続編希望を沢山頂きまして、ありがとうございます!
前回の続きを書かせていただきます。
「エミちゃん、言いたくなかったら言わなくても良いんだけど、過去の彼氏とはどんな感じだったの?」
数分の沈黙の後、エミちゃんが語り出した。
「嫌いにならない事を信じて、正直に話すね。過去に私のおっぱいを見た人は3人居て、経験人数は2人……ごめん、少し整理してお話しするので、シャワーを浴びて来る」
と言い残しエミちゃんは、シャワールームへ行き、取り残された俺。
聞くべきじゃなかったのか、心のモヤモヤを抱えたままにならないように聞いておくべきなのか自問自答しながら、悶々とする小さい俺。。。
10分後、シャワールームから出て濡れた髪を上げ、バスローブを纏ったエミちゃんが近づいて来て
「食べながらお話しよっ」
と言い、買ってきていたオニギリをくれた。互いにオニギリをもぐもぐしながら、エミちゃんが語り始めた。
「初体験は17の時で、当時バイトしてたスーパーの店長さんで30歳の人だった。私が憧れていて、友達の事とかを相談してたらある日店長から、ドライブに誘われてついて行ったら、ホテルに連れていかれて、そこで…」
あらら…ありきたりなお話…と思いながらも黙って聞く俺。
「当時は、全然知識も何もなかったから、あれよあれよで脱がされて、乱暴におっぱい揉まれて、いきなり入れられて…スっごく痛かったんだけど、憧れてた人だったし、エッチってこんな感じなんだと思ってたの。そしたら終わった後…」
オニギリをもぐもぐしながら涙目になるエミちゃん
「お前の乳輪、グロいな。ちょっと引く…」
「って言われて…でも憧れの人から嫌われたく無い、好きになってもらいたかったから、どうしたら良いのかを聞くと、彼がホテルのエッチビデオを検索し始めて、再生して」
「こんな事が出来るようになったら、付き合ってあげるよ。その代わり、こんな風に出来るようになるまでは俺の立場上、バイトの女の子と付き合ってるとしられるとマズイから周りに話さない事。」
「って言われて、所謂風俗物を見せられたの。それから半年色々と教えられたし、私も本とか読んで勉強した。どうしても好きになって欲しくて、彼女にして欲しくって、一生懸命頑張ったの。でもある日その人と、同じバイトのおばさんがホテルに入るところ見たので問い詰めたら」
「上達はしたんだけど、やっぱりお前の乳輪がえげつなくて、イマイチなんだよ。やっぱ付き合えねぇーわ。ただし、今までの事は誰にも言うなよ!」
「って言われて振られた。と言うより付き合ってももらえてなかったから捨てられたかな…後でわかった事なんだけど、その人、他にも何人も手を出してて、左遷されて地方に異動になったんだ」
俺はなるほどと合点した。風俗マニアの彼氏の教育で、テクを身につけたんだと。にしても、どんだけ教育してんだと、その男にジェラジェラしてしまう。
とつとつと話すエミちゃんが、愛おしくなり肩を抱いて頭を撫でた。
「その後高校卒業して、看護学校の同級生とドライブ行った時に車の中でキスされて、シャツ脱がされておっぱい見たら、その人固まっちゃて…ちょうどその時に人が通ったから服を着て中断したんだけど、そのまま送って行かれて、誘われなくなった。。。」
モグモグを再開してお茶を飲むエミちゃん。
「3人目は研修に行ってた病院の理学療法士の人で27歳。優しい人で、あれこれ教えてくれたり、可愛いとか褒めてくれたりしたので、私浮かれちゃってその人の家に誘われてホイホイついて行っちゃったの。そしたら急に襲われて無理やり…」
「そいつとはそれきりだったの?」
「終わった後に」
「胸がデカイから興味本意で優しくしてたけど、乳輪デカいの興ざめするわ〜しかもお前結構ヤリマンじゃねー?」
「って言われて、悲しくて悔しくて涙が出て来て、そのまま帰ってそれっきり…それ以後、極力おっぱいが目立たない様に小さいブラつけたり、圧迫する下着着たりして工夫し、男の人と話す時は視線に注意する様になったの」
「そっか。そりゃコンプレックスになるわな。ゴメンね、嫌な事話させちゃって。でも俺はもちろんおっぱい好きだけど、エミちゃんのおっぱい、乳輪が大好きだよ」
「え〜何かおっぱいだけみたいじゃん(笑)」
エミちゃんをギュッと抱き寄せ
「おっぱいも乳輪もエミちゃんの一部。俺はエミちゃんが大好きなの!」
と自分でも恥ずかしくなるくらいのセリフに
「嬉しぃ〜俺君、大好きぃ〜」
と喜び抱きつくエミちゃん。余程辛い経験、過去だったんだと痛感しながらも、バスローブ姿に興奮を覚えるジュニアが反応^^;
「あ〜、俺君、超元気ぃ」
と言いながら、ジュニアをツンツンするので、正直なジュニアはピクピク反応。それを妖しい笑みを浮かべて見つめるエミちゃんの手が優しくジュニアを包み込みつつ、亀さんを刺激する。
手にヨダレをつけ更に刺激されると、グチャグチュと淫靡な音が部屋に響き、俺の五感が刺激される。
「エミちゃん、ストップ!ヤバい!シャワー浴びて来る」
シャワーを浴びていると扉が開きエミちゃんが入って来る。
歩くだけで揺れるアイパイにデカく卑猥な乳輪。髪を上げたままの格好でしゃがみ込み、ジュニアに顔をうずめる。チャプ、キュポ、グチャ等々の音が反響し、快感に立っていられず浴槽のヘリに座り込むも尚、ジュニアは解放されず口撃を受け為すがままの俺。
ジュニアを扱きながら、反対の手で尻穴を刺激し、玉に舌を這わせられ、情け無い声を漏らす俺…
口撃に対しこれ以上ないくらいの膨張を遂げ、ピクピク反応するジュニア…
エミちゃんは口を離し、恍惚の表情で俺を見つめながらアイパイで優しく包み込み前後上下左右に、強弱をつけながら動かす。
俺の下半身で様々な形を変えつつもジュニアを覆い尽くすアイパイ、広がったり縮んだり変形するデカ乳輪、埋没しているが時折顔を見せるや舌で口撃されるジュニア、淫靡な音が浴室にこだまする。
「俺君、気持ちいい?どうして欲しい?言ってくれたら私なんでもするから…ずっとずっと優しく、大切にしてね」
「エミちゃん、無理せず今のままでいいし、これ以上になると瞬殺されちゃう…すでにヤバイよ」
「いいよ。私の胸と口に俺君のをちょーだい」
と言ってアイパイの動きを早めて、舌で亀の頭を刺激する。
「ダメダメ。今日は全部エミちゃんの中に出す!エミちゃんに気持ち良くなってもらう!尽くすだけのエッチじゃなくて、互いが気持ち良いエッチと言うものを知ってもらう!大したテクもないけどね(笑)」
無理矢理アイパイの束縛からジュニアを解放し
「ベットに行こう」
と言って、互いの体を拭き合い、エミちゃんをお姫様抱っこしてベットへ移動。
エミちゃんを後ろから抱き抱える体勢を取り、首筋、背中に舌を這わせながら、両方のデカ乳輪を指先で擦ると、ビクビクさせて声を上げる。
片方の手を移動させ、栗を優しく刺激すると俺の腕をきつく掴むエミちゃん。
栗を指で擦るうちに溢れ出るエミ汁。ワザと音を聞かせるために、貝の入口辺りで指の出し入れをすると
「グチュグチュグチュ・・・」
と淫靡な音を紡ぎ出す。
「やダァ、イヤラシい音がする〜恥ずかしい。私、今までこんなに濡れた事ないのに、なんで〜〜キモちぃ〜〜〜」
入り口から貝の奥の方は指を入れ動かすと、更に淫靡な音色を響かせる。
「エミちゃん、見てごらん。俺の指がエミちゃんのお汁でビショビショになってるよ。おっきなおっぱい揉まれながら、指を入れられて沢山のお汁が溢れ出てる」
エミちゃんは自分の股間を見つめながら
「ヤダ、ヤダ、俺君の指が入ってるぅ〜あそこがいやらしい音出してルゥ〜恥ずかしいィ〜こんな私を嫌いにならないで〜」
「エミちゃんは、イヤラシい女だけど、嫌いにならないよ。ずっと大好きだよ」
と耳元で囁くと
「俺君好ギィ〜〜!アァ〜〜〜!!」
「ブシュビチャブジュ〜」
大量の潮を噴き出すエミ貝。長く大量の噴射。
四つん這いにさせ、エミ貝をじっくり観察。潮で濡れた白く大きなお尻に、捲れ上がった栗に、パクパクヒクつくヒダヒダ。
栗に舌を這わすと直ぐに、俺の口の中に潮が流れ込む。構わず舌を動かす。とめどなく流れ込むエミ潮。
「俺君、モォ止めてぇ〜〜おかしくなる〜」
倒れ込み、全身を硬直させ痙攣するエミちゃん。ハァハァ肩で息をしながら、震えるエミちゃん。
そんなエミちゃんを再度四つん這いにさせ、後ろからジュニアをインサート。ただ、全てを入れずに亀さんだけを出し入れして焦らすと、自ら腰を動かし始めるエミちゃん。ビッタン、ペッタンと肉と肉がぶつかり合う。
俺は覆い被さり後ろからアイパイを揉みしだく。強く強く揉みしだきながら、腰を打ち付ける内に崩れ落ち、寝バックの状態となっても打ち付け続ける。
言葉になっていない言葉を発しながら硬直、痙攣を続けるエミちゃん。
体勢を変え、正常位で再び腰を打ち付け、アイパイを揉み、汗だくの首筋、脇、乳輪を舐め、唇を重ね唾液交換を繰り返す。
エミちゃんも足を俺の腰に巻き付け、下から俺の乳首を舐め、甘噛みする。
「エミちゃん、イクよ!」
「ちょうだい、ちょうだい!俺君のをぜーんぶ、ちょーだーーい!!」
2度目にもかかわらず、長く強烈な絶頂感。
「あーイグ〜〜〜〜!」
と声を上げ痙攣するエミちゃん。ジュニアを強烈に締め付けながらも蠢きまとわりついてくる。まるでエミ貝が子種を飲み干すかのように奥へ奥へ誘うかのようだ。
そのままの格好で互いにグッタリとしたままの状態で、唇を交わし合う。
「俺君、大好き!いつまでも大好き!私、俺君が居てくれて幸せ!ずっと一緒に居てね」
と涙を流す。
「断らぬ〜〜」
おそらくエミちゃんは依存体質で、相手が喜ぶ事に幸せを感じるタイプのMなんだろう。今後、もっともっと凄いプレイが出来そうだ。
なんて事を想像した夜だった。
この続きはまた今度書きたいと思います!