自動車学校の女性教官に筆下ろし

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高校卒業前に免許を取るために自動車学校に通っていた。

早生まれでちょうど今頃は路上に出る前に教習所で走っていた。

その時に数回教習してくれたのがなつみ先生で。

多分40過ぎくらいでおばさんでしたが、優しいし結構巨乳でした。

時々怖さがありましたが、優しめな先生で。

坂道発進を失敗しても怒らずに

仮免が取れて路上に出て初めてもなつみ先生でした。

「緊張しないで」とか

「周りが速くても気にしない」と。

そしてしばらくして坂道発進の教習になり、なつみ先生と二人で近くの山に

地元の山の頂上に行く道の途中で練習を繰り返していました。

「駄目駄目」下がってしまい

「半クラッチが感覚でわからないと駄目よ」

何度か繰り返してうまく上がるようになり。

「感覚がわかってきたみたいね?」

そして「五回練習してうまく行ったらご褒美なにがいい?」と。

「えーなんにしようかなぁ~」

「いいよ何でも…」

おっぱい触らせてと言いたかったが言えず

「じゃぁ五回してからにしよ」

最初の三回はうまく行き、4回目は中腹の少し急な坂で。

少し煽り気味になりながら成功し

最後は頂上近くにある傾斜

「ちょっとアクセルを強くね?」

サイドを引いて、ギアをローにしてアクセルをふかしながらクラッチを開ける

「音を聞いて」と言われエンジンの音が変わりサイドを下げると落ちず。

「いいよ…ゆっくりアクセルを踏みながらクラッチを上げて」

恐る恐るアクセルとクラッチを

「うわっ!」ちょっと飛び出し気味ながら上がりました。

「上手ね?」

そして頂上近くの駐車場に停め

「大丈夫…感覚さえ掴めれば」

ちょっと夜景が見えて少し休み

「ご褒美なにがいい?」

成功しちょっと勢いがついて

「先、先生のおっぱい触りたい」と話すと

「えー?何行ってるのよ!」と笑われ

「すいません」と謝り

両手で胸元を隠す仕草を見せて

「いいです。すいません」と話すとクスクス笑いながら

「おばさんのなんか触ってもつまらないよ?」

言いながら、手を掴み押し当てて

「秘密だからね?」

俺は両手で撫で回して

「おっきい…柔らかい」

「ありがとう…もう駄目よ」

帰りに「彼女とかはいないの?」とか

#ピンク「若い子におっぱい触られるとか初めてよ」と笑われて。

「おっきいし柔らかいし凄い」と話すと

「ウフフ…ありがとう」と。

それから卒業まではなつみ先生の教習はありませんでした。

「どう?順調?」と出くわして話しかけてくれてたりして。

そして3月の卒業式の後、同級生は卒業していき早生まれで路上に出たのが遅くて3月の下旬にようやく卒業試験に合格して。

合格して説明をされた後に教室から出て歩いていたら

「佐藤くん」

なつみ先生でした。

「合格したの?」と言われ頷くと

「良かったね?」と。

もう会えなくなると思うと寂しくなり

「私の事忘れないでね」と。

「忘れないです」と話して帰り

外に出たら「ねぇ!」

なつみ先生が走ってきて

「明日は休み?」

「はい」

「ねぇ?明日昼前に◯◯に来れる?」

「暇だから大丈夫ですよ」と話すと

「じゃぁ◯◯のショッピングセンターの駐輪場に来て」と言い残して帰りました。

そして翌日の10時過ぎに行きました。

自転車を置いて駐輪場に立っていると一台のセダンが

「斎藤くん!乗って」

後部座席に座り「来てくれてありがとう」

車を走らせて市内から隣町に

いつもは束ねている髪を下ろしていて化粧も、そして胸元が空いた服で。

甘い香水の匂いがして雰囲気が違いました。

「どこに行くんですか?」

「行ってのお楽しみよ」

そして隣町に入ると郊外の道を走り、そのうちにピンクの看板が立ち並ぶエリアに

「ここにしようかなぁ?」

そこは一件のラブホテルでした。

駐車場に停めてすぐ横の個室に

手前にソファがあり奧に大きなベッドが…

ドキドキしながら立っていると「こっちに来て」と。

ソファに座ると

手を握られて「可愛いね?」と見つめられて

「こういう所に来るの初めて?」と聞かれ

頷くと

「エッチも…かな?」と聞かれ頷くと

「あたしが貰ってもいい?」

そして上着のセーターを脱ぎ、赤い派手な下着で

大きなおっぱいが顕に

「先生!」

我慢出来なくなっておっぱいに飛び付き

柔らかいしおっきいし

「もう~」と笑いながらもブラを外して

「好きなだけ触って」と突き出されて吸い付きました。

乳首がちょっとおっきくてびっくりしたけど

「アッ…アンッ…ンッ…」と普段は聞かない声で。

「おっぱいもっとなめて、かじって、ときどき愛でて」

言われるままに吸い付き

顔を押し付けられて夢中になっていました。

「おっぱい好きなんだね?」と笑われ

するとズボンのベルトをはずされて

なつみ先生の手が中に

「うわっ!」

いつの間にかトランクスの中にまで手を入れられ撫で回されて

「凄い硬くなってる」と手で撫でまわされて

「アッ…うっ…」ゆっくり撫でまわされびくびくしてしまいました。

「敏感だね?」とキスをされ吸い付くと舌を入れられて

そうしてるとズボンを膝下まで下げられ、トランクスも下げられて

「凄いね?こんなに反っちゃうんだね!」と見られて

「恥ずかしい」と隠そうとしたら

「恥ずかしがらなくていいよ…佐藤くんのおっきいよ?」

下げられて上着も脱がされ裸にされると

なつみ先生もスカートを脱ぎパンティを脱いではだかに

股がって上になり「本当に初めてがあたしでもいい?」と聞かれ

「先生としたかった」と話すと笑顔で

そしてゆっくり腰を落とし先端を擦るなつみ先生

ぬるぬるしてて

「女ってしたくなると濡れちゃうの」

腰を少し動かしていてぬるぬるした場所に擦られていたら

「アッ!」と声をあげると、ぬるぬるした場所に沈むように入りました。

「アッ…凄い…」

息を深くつきながら

「ンッ!…硬い!…佐藤くんのおちんちん…アッ…」

腰を動かして

肩に手を添えて動かしてきて

目の前で揺れるおっぱいに興奮して

「どう?あたしのお◯んこ」

「アッ!ぬるぬるして暖かい」

「気持ちいい?」

「気持ちいい!」と話すと唇に吸い付かれ

「いいわ!凄いい」動かしてきて

だけど気持ちよすぎてすぐに限界が

「先生…ヤバい!」

焦ってしまうと

「もう少し我慢して!」と。

だけどぬるぬるの中で刺激されてもう…

「アッ!」

俺はぬるぬるの中に出してしまいました。

「えっ?アアッ!佐藤くん!ンッ!」

快感が駆け巡り気持ちよくて

「アンッ!アッ…凄い…アッ…」

出した直後にギュッと抱きつかれました。

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

焦ってしまうと

「いいのよ…落ち着いて…」

そのまましばらく抱き合ったままで

「気持ち良かった?」と耳元で

「めちゃくちゃ気持ち良かったです!」と話すと

「嬉しい」と見つめられ5分位キスをしたりしていました。

そしてその後ベッドに行き

「佐藤くんにおっぱい触られた時ドキドキしたよ…」

「目がギラギラしてたし…そのまま押し倒されたらどうしようって」

「押し倒されたらどうしたの?」と聞くと

「どうしたかな…そのまましちゃったかも」

ベッドで隣のなつみ先生のおっぱいを触りまくって

「好きだね…」と笑われて

だけど段々また興奮してきて

「ウフフ…もう一回する?」と。

すると仰向けになり「佐藤くんが動いて」

上になり、入り口を探してると

「ここよ」

なかなか入れずにいると

「ここに真っ直ぐ」と言われて腰を

「アンッ!」となつみ先生の声と同時に中に

「2回目なのにカチカチ」

動かしてみたら「アアンッ…アアンッ…」

眉間にシワを寄せて苦悶していて

「痛いの?」と聞くと

「気持ちいいの」とゆっくり動かしながらも上下に揺れるおっぱいと表情で興奮

「さっきより長持ちだね?」と笑われながら

そして腰を掴まれながら動かしてきて高まって…

焦って止めたら

「駄目…続けて」と腰を掴まれて押され堪えきれずに「アアッ!」

「アハッ…また一杯…」

ギュッと抱きつかれながら吐き出しました。

「性欲強いんだね?」と笑われながら。

そして最後はバックまで

お尻を突き出したなつみのに打ち付けて

背後から抱きつき…

「凄かったよ…ずっと硬いし…」

ベッドで休みながら

帰り際にまた会いたいと話しましたが

「駄目だよ…いい子探して」と。

それから10年もしないで二輪車の免許を取りに行きましたが既に居なくなっていました。

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