腰パンチラの同僚とお泊まりした

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前回同僚の腰パンチラが毎日見られるという話を投稿しました。

今回は2人でお泊まりをしましたので、拙い文章ですがその話を皆様に聞いてもらいたいです。

今回のお泊まりは予定にまったくないもので、完全に成り行きです。

連休の予定を話し合うのに職場から近い彼女の家に行くことになりました。職場の人達には詮索などされたくないので、別々に出て、最寄りの駅で合流し、夜ご飯やらお酒やらを買って彼女の家に行きました。

お酒を買ったのがこの後あったことの全ての要因になったかと思います。

家に着いて、ご飯を食べながら、連休の予定を話し合い、結構あっさりと何処に行くかなどは決まりました。

自分は予定も決まったし、彼女の家に来て割と満足していたので帰ろうと思っていたのですが、お互い翌日が休みで、お酒も買ったことだし、彼女の方からもう少しゆっくりとしていってと言われました。

じゃあ軽く飲んでいくかということにして、彼女は部屋着に着替えるとお風呂場に行きました。

タンスでも漁ろうかと思いましたがそこは我慢をして、待っているとモコモコのパーカーにセットのショートパンツ姿にたり彼女が戻ってきました。

お尻のムッチリ具合は毎日のように確認していましたが、太ももを見たのは初めてで、こちらもいい具合にムッチリしていて最高の太ももです。

その上ショートパンツのサイズが少し大きく、隙間が出来ており、よく見なくてもお気に入りであろうリボン柄のパンツが見えていました。

いつも腰元から見えるバックパンチラを楽しんでいたのですが、ついに前部分、股間部分のパンチラが見れ、表面上は平静を装っていますが、内心ドキドキ、股間も熱くなってました。

しばらく2人で飲みながら他愛のない話をしていたのですが、いつのまにか少しエロい内容の話になってきました。

彼女の方から、私みたいなムッチリした子はあまりモテないのでは?やっぱりスレンダーな子の方がいいのでは?と聞かれ、自分は普段そういう事を言わないのですが、お酒とパンチラの高揚感もあり、俺は君みたいなスタイルの子が好きだよと答えました。

彼女は照れたように笑い、じゃあ私のこと抱きしめられますか?と、色々とテンションの上がっている状態でそんな事を言われたので、彼女の横に行き、何も言わずに抱きしめました。

彼女も少しびっくりした様子でしたが、嫌がることはなくそのまま背中に手を回して彼女も抱きついてきました。

しばらく無言のまま抱き合い、ふと彼女の顔を見ると、頬を染めていて、何とも言えない色気とエロさを感じ、何も言わずにキスをしました。

彼女もキスを受け入れてくれ、何度も優しくキスをしました。

すると彼女の方から舌を出して絡ませるようにしてきたので、今までの興奮が一気に押し寄せ、強く抱きしめながら、激しく舌を絡ませキスをしました。

その後はもう止まれません。彼女の上着を脱がせると、ブラをしておらず、かわいい小さめの乳首が丸見えになります。しかも乳首は完全に勃起しておりたまらず胸を揉みしだきます。

すると、小さく、んっと声を漏らし、体もビクっとします。そのまま乳房、乳首を弄りながらキスをすると、彼女から自分の勃起した股間に手をおき、ズボンの上から触ってくれました。

彼女に、いいの?と一言だけ言うと、したいから。と言ってくれたので、自分はパンツ一枚になり、彼女もパンツ一枚まで脱がせました。

いつも腰元から見ていたかわいいリボン柄のパンツの全容を拝めた事の高揚感、さらに股間部分を見るとしっかりと濡れているのが分かります。堪りません。

彼女の胸を弄りながらパンツに手を伸ばすと、あんまり経験がないから優しくしてと囁くように言ってきました。

そんなかわいい事を言われてしまい、色々ネジが吹き飛んだ自分はパンツの中に手を入れ、直接彼女の股間を触りました。

パンツに染みが出来る程濡れていたように、中はグッショリと愛液で溢れており、穴に指を当てると自然と中に指が入っていくが、しっかりと締まりも感じました。

そのまま指を奥まで入れ、ゆっくりと動かすと、我慢が出来なくなったのか、大きな声を上げ、体をクネらすように悶えはじめました。

その声と反応が良すぎて、少しずつ激しく指を動かしていくと、中からどんどんと愛液が溢れて、体はビクビクと何度も小刻みに揺れ、何度もイッた様子でした。

パンツから手を抜き、股間部分を少しずらしてみると、小さめのクリと、グッショリと濡れて、ひくひくと動くマ○コが出てきました。経験が少ないというように色もピンク、ビラビラも控えめな綺麗なマ○コです。

彼女は恥ずかしいと言っていましたが、構わず舌全体で貪るように舐め回しました。少しオシッコの味はしましたが、匂いなどもなく、少し甘く感じました。

穴とクリを満遍なく舐め回すと、指でしていた時以上に反応を見せ、大げさではなくどんどんと中から愛液が溢れてきます。

彼女は何度もイッているようで体が痙攣を起こしたようになり、少しヤリ過ぎたのではと心配になり、顔を近づけ、大丈夫?と声をかけると、気持ちよくて幸せと言ってくれました。

そんなセリフを言われものすごくドキッとしていると、彼女が私もしてあげたいと言ってくれてさらにドキッとさせられてしまいました。

少しふらつきながら自分のパンツに手をやり、脱がしてくれました。勃起して少し先端から汁が出ているモノに彼女はキスをして、初めてするから下手かもと。そのセリフが嘘でも本当でもどちらでも構わない。最高に興奮するセリフでした。

確かに舌や口の動かし方はぎこちなく、時折歯などが当たったりするのですが、先程のセリフや、一所懸命に自分のモノを咥えてくれている彼女のことが可愛すぎて、異様な程に感じてしまい、口の中でモノが何度も動いてしまいます。

チュプチュプと舐めている音とモノが動く度に彼女から漏れる艶めかしい声に興奮が収まりません。

このまま口の中にぶち撒けてしまいそうになりますが、やはり彼女の中に挿れて出したいと思い、彼女の動きを止め、挿れたいといいますが、お互いゴムを持っておらず、生でするのはまだ、、、とのこともあり、この日は挿れることはせず、何故か変に紳士ぶってしまい、

彼女の口でイカせてあげるよの申し出を断るという、今になって思えば後悔だらけのことをしてしまいました。

その後は朝まで一緒に居て欲しいと言ってくれたので、抱き合いながら、朝まで過ごしました。

途中、彼女がグッショリ濡れてしまったパンツを脱ぎ、裸になったことで、挿れたい気持ちが再燃しましたが、グッと堪え、キスをしたり、他愛もない話をしました。

お互い好きという言葉や付き合うという言葉はなかったものの、互いに思う気持ちはあった様に感じました。

朝目が覚めてお互い見つめ合いながらキスをして、しばらく抱き合いながら色々な話をしました。

彼女のお尻が好きでいつも眺めていたことや、パンチラしていたことを話すと恥ずかしいといいながら笑っていました。

お昼頃彼女の家をでて帰宅し、1人寂しくモノを慰めました。

今度の連休のお出かけも泊まりで行くことになっているので、しっかりと準備をして出掛けたいと思います。

長々と失礼いたしました。

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