自分が体験した逆痴漢?の話

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これは以前自分が体験した逆痴漢?なラッキースケベな話です。

自分は普段電車で通勤していますが、普段はそんなに混む事はありません。しかしその日の帰りはどこかでイベントでもあったのか普段より多くの乗客がいました。

電車の最後尾付近で立っていた自分の目の前には二十歳くらいの女の子がいました。その子は白いTシャツにジーパン姿であまり派手な感じではなかったですが今どきの子といった感じで立ったままずっとスマホをいじっていました。

立ったまま電車は何駅か過ぎ主要の大きな駅に着きまし。するとさらに多くの人が乗り込んで来ました。自分は人の波に押され先程の女の子と密着するかたちになってしまいました。その女の子はこちら側を向いていたので向かい合った状態での密着でした。

女の子は自分より一回り小さいくらいの体型でしたので彼女の胸が丁度自分の脇腹辺りに当たっていました。C~Dくらいの程よい大きさの胸がムニムニと当たっています。

ちょっと気まずい気もしましたが女の子の方は特に気にする様子もなくこんな状況でもいまだにスマホを触り続けていました。

(こんな状態だけど女の子の胸に触れてラッキーw)

と思っていると突然何故か女の子は腕を私の体を通し上にあげて私の肩越しからスマホを下から覗くように見はじめました!?

私に抱きつきながらスマホを見ているような感じです。

余計に密着するような状態となり胸も更にムニュムニュと当たってきます。

(き…気持ちいいけど、この子は何を考えているんだ?)と思っていると唐突にスマホを持っていた手をだらんっと下げました。

(こんな状態でどんだけスマホ見てぇんだよ?)と思った時でした。(…!?)

下の方に異変を感じました…。スマホを持った彼女の手の甲が私の股間に触れていたのです。最初は電車の揺れに合わせて然り気無く触れてくる感じでしたが次第に手の甲でどんどんとスリスリしてきます。

女の子と密着して胸の感触も堪能してムラムラきてた状態に股間にまで刺激を受けたらもう堪りません。愚息がどんどん勃ち上がってしまいます。それでも女の子は私の固くなったモノを手の甲で確かめるようにスリスリしています。

そしてズボンが盛り上る程ビンビンに勃起してしまいました。彼女はこちらには顔を向けずに自分の胸を押し付けながら手の甲で腫れ上がったおちんちんの大きさと形を確かめるようにねっとりと擦りつけてきました。

愚息から我慢汁が溢れ出してきてるのが分かりました。

(このままもっと擦り付けて!)と思った瞬間電車は次の駅に止まり女の子は多くの乗客と共に颯爽と降りていってしまいました。

私は暫く呆然としてしまいましたがムラムラが収まらず帰ってからこの事を思い出しながら速攻で抜いたのは言うまでもありません。

今ここで書き込みながら思い出しただけでも興奮してくる自分の逆痴漢?体験談でした。

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