中学に上がる頃から女の子のおっぱいが気になり始めた。俺の透けブラ観察では、中1のとき同級生でブラをしている子はほとんどいなかったが、1つ年上(2年生)はしている子が多かった。2つ年上(3年生)はみんなしていて体形も女らしかった。当時、俺はエッチな気持ちで、その2年の差の大きさ(発育の速さ)を感じていた。
女の子は初めてブラをつけたとき大人になった気分だったろう。同年代の男子からすると、生理と同じく、それは不可侵な女の子の領域だった。
その頃は透けブラによく目がいった。ブラで形良くデフォルメされて強調されたおっぱいにそそられた。しかし、もっと刺激的だったのは、何と言ってもノーブラのときに見えた生おっぱいだった。
中1のとき、俺は隣席の子(ルックス普通)の膨らみ始めのおっぱいを服の隙間からよく覗いていた。彼女が席に着いているとき、ベストな位置を探して側に立つと乳首が見えた。彼女に気づかれないように注意しながら何度も覗いた。
彼女の乳首は発育していて、俺のよりずっと大きく、飛び出していた。乳房は乳輪部分だけが盛り上がっていた。その尖ったような蕾のようなおっぱいに”女の子”を感じて、見る度に勃起した。
同級生も中2になるとブラをつける子が多かった。しかし、バレー部の子は(その方が動き易いためか)練習中はブラを外していた。ボールを追って動くたびにおっぱいがプルプル揺れるのをいつも興奮しながら見つめていた。
中2のある日、部活中に水飲み場で休憩していると、バレー部の同級生の子(ルックス可愛め)がひとりで通りかかった。そして、前かがみになって蛇口から水を飲み始めた。彼女は首まわりが緩いトレーナーを着ていて、ちょうど俺のところから首まわりの隙間を通して奥が丸見えになった。気づいていないとは言え、彼女は普段はブラで包んでいる秘密の膨らみをありのままに俺に晒していた。前かがみになっているせいか乳房は大きく感じた。薄い色の乳輪、乳首は少し窪んでいるような印象だった。すぐ目の前の光景にムスコが反応して固くなるのを感じた。
おっぱいを覗いていたのを女の子に気づかれたことが一度あった。中3のときだった。学校の図書室で本を立ち読みしていると、1つ年下の子(ルックス普通)が隣にやってきた。彼女とは部活が同じで、よく知っている間柄だった。俺と少し言葉を交わした後、彼女は屈んで低いところにある本を探り始めた。彼女の方をみると、胸元が開いて肌着からおっぱいがポロ◯と出ていた。目が釘付けになった。柔らかそうな膨らみにピンク色の乳首が見えた。
彼女が中2になってもまだブラをつけない子だということは以前から気付いていた。同じ年の女の子に比べて胸が小さいわけでなく、他の子ならブラをつけているサイズだった。俺の視線を感じた彼女はハッとして胸元を隠した。そして恥ずかしそうに
「見えた?」
と俺に訊いてきた。俺は正直に
「うん、見えた」
と笑って答えた。すると彼女は赤い顔をして、恨めしそうに
「エッチなんだからぁ」
と返してきた。俺はなんて言ってよいか判らず、少し沈黙したあとに
「ブラした方がいいよ」
とだけ言った。数日後に部活で彼女に会ったとき、背中にブラが透けていた。
自分の意志ではないにせよ、生おっぱいを見せてくれた彼女たちには今も感謝している。当然ながらオナニーのネタにした。彼女たちのおっぱいを弄ぶ想像をしながらオナっていたあの頃が懐かしい。