お盆前、連休のため実家に帰省している時の話です。
旦那は仕事で数日遅れて来ることになっており、両親は私の子どもを連れて動物園に行ってくれるとのことで、私はしばらく一人でまったりする時間が出来ました。
その日は、両親に自治会費を持っていくよう頼まれていたので自治会長さんのお家を尋ねました。
すると、隣の家の方が「公民館に行ってるよ」と教えてくれました。
公民館なら歩いて5分もかからないので、私はそのまま公民館へ向かいました。
「こんにちはー、会長さんいますかー?」
「はーーい」
公民館の入口で声をかけると、奥からおじいさんの声がしました。
中に入ると、自治会長のおじいさんが書類を整理していました。
「おやっ、もしかしてキョウコちゃんかな?」
「そうです。よくわかりましたね、高◯生以来なのに」
「大人になったねぇ、赤ちゃん生んだんだよねぇ」
「はい、そうなんですよ~」
相手はおじいさんなので、なにも警戒していませんでしたが。
その時の私の格好は、授乳のため簡単におっぱいが出せるようノーブラで、ベアトップのワンピースに母乳パッドをつけて着ていました。
ぺろんとめくればおっぱいが丸出しになってしまいますし、歩くだけでおっぱいがぷるぷる揺れていました。
「お金持ってきましたよ」
「わざわざありがとねぇ。ついでに悪いんだけど、少し手伝ってくれんかな?」
「いいですよ、なにしましょう?」
「ちょっと蛍光灯が切れてね~」
「あ、私がしますよ」
蛍光灯が二本切れていたので、私は椅子の上に立って、会長さんから蛍光灯を受けとります。
「椅子おさえとくからね~」
「ありがとうございます」
付け替えていると、会長さんが手にしている蛍光灯が胸に当たってきました。
当たってるんですけど…と思いつつ、そのまま蛍光灯をかえました。
つけかえている間、ずっとおっぱいを蛍光灯でつつかれていました。
「ありがとう、あとちょっといい?」
「え?」
すると、いきなりベアトップの胸の部分をずり下ろされ、私のおっぱいが勢いよくぼよんと飛び出しました。
「えっ?!ちょっと、なに?!」
両手でおっぱいを咄嗟に隠すと、会長さんは悪びれもなく笑っています。
「大きいから、気になってねぇ」
そしてワンピースを下におろそうとしてくるので、私はおろされまいと必死に押さえます。
すると丸出しになったおっぱいが会長さんの目の前でぷるんぷるん揺れてしまいます。
「このお乳が悪いんだよ、ブラジャーつけずにぷりんぷりんさせて誘惑して」
「や、やめてください!!!」
お年寄りなのに割りと力が強いです。
片手でワンピースを下ろそうとしながら、反対の手でおっぱいを掴まれました。
「きゃああ!!」
「お乳は出るんか?え?いっぱい出るんか??」
「やだ!やめてぇ!!いやぁ!」
「ようけ出るだろ、こんなでっかいおっぱいぶら下げて!!」
足がもつれ、私はそのまま畳に倒れこんでしまいました。
会長さんは私に馬乗りになると、ワンピースを一気に下ろして遠くに投げてしまいました。
そして、おっぱいを両手で鷲掴みにしてもみもみ揉んできました。
おっぱいから母乳がぴゅっぴゅっと飛び出します、それを見て会長さんは乳首を舐め回してきました。
「よく出るなぁ!でっかいもんなぁ!!もっと搾ったろう!!」
「痛いぃ!やめてください!!」
激しく揉まれ、おっぱいを押し潰され、母乳がたくさん噴水のように出てきました。
母乳でぬるぬるになったおっぱいを片手で撫で回しながら、会長さんはズボンのチャックをおろしました。
そしてしっかりと硬くなっているおちんちんを私の胸に挟むと、次に私の口に突っ込んできました。
「いやぁあ!!やめてください!やめて!!」
「あぁー、尺八なんて何十年ぶりかな」
その間にも乳首からはじわじわと母乳が垂れてきます。
会長さんは私の乳首をぐりぐりしごきながら、おちんちんを動かしてきます。
「キョウコちゃん、四つん這いになりなさい」
「いや…いやです!」
「こんな格好で逃げれんでしょうが?大人しくしてたらおちんちんは挿れないから」
私は襲われた恐怖と恥ずかしさで思考回路がおかしくなっていました。
挿入されないなら我慢すればいいと思ってしまったのです。
私は泣きそうになりながら、四つん這いになりました。
会長さんは私のパンツをおろすと、お尻を撫で回してきました。
「お尻もまぁるくていやらしいなぁ、キョウコちゃんいやらしいなぁ」
「もうやめて…」
「そのまま動いたらいけんよ」
そう言うと、会長さんは私の下にもぐり込んできました。
会長さんの目の前にぶら下がったおっぱいからは、たまにぽたりと母乳が垂れてきます。
会長さんは乳首を摘まむと、左右を交互に引っ張ってきました。
「あっ、いやっ、いやぁ!」
「牛の乳搾りだなぁ、これは」
ピューピュー母乳が飛び出し、会長さんの顔にかかっています。
乳首をしゅこしゅことしごき、ひねってきました。
「ほれ、乳牛!もっと出さんか!」
「もういやぁ!やめてください!!」
会長さんは両方の乳首を咥えてハムハムと噛みながら、私のおっぱいをビンタするように叩いてきました。
そのたびにおっぱいがぶるんぶるん揺れました。
「はぁ~、卑猥な乳だ」
「もういいでしょ…やめて…」
「おめこがまだだろキョウコちゃん」
そして、今度は私の下半身の方に顔が来るように移動してきました。
「キョウコちゃん、座って」
「い、いやです!」
「座れ!ほら!!座らんか!!」
お尻を叩かれ、私は会長さんの顔の上に泣く泣く座りました。
すると、会長さんはいきなりまんこをじゅるじゅる吸い始めました。
「あぁああ!!やっ、やめて…やめてぇ!」
「濡れとるよキョウコちゃん、すけべなおめこから汁が出とる」
「いやぁああ!!」
「お乳搾られて吸われて感じてたんか!こっちも吸ったろうな」
べろべろ舐め回され、舌を挿入され、クリトリスを吸われ、頭がおかしくなりそうでした。
繰り返されるうちに、どんどん気持ちよくなってきてしまいました。
「あはぁあ!!うっ、んはぁあああ!!」
私はイッてしまいました。
会長さんは私がイッたのを確認すると、今度は私を仰向けにしてまた胸を触り始めました。
母乳をちゅうちゅう吸いながら、会長さんはおちんちんを私の割れ目にこすりつけてきます。
「もうやめてぇ」
「あぁ~、キョウコちゃんの乳…キョウコちゃんの乳…」
会長さんはうめきながら、私の割れ目におちんちんを突っ込んできました。
「あぁあ!!、しないって言ったのにぃ!やだぁ!やめてぇ!!!」
「あぁあ~、とまらん!吸い付いてくる!キョウコちゃんはおめこまでいやらしいわ!」
ぬぽぬぽ出し入れを繰り返すと、会長さんはすぐにおちんちんを抜きました。
そして最後はまたパイズリとフェラをしながら、会長さんは私のおっぱいに出してイッてしまいました。
「またしようね、キョウコちゃん」
そう言って会長さんは私に一万円を渡して公民館から出ていきました。
私はティッシュで体を拭き、家に急いで帰るとお風呂に入り何度も体を洗いました。
昼過ぎに主人が実家に来たので、はやく記憶を消したくて主人にセックスをせがみました。
それから実家をすぐに出て、親に来てもらうようにして実家には帰っていません。