先日予定外の収入があったので、久々に風俗でもと考えた。
たまに利用する人妻店で相性の良い人がいたので、確認のため電話してみた
20時ぐらいからの最終枠が今なら予約出来るとの答え。
考えずに予約したが、2時間程度待つことになるのに気付いた。
でもすでに最寄り駅まで来ていたからパチンコ(1パチ)でもやって時間を潰すことにした。
気持ちに余裕があるからか、適当に座った台で10回転もしないうちに確変当たりするも、2回で終わるがまた引き戻す。
それからは20回以上の連チャンで、気付けば3万発近くになり連チャンが終了。
等価なら12万だなとか考えず(笑)
時間も20時近いので、換金して待ち合わせ場所に向かう。
連絡すると、15分ぐらい遅れると言われるが、余裕があるから待ちます。
タバコを吸い、コーヒー飲みながら待っていると、電話しながら彼女(以後アサナさん)が歩いてくる。
少し通過してから電話を切り、こちらに笑顔で挨拶と腕組み。
かなり遠くから気付いたが、久しぶりだから店に確認をしていたらしい。
近くのコンビニでアルコールとお菓子などを買ってホテルに入る。
部屋に入り、ドアをロックすると抱き付かれて軽くキス。
アサナさんは
「待ち合わせだから少し時間遅くなってもかまわないし、あがりだからサービスタイムも付けちゃう」
と言ってくれた。
買ってきたアルコールで乾杯してから店に連絡して、風呂の用意や支払いしてまた飲む。
AVでも見るかとテレビを点けると、たまたま野球中継で同じチームのファンであること判明。
盛り上がり、早くも2本目に突入。
アサナさんが
「脱がせて」
と言うので、ワンピースを脱がせてブラを外す。
アサナさんがこちらに向き直り、ベルトを外してジーンズを脱がせ、パンツの上から触り、ポロシャツも脱がされて舌を絡めたキス。
「アベッチとは相性が良いよね!私すごくエッチになれる」
風呂に入り、丁寧に全身洗われ、俺も洗ってあげた。
「元気すぎ!」
とフェラをしてくれる。
硬くなったのがさらに硬く反り返る。
ピチャピチャと音を出し、顔を見ながら舐めまわし、口に咥え、舌を絡ませて唾を垂らす。
浴槽に2人で入るが、向き合ってキスしたり胸を揉むと我慢していた声が出始める。
「のぼせちゃうし・・・我慢できないからベッド行きたい・・・アッアッ・・・ダメだから」
身体を拭く時に後ろから抱きしめ、アサナさんの股間に硬くなったのを擦るとすでにヌルヌルと溢れている。
気持ち良いからアサナさんも腰を動かす
「ダメだよ・・・漏れちゃう・・・なっちゃうよ?」
聞き返しながら、前からクリを指で触り、股間に擦り付けているとビクビクと痙攣して
「アベッチ・・・逝きたい・・・逝く・・・出ちゃう」
最初はジワァ〜とだったが、ビュッビュッと潮を吹いていた。
「ダメだよ・・・オシッコも出ちゃうよ」
後ろから首や耳を舐め、クリを指でいじり、オマンコからアナルあたりまで潮まみれ。
息子で擦り続ける。
少しだけど、本当に漏らして恥ずかしがりながらマジ逝きして座り込むアサナさん。
シャワーで流し、タオルを巻き付け、ベッドに座り、一瞬休憩とタバコを吸い水分補給(笑)
タバコを吸い終わる前にアサナさんがまたフェラをしてきた。
少し萎えたのを深く咥え、頭を激しめに動かして離すと袋やアナルまで舐めて
「気持ちいい?2回できるなら逝かせるよ?」
意味ありげに笑顔で聞いてきた。
最近は2回出来ないかもと伝えてベッドに寝ると、下腹部から顔まで舐めてからキスをして、また乳首を舐め反り返ったのを握り、シゴいてきた。
責めてもらっていると、ローションを垂らされ騎乗位素股に。
アサナさんは自分で乳首を摘み、大量のローションと汁でグチュグチョと音を出しながらクリに亀頭を擦り、パックリ開いたオマンコにも擦る。
「アァ・・・また感じて止まらない、限界だよ・・・ダメだよ・・・※*☆Θなの」
俺が腰を掴み、起き上がってキスをして腰を振ると、暖かい液体が溢れだして逝った。
そのまま体勢を変え、バック素股で擦り続け、クリも摘んでいじると
「出る!潮吹く!」
また吹いて身体を痙攣させている。
素股をやめ、中指薬指を中に入れてかき回してみると止まらない。
「ア゛ア゛ウワァ〜出る出る逝く逝くダメ」
吹き続け、痙攣も激しくなるが止まらない。
「アベッチ凄い〜久々に仕事忘れちゃうよ・・・ダメぇぇぇ〜止まらない・・・」
AVのように勢いよく大量に吹いてから倒れ込んだ。
2、3分ぐったりしていたが、こちらを向いてニコッとして
「こんなに吹いたのは仕事では初めてかもwホテルに怒られちゃうかな(笑)アベッチはズルいよ?どうしたら逝けるの?ゴム着ける?」
休憩しようと笑い、水分補給するがビタリと寄り添われ、息子を握っていじってくるアサナさん。
無言でゴムをつけられ、正上位で素股から挿入すると抱き寄せられ、耳元で
「気持ちいいから生でしたいけど危ない日だからごめんね・・・アベッチ逝くまで好きにして」
嘘でも嬉しくなる言葉を言われて、激しく突き上げながらキスをします。
「バックでして!バックで!さっきみたいに」
バックにして腰を掴み、激しく深く突いている時にお尻を叩いてみたくなり、叩いてみるとギュッと締め付けてきました。
最近ではないぐらい長持ちしているし、さらに叩いて突いていると
「イグゥ・・・ダメぇ〜きもちいい!もっと深く入れて叩いて!イクイクイクアァ・・・」
と絶叫。ハメながらも潮吹きしてますが、腰は動かしてます。
そのまま続けていると、
「イクイクイク中に欲しくなる・・・もっと・・・止まらない逝くの・・・!!」
と絶叫と腰振りが激しくなり、続けて逝きまくります。
俺も限界になり、一回強く叩き、奥まで入れて腰を動かし中にゴムつきで出すと
「あっ!出てるよ!逝く一緒に逝く」
仰け反ります。
そのまま倒れ込み、しばらく動けませんでした
ゆっくり抜き、ゴムを外すと、それを見たアサナさんは
「仕事させちゃったみたい(笑)」
「ゴムつきだけどたくさん熱いの出てたのわかったよ?溜めすぎ(笑)」
「サービスタイム」
そう言ってお掃除フェラして起たされて生で・・・すぐにやめましたが
「病気は無いから安心して生は初めてしちゃった」
「ありがとうの気持ちw」
時間がないのでシャワー浴びて服を着ると、スペシャルサービス
ホテルの時間はあったので、終了の電話をしてからビールを1缶飲む間にまたフェラ(笑)
時間ぎりで退出し、待機場所まで送り届けて路上で抱き合い、濃厚なキスでお別れ。
別れ際に、次は来てくれたら最後のサービスもしてくれると。
まだしてないサービスらしいので期待してます。