【結婚直前】卒業旅行でいろいろした

Hatch コメントはまだありません

今の妻と結婚するまでの話です。

妻はもう社会に出て2年が経ち、僕が大学4年生の卒業旅行のことです。

妻:あやめ Bカップ 身長176cm 黒茶髪ロングヘア(ポニーテール)院卒(26歳)

俺:水季 肉棒約14cm 身長184cm 黒髪 大学4(22歳)

普通は大学の友達とかと卒業旅行に行くものですが、4年間ボッチで学生生活を送ったので友達と言える人が大学にいませんでした。

ここまであやめさんとのセックスは前回の1回だけ・・・2人で全裸になってもフェラしてもらうかお互い愛撫するか、クンニするとか、あやめさんのBカップの胸を揉むくらいでした。

そもそもあやめさんの仕事の都合でなかなか会えなくてセックスしようにも翌日に響いてしまと思ったので遠慮していました。

あやめさんも俺が学生ということもあって妊娠したらエライことになってしまうので遠慮していたそうです。

そして旅行当日(旅行場所は秘密です申し訳ないです)。

僕はあやめさんと行きました。

あやめさんは僕のために休みを合わせてくれました。

いろんな所に行くので3泊4日の旅行です。

いろいろな所と言っても泊まるホテルは変わりません。

一応ゴムは持って行きました。

1日目は移動+観光だったので疲れて夕飯を食べて布団に入ったらすぐに寝てしまいました。

2日目は同じ町(?)なのでダラダラしながら回りました。

「水季が行きたい所に行きなさいよ」

「そうします」

とは言ったもの事前に何も調べていないのであっち行ったりこっち行ったり状態でした。

今思うと幸せだったなぁ・・・

まぁ何だかんだで楽しい2日目でしたよ。

夕飯を食べて風呂に入って部屋でゆっくり喋りました。

時折浴衣の襟元から見える乳首に興奮していました。

「ん…?顔に何かついてるの?」

「いやべつに…」

5秒くらいして俺が浴衣から見える乳首を見ていることに気がつきました。

「ちょっと何見てんの!?」

「いいじゃん、もう何回も見てるんだから…そもそもなんで下着してないのさ!」

「部屋に戻ってきた時に外したの!信じられない!」

あやめさんはそう言っても笑っていました。

お互いお酒は飲めないので地酒ならぬ地ジュースを飲んでいました。

「悪いね一緒に来させてもらって」

「まぁ大学の友達いないし…」

「そんな寂しいこと言わない」

「私が卒業旅行に行く時は大学の友達と行ったなぁ」

「まぁあれは俺が遠慮しちゃったから」

出会ってから4年が経ち軽い昔話をしていました。

なんか昔話って盛り上がりますよね。

そして、疲れて布団に入りました。

「ねぇ、あやめさん…」

「なに?」

「セックスしよ?」

あやめさんは黙って頷きました。

俺はあやめさんの上体を起こし、後ろに回り込み浴衣の襟から手を入れ、胸を揉みました。

「ハァ…ハァ…水季…揉むの上手くなったね」

そのまましばらくキスをしながら揉んで、浴衣をオープンしました。

「好きな人でも裸を見られるって恥ずかしいね」

「自信ないの?」

「そうじゃないけど…」

次第に浴衣が全部脱げました。

「パンツも脱ぐからお互い裸になっちゃお」

「あぁ…そうだね」

お互い全裸になりました。

「あやめさん…マジキレイ」

「いつもありがとう…」

「いや本当だから」

「フフ…」

あやめさんに優しく抱き着き乳首をしゃぶり、反対の乳首は弾いたり摘まんだりしました。

「水季ってさ、甘えん坊だよね」

「あやめさんが優しいから…」

あやめさんの息が少しずつ荒くなります。

「水季ぃ…」

「まだ我慢して」

次にクンニしました。

あやめさんは身体をクネらせ口を手で抑えていたので、手を口から移動させもう一度キスしました。

「もうこんなに濡れてる」

そう言うと一気に濡れました。

ブシャァ!!

「うお!?」

珍しくあやめさんが一気に潮を吹きました。

「ごめん…さっきのジュースだと思う…」

あやめさんは漏らしてしまった恥ずかしさからか顔を真っ赤にしていました。

しばらくあやめさんのマンコからは液が漏れていました。

「ねぇ…動かさないで…」

「また出ちゃう?」

「うん」

指を抜きマンコの様子を見ると、ビチャビチャに濡れていて布団もスゴイことになっていました。

「この布団どうしよう…」

「何か言われたら水季が責任取ってよ」

「はい…」

そろそろ僕も気持ちよくなりたかったので

「あやめさん…フェラして」

「ちょっと休憩してからね」

さすがに俺も我慢ができなかったのでもう一度クンニしました。

「あやめさんだけズルいよ」

「わかった!わかったから!」

さっきよりも体をクネらせ大声で叫びました。

普段はなかなか潮吹きしたり叫んだりしないのに、この時は結構声を出したり潮吹いたりしていました。

「ほら準備して」

俺はペニスをあやめさんの前に出しました。

あやめさんは俺のペニスを優しく咥えてくれました。

「気持ちいい?」

「うん…」

ジュポ…ジュポ…ジュポ…

俺は久しぶりのフェラですぐにイキそうになってしまいました。

「あやめさん!ヤバイ出る!」

あやめさんは口で俺の精液を受け止めてくれました。

ゴクッ

「え?飲んだの?」

「やっぱりマズい」

「無理しなくていいよ」

体勢を69に変えました。

「これでいいでしょ」

お互いの秘所を舐め合い感度をドンドン高めました。

あやめさんのクリトリスが大きくなり、ちょっとイタズラしてしまいました。

「あぁ!…ちょっと水季!!」

俺は無視して続けました。

「み…水季…やめてっ…!出ちゃうよ!!」

「出していいよ」

「ああぁぁぁぁ!!」

ブシャーーー!!

俺はギリギリで避けることができました(ちょっとかかりましたけど)。

「水季…ヒドイよ」

「でも気持ち良かったでしょ?」

「うん…」

俺はゴムをして、正常位の体勢に変えました。

「入れるよ?」

「ちょっと待って…」

「どうしたの?」

「どうして私のこと、[さん]で呼ぶの?」

俺はここで初めて理由を話しました。

顔が熱かったので、顔が真っ赤になりながら話したと思います。

「1番愛が乗ってると思ったから」

「ありがとう…」

「恥ずかしいから入れたいんだけど」

あやめさんは頷き、俺はゆっくり入れました。

「人生2回目だね」

「痛い?」

「少し…」

「ちょっとしたら動くからね」

その間俺はキスしたり、あやめさんの乳首を弾いたりしました。

「おっぱ…い…小っちゃ…くて感じ…やす…いから…やめてよ…」

「今日だけ許して」

こう言った時は、もう俺の腰がゆっくり動いていました。

パン…パン…パン…パン…

「あっ…水…季!」

あやめさんは目をつぶって小さく喘いでいました。

「水季…イッちゃう…!」

「イッてもいいよ…」

どうやらあやめさんは限界らしく我慢ができない様子でした。

そして

「ごめん水季…アッ!!イク!!」

ビクビク…ビクッ!!!

しかし俺はまだ限界が来てないので勝手にピストンを速めてしまいました。

「あやめさん俺もイクからちょっとだけ我慢して!」

パッパッパッパッパッパッパッパッ!!

「え!?ちょっと!!」

もう子宮が降りてきていたので子宮目掛けてピストンしました。

「あっ、あっ、あっ…あはぁァァ…ぁあんッ!」

突然大きく喘ぎました。

時折ゴムがの関係で変な音が鳴る度に俺は興奮しました。

「アッ、あっ、アン…水季!ダメ!ダメ!ダメ!それ以…上は…ダメ!…」

「もうちょっとだから我慢して」

俺は自分の欲望を優先してしまいました。

「ダメ!本当におかしくなる!ダメ!」

ビクンッ!ビクンッ!

あやめさんの体は力が抜けフニャフニャになりました。

しかし、不思議なことに俺のはまだ勃起していた状態だったので再び突きました。

俺はさすがにサッサとイカないとマズかったので一気に突きました。

「アッ!アッ!水季!辛いよ!お願い休ませて!」

「後ちょっとでイクから我慢して」

もうあやめさんはドロドロになっていました。

「…もう…アッ…ダ…メ…ほん…ンッ…とに…壊れちゃ…う…あっ」

意識朦朧気味で喘ぎ、俺も限界が訪れました。

「あやめさん!出すよ!」

その後ゴムを処理してあやめさんの横に寝転がりました。

「あやめさん大丈夫?」

「もう…ヒドイよ…」

俺はあやめさんの乳首に吸いつくと

「あぁ…今お…かしく…なって…るのに…」

「もう1回しない?」

「え?」

俺はあやめさんの返事を待たずにゴムをして入れてしまいました。

「あ…ちょっと…」

「大丈夫…入れても動かないから…」

あやめさんの中はイッタばかりで締めつけたり、追い出したりすることなく受け入れてくれました。

「あやめさん…キレイだよ」

「そんなこと言って…」

やることがなくてあやめさんの乳首を引っ張ってみると急にあやめさんが俺のペニスを締めつけることを再開しました。

「またイッちゃうよ!」

「あやめさん動いていい?」

「もう…イッタら絶対に止めてよ」

「約束します」

軽く動いて、あやめさんの様子を見ていると最初は声を抑えようとしているのか小さく喘ぐくらいだった。

「…アッ…ア…ンッ…」

しばらくピストンをしていると、再び子宮が降りてきていました。

男の本能か何かで子宮に少し触れただけで俺のブレーキが壊れてしまった。

「あやめさん…すぐにイカないでね」

「え?どういう意味?」

俺は子宮目掛けて一気に突きました。

「あっ!ちょっ!水季!!」

俺は無視して突き続け、あやめさんはのけ反りながら喘ぎました。

「あぁ、もう、おかしくなってる…!あぁー!」

何度も身体を捻って

「あーっ!イクイクイク!!!」

あやめさんは何度もイッてしまった。

「イッタら止めてくれるんじゃなかったの?」

「ごめん、あまりにも気持ちよすぎて…」

「もう寝る!」

そこからはあっという間だった、翌朝目が覚めると何事もなかったかのように支度をして旅行を続けました。

まぁフロントの人には変な目をされましたが・・・

そして夜になり消灯時間(仮)になり

「ねぇ、実は俺…あやめさんに言わなきゃいけないことがあるんだけど…いいかな?」

「フフ…なに改まっっちゃって?」

感覚としては5分くらい黙っていたと思う。

「黙ってないで何か言って?」

「ごめん、恥ずかしくて言えないや…」

あやめさんは突然服を脱ぎだし

「これ以上恥ずかしいものがこの状況であると思う?エッチな女って思われたくないから早く言って」

俺は全裸のあやめさんを見るや否や抱き着きました。

あやめさんがすぐに火照る前戯をして

「なんで私の弱点分かるの?」

「何回もしてれば分かるよ」

あやめさんの身体から力が抜け、布団に押し倒しました。

ゴムをしてキスをしながら挿入しました。

ズブッ!

多分、大学生活中で一番大きく変化したペニスでした。

「あっ…」

あやめさんは固く目を瞑って、シーツを握りしめていました。

「ああぁ…」

あやめさんの膣はヌルヌルで簡単に奥まで入りました。

久しぶりじゃないのに、凄く久しぶりの感覚だった。

突然あやめさんが大声で

「え!?何なのこれ!?」

グリグリと擦り付けるように奥まで入りました。

「おっ!奥に!もう当たってる!!」

そう叫んだあやめさんは、胸を仰け反らせて

「うがぁっ!!」

初めてあやめさんのこんな声を聞いた。

その瞬間にあやめさんは全身を痙攣させました。

ビクビクビクビクッ!

俺のペニスに激しく絡みついてきました。

あやめさんは一気に脱力すると電池が切れたように動かなくなりました。

一度抜いてシーツを確認すると、またビショビショになっていました。

するとあやめさんが

「ねぇ…セックスするために裸になったんじゃないんだよ…」

「でも気持ちいいでしょ?」

「そうだけどさぁ…」

俺はビショビショになったシーツを見ると、俺は興奮して、もう一度ペニスを入れてしまいました。

圧が凄くて、一瞬で気持ち良くなった俺はそのままピストンをしました。

あやめさんは突然のピストンに驚き

「待って!今敏感になってるから!!あぁ…ダメ…そんなぁ…あっ!」

それでも自然と俺の体は動きました。

そして、この日もブレーキが壊れてしまい、今までにないくらい感度が上がりまくったあやめさんを突き続けました。

「あぁ…あっ!…もう…早く…あっ!…話してよ…」

あやめさんはこの時点で何度もイッていましたが、俺は簡単に果てませんでした。

「もうダあっ!…メ…そんなに続…あっ!…続けられちゃ…」

その瞬間に俺も果てました。

「やっと終わった」

俺はもう、土下座で謝りました。

「本当に申し訳ございません」

あやめさんは黙っていてしばらくすると

「旅行が終わったら次に会えるのいつだっけ?」

「俺が社会人になるから5月くらいだと思う…」

「いいよ…もう一回しよ…」

「え?」

俺の目は点になったと思います。

「女の子に2度も言わせようとしない!」

「はい!…でもゴムないよ」

「…いいよ…しなくて…水季の卒業旅行だから私の身体好きにしていいよ」

俺は自分の唾液を飲みこみ、覚悟しました。

いよいよ生で挿入(正常位)・・・

「ん!…変な感じ…」

とりあえず一番奥まで入ってピストンすると

「ダメッ!あぁ当たってるよ!あっ!すぐにイッちゃうよ!」

そしてすぐに背中を仰け反らせ

「はっ!あぁぁ!!あー!イク!!!ダメ!あっイクイクイクイク!!!」

あやめさんの目は虚ろでした。

あやめさんを四つん這いにしてバックの体勢になりました。

「あぁ…イッたばかりなのに」

俺は一度果てているので簡単に止めることはありませんでした。

「あっあっあっ」

あやめさんの意識は朦朧としていました。

しかし、俺が少し動いただけでイッてしまいました。

「ダメェェェェ!!」

あやめさんを仰向けにして顔を見ると白目になっていましたが、再び正常位で突きました。

ここからのあやめさんは声にならない声を上げ、ひたすらイキました。

(作者本人もどう表現したらよいのか・・・、ごめんなさい)

あやめさんの意識が戻ってきたので俺は例の話を切り出しました。

一応繋がったままです。

あやめさんの耳元で

「ねぇ、あやめさん」

「なに?」

「大切な話があるんだ」

「さっきの?」

「うん」

俺は大きく息を吸い込んで

「僕と結婚してください」

あやめさんは突然の告白に驚いていました。

「ありがとう、でもね…」

「なにかあるの?」

「凄く嬉しいの、けど、私たち年が離れてるし…それに」

「それに?」

「私の恥ずかしい所全部知ってるでしょ?」

「年齢なんて関係ないよ!それに恥ずかしい所なんて…ねぇ」

「私、水季のこと好きだよ、でも好きすぎるの」

俺はもう、腰を動かすしかないと思い、必死に動かした。

「水季…待って…」

俺はあやめさんを無視した。

「水季…!私の話を聞いて…」

俺はあやめさんの形のいい胸を揉みました。

すぐに乳首も固くなり、俺は舌で乳首を転がしました。

「あぁ…イク…」

ピストンしてるうちにあやめさんがイクタイミングが分かってきました。

イキそうになったらピストンを止め、意地悪しました。

「もうちょっとなのに…」

それを何度も繰り返し、あやめさんの感度を再び限界まで高めました。

「ああぁ…イキたい…」

それを聞いた俺はもう一度耳元で

「結婚してください!」

するとあやめさんはすぐに頷きました。

俺は嬉しさのあまり強烈なピストンをしてしまいました。

「あがぁぁ!!!イクーー!!」

ビュルルル!!ドクッドクッビュル…!

「ごめんなさい、本当に中に出すつもりじゃ…」

「フフ…お互い初カノ、初カレの人と結ばれるね」

「頑張ってあやめさんを幸せにします」

「他人を幸せにする前に自分が幸せにならなきゃね」

「もう幸せだよ」

そこから熱いキスをして、気づいたら朝になっていました。

俺はこの年の4月から社会人になり、翌年に正式に結婚しました。

自分の親を説得するのは簡単でしたが、相手の親を説得するのが大変でした。

だって、あやめさんの妹は俺と同い年だから…

まぁ、仕事内容言ったらすぐに終わりました。

めでたしめでたし

続き出せたら出します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です