先程、桃子に土下座してもらってその後ベッドで色々としてもらうわけですが、その前にバスルームにて処理してもらったのでその話を
アナルとマンコでイッた桃子は床に倒れていて、俺はその桃子に対してバスルームにいこうと優しく誘いました。
「少し、待って」
桃子が完全に果てたように床に転がっており、すぐには動けないようでした。
なので少し待ち、桃子の息もある程度戻ったところでシャワーに一緒に行きました。
ちなみに自分はその間にバスタブへお湯を張っていました。
桃子の腰はまだフラフラでしたが、俺が肩を貸し向かっていました。
そして俺と桃子はバスルームに着くと、シャワーを浴びました。ひとまずお湯を浴び、そして自分はバスチェアに腰をかけます。
「さあ、桃子、まず俺を洗ってくれ」と指示します。
桃子はボディソープを手につけると俺の体を丁寧に洗っていきます。
「桃子、最終的に俺とは交わるんだからちゃんと洗えよ」
桃子はその言葉通り俺の体を隅々洗っていきます。
そして下半身の局部付近も洗おうとします。
「そこもちゃんと丁寧にな…」
桃子は大きくなっている俺のチンポを洗っていきます。丁寧に、軽く手こきでもするように上下に動かしつつ。
「ちゃんと玉や裏筋もな」
俺はさっきより足を開き、裏筋のところに指を指し、そこを洗うようにと指示します。
桃子はそこもちゃんとしっかりと手をいれそして洗っています。
そして桃子が全身を洗い終わり、シャワーで洗い流そうとした瞬間
「まだ洗ってないところがあるだろ」
といい俺は俺のアナルのところに指を指しました。
「けど普通に洗っても面白くないから、そうだ」
俺はまず体のボディソープを洗い流すと自分が四つん這いとなり尻を桃子に突き出し
「桃子、舐めて綺麗にしろ」
といい桃子に対してアナル舐めを要求しました。
桃子も抵抗や口答えせず、俺の尻を舐め始めました。
「あーいいぞ、桃子…」
自分もアナル舐めをしてもらうのは初めてだったので、どうなのかわかりませんでしたが、とても気持ちよかったです。
「桃子、俺も正直にアナルが弱いらしいよ、それとも桃子が経験者だから気持ちいいところが分かるのかなw」
そして大変満足したところで
「次は桃子のを洗ってやるよ」
と俺は桃子の体を洗い始めました。
そしてマンコ付近を洗う時に
「このままだと洗いづらいからここの毛剃り落とそうか」
と桃子のマン毛を剃り落とすことを決めました。
「そ、剃るのはやめて…彼にこういうこと下手すればバレちゃう…」
というので
「もう彼氏とはこういうことやってるんか?」
「はい…」
「なら、彼氏のために剃ったとか適当いっとけ」
といい、そのまま剃り始めました。
剃り始めると危険なのもあるのか、桃子は抵抗せずそして桃子はパイパンになっていました。
「綺麗だ、桃子」
とパイパンの桃子をみて満足しそのまま普通に洗い終わりました。
楽しみはこれから始まるのでこちらから責めるのはまだだと思っていました。
そして特にそこからは何もせず浴槽に入り、少し桃子の体に触れたあとは、風呂からでて、そしてベッドに向かいました。
そして
「さあ桃子、これから本番だ」
とここからベッドでの本番戦が始まることになります。