自慢の17センチ砲を目当てに

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進学して、バイトを始めた。

そこバイト先のファーストフード店で、遅番として働いていたが、ある日E先輩に飲みに誘われ、休みの日に飲みに行き、ノリでピンサロ奢ってやる、と連れて行かれた。

そのお店は、いわゆる花ビラ回転のお店だった。

E先輩

「どうする?コース選べるよ?俺はいつも3回転だけど同じでいい?」

と聞かれたのでコース見ると

マンツーマン60分

2回転60分

3回転60分

と選べるようだ。

「じゃあ、同じでお願いします。」

と答え

「女の子3人来るけど、こういうお店だからイカないと失礼だぞ?俺は余裕だけど出来るか?」

とE先輩が確認してきた。本当は余裕だが、ここは先輩をたてて

「余裕すか?先輩凄いですね。。頑張ってみます」

とコースは決まった。

先輩が案内され、続いて案内されるが薄暗くてよく見えないからいいが、隣との仕切りは低くソファー席でサービス受けるお店で他のお客のプレイも見えそうな位だった。音は爆音でわからない。

まぁ暗いしいいか、と席についた。

「こんばんは~、ゆきでーす」

と一人目が来た。めちゃくちゃ美人でラッキーだった。

「初めて?先輩と?仲いいんだね。コースは3回転?本当?強いの?3連発頑張ってね♡下脱いじゃおっか?」

もちろん、まだ元気になる前のJrがお目見え

「あら?恥ずかしがりやさん?隠れてるよ?かわいい♡」

「今はね。後で逞しい所も見られるよ」

「おー楽しみ。じゃあちょっと冷たいけど我慢してね、ゆきが剥き剥きしてあげるね」

とドリチンを器用に剥いたり戻したりを何度か繰り返し刺激を与えてきた。多分、ドリチンだと小さすぎて拭けないので少し大きくするつもりだったようだが、敏感なJrは一気にフル勃起した。

「おー、凄い!一気に元気になった!デカいね、嘘でしょ?あのかわいいおちんちんがここまで?」

と驚きながら拭き拭きしてくれる。

「この店で一番長いよ?凄い!」

「そう?一応、17センチあるよ(笑)」

「17?凄いね?さっきまで被って可愛かったのに(笑)いただきま~す」

ゆきのスペシャルテクニックでものの1分で限界に。

「もう出していい?」

「凄いね、おちんちんパンパンだよ?大きい♡我慢しないで一杯出して♡」

ドピュ

大放出した。

「凄いね、いっぱい出た。でもまだ硬いね?少し時間あるから呼ばれるまでお掃除してあげるね」

とお掃除フェラをしてくれた。ていうか萎えずにギンギンて、油断すると抜かれそう。早く時間よ来い、と祈る。するとようやくアナウンスが流れ時間のようだ。

「あはは、良く耐えたね?ヤバかった?あと2回頑張ってね、またね?17センチ君」

手加減してくれてたのか。

入れ替わりで次の子がきた

「はじめまして、さちです、って元気ね?さっきはイカなかったの?えっ?逝ったのにこれ??元気だね、大きい。」

ボーイッシュなかわいい女のコだ。

「一応、MAXで長さ17センチあるよ」

「うわー長いね、入るかな?では、さっそくいただきま~す、ホントおっきいね?美味しそう!」

めちゃくちゃ激しいフェラをしてきた、一気にフル勃起からの射精

「あん、凄い、一杯でたね、本当に2発目?」

流石に連発して萎えてきた、

「お疲れ様、あれ?隠れちゃった、普段は可愛いね♡あたし包茎好きだよ?ちょっと遊ばせて〜」

剥いたり被せたりして遊ぶので、また復活してきた。

「凄いね、強い、もう復活してきた。包茎はここが敏感だよね?普段は皮で護られてるここがね(笑)」

と敏感なカリを刺激してくる。フル勃起して自慢の17センチ砲を見せつける。

「凄い、またビンビンだね。17センチ砲素敵だよ」

ここに知った声が聞こえた

「17センチはでかいな、でも1分は早いぞ?」

「先輩!あれ?ゆきちゃん!」

「指名しておいたからな、情報筒抜けなんだ、悪いな、」

「マジすか?ナイショでお願いします」

「わかったよ、あと一人楽しめよ、じゃあな」

「良かったね、見られたの包茎状態じゃなくて勃起状態で。あっ、あたしの彼も仮性包茎だし、お店にくるお客様も殆ど仮性包茎だから気にしないでね。みんな被ってるから(笑)じゃああと一人頑張ってね、またね」

さちと入れ替わりで来たのは。。!?

「こんばんは~って、何?何で?もしかしてÉ先輩と来たの?」

同じバイトのみきだった。みきは同じ歳で、同じ時間帯に働く、見た目普通だが、実は巨乳で気になってた子だ。

「なんでここに?まさか先輩が」

「Ë先輩に見つかったの。ナイショにしてくれると言ってたのに。てか3回転目なのになんでそんなに元気なの?」

ペシってJrをはたいて言う。

「そんな格好でこられて、元気無かったら逆に失礼だろ?」

みきは裸エプロンで来ていた。

「あっ、あんまり見ないでね、恥ずかしい。このこと、ナイショにしてくれない?サービスはするからお願い」

「言わないよ、わかった。」

みきはJrを口で奉仕してきた。あこがれのみきに、と思うとあっという間に。。

ドピュ

「きゃ、3回目なのに凄い、多いね、お掃除もしてあげるね。」

3回放出した後なのに、全然勢いを失わないJr。

「まだ時間あるけど、元気だね?手でしてあげよっか?」

みきはやさしく手コキしてくれた。少し皮こき気味に、3連発した亀頭への負担を考えてだろう。

ドピュ

本日4発目。さすがに急速に萎えていき、皮の中に隠れるJr

「気持ちよかった?この事はナイショにしてね?じゃないと包茎と早漏をバラすからね(笑)」

「勘弁してれよ、あっ、最後にお願いが。おっぱい見せて」

「え?しょうがないな、特別ね」

みきの巨乳をみせてもらった、Jrが再度復活!

「あきれた、まだ元気あるの?ほら、時間ないからこれでいい?、」

超高速手コキに巨乳のおかずつき。

「凄い硬い。ほら、残さずに一杯出して?おっぱいまで飛ばしてかけて!空っぽにしてあげる。」

再び限界に、

ドピュ

「花びら3回転で5発なんて聞いたことないよ(笑)しかも毎回早撃ち(笑)バラされたくなければ黙っててね。はい、お疲れ様。」

被った皮の先端をやさしく摘んでご挨拶してくれた。

お店を出ると先輩がいた。

「良かっただろ!特に最後の子は(笑)ナイショにしてやれよ?お前みきのこと好きみたいだからつけたんだぞ?」

「意外でした。ごちそうさまでした。」

「こっちこそ、面白いネタを提供してくれて良かったわ」

?面白いネタを?なんか引っかかるが、後々これがバイト先で広まって大変なことになるのだが、それはまた機会に。

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