自宅で私が同席しての生おっぱい鑑賞会と秘密のセックス…

Hatch コメントはまだありません

月末の土曜日、野口が家に遊びに来ます。

もしかしたら夕方になるかも知れないとの事ですが、泊まりで翌日も昼までいるそうです(^-^)v

私は日曜日仕事だと伝えました!

簡単な計画としては…

土曜日

カラオケ

我が家で夕食

香織のヌード鑑賞(ソフト)

翌日用にリビングにレコーダー(寝室がいいかな?)

当日

14時に駅で待ち合わせをしました。

15分くらい前に到着。香織とそわそわしてると

来ました!いつものワンボックス(笑)

窓を下げて右手をあげる野口

「お疲れさまー(^-^)/」

野口「オー!」

香織は会釈をしてたと思います。

相変わらずのシャイな野口の視線は当然香織に突き刺さります!

香織の今日のファッションは、本人いわくシャーリングトップス(白)だそうです♪

身体のラインにフィットしているので大きなおっぱいが強調されます!

二度見してしまうくらいの妖艶さです。

スカートは、サーキュラー?だそうです(細かいチェック柄、短め)←よくわかりません(笑)

ファッションの世界って奥が深い(汗)

そして、髪はアップにまとめています。←野口好み^^

まあ、とにかく可愛いです(^-^)v

とりあえずカラオケです♪

当然ぎこちなかった私達三人がしっかり打ち解けたことは言うまでもなく、香織が乗りで野口に腕を絡め肩をぶつける場面は、いつもにも増して嫉妬してしまうのでした…

爆笑してソファーで弾けば、むっちり膨らんだバストが乱舞しますし

遠慮なく捲れ上がった白い脚も、大人しくしていた股間を呼び起こすには十分です(;´д`)

時々ブラジャーを気にする仕草が萌えます。

肩が丸出しになっても肩ひもが無いのでズレやすい形のブラなのでしょう。

二度程トイレに立ちましたが、私がいない間に二人は何を話し何をしたのか…あれこれ想像し、ドキドキしてしまいます。

戻るとそんな素振りも見せず歌い続けてますが(笑)

野口はミスチルのバラードで香織の心を鷲掴みします。

痩せましたね野口のやつ…。長くなった髪の毛、シャレた服…

香織に恋したのでしょうか^_^

うっとりと野口を見つめる香織です(-.-)

この時強く思いました…今夜は絶対脱がしてやると。

結局四時間コースになりました。

ピザやら唐揚げやらで(私はポテトで)お腹いっぱいになったので、夕食は無しで(^^)

19時頃

コンビニで夜食を買って我が家に移動しました。

我が家に着いてくつろぐ三人です♪

買ってきたジュースと←ご存知の通り私達はお酒を飲みません(笑)巨大なポテトチップス←香織の大好物(爆)を広げておしゃべりが続きます。

テレビを見て、最近身体動かしてる?と野口に問うと、最近筋トレ始めたらしいです!

笑うと悪いので「へぇ~すごいじゃん!」と言っておきました(^^)d

それからウノを始めました…

勝った負けたでキャーキャー盛り上がりましたが、その場の空気で、負けたら脱ぐ!とかの類いはしませんでした。

トイレに立って二人の様子を探って見ましたが…見つかりそうで止めました(+_+)

向かい合わせに座って、香織がうつむき加減になっていました。意味がわからなかったのですが、今思うと野口におっぱいの谷間を見せてたのかな?と想像出来ます(–;)

戻ると直ぐ、そろそろお風呂にしようか~となりまして…

いろいろ考えたのですが、野口を一番にしました。

当然ですがご丁寧に着替えを持って来てました(笑)

風呂に消えて直ぐに

「熱くないですか~?」

野口「大丈夫ですー」

との会話が有りました。

今だ!と思い背中越しに香織に言いました…

「野口の背中洗ってやれよ」

「はい?」

「はるばる遊びに来たんだから…サービスしてやれよ」

「どうやって?」

「裸で!(^^)」

「嘘でしょ!?」

「野口!香織が背中流してくれるってー」

香織の言葉を遮って野口に告げました!

すると

「おお~!お願いしまーす♪」

と直ぐに返事が帰って来ました(^^)

「下着でいい?」と涙目で言うので、「いいよ」と許しました。

後ろ向きにゆっくり脱ぐ人妻

恥ずかしそうに扉の前に立つ妻

無言で扉を開けて他人と風呂を共にする香織

ふ~。

このドキドキ感はハンパないですね…

ストラップのないイエローのハーフカップブラジャーと…光沢が有るものの、いたってノーマルな同色のショーツ。

普通の下着なのに普通でなくしてしまう香織のボディーです(萌)

大きいお尻に食い込む様に貼り付くショーツ

こぼれ落ちそうな白乳をかろうじて支えるブラジャー

野口「いいのかな~(苦笑)」

「シャンプーから?」

野口「頭もいいの?」

「は、い」

私と一緒の時はよく洗ってくれます…まあ、驚くのも無理ないかも知れませんね。

椅子に座る猫背の野口に丁寧にシャワーをかける香織。

「熱くないですか?」

野口「はい、大丈夫です」

妻の細い指が野口の頭皮を揉んでいます…

泡をしっかり洗い流すとボディーソープを両手で泡立て始めました(^^)

タオル使わねえのかよ(+_+)

太い首からシミだらけの肩を両手が滑って行きます…

脱衣場から覗く私をチラチラ見ながらの作業です。

あれだけ二人の淫行を聴いた私ですが、実際眼でみると強烈に興奮しますね。

愛しい妻が離れて行くようでハラハラドキドキが止まらないですね。

セックスしている訳でもなくキスして抱き合う事でもないのに、足がガクガクしてしまいました。

早朝フェラを見たときの衝撃が蘇って来ました(>_<)

ゴツゴツした背中を泡立てます。脇から腕…

自然に野口が振り向きました。毛深い胸から腹、そして両足の爪先までゆっくり撫でます…

大きな泡を追加して太ももからふくらはぎを繰り返します(*_*)

野口は全てを任せて気持ち良さそうに目を閉じています。

ふと気が付くと、香織が手を止めて私を見つめています。

特に頷きも合図もしないでいると、香織の両手が野口の股間に消えて行きました…

ビクッと目を開ける野口!

やがて目を閉じ顎を上げて動かなくなりました。

香織の手が股ですくう様に動くのが嫉妬です(-_-;)

何か野口に言ってます。

聞き取れませんでした…

二人が立ち上がりましたよ!…??

野口が勃起してる~(笑)香織を真っ直ぐ指差してます!

仕方ないですよ…

半裸の美女が身体中を撫で撫でしてるんですから…

すっかり濡れて透けたブラジャーの刺繍の隙間からピンクの乳首が覗いています。

下を見ると滴るほど湿ったショーツがぴったり貼り付いて、股間の隙間に見える性器の柔らかな盛り上がりは中央の鋭い切れ込みをアクセントにゆっくり呼吸しています。

これが香織を逝かせた勃起かー(@_@)

長さは大したことないと思います(^^)私と同じかなぁ~と(15センチぐらい)

しかしです!反り具合が凄いです!

香織が冷凍バナナと呟いたのも頷けます(笑)

そして、亀頭部分がデカイ!!キウイフルーツ位膨らんでます(;^_^A

眼鏡橋の様に反った胴体と豪快に膨らんだ亀頭…

性器を密着させグリグリしたならかなりの快感が得られるでしょう!

「何か…出てきたー(^^)」

笑顔の香織がバナナに泡を塗っています!

野口「あっ、」

膝を震わせて快感に耐えます…

温水で何度も清める香織!全てを委ねる野口!愛妻の淫行を覗く夫!

「はい、終わりで~す(笑)」

張り詰めた空気に耐えられなくなった香織でした!

「お世話になりました~」

勃起を天井に向けたまま照れ隠しをする野口です

「お前、すげぇチンポだなぁ~(笑)」

私が一番動揺していたかもしれません…

気が付くと野口にバスタオルを渡してました。

風呂上がりの3人が再びリビングに集まったのは約一時間がたった頃

「あれ、ノーブラじゃないの?」

「だって…」

白いTシャツと紺の短パンの味気ないスタイルです

興奮冷めやらぬ勢いで続けます

「今からおっぱい鑑賞会をしま~す(^^)」

「えー!?」野口「いいねぇ~」

言葉が重なりましたが多数決です!

「いいでしょ?」

「うーん…おっぱいだけなら…」

アッサリOKでした!

まあ、普通の流れではありませんから(^^)

ついさっきまで野口の勃起洗ってましたから!

「とりあえず下着になって」

声が枯れてます。緊張しました…

あれだけ野口に、見られ触られ吸われたおっぱいです。今更と思うかもしれませんが、リアルに愛妻の裸を披露する夫の心境は想像以上の重圧です(>_<)

シャツがガラステーブルに置かれ、短パンはそのまま絨毯に脱ぎ捨てられました。

「おおー凄いきれい…」

野口が唸っています。

「誉められると嬉しい?」

「まあ、ね(照)…で、どうしたらいい?」

「四つん這いになって」

「うん」

男に挟まれて、至近距離で見られてます。

うつ向いただけでプルプルバストが揺らめきます♪

身体起こして両手でおっぱい挟んでみて!

ブルーのブラジャーの中でひしめき合う白い乳肉

露なうなじもセクシーですね…いい香りがします(/o\)

野口「乳首見えそう…」

「ブラジャーずらしておっぱい出して(;´д`)」

「…はいっ(照)」

他人に生おっぱいを見せる香織!ヤバいです♪

ドキドキが止まりません…

ブラジャーの上で男の目を容赦なく刺激する乳房です

「触るよ」

「…ん」

両乳房を円を描くように押し揉みます。

左手は時計回り、右手は反時計回りで強く変形させます…

直ぐ後ろで野口が覗いてました…

「お前も触るか?」

野口「おう。」

左右のバストがランダムに震えます…

野口の指が香織の柔肉に繰り返し食い込みます。

心臓が張り裂けそうです!

野口「超柔らかい」

「いっぱい触っていいぞ」

「あっ、はぁ、はぁ…」

いつの間にか香織の息が荒くなってました(´ω`)

そして

ピンクの乳首を口に含もうと顔を近づけた時です!

「あっ、ダメ!終わり~」

シャツとパンツを鷲掴んで一目散に逃げてしまいました…

思わず野口と顔を見合せました(笑)

野口「香織さんのおっぱい、すげーな!」

「いい形してるよな~」

嫁乳を友人から直に褒められるのはなんとも興奮するものです。

香織が戻って来ましたが、何故かエロくなってました(笑)

ノーブラに白い長Tシャツ、下はショーツのみです(*^^*)

「どうした?」

「中断したから悪いなぁ~って…だからサービス(笑)」

ノーブラの香織を肴に少し談笑

1時には就寝となりました。

私もハンパなく興奮しましたが、野口はもっとでしょうね…

待ち合わせから約半日。エロフェロモン炸裂の香織をずーっと眺めて、触られ触りまくった訳ですから(^_-)

大量に精子が溜まったことでしょうね~

さて

野口が無事?帰ったであろう日曜日の夜

私達はリビングのソファーベッドで全裸で重なっていました…

自分だけの特典であります生入れ、更に生出しに向けて腰の回転を上げます!

「なぁ、野口にエッチな事されなかった?」

「ふふ(笑)されなかったよ…ああん」

「エッチな話は?昨日凄いチンポ洗ってやっただろ?おっぱいも触られたし…んっ、んっ!」

「あっ、ねぇ、怒らないで聞いてくれる」

「ん?どうした?」

ぺニスを射し込んだまま動きを止めました。

「あのね…野口さんに、またおっぱい見たいって言われちゃった」

「で、見せたのか?」

パンッ、パンッ、パンッ

「うん、ああっ、はぁ、見せたらね…はぁ、興奮したみたいで、あんっ」

「オナニー始めたんだろ…手伝ってやったか?」

「ううん…手伝って、ないよ。ああっ、でもね」

「でも?」

ギシッ、ギシッ、ギシッ

「白いの…はぁ、いっぱい出してた」

「エロだな香織は~、んっ!、んっ!射精のオカズになってやったのか~!!」

「うん。あんっ」

「それからエッチしたんだろ!?」

「ん~、ばかぁ、するわけ無いじゃん」

「一日おっぱい見せまくりだったの?」

「その時だけよ!あっ、りゅーくんから電話があって、直ぐ帰ったから、ああんっ」

「じゃあ、俺も白いのいっぱい出そうかな~」

パン、パン、パンッ

ギィ、ギィ、ギィ

「あああっ!出してぇ~かけてぇー」

これ程激しく欲しがる香織を見たのは初めてです(@_@)

私は香織の膣内に久しぶりの精を放ちました…

日曜日

AM5時リビングにて録音スタートです

無音です!見事なまでに…

慎重にタイムスキップします!今回は1分ではなく30秒にしました。

10分過ぎ何かモノ音が…

ギュウ~

野口がソファーベッドで寝返りをした音の様です

25分もう一度、今度は更に大きな音です!

起きましたね野口(^^)

トイレに立って洗面所、ドレッサーに向かった様です…

40分頃戻って来ました。??

足音が二人です!!

香織ですね…「おはようございま~す」と言ってますね。二人は完全に起床です(*^^*)

私だけ夢の中です(笑)

香織も遠く離れました…ドレッサーで化粧かなぁ?まさか朝から(笑)

「コーヒー入れましょうか?」

なんだよコイツらが夫婦みたいじゃん(x_x)

野口「はい、頂きます」

カツッ

コーヒーが置かれたようです…

「りゅーくん今日仕事なんだって」

野口「聞きましたよ」

「いつもごめんなさい…違う日にすればいいのに」

野口「香織さんを独占出来るからその方がいいです(笑)」

「(笑)今日はゆっくりして下さいね」

早朝からしっかり話し込んでますね~(*^.^*)

野口のやつ香織を独占だと~?!

野口「何時くらいまで大丈夫ですか?」

「何時でもOKですよ~(笑)」

野口「じゃあ満足したら帰ります(笑)」

「あ~!エッチな事考えてるでしょー」

野口「勿論ですよ、誰だって香織さん見てるとムラムラ来ますって」

「シー!りゅーくんに聞こえちゃう…」

無音です

床が軋む僅かな音のみです

??

野口「柔らかい」

「……」

野口「温かい餅みたい」

「食べ物ではありませーん(笑)また後で!!」

「今日は早めに家事済ませるネ」

脱衣場に移動する香織です。

早くも洗濯を始めるみたいです(*^^*)

しばらくして私が起きます…

本当に自分の声って嫌ですね

出掛けるまでエロ等微塵もないのでガンガン飛ばしますよ(^-^)v

7時半私が出掛けました。

暫くテレビの音声ばかりが続きました8時頃いきなりテレビが消されました

野口の仕業ですね←ナイス野口!

パサパサ…カサッ

新聞を読んでるみたいですね…ふう~、はぁ~…ため息が聞こえます!

興奮して落ち着かないのかな?(笑)

8時20分頃

「お待たせしました~!家事完了!!」

かわいいやつです(*^^*)

野口「日曜日はいつも出掛けたりしますか?」

「うん。どこかは、行ってるかな…」

野口「買い物とか?」

「美味しい物巡りとか(笑)」

……。

↑割愛させていただきます。9時過ぎまでこの調子です(*_*)

野口「家ではいつもこの格好ですか?」

動いた!!

黒のレギンスと上はボーダーシャツだと思います。

「うん。動き安いから(笑)」

野口「なるほど~」

沈黙(笑)

野口「香織さんに見せたい物が有るんですよー」

「はい?もしかして~~エッチなやつでしょー^^」

野口「ちょっと車に…」

出ていきましたね

何を仕掛けるつもりでしょうか(;^_^A

「ははっ(笑)大きいリュック~」

野口「実はですね~」

ピンポ~ン♪

誰でしょうか!?早くから…

「はーい!…ガチャ、おはよう!うん、ありがと…欲しい…でもいいよ、またで。ああ、りゅーくんのお友達!そうなの。はーい、ありがとねー…ガチャ」

「お母さん(笑)卵もらっちゃった!」

お義母さん、いつもありがとうございます(*^^*)

いや~焦りましたね~。

っていうか、何で私が手に汗握らなくちゃいけないの?

香織が冷蔵庫から戻って来ました…

「ごめんなさい」

野口「いえ…もう、大丈夫ですか、ね」

「大丈夫ですよ、誰も来ませんから(笑)」

野口「コレなんですよ~」

「えーー!全部?エッチなDVD?」

野口「一緒に見ませんか?」

やりますね~野口の野郎(^^)

DVDなんてここ数年観てないですね…

香織と一緒になんて考えてもみなかったです(+_+)

「無理ー!」

野口「全部でなくていいです」

「じゃあ一枚だけね…」

野口「どれがいいです

妻「どれがオススメですか?(笑)」

野口「そうですね~。これは、コスプレ…、人妻、温泉、マジックミラー」

「マジックミラーって?」

野口「外からは中が見えないんだけど、中からは外が丸見えなんですよー」

「へ~(笑)で?」

野口「(笑)香織さんよく見て下さいよ…やってるでしょう?」

「…すご。これ外にいるの彼氏?ヤバいね(笑)」

聴いてる方がヤバい(/o\)

アブノーマルに免疫がないですからね。うぶといいますか…

ノーマルなセックスしか経験が有りませんから(;^_^A

野口「これは?」

「何これ、ぶっかけって(笑)おうどんみたいね!」

野口「アナル中出しも有りますよ~♪」

「セールスみたいね(笑)」

野口「どれ見ます?」

「うーん…これ」

野口「おお~何故?」

「わいわい楽しそうだから(笑)」

↑何選んだ?、もっと解説しろよ~(^^)

野口「いいですか?」

「はい…」

DVDをセットしてますね…

どんな心境なんだろう…

「恥ずかしいね…音小さくていい?」

野口「はい」

静寂…

テレビから何やら聞こえますね

【ジュポッ、プチュ】

野口「いきなり凄いですね」

「……」

【じゅっぷ、じゅっぷ、あ~出る】

【はぁ、はぁ、ちゅぱっ、じゅぱっ、ああー出すよー、ああんっ】

野口「興奮します?こういうの」

「…うん」

野口「こんなに精子かけられた事は?」

「ないよ~」

野口「今まで最高で何人にかけられた事あります?」

「…3人」

↑なんだと~(・・;)))

野口「マジで?」

「もう10年も前だけど」

野口「あの、アナルの彼氏?」

「友達の前でいきなりされちゃって…抵抗したんだけど。」

野口「それで?」

【ああん、きもちいい~、あんっ、いっちゃう…】

「そしたら…あっ、そしたら、お友だちが順番におっぱい触って来て、あっ、オナニー始めて、んっはぁ」

野口「どこに出されたの?」

「顔と、お、おっぱい…あぁ」

野口「気持ちいい?」

「ん…」

野口「もう全部脱いじゃおか」

「…」

サッ、ズーッ、ギュ

野口「エッチな下着…赤たまんね~」

「赤好き?フフ、でも普通だよ(笑)」

野口「大好きです!香織さんて何でも似合います!」

「外した方がいい?」

野口「いえ、そのままで…ん?Tバックですか~」

【ああ、ああっ、パンッ、パンッ、パンッ、、あん、いくぅー。おおー出るっ】

「また逝ってる(笑)口の中も凄いね…息苦しそう」

野口「脚開いて…はい、うっ、濡れて染みになってる(笑)」

「だってぇ~、野口さん指入れるから」

【あー、あ~ダメ~、出すよ、いい?中にっ!ああん】

沈黙です(/o\)

野口「ブラ…、…て…」←よく聴こえません(T-T)

「…しょ…(笑)」

野口「すげ~!美し~~(笑)ビデオみたいに挟んで…」

「下降りよっか…これ、んしょ」

野口「うわっ、やべ、ぐぅはぁ、気持ち、良すぎ」

↑お前いつの間に脱いだんだ?

「きつくなぁい?」

野口「ちょうど、うん、はぁ、おっぱいまんこ気持ちいい~」

「動いた方がいいかな…」

キュ、キュ、キュ、キュ←床の軋む音です

野口「ああああー!!」

「あっ、あっ、いいよ!出して、いいよ!!」

野口「ううっ、だめだめ、はぁ、はぁ、ふぅ~。」

「どうしたの?そのまま出していいのにぃ(笑)」

野口「もったいない…、はあ~、後でいっぱいかけてあげますよ…」

「本当?ふふ(笑)」

↑本当にエッチな会話ですよ…情景が浮かんで来ますね(*^^*)

野口「香織さん見て!こんな感じでした?みんなにぶっかけられた時」

【あんっ、あんっ、出すよ!あっう~ん、あんっ、あんっ、気持ちいい~…】

「うん…」

野口「彼氏におねだりしながら?」

「ううん…みんないるからヤダって、言ったのに…強引にされたの」

野口「それで皆に囲まれたんだ!」

「うん…あっ」

野口「こうやって全員に?」

「あっ、いっぱい、揉まれたの」

野口「彼氏は?おっぱいに出したの?」

「んっ……なか…」

野口「5人でシタのは一回だけ?」

「うん」

野口「3人だったら何回も有るでしょ!絶対内緒にするから教えて…」

「一度だけ…」

野口「えっ?それってりゅーじと?」

「昔(笑)。りゅーくんは真面目だから」

野口「どんなプレイだったの?知りたい…」

「ホテル行ったら、知らないオジサンがいて…いきなりこの人とするぞって…」

野口「オジサンってどれくらい?」

「お父さんより上くらい」

野口「そんなオヤジとヤったんだ~!香織さん可愛いいから喜んだでしょ」

「おっぱい凄い誉められた。ずっと触ってた(笑)」

知りません…そんな事聞いた事なかったです(>.<)

会話は続きます。いつの間にかDVDは終わってました。

「それでね…二人におっぱい吸われて逝ってしまったの(照)」

野口「あ、それで昨日逃げちゃったの(笑)」

「うん(笑)あのまま吸われたらダメかもって」

野口「オジサンのチンポ、ナメナメしたの?」

「うん…でもね子供のオチンチンみたいだった(笑)」

野口「子供?」

「小さくって先が隠れてた(笑)」

野口「大きくしてあげた?」

「うん…時間かかったけど(笑)。」

野口「やべえ…!!」

↑俺のほうがヤベーよ!!

野口「そんなエッチな事してたんだ~」

ギュッ、ギュッ…

「アッ、ふっ(笑)大きい!パンツ破けちゃうよー」

野口「オジサンはそれで終わり?」

ギィ、ギィ、ギィ

「私たちのエッチずっと見てた…。あっ」

野口「そりゃ見るでしょ!香織さんのセックスだもん!!…んっ、んっ!」

「あんっ、きもち、いい~」

野口「オジサン可哀想だね(笑)」

「でもね…帰る時になって、はぁ、シタいって言われて。服着たまま…されたの」

野口「マジで?ねえ、ここ濡れ過ぎでしょ…脱がしていい?」

「…」

野口「香織さんのかわいい口とセックスしたい」

「(笑)…凄いね…チュッ、チュプ…これ、チュロッ、ヘビみたい」

野口「俺が元彼なら…香織さん離しませんよ。よく別れましたね~」

「チュプッ、ジュウップッ…」

野口「きれだーお尻もおま○こも、mmmmぷはぁ~」

ギィ、ギィー

野口「もっと、そう、ああ~、エッチな身体。」

「あっ、ダメ、無理!止めて~」

野口「我慢の限界…」

「汚いから~、お願い。」

野口「…はぁ~。」

「ごめんなさい…(涙)いけないよね、こんなの」

野口「…」

沈黙です

ギュ、ギュー

ソファーの軋む音が聞こえます

「気持ちいいですか?」

声がハッキリ聴こえるようになりました。

野口「最高…。香織さん超きれい」

「おっぱい揺らしたほうがいいよね(笑)」

ギィ…ギィ

「はぁ、んんっ」

野口「わぁ~、気持ち、いい~、やべ~。香織さんも、気持ちいい?」

「うん、いいよお、あんっ」

野口「あっ!凄い…きつい」

「あああ~、んん~、これ以上は、ぁぁー!」

↓すみません。ここから先がよくきこえません(>_<)

「んん」

「…いい…はぁ」

「りゅーくん…てぇ~」

「…きもちいい」

ぎぃー、ぎゅ

二人が動いてます。予感はしてました…それを望んでいたのかもしれません。

野口「いきますよ」

「ぁぁあー」

野口「あっ入った…」

「ゴメンね、あっ、奥は許して。」

野口「十分です!ああ~幸せ…少し揺らしていいですか?うう」

「うん…あっ、あっ、あ」

ギシ、ギシ、ギシッ

野口「おっぱいが、揺れてる…あ、もっと、揺らしたいのに、動けない(笑)」

「フフ、あっん」

野口「ううっ、締めないで、はぁ~」

「ゴム付ける?」

野口「うーん…」

「付けてくれたら…全部いいよ(笑)」

野口「マジっすか?」

「待ってて」

久しぶりに移動する香織です

「お願いします(笑)」

カサッ

野口「香織さんとセックスするのが夢でした…」

「これ破けない?先が…(笑)」

野口「思い切り突きますよー」

ギイー、ギュ

「ああっ」

野口「おおー!ヤベ、きつい」

ギュ、ギュ、ガク、ガクッ

野口「んあああ~」

「あっ、あっ、上にっ、あた、たって、あっ、おしっこ、でちゃうっ」

ガク、ガタッ、ガタッ

野口「あぁ、い、いいの?奥で、はぁ、うう」

「着けてるなら、あん、あんっ、い、いい、ああ~」

野口「ああーうっ、出る!んっ…」

「はぁ、はぁ…」

長い沈黙です(汗)

僅かな息使いが聞こえます…

喉がカラカラです。何度も聴きました…興奮します(/o\)

野口「大丈夫かな…破れては…」

「変な形(笑)溜まってたの?」

野口「香織さんとだったらこれぐらいは」

ゴムにたまった精液でしょうか…

「お風呂行きます?」

野口「はい」

やっぱりです(T-T)行ってしまいました…

脱衣場を通してシャワーの音と、僅かな話し声、時々笑い声

悔しいです(T-T)聴きたかった…

一時停止して、寝室の方のレコーダーを再生しましたが、ダメですね…脱衣場の扉を開ける音が僅かに…

後は全くの無音です

何をしてたのでしょうか!時間にして20分!

気になります(-_-;)

シャワー?を浴びた二人が揃って戻ります

野口「香織さんは毎日りゅーじとお風呂に?」

「うん」

声が遠いですね、キッチンにいる様です、二人とも…

野口「お風呂でそのまましちゃったり?」

「まあ、時々」

カチャカチャ

ランチの準備でしょうか

「ダ~メ(笑)」

野口「お尻ツルツルして気持ちいい~」

イチャイチャしてますね

野口「…駄目?」

「だ~め」

キスをせがんだのでしょうか?

間もなく野口が帰路に着きます。

とうとう、ガッツリセックスをした二人。

このあと

次月に一度

年末にも…

しかし、野口に彼女が出来てからは次第に疎遠になります。

再びレコーダーが活躍するのは去年の夏

2年前に女の子を授かり幸せな日々

そんな毎日にふと寝とられ気性が沸き上がります。

あるサイトにて

【妻のセックス相手募集】

の投稿をしました。

その相手

内容等は

後日書きますね。

皆様、体調等には十分お気をつけ下さい

りゅーじ。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です