以前、彼女と付き合う前に飲み会で、お持ち帰りされた話を投稿した者です。
今回は後日談を投稿させていただきます。
彼女は、背は低めで少しポッチャリです。
オッパイはDカップで小柄な割に巨乳ちゃんでした。
お尻も大きくムチムチで丸顔でしたが、目が大きくて可愛いかったです。
付き合った当時は僕が28歳、彼女が23歳でした。
僕の部屋で彼女とHした後にイチャイチャしてました。
その時に飲み会の後にお持ち帰りされた話を聞きました。
その話を聞いて僕はかなり興奮し、Hが終わった後なのに股間は硬くなってきてました・・・が、冷静を装い彼女に話しかけました。
「さっきも言うた通り、俺と出会ってても付き合う前の話やから全然気にしてないで!以前の彼とのH話を聞くのと大差ないわ」
「ただ、今は俺の彼女やし今後は絶対そんな事したらアカンけどな」
「うん、わかってるよ。今は○○君がいるからコンパには行かへんし二度とお酒で失敗せぇへんよ」
「付き合う前のことで割りきった考えはできるんやけど、その男より上に立ちたいし、○○ちゃんは今は俺の彼女で俺の物って思いたいな!だから、その男が○○ちゃんにしたこと全部俺もしたいねん!!」
「うん・・・いいよ、それで○○君の気が済むなら。それに時々その事を思い出すと嫌な気持ちになるのも○○君に同じ事されたら少しマシになる気もするしね」
僕は彼女の手を取り硬くなってきていたチン○を触らせました。
「さっきの話を聞いてたら、こんなになったわ」
「凄いね・・・さっきHしたのにもう元気になってる」
「じゃあ、飲み会に俺がいて、俺がお持ち帰りしたって設定でいこか?」
「あははは。いいよ」
「ほな最初は道端の車の中やね?一回服を着よう(笑)」
お互い服を着て彼女を布団に座らせて僕も横に座りました。
「今日の飲み会どうやった?楽しめた??」
「はい、とっても楽しめました。楽しくて私も少し飲み過ぎました」
彼女も結構乗り気になり僕に話を合わさせて演技を始めました。
「俺も楽しかったよ。○○ちゃんは最初は人見知りで大人しかったのにお酒が入ると、かなりテンション上がるんやね?」
「そうですね。よく言われます。最近仕事も忙しくて大変だったから久しぶりの飲み会でハジケました」
「ところで○○ちゃんってさ、オッパイ大きいね!何カップなん?」
「えっ!?そんな事ないですよ」
って返事して下を向く彼女。
僕は、ヤツがしたように服の中に手を入れて胸を揉みました。
彼女もわかってる事なのにビックリした顔をしてくれて、こっちを見ました。
ブラの中にも手を入れて触り慣れた乳首もつまみました。
彼女は小さく
「アッ!」
って声を出した後にこっちを見て
「○○君に触られると嬉しくて声出ちゃうよ。こないだの男の人の時とは全然違うくて気持ちいいよ」
「それは嬉しいな。でも好きじゃないヤツに触られてイヤなのに感じてしまうって設定やから、それでヨロシクです!」
「変態さんやね(笑)アッ!もう人が話してるのに・・・」
僕は遠慮なく胸をいっぱい揉んで服を捲ってブラをズラしました。
車の助手席でオッパイを丸出しにした設定です。
彼女は
「ヤメテ!こんな所で・・・人が来たら、丸見えになるよ」
って言うて胸を両手で隠しました・・・僕は両手で彼女の腕を掴み力ずくで両手を引っ張って膝の上に下ろしました。
彼女はさっきまで裸でいたのに今はオッパイが丸出しになると、その時の事を思い出してか恥ずかしそうにしてます。
僕は彼女の胸をジロジロ見ながら
「ヤッパリ、オッパイ大きかったやん!ちょっと触っただけやのに、もう乳首もカチコチになってんで!車の中でオッパイ丸出しにされて逆に興奮してるんちゃう?」
って言いながら、ヤツがしたように乳首をイッパイ吸いました。
彼女は必死に声を出さないように頑張って我慢してますが腰を少しくねらせて時々ピクっとしてます。
「俺もう我慢できへん!はい、ラブホに到着(笑)部屋に入り扉を閉めました。○○ちゃんはあんまりこの辺に来ぇへんからよくわからん場所やろ?電車も近く走ってないから車じゃないと帰られへんで!まあ、明日は日曜やし朝に家まで送ったるよ!」
電気がついてる明るい部屋で僕は彼女の服を全部脱がしました。
あまり彼女は抵抗せずに、なすがままでした。
ヤツにヤラれた時もこんな感じやったんかな?と考えると変に興奮しました。
「童顔で幼い顔をしてるのに体はムチムチのエロい体してるなー!オッパイもケツもデカイしなぁ!!」
じっくり彼女の体を眺めながら僕も服を全部脱いでいきました。
興奮していたのでチン○は完全に復活しビンビンになってました。
そのまま彼女の手を取り少し強引に風呂場に連れて行きました。
「○○ちゃんのエロい体を見てたらこんなになってしまったわ」
と言って彼女を座らせて顔にビンビンのチン○を押し付けました。
「イヤ、ヤメテ・・・」
彼女も見慣れている筈の僕のチン○でしたが、あまりにも勃起しているので少し恥ずかしそうにしていました。
「ヤツには風呂場で半立ちのチン○をイッパイ舐めさせられたんやったね?」
少しヤツよりも過激にしたかったので彼女が鼻で息ができないように指で鼻をつまみました。
苦しくなった彼女が口を開けた瞬間に口の中に硬くなったチン○をぶちこみました。
彼女はイキナリの事でビックリしたみたいで大きな目を見開いて止まったままです。
「今までの彼氏にしてたように俺のも、しゃぶってや!」
と少しキツイ口調で言いました。
彼女は中々の演技で少し嫌そうな顔をしながら、チン○を舐め出しました。
「ああ〜気持ちいいわ〜大人しそうな顔をしてるけどチン○を舐めるん上手いなぁ〜」
「ほんな事ないれす・・・ジュル、ジュル・・・」
「しゃぶるの何本目のチンコなん?」
「ジュブ、ジュブ・・・ほんな事、ひいたくないれす・・・アッ!アヒィ〜!」
僕は痛くしない程度に彼女のビンビンの乳首を指でつまみました。
そのまま指でコリコリしながら
「ちゃんと質問に答えない子は、お仕置きするよぉ〜」
「ア、アン・・・アヒィ!ヤ、ヤメテ・・・」
「正直に答えるまでズット乳首を指でコリコリしよかぁ?」
それを聞いた彼女はビックリしてまた大きな目を見開いた後チン○から口を離し急いで答えました。
「さ、三本目です。前の二本は彼氏です」
「へぇ〜経験人数少ないのに舐め方が上手いなぁ〜随分彼氏に仕込まれたんやな!ホンマ気持ちいいわ。さあ続きをしてや!」
彼女は黙って、また舐め出しました。
その間中ズット両手で胸と乳首を優しく、いじり続けていると彼女も徐々に興奮して来ているのがわかりました。
「どう?ヤツに比べてかなりビンビンやろ??」
「うん。凄いね!さっき出したばっかりやのに硬くて熱いよ」
「そりゃ〜お持ち帰りされた時の事を想像しながら同じ事をやると、こうなるよ」
僕は彼女の手を取り布団まで連れて行った後、少し乱暴に押し倒しました。
お持ち帰りごっこの再開です。
彼女を仰向けに寝かしたまま足をM字に開きアソコをじっくり見ました。
「毛が薄いな〜中もピンクであんまり使ってないな。こんな若い子のオ○コ見るんは久々やわ!しかも結構濡れてるやん」
「ハァ・・・イヤ、変な事言わないで・・・足を離してよ・・・」
彼女は顔を両手で隠しながら小声で呟き足を閉じようとするので僕は強引に顔を挟んでベロベロ舐めました。
「ハゥ!ア、ア、ア、ア、アン・・・ダメ、そんな所舐めたらダメ、イヤ、ダメェ・・・」
足を閉じようとする力が弱くなったので舐めるのを止めてアソコを指で開いたりクリをイジいじりました。
最初の内は彼女も声を出さずに我慢してましたが徐々に我慢できなくなり、さっきよりも声を、出してました。
「あ、あ、あ、ああ〜そんなに触っちゃダメ、ア、ア、ア、アン・・・イヤ、ア、ア、ア・・・」
彼女は何度もイキそうになってましたがお持ち帰りされた時もイカされないようにしてたので設定通り頑張って我慢しているようです。
僕はヤツがしたようにアソコをいじるのを止めてオッパイをジロジロ見た後にキスをしようとしました。
彼女が顔を背けたので狙い通りイキナリ生で挿入しました。
さっきまでさんざんアソコをいじりまくっていたので簡単に奥まで入りました。
ヤツに挿入された時と同じやり方なのでタイミングは予想できた筈なのに彼女はビックリして、かなり大きい声を出してくれました。
「あ、ああ〜!ダ、ダメェ〜!!ア、ア、ア、入れちゃダメェ〜!ぬ、抜いて、抜いてぇ〜!ア、ア、ア・・・ゴ、ゴムつけてないよ、ね・・・ちゃんとつけて・・・!!ア、ア、ア、アン。ア、アア〜」
僕は無言で腰を振り続けようとしましたが、かなり興奮してたのと彼女のビチャビチャのアソコが気持ちよすぎてイキそうになったので黙ってゴムを付けました。
ヤツのように続きを言いました。
「チン○が硬くなれへんから上に乗ってデカ乳揺らしながら腰を振って俺を興奮させてくれ」
・・・と。
かなりビンビンでしたが(笑)彼女は、つらそうな表情をした後しぶしぶ言われた通りにしてくれました。
下から僕が見てる前で上に乗りチン○を掴んで自分のアソコにゆっくり入れながら腰を下ろしました。
そして腰を振りながら胸を自分で揉んだり揺らしたりして乳首も自分でイジってくれました・・・
「ああ〜大人しそうな子が自分でエロい事をするのはメッチャ興奮するわ〜!」
彼女はとても悔しそうな顔をしながら声を殺して快楽に溺れないようにしていました。
このまま彼女に動かれ続けるとイッてしまいそうなので僕は下から、おもいっきり奥まで突きました。
彼女はついに声も我慢できなくなって、喘ぎ出しました。
「あ、あ、あ、あ、あん〜凄いぃ〜ア、ア、ア、アン、アン。アヒィ、アヒィ、アヒィ〜!硬い、硬いよぉ〜イヤ、イヤ、激しくしないで!イヤァ、ダメ、ダメェ〜」
腰を振るのを止めて、ゆっくりチン○を下からおもいっきり奥まで入れた所で止まり彼女の肩を両手で掴み下に引っ張りました。
こうするとかなり奥まで入り子宮に当たるようで彼女はすぐにイキそうになります。
彼女がピクピク仕出したので親指でクリを擦ると、凄く悔しそうな顔をしながら大声を出してイキました。
「ア、ア、ア、ア、ア、イヤ、イヤ、イヤ〜!ア、ア、ア、アン、イク、イク、イッチャウ!イヤなのに、イヤなのにぃ〜イキたくないのにぃ〜!イク、イク、イク、イク〜!!」
彼女は大声を出してイッた後ベッドに倒れこんでしまったが、すぐに、うつ伏せにして上半身を布団に押しつけ、お尻を上に突き出す形にしました。
「○○ちゃん凄い声出して自分だけイッたよねぇ〜俺まだイッてないねんな〜まだ終わりちゃうで!今度は後からぶちこんであげるわ!」
彼女はハアハア言いながらお尻をピクピクしながら待ってました。
これ以上ないくらい足を平きビンビンのチン○を奥までぶちこみました。
恥ずかしいぐらい彼女のアソコはビチャビチャ音がしてる中イッパイ突きました。
「ア、ア、ア、ア、す、凄い、奥まで当たってる、ア、ア、ア、アン。奥まで・・・もうダメ、それ以上入らないよ、それ以上・・・ア、アン。ダメ、ダメ、またイク、またイク・・・」
また彼女がイキそうになったので腰を振るのを止めて彼女の上に覆い被さり後ろからオッパイを掴み乳首を布団で擦りました。
「アン、アン、アン、アン。そ、そこばっかりダメ、イヤ、イヤ、擦ったらダメ、ダメ、オカシクなっちゃう〜や、やめて、オッパイばかりヤメテ〜!ア、アン・・・気持ちいい〜気持ちいいよぉ〜」
もう彼女はいつも通り大きな声を出して喘いでいます。
僕は彼女の耳元で囁きました
「またイカして欲しいか?」
「はい・・・はいぃ〜」
と予想通りの答えが返って来ました。
ゆっくり腰を振りながらまた耳元で囁きました。
「ヤツにされた時もそんな事言うたん?デカイ声出して喘いだん??アソコもビチャビチャ言うてたん???」
「ア、ア、ア・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・お、お酒がイッパイ入ってたし、ア、アン。な、長い時間Hな事をイッパイされたから、ア、ア、ア、アア〜お、おかしくなって言ってしまったのぉ〜」
「前の事はもういいよ。そのかわりもう二度とそんな事したらアカンで!○○ちゃんは俺だけの物やで!その可愛い顔もデカイオッパイもエロいケツも俺だけの物やで!わかった??」
少しずつ早く腰を振り始めました。
「ア、アン。わ、わかりました。○○は○○君だけの物です!ア、ア、ア、アア〜もう二度と同じ過ちはお、おかしません」
その言葉を合図に今までにないぐらい早く腰を動かしました。
「ア、ア、ア、ア、アア〜凄い、凄い〜気持ちいい〜気持ちいいよ〜○○君大好きぃ〜ア、ア、ア、アン。ア、ア、ア、またイク、またイク、イッチャウ〜!」
「ハアハア、俺もイキそうや!○○ちゃんのオ○コ最高や〜メッチャ気持ちいいわ〜ウ、ウ、ウ、ウッ!」
そして、二人一緒にイキました(笑)それから彼女とは同棲して結婚した後もヤツとの事を何度もHの時のネタに使ってます。
まだ、「お持ち帰りの次の日の朝」ってネタが少しだけありますが、また需要があれば投稿します。
かなりの長文失礼しました。
■続き[2016.03.28_02:55追記]
自分が付き合う前に彼女がお持ち帰りされて、その話でイメプレしたって体験談を投稿しましたが、その続きです。
昼間彼女と家でHした後、親が帰る前に夕方買い物に行きました。
その後、晩御飯を食べてラブホに行ってからの話です。
シャワーを浴びて二人でベッドに入りました。
「お持ち帰りをされて、朝起きた時の話をまた聞かせてや」
「ラブホのベッドで朝起きた時はお酒が抜けてシラフになってたから昨晩の事を思い出してメッチャ凹んだよ・・・布団は着てたけど裸やったしな」
彼女には悪いけどその話を聞いただけで僕はヤッパリ興奮してチン○は立ってきました(笑)
「そうか〜でも今は俺の彼女やし、そん時の飲み会で、お持ち帰りしたんは俺って設定で今日の昼間みたいにソイツにやられた以上の事を俺がやるわ!」
「ほんでソイツを忘れさせたるわ!もちろん愛情もタップリに込めてね!(笑)」
「ホンマに忘れさせてくれるん?わかった・・・いいよ。いっぱい愛してな(笑)」
「オッケー!ほな朝ラブホのベッドで目を覚ました後ソイツとは顔を見ないように横を向いて寝ていた所からスタートやね」
僕はソイツがしたように彼女の後ろから抱きついつて胸を揉み乳首をイジりました。
硬くなったチン○をお尻の割れ目に擦りながら
「また、やらせてや!」
と耳元でました。
「ごめんなさい。昨晩はお酒がイッパイ入ってて酔ってたからHしちゃったけど、今はそんな気になれないからできない・・・」
「チッ!しゃあないなぁーじゃあこのデカイ尻にぶちこましてや?いっぺんアナルに入れてみたかってん!」
「えっ!?そ、それはダメ!そんな怖い事できない・・・ゴムをちゃんとしてくれたら1回だけなら・・・いいよ」
彼女はしぶしぶ了解しました。
僕は明るい部屋の中で着ていた布団を勢いよく剥がすと彼女は胸を両手で隠して丸まりました。
「どんなに隠しても腕の間からデカ乳がはみ出てるで!丸まってるからオメ○も丸見えや!」
彼女はとても嫌な顔をしました。
僕は彼女の横に寝転がり、また後ろから胸を揉んで乳首をイジりました。
「ア、アン」
と声が少し出した後、腰をクネクネさせてました。
もう最高にビンビンに硬くなったチン○でアソコを擦り少し濡れて来た所でそのまま挿入しました。
「はぁ、ああ〜う、うん・・・」
彼女は腰をピクピクさせながら小声で喘ぎました。
「あれ?アイツにヤラれた時は酒が抜けてシラフになってたから、気持ち良くなかったんやなかったっけ?あまりアソコも濡れず少し痛かったって言ってたのに気持ち良さそうやけどな(笑)」
デカ乳を揉みながらゆっくり腰を振りながら聞きました。
「あ、あぅん・・・だ、だからぁ・・・あ、あ、あ、○○君にされたら、ウ、ウン・・・気持ち良くなっちゃうって昼・・・間も言うたやぁ〜ん・・・」
「でも今の俺は酒の力でお持ち帰りした嫌なヤツって設定に合わせてな(笑)ソイツにすぐにイッて欲しいからわざと声を出してHな事を言って自分から腰を振ったんやろ?」
「そ、そうだよ・・・ア、ア、ア・・・前日と・・・アン、アン、アン・・・ち、違ってすぐにイッたよ・・・」
彼女はそう言って自分から腰を振り出したので僕は腰を振るのを止めました。
予想以上に早くエロい腰付きで動き出しました。
「アン、ア、アァ〜!凄い、凄いぃぃぃ〜凄く硬いよぉ〜アン、アン、アン・・・気持ちいい〜気持ちいいよぉ・・・」
演技か本気かわからない口調でアソコをクチュクチュ鳴らしながら腰を振り続けました。
「凄いエロい腰の振り方やなぁ〜!今までの彼氏に随分仕込まれたんやな!すっげぇ気持ちいいわ〜」
「イ、イヤ・・・そ、そんな事ないよぉ〜あ、あ、あ〜!そんなに硬いのを入れられてたら・・・腰が勝手に動いちゃう」
「硬いのって何?答えてっ!?」
腰を掴みこれ以上入らないぐらい奥まで入れてグリグリしました。
「ヒィ!○○君のオチ○チン〜」
そのセリフを聞いて
「ヤバイ!イキそうや!!」
と、思い急いでチン○を抜きました(笑)
「危ない危ない!あまりに気持ちが良すぎてイキそうになったわ!ソイツはそん時はすぐにイッて終わったんやろ?」
「ハァハァ、う、うん」
「じゃあ俺は今からソイツ以上のエロい事をするわ!今は○○ちゃんは俺のモノやからな!!でも設定は1回イッたくせにまだイヤなヤツにヤラれてる続きでな(笑)」
彼女は黙って頷きました・・・僕はゴムをつけてから彼女をうつ伏せにしました。
プリっとしたデカケツを撫でた後、上に覆い被さりました。
太ももの間にビンビンのチン○を入れて何度もオメ○の入口付近を擦った後、先っちょだけ何度も入れたり抜いたりしました。
「はぁ〜あああぁぁぁぁぁぁ・・・も、もうヤメテェ・・・1回だけって言ったのにぃ・・・」
「目の前にこんなムチムチのエロい身体した女がいるのに1回で満足できる訳ないやろがぁ!まだまだ楽しませてもらうでぇ!!」
「イヤ!もう家に帰る!!」
「俺が上に乗ったこの状態で帰れる訳ないやん!」
覆い被さったまま下に手を回してデカ乳を力強く揉みまくりました。
「キャウッ!イヤ!ヤメテ!!触らないでよ!」
「うつ伏せて下を向いてるからデカ乳が凄い事になってるでぇ!!乳首も、これ以上ないぐらいビンビンやん!?」