まとまった時間がなく、話が途切れ途切れになってしまい、すみません。
続きです。
遂にアルバイト先の社員、可愛い系の人妻ゆきさん(多分20代半ば)を家に招き入れました。
ゆきさんはその日、ジーンズを履いていましたが、脚フェチ(ソックスフェチ?)の僕は、靴を脱ぐ瞬間のゆきさんの足元に釘付けでした。
「そのジーンズの下に、一体どんな靴下履いてるんだろうか」
仕事の時のままの黒ハイソックス?
スニソやフットカバーに履き替えた?
もしかして、パンストとかタイツ?
妄想が膨らみます。
ゆきさんが靴を脱いだ瞬間、黒のソックスが見えました。
ただ、足首までしか見えないので、その丈の長さは分かりませんし、もしかしたら厚手の黒タイツである可能性も否めません。
もし、仮に仕事で履いたハイソックスのままなのだとすれば、昨夜オナニーしながら僕が履いたハイソックスと同一である可能性が高い。
そう考えると、益々興奮してきます。
部屋に上がり、缶チューハイを飲みながら、ふたりで語り合いました。
話しながらゆきさんの、とても既婚者とは思えない可愛らしい顔、触り心地の良さそうなふくよかなおっぱい、ジーンズの上からでも分かる肉付きの良い脚、そしてチラッと見えてる黒いソックスを、僕は気づかれないように目に焼き付けることに必死でした。
「ああ、こんな奥さんがいたら、絶対毎日エッチしちゃうだろうな」
「こんな可愛い顔して、旦那にお口でご奉仕してるのかな」
そんなこんな考えながら普通の会話をしていましたが、2日連続の飲みで、しかも僕は昨晩ほとんど眠れていなかったので、睡眠欲に負け、ウトウトといつの間にか眠りについてしまいました。
それから、ほんの数分なのか、はたまた何時間なのか分かりませんが、眠りから覚めた時、ゆきさんの姿はありません。
物事を考えられるほど頭も回っていなかったので、とりあえずトイレで用を足してから考えようと思い、トイレのドアを開けた瞬間、僕は信じがたい光景を目にします。
便器に腰を掛け、セーターを胸までまくり上げ、左手でおっぱいを揉み、ジーンズとパンツを膝までずり下げ右手でおま○こをいじる、つまりゆきさんはオナニーしていたのです。
「わー、すみません!」
「キャっ!」
僕は部屋に戻り、遅れてゆきさんも戻ってきました。
「ゆきさんもひとりエッチくらいしますよね・・。なんかごめんなさい」
「こっちこそ、ごめん。ちょっと飲みすぎたみたいで。」
しばらく続く沈黙。
「ゆきさん」
「ん?」
「我慢できないですよ、僕」
ゆきさんからの返事はありませんでしたが、キスしても全く抵抗がないことが、ゆきさんの意思を物語ってました。
チュッ、チュッ、レロレロ・・
ゆきさんの吐息や唾液は甘い感じがして、たまらなくおいしい。
服を脱がし、露わになった豊満なおっぱいを揉んだり、乳首をちゅぱちゅぱレロレロしたり・・
「はぁはぁ、あんっ、いいっ」
そしていよいよ、ジーンズを脱がしました。
仕事で着用してた、ライン入りの黒ハイソックスでした。
それは昨夜僕が着用しながらオナニーし、その後ゆきさんが丸一日履いて過ごしたハイソックスです。
ゆきさんはそんなこと、知る由もありません。
感度抜群のふっくらおま○こを優しく手マンし、パンツを脱がせ、ねっとりとクンニ。
「あーん、それダメ。きもちい・・」
「旦那さんにもこんなことされてるんでしょ?」
「旦那には手でしか触られたことない、んん、あっ、いやん」
クンニしながら昨夜のことを思い出してました。
このいやらしいおま○この匂い、パンスト伝いではあるけど、昨日味わったものそのままです。
いい感じでおま○こもとろけてきたところで、下着を脱がし全裸にハイソックスといういやらしい姿に。
夢にまで見たゆきさんのムチムチハイソ脚が目の前にある、もうそれだけで満足してしまったのかもしれません。
「Nくんのも気持ちよくしていい?」
僕が返事するまもなく、アレを咥え込むゆきさん。
ジュポッ、ジュポッ、ジュルジュル・・
僕のものを咥え込む可愛らしい顔、ムチムチのふともも、ハイソ脚、視覚からの刺激と人妻のフェラテクで、こんなの我慢できるわけがないです。
ジュジュッ、ジュジュッ、シコシコ、チュパチュパ・・
「あ、ヤバい。ゆきさん、イクっ。あっ、イク!あーっ!」
ドピュッ!
ゆきさんの可愛らしいお口に、大量に精子を放出してしまう僕。
「いっぱい溜まってたね。」
「すみません、まだ入れてもないのに。すみません。」
「仕方ないよ。でも、Nくんが気持ちよくなってくれてよかった」
この人は知らないだろう、昨日出したばかりで全然溜まってなんかいなかったこと。
しかも、ロッカーの中のパンストにぶっかけられた精子と同じものを今口にぶちまけられたこと。
その後、明け方ゆきさんは家に帰っていきました。
ゆっくりしたいけど、夜勤明けで旦那さんが帰ってくるとのこと。
ゆきさんのふっくらおま○こに挿入できなかったことは残念でしたけど、これはまだゆきさんとの危険な関係のほんの序章でした。