脱衣所のカーテンが壊れて同居人の着替えが見えた話

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前にルームシェアをしているときに体験した話。

友人4人(男2女2)とルームシェアしていた。

部屋の間取りは2DKでバストイレ別。

部屋は男女で別れ、リビングキッチンは共有。

リビングと風呂場の脱衣所はアコーディオンカーテンで仕切られ、脱衣所は風呂とトイレに繋がっている。

そのため、誰かが風呂入っているとトイレに入りづらい点はあったが入るときは一声かけるルールになっていた。

そもそもみんな生活リズムが合うようで合わないようだったため、家ではそれぞれマナーを守りながら自由に暮らしていた。

ある夏の日にアコーディオンカーテンが壊れてしまった。2日後に修理を依頼し、その間は突っ張り棒で家にある布を垂らして応急処置で目隠しを作った。

男子部屋にはエアコンがなく、夏は部屋が暑く、私は共用のダイニングのソファーで寝ることがあった。

その日の夜も暑くて部屋で寝られず、リビングの電気を消してソファーで寝ようと横になっていた。

キッチンの電気をつけていれば、玄関にも光りが行き、トイレに行くにも道は見える。

家には1人の女以外、みんな帰ってきていて、それぞれ部屋にいた。

そこにもう1人の女(アヤノ)が帰ってきた。

「おかえり」

アヤノ「ただいま〜、寝てた?」

「ううん、まだ」

アヤノ「今日そこで寝る?」

「うん、部屋暑いからそうする」

アヤノ「そうなのね、あたしも疲れたからお風呂入って寝るね」

そう言ってアヤノは部屋に入って、しばらくして着替えを持って脱衣所に入り布を閉めた。

俺は横になってスマホをいじっていた。

脱衣所の電気が点いた。

脱衣所の電気が2つあり、洗面台と脱衣所からリビングの方向に照らす壁に埋め込んだもの。

リビングが暗いまま脱衣所の電気がついたら、応急処置で掛けていた布が薄かったようで中の人のシルエットが見えた。

また、ところどころ網目がゆるい感じのところはよーく見ると中が透けて見えた。

俺は、脱衣所の電気が点いてアヤノのシルエットが見えたときは驚いた。

ただ、目を逸らすことは出来なかった。

そして、アヤノはそれに気付いていないようだった。

アヤノは身長160センチくらい、ムチッとした体型だがデブではない。髪型は後ろに下ろしていて巻いている。

アヤノが服をたくし上げて脱ぐのが見えた。

布の上の方は中が透けて見えなかった。

次に、ズボンを脱いだ。

そして、少し中が透けて見えて、履いている黒いパンティーが見えた。

俺は思いもしないシチュエーションに興奮した。ダメだと知りながらスマホのカメラで動画を撮り始めた。

そして、ブラを外すのが見えた。

外したブラの形もはっきり見え、アヤノの膨らんだ胸の形もくっきりとシルエットでわかった。思ったよりも胸があるように見えた。

同じ家に住んでいて緩めの部屋着のときは谷間が見えることもあったが、そのときよりも興奮した。

次にパンティーを脱いだ。

脱ぐときに前屈して、その時に胸が下に垂れるのがわかった。体を屈めるときに垂れた胸が透けて見えるのを期待したが、そこまでは見れなかった。

ただ、服を脱いで風呂場に入るまで30秒くらい洗面台の鏡で全身を色んな角度で見ていた。

その時に横を向いたときにアンダーヘアーが少し見えた。

綺麗に整えられているようだった。

そして、風呂場のドアが開きアヤノは風呂に入った。

俺はアヤノが風呂に入っている間、スマホの動画を確認して、さっきまで目の前で見ていた光景をリプライした。

スマホでは布の透けた先までは取れていなかったが、シルエットはしっかりと捉えることができた。

さっき見たアヤノが服を脱ぐ光景、透けて見えたパンティーとアンダーヘアー、ブラを脱ぐ姿を思い出して俺は興奮していた。

アヤノが風呂を出るのを待ってまた出たときに見えることを期待した。

シャワーの音が止まり、扉が開く音がした。

アヤノが風呂場から手を出しタオルを取ったのが見えた。

そして、出てきた。

しかし、今回はタオルで体を拭いていて体のシルエットがわからなかった。

下着を着るのがわかった。

そして、透けて見える先に赤いパンティーを履いているのが見えた。服を着て、ドライヤーで髪を乾かしてしばらくして脱衣所から出てきた。

俺は見ていたのを悟られるのは避けるため、出てくるまで寝たフリをした。

そして、アヤノは部屋に戻った。

その後にトイレに入って動画を見返して、透けて見えたパンティーとアンダーヘアーを思い出して抜いた。

アコーディオンカーテンは修理されて、残念ながらその後は同じようなことが起きることはなかった。

アヤノともその後も普段と変わらない関係が続いた。

今は家を引っ越したが、俺のスマホの中にはあの夜の動画があり、今でもたまに見て思い出している。

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