自分の性癖のせいでおっさん達に母が…②

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私は、高校の頃、小さな町にある一戸建てに家族と住んでおりました。

近所に、ちょっとした娯楽施設やお店はあるものの、周りを見ればお年寄りばかりで、退屈な所だったと思います。

当時、四十を過ぎて、半ばに差し掛かる年齢だった母は、専業主婦だった事もあり、退屈な町から少しでも抜け出したかったのか、電車で大きな町にある、絵の教室に週一で通っていました。

その電車内で母が痴漢された日…あの濃い1日が私を変態へと目覚めさせたのです。

……

………

母が他人に卑猥な事をされる…それに異常なまでの興奮を覚えた私は、あの日から妄想がひどくなっている。

今、玄関で母と町内会長の爺さんが何かを話していて、母が落としてしまったプリントを拾おうとしゃがんだのだが、母のスカートの中を町内会長が覗き込み、母はパンティを見られてしまった…そんな事を考えて興奮する始末であった。

母は、いつも明るく、周りから見れば美人な方なのであろう…中学校の頃の担任も、お母さん、すごい美人だね…と言っていたのを思い出す。

面倒見が良くて近所の爺さん婆さん、それから町内会長にも頼られている母さんだが、押しにめっぽう弱いと言うか、頼まれると断りきれないところが駄目なところだなと私は思っている。

そんな母が、私にうざいぐらい絡んでくるのが日常なのだが、今日は何故か元気がないように見えたのだ。

「母さん…どうしたの?元気ないような…」

「えっ!そっ…そんな事ないわよ…町内会長さんに、また頼られてね、ちょっと考え事してたから…え~、お母さんの事、心配してくれるんだぁ~、私、愛されてるぅ」

余計な一言にイラッとしながら話を聞けば、今度の町内会で近所にある大きな公園の除草を含めた清掃作業をする事になっているのだが、母が音頭をとるように頼まれたみたいだった。

「ん~、毎年なんだけど、参加者が少ないうえにお年寄りばっかりなのよ…困ったわねぇ…あなたはもちろん強制的に参加だから…うふふ」

そう言って笑ってはいたが、やっぱり…何かが変だ…そう思うと、私は夕飯を食べ終えた後に、あのコンビニへと向かっている。

何故ならば、今日は、母が絵の教室に行った日だったからなのだが…

コンビニに着いた私は、いつもの場所にSさんがおらず、がっかりしていると、後ろから声を掛けられ、そこにいたのはKさんだった。

Kさん「Sさんを探してたのかい、残念だけど今は家に籠ってるよ…そこに私の車があるからちょっと中で話そうか」

Kさんは、車に乗ってすぐ私が聞いてもいないのに色々と喋りだす。

Kさん「ほら、コンビニでエッチな本を買ってしまったよ…この表紙の熟女、きみのお母さんの身体つきに似てると思ってね」

そんな事はどうでもいいと思う私に、Kさんは更に話を続ける。

Kさん「もしかしてお母さんの様子が変だったのかな?Sさんにまた電車で…そう考えているなら正解だよ…実は、今日は私もSさんと一緒に、きみのお母さんのお尻を撫でまわした…初めて痴漢したから、どきどきしたよ」

その言葉に驚くも、やっぱり触れていたのかと…しかもKさんにまで…私は、早くその状況を聞かせてと頼んでいた。

Kさん「最初はね、Sさんがゆっくりと撫で始めたんだけど、その手を払うように叩かれたり、咳払いされたりして、奥さん必死に抵抗してた」

私は、他人に触られる母の姿を望んでいるのだが、母がしっかりと抵抗していた事に安堵し、複雑な気持ちになる。

Kさん「奥さんがSさんの手に気を取られている隙に、私が優しくタイトスカートのお尻を撫でてあげたんだけど、きみのお母さん、その瞬間に全身がびくっとなって驚いてた…まさか痴漢がもう1人いたなんてと思っただろうね」

それからは、母の抵抗が弱まり、2人のおっさんは好き放題にお尻を撫でまくり、調子にのったSさんが大胆な事を始めたらしい…

Kさんも驚くほどの手際の良さで、スカートの後ろにあるホックを外し、ファスナーを下げると、Sさんはそこに手を入れていったと…

それを間近で見ていたKさんは、スカートの中に手を入れたのだと思っていたが、Sさんの手は、パンストの内側にあり、僅かに見えていた母が履くベージュ色のパンティの中に進入していったという。

これには母も抵抗を強め、一瞬、振り向くような動きをみせたが、途中でやめて、自分の手を後ろに回し、Sさんの腕をがっちり掴むと、だめ…やめて…と言わんばかりに首を横に振っていたそうだ。

Kさん「正直…焦ったよ、周りに気付かれるんじゃないかと…でも大丈夫そうだったから2人の様子を見ることにしたんだ…スカートの膨らみでSさんの手の位置と指が動いてるのがわかってさ、それがなんかエッチだったね」

「それじゃあ、Sさんは、母さんのあそこを直で触ったって事ですか…!」

そういう事だろうと思い、興奮した私は、思わず大きな声でKさんに聞いてしまう。

Kさん「それが…きみのお母さんが、力強く脚を閉じて、何とかあそこを触られないようにと…頑張ったみたいだよ、でもSさんはね、最初からそこじゃなくて、きみのお母さんのお尻の穴を狙ってたんだって…」

電車の中で母が肛門を、おっさんに触られていた…あそこを触られるより、逆にその方が、変態的で興奮すると思い、私は勃っていた股間にある物を触っていた。

そんな変態な私を見ながらKさんは、笑いながら、ティッシュを渡してくれて、出していきなよと言い、更に続きを話してくれる。

Kさん「しばらくは、お尻の穴を指で擦られていたみたいだけど、急に奥さん…びくっとして顔が上に向いて、うっ…うぐっ…て苦しそうな声をね…その声が周りに聞こえないように手で口を覆いながら首を横に振ったんだ…」

「…もっ…もしかして、指を…」

Kさん「そうだね…Sさんの方を見たら、すごいスケベ顔で私に、奥さんの尻の穴に指…入ってる…第一間接のあたりまで…って、嬉しそうに耳打ちしてきたよ」

母の肛門にSさんの指が入った…その事実とそれを想像した私は、ティッシュに白濁液を放出してしまっていたのだった。

その後、Sさんは、母の肛門に入れた指をそれ以上深く入れる事はせず、抜いたり、入れたりを繰り返し、降りる駅が近づくと、母のスカートを元に戻して、スケベ顔で指の匂いを嗅ぎ始めたという…

そして、やっと痴漢行為が終わったと安堵していたであろう母に、Kさんは意地悪な事を言ったみたいだ。

Kさん「奥さん…指の匂い嗅がれてるよ…私も…後で…嗅いであげる…」

後ろからKさんにそう囁かれた母は、臭いとわかっているその匂いを嗅がれ、よっぽど恥ずかしかったのか耳を真っ赤にして俯いてしまったらしい…

私は、Kさんが母に言ったように、本当にKさんもその匂いを嗅いだのか聞いてしまう。

Kさん「嗅いだよ…うんち臭かったね…でも、きみのお母さんのだと思うと香ばしかった…私もむらむらしちゃって、それでコンビニにきてたんだけど…因みにSさんは、部屋に籠って、奥さん…奥さんって言いながらゴミ箱をティッシュだらけにしてる」

……

………

Kさんと別れ、家に戻った私に、いつも通りの元気な母がうざく絡んできた事に、回復が早いなと思ってしまう。

母の性格上、後に引きずってくよくよする女性ではないのだ。

「やだぁ…また何も買ってきてないじゃない、本当にエッチ本を立ち読みに行ってるんじゃないの~…うわぁ…我が息子ながらそれはきついわね、うふふ」

そう言ってにこにこ笑う母の顔を見ていると、私は、SさんとKさんを思い浮かべてしまい、卑猥な事を想像してしまう。

「母さん、変な事を言ってないで早くお風呂に入りなよ…」

母にそう言うと、想像で大きくなってきた自分の物を隠すようにして、私は足早に部屋に戻った。

そして、私がお風呂に入る時、洗濯機の中に無造作に入れられた母のベージュ色の下着を見て、Kさんの車から降りる際に彼の言った事を思い出す…

Kさん「これは私の直感なんだけど…きみのお母さん、Mじゃないかな…私達に触られて嫌がってはいたけど、実はすごい感じているような…今日履いていたベージュのパンティを濡らしていたかもね…」

私は、目の前にある母のパンティの中を覗き込んでいた…その次の日も洗濯機の中にある、母が脱いだ薄紫色のパンティの内側を確認し、明らかに昨日のは、股の部分が酷く汚れていたのだ。

Kさんの言っていた事は本当なのだろうと思ってしまう…

後日、母と2人のおっさんが急接近する事になるのだが…その話は次へ…

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