腋フェチになったきっかけ

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皆さんは異性のどこに興奮したりしますか?色々あると思いますが俺には特殊なフェチがあります。そのひとつが腋です。

特に同級生やそんな年の離れていない後輩の腋に興奮します笑

同じクラスの可愛い女子だったり後輩の可愛い子の腋に挟まれてあんな事やこんなことをする妄想をおかずにしてました笑

そこで何故こんなにも腋が好きになったのかお話します。ぜひみなさんもこの話が良かったら腋見てみてください!

―――本編―――

中学の頃でした。自分の教室で委員会活動をしており俺自身も図書委員に入っていて荷物は教室に置きっぱにしてました。

先生「それじゃあ今日はこんな感じで次

の委員会で完成させるからねー」

生徒「はーい」

とりあえず今日の委員会が終わり教室に戻りました。

教室に行くと電気が着いており中に誰かいるようでした。行くとクラスの友達10人くらい(男女両方合わせて)が机などを動かして話していました。

何やってんだーと思いながら扉を開けました。

ガラガラガラ・・・・・・

友人「ん?あぁ○○(俺)じゃん委員会終わり?ナイスタイミング!」

「おう、てか何してるん?」

友人「お前早くドア閉めろって笑」

「お、おう笑」

ガラガラガラ・・・・・・

何してるかよく分かりませんでしたがとりあえずドアを閉めるといきなりそいつが

友人「○○(俺)さぁ、何フェチ?」

と聞いてきました!

「え?あーフェチ?笑笑」

友人「そそ今みんなで言い合ってんのよ笑」

俺らの学年は男女関係なしに普通に下ネタとかで盛り上がったりするような学年で小6のとき学年問題にもなるほどでした笑笑

でも俺らはラインは越さずあくまで楽しんでるだけだったのでそれ以上のことはしてません笑

(俺らは周何で抜いてるだのだったり長さがどうだので女子は下の毛生えてるだの胸の大きさだのみたいな事を話してました笑笑ちなみに俺は学年でも5番目に可愛い子の生乳を触ったこともありますがこれは別の話)

そんな中俺は下ネタの知識が学年の中でめちゃくちゃありav研究家とも友達に言われてました笑笑

なのでその友人はちょうど下ネタ系の話になってる時に俺が来たのをナイスタイミングと言ってたのです笑

友人「で!何フェチなん?笑」

そのとき俺は特段これといったものが無くどうしよーと考えてましたが先日とある記事を見た時に体育着の袖から見える腋がエロいみたいなのがありそれをオカズにしてたので咄嗟に

「あー腋とかかなー笑」

と言いました笑

友人「へぇー腋なんだ笑笑」

友人「太もとか胸じゃないんだ」

女子は意外だなーみたいなことを言ってましたが確かに腋は聞いたこと無かったなぁと思いました笑

ですがここで引けなくなってしまったのでとりあえず腋フェチとして振る舞いました

「えー腋結構好きだけどなぁー」

友人「俺は断然巨乳だけどな笑笑」

友人「ねー○○(俺)男子って結局大きい方がいいの?」

「いやー最近意外と貧乳派もいるらしいよー」

友人「へぇーあ、うちさ今ブラのサイズBの70なんだけどさこれってどうなの?」

「んーまぁ少し小さいくらいじゃないのかな?中学生の平均は知らんからな笑笑」

友人「そっかぁ」

友人「大丈夫だって!これから成長するからさ!」

こんな感じで男女で会話をしてたので俺は学年の女子の胸のサイズは大体知ってました笑笑

そしてこの後みんなでフェチの話で盛り上がってました。太ももだのうなじだの鎖骨だの絶対領域だの、、、

その日俺は家に帰って胸のサイズを言ってた女友達のサイズを記録しておきました笑何分そういう情報は詳しかったので良く下ネタの話題が大丈夫な女子やガードがゆるゆるな女子が胸のサイズを教えてくれました笑

その日は学園もののavで夜を過ごしました笑

翌日特に何事もなくいつも通り過ごしてました。

しかし、遂にあの瞬間が来ました!!

うちの中学は6時間目終わりに掃除があり掃除は体育着かジャージで行うので5時間目からジャージか体育着での授業が可能でした。

女子の同年代の透けブラは素晴らしかったですね笑

ハーフパンツもショーツの形が浮き出てて興奮しました笑笑

そんなこんなで4時間目に体育が、あり3時間目の終わりに体育着に着替えました。その日は結構暑くて皆汗だくでより一層透けブラが目立ちました。滴ってる汗もエロさが増してよく話す女子ですらも視線に困りました笑笑

その当時好きだった子も沢山汗をかいていて艶めかしくプラス透けブラ、ショーツの、形がくっきりと見えました笑

さらに加えてその子は運動部ということもあり全力で走ったりして息が切れて「はぁはぁ」という息遣いもエロさに加わり勃起してしまいました笑

その子と目が合うと

好きな子「へへっおつかれー」

と言ってくれて天使かと思いました!体育は天国でした!笑

「おう!おつかれー!」

その日も眼福眼福♡と思い授業を終えました。

給食が始まります!女子たちは着替えのためぞろぞろとトイレに駆け込みます笑なので俺は少し遅れていき汗でムレムレの女子達の近くを通れるようにしてます笑

ちなみに友人と笑笑

廊下からワーッと来るので必然的に女子とぶつかったりするので湿った体育着、中学生ならではのあのやわからさもあるけどまだ硬さの残る胸の感触、ふんわり香る汗と芳香剤の女子特有の匂い

最初の頃はなれずにその場で勃ってしまい男子トイレに駆け込み女子の声が聞こえる中今さっきの真新しい記憶で抜きました笑

しかし慣れれば勃起せずとも通り抜けられますがムラムラは抑えられません笑笑

そこをなんとか耐え抜き教室に行くと、そこにはまだ数人の女子がいました。

そして俺はタオルで汗を吹きつつ友人のとこに雑談をしに行きました。

ここからでした。

そいつの隣はあの俺の好きな子の席でした。鹿もその子は席で汗を吹いてました。いつもトイレ行くのに行かないのかなー?とか横目で思いつつ話してました。するとその子は髪をまとめ始めました。

ポニーテールにしてたのです。

それを横目で見てた時ふととある場所に視線が持ってかれました。本能的にそこに目を向けたのです。

そう、、、腋です。

その瞬間世界が変わりました。

水泳の授業のときでは全く感じなかったエロさ。

体育着の袖からちらっと覗くその子の腋は格別でした。しかもその瞬間様々なフェチがありました。まずは体育着の袖から覗く聖域である綺麗な美しい腋、髪束ねているので汗で少し濡れてるうなじ、髪をたばねるためのゴムを彼女の綺麗なお口で咥えてる姿時計を見てたのか少し上目遣いになってる彼女の顔。

そしてさっきまで使って汗でびしょびしょの体育着。

そして完全に腋フェチにさせた追い討ちの腋チラからの彼女の生スポブラとブラに食い込んだお肉ブラが小さかったのでしょうね笑笑

そして彼女が俺の視線に気づいたのか分からないが横を向きました。その瞬間俺と目が合いました。

咄嗟に(やべっ!)と焦りましたが、

なんも彼女はゴムを咥えながらニコッとしてゴムを右手で持って

好きな子「今日暑くない?笑笑」

と言ってくれました!!!!

俺たちは

俺ら「それなー」

と言いましたが恐らくあの場にいたやつは俺以外に彼女の腋を見た人はいないと思います。

俺はその瞬間我慢できずトイレに行き当然抜きました笑笑

その後も隙あらば彼女の腋チラを堪能してました笑

これを機に完全に腋フェチになってしまいました笑

これにて終わりです!どうでした?もし評判良ければクラスで5番目に可愛い子(俺の独断と偏見)の生乳を触った話もしますね

ー笑笑

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