能年玲奈似の美容師と濃厚恋人プレイで最高のH

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俺には十年程、通ってる馴染みの美容室がある。4年前くらいから担当が能年玲奈に似た感じの子に代わった。

玲奈は一言では透明感があって、素直で真面目な明るい子という感じ。

ある日、

「今回で美容室辞めるんです。Kさん、次回からこちらのBが担当します」

突然の事態に俺は動揺してしまったが平静を装い

「そうなんだね。今までありがとう。辞めて違う店いくの?」

「オーストラリアにいくんです」

「ワーホリってやつ?」

「それです!」

「じゃあ、facebookで近況教えてね~」

「わかました」

という感じで、facebook友達申請しておいたら、その日の夜、申請承認されました。

「今までお世話になりました。いつから豪州出発?出国する前に、ごはん食べにいきませんか?焼肉?寿司?イタリアン?中華?好きな食べ物とかありますか?」

と言う感じで、ダメ元で一方的にダイレクトメールしてみた。

「こちらこそ、お世話になりました。出発は2カ月後です。好き嫌いないですが、和食かな」

予想に反して、脈ありな返信が来て

、後日お寿司デートすることになった。

約束当日、駅の待ち合わせに場所で合流して、予約した寿司屋のカウンター席に。

平日の月曜という事で、お店は空いており、個室にはお客さんが何組かいるようだったが、カウンターは自分達だけだった。

玲奈は梅酒、俺はとりあえずビールということで、テキトーにおまかせで寿司も注文。

玲奈は美容師になった動機や今までの経緯から恋愛事情まで話してくれた。

途中からスパークリング白ワインも空けて、玲奈が楽しそうに話してくれたのを聞いているだけで、こちらも楽しかった。

要約すると、高校生の初恋はずっと片想いで、結局告白しないまま終わる。その間、男子から付き合ってほしいという誘いはあったが、すべてお断り。

専門学校時代に、同級生に告白されて、付き合うことになったが、就職後にお互い多忙で会う事が少なくなり自然消滅とのこと。

はじめて知ったのだが、美容師業界は俺から見るとかなりブラック。

朝6時半に家をでて、帰宅は毎日23時が普通。

週1の休みは、研修や講習や手技の練習などで忙しく、ほとんど彼氏つくる暇もないとか。

給与は手取18万弱で、仕事で使うハサミなどの備品は、自前で用意する必要があるそうでこれが高い。

玲奈が使用してる、腰につけている可愛いらしい赤いレザーのシザーケースだけで4万もするとか。メインのハサミ1本で8万円!

先輩方はもっと高いものを使ってる人がほとんどというから、就職した直後はお金がなかった。

はじめは雑用中心で閉店後にカットの練習していた。しかもカット練習のためのマネキンまで自腹で購入するという。

そんな苦労話を楽しそうに話してくれた。

ほんとに美容師の仕事が好きなんだなと思った。

気がつくと、あっという間に寿司屋も閉店の時間。玲奈は郊外に住んでいるので終電もなくなってしまっていた。

「どうしよう…」

動揺してる玲奈

「とりあえず、もう一件いこ」

いつも利用してる個室ソファーで朝5時まで空いてる居酒屋にいくことにしたが、なんと月曜休み。

ここでオロオロしてはいけないと思い、

「あっちの店いこ」

と、はじめて玲奈の腕を肘で巻き込んで、腕組み状態で早歩き。

歩いている間は無言だったが、そのままホテルへ入った。

玲奈は終始無言

「終電気づかなくてごめん。先に終電の時間きいておけばよかったね」

といいながら、とりあえず部屋の暖房全開、お風呂にお湯をためる、部屋を暖色系に薄暗くして、ベッド横にある有線BGMをA9にセットした。

こういうホテルはなぜかA9がリラックスできるクラシックに設定されている。聞こえるか聞こえないかくらいのボリュームにしておくと、緊張も和らいで女の子も感じやすくなる気がする。

「私の方こそ、夢中で時間忘れてうっかりやっちゃったから…」

コートきたまま立ち尽くしてる玲奈に、部屋のハンガーをもっていき

「コートもらうよ」

「あっ、ありがとうございます」

緊張してるのか、酔いなのか顔が真っ赤に見える玲奈も可愛い。再びワンピース姿に少し興奮。

「ドリンク何にする?」

「ん~じゃ、カルピスお願いします」

手を軽く引っ張ってソファーに座って、少し会話してるうちに緊張ほぐれてきたようだ。

暖房も利いてきて、部屋が暖かくなってきたところで、手をひいてキス

緊張してるのか、こわばって、ギュッと唇が固く閉ざされていた

一旦、顔を離して見つめあったときに、顔が赤くなってて可愛い!

指を優しく唇まわりにそって触れて

「可愛いね。実は玲奈のことずっと好きだったんだ」

といいながら、間髪いれずにキス。

すると今度は唇の力が抜けている感じがしたので、舌もいれてみると

「ん・・ンッ。・・フゥ・・ん」

息を漏らしながら、玲奈は俺の首筋に腕をまわし、舌も絡めてきた

俺も堪らず口の中を夢中で嘗め回し、髪を優しく撫でながら、背中に腕をまわして抱き締めた。

しばらく夢中でディープキスしながら

ワンピースごしに胸をさわる

完全に目がトローンとしてる玲奈を、一旦ソファーから立たせて、後ろに回りこんでワンピースを脱がせると、上下水色のイメージどおりの爽やか系の下着姿に興奮し、フル勃起状態

再びキスしながら、バンツのうえから軽く触れただけで湿ってる感じがわかる

ベットに寝かせて、ブラをはずすと推定Dカップの程よいおっぱいがあらわれた

むしゃぶりつきたい衝動をなんとか抑え込み、髪→頬→肩→デコルテ→乳首まわりと秒速1cmで触れるか触れないくらいの強さでゆっくり撫でていく

「んんー、あっ・・・・」

けっして、乳首やマン○には触らず、周辺を撫でながらキスして、しばらく焦らしていく

「恥ずかしい・・・もう・・・・・」

いつも明るく透明感と清楚なイメージの玲奈が、すっかりエロい顔に変わっておねだりモードになっていく…

「もうすぐ、外国に行くし会えなくなるけど、今日だけ、玲奈は俺の彼女ね」

と言って、はじめて乳首を軽く弾く

「あっ・・・んっ」

さらに乳首にさわらないように、乳輪まわりを円を描くように撫でながら

「良い?今だけは俺の恋人ね」

玲奈がコクンと、うなずいたところで

乳首を弄る

「あっ・・・あん・・・やん~・・・」

あまりの可愛さに我慢できずに再びキスすると、玲奈は積極的に舌を絡めてきた

しばらくおっぱいまわりを焦らしながら責めていくと、玲奈も我慢できなくなってきたのか

「おねがい・・・Kさん・・・あっ、もっと・・・」

と玲奈から抱きついてきてキスしてきた

舌同士をペロペロして

「もっとなに?」

ス~っと、乳房→横腹→背中→おしり→内もも→と少しずつ焦らして撫でながら

「どうしてほしいの?」

「・・・ん~・・もっと、・・・さわってほしい・・」

「玲奈ってこんなにエロかったんだね」

と軽く意地悪しながら、パンツの脇から割れ目をさわってみると、びしょ濡れ状態。

脱がそうとパンツに手をかけると、玲奈が腰を浮かせてくれた。

さすがに美容師だけあって綺麗に手入れされたVラインヘアーで、IOラインは無毛で清潔感バツグン

「やっ・・・恥ずかしい・・・」

さっき自分からパンツ脱ぐのに協力しておきながら何いってんだか!

心の中でツッコミつつ、さらに恥ずかしいことしてほしいという合図か?

と深読みしながら、足を開かせて内ももから少しずつ舌を割れ目、陰核と舐めていった。

「んっ、ダメ・・・Kさん・・あ、ああっ、あっんっ、気持ちぃ・・」

クリトリスを舌で愛撫しながら、指を少しずつ挿入すると、かなり狭くて締め付けてくる

「あん・・あっ、ん、ん、、あ!ああ~」

手マンの動きに、健気に反応してくれる玲奈がエロくて我慢の限界にきていた

俺は素早く裸になって、コンドームを装着して、正常位体制で玲奈に抱きついた。

チン○を玲奈のマン○に擦りながらディープキスして挿入前の焦らしタイム

「どうしてほしいの?」

「あ、あ、あん・・・」

「なんて?ちゃんと言わないと聞こえないよ」

「ん~、・・・い・・れて・ほしい」

少しずつ先っぽを挿入していく・・・

「あっ、あん、んっ!んー」

ゆっくり時間をかけて、根本までチン○を挿入したが、すごい締めつけでしかも狭い!

ぬるぬるに濡れてるマン○をチン○で激しくつきたいところだが、ここは我慢して、一切動かさず、玲奈の中でチン○をピクピクしながらしばらくキス。

こうすると、マン○が俺のチン○の形と大きさに馴染んで、感度が上がる気がする

5分くらいそのままの状態で動かさず、キスしたり見つめあったりして、マン○の中の温かさを感じながら体中愛撫してると、玲奈は涙目になりながら目がトローンとして、切なそうに見つめ返してくる。

「あ、あ、あ~・・・Kさん・・・気持ちいい・・・」

「玲奈可愛い…ずっと好きだったよ」

声をかけると、ギュ~とマン○が締まってヒクヒクしてきた

それにこたえて、俺もチン○をヒクヒクさせると

「あっ・・あんんっ・・・K・・さん・・・」

「玲奈好きって言ってみて」

耳を愛撫しながら、ささやいてお願いすると同時に、ゆっくりピストン開始

「やっ、や、あ!あ!ああっいい!・・・Kさん・・・好・・き・・・」

さらにゆっくりチン○を動かし

「え?聞こえないよ。ちゃんと言って!」

「やん、あ、あん・・Kさん好き・・」

「俺も玲奈が好き。もっと声だして!声聞かせて」

もう我慢できなくなってきて、ピストン開始

「あぁっ!!ん、ん、ん、あっあああっあっ、んんっ!!気持ちいい!好き!や、いっ!あぁっ、っく!やだ、あんっ、あっあ、あ、あ、Kさん、Kさん、好き!んー!!!」

ベロチューで口を塞ぎながら、奥まで激しくつきまくった

最初はきつかったマン○も馴染んできて、めちゃくちゃ気持ちいいし、とろけそうになるくらいの快感

玲奈に好きって言わせる度に、マン○がギュ~と締まってきて気持ちいい

キスして唾液を玲奈のなかに積極的に呑ませていくと、さらにマン○が濡れていくのがわかる

騎乗位は経験が少ないのかイマイチ動きがぎこちない感じだった。

バックにして、つきまくると、清楚イメージの玲奈がエロい声で喘いで、ピンクのアナル丸見えで興奮した

「玲奈のお尻の穴、丸見えだよ~」

「あっ、あん・・んー、ダメっ・・恥ずかしい・・・見・・ないで・・あっ!あっ!あぁっ!」

振り向きながら、感じる玲奈がめちゃくちゃエロい

再び正常位でキスしながら、耳元で

「玲奈って、清楚なイメージだったけど、こんなにエロいんだね。好きだよ」

「あっ、あん、エロくさせてるのは・・・Kさんだから・・・あっ、ん・・」

ピストンを激しくしていく

「玲奈!もうダメ、気持ちいいよ、いっちゃいそう」

と最後のフィニッシュに向けてスパート

「やっ、や、あ!あ!ああっいい!いって・・・ください!・・くっ・・気持ちいい!Kさん、Kさん!あぁっ!!ん、ん、ん、あっあああっあっ、んん」

玲奈の中でビクビクしながら、大量にゴム中出し

脳がとろけるってくらい気持ち良く、

しばらく、チン○入れたまま玲奈に覆い被さって放心状態になってしまった・・・

「ごめん・・重かった?」

「ううん、大丈夫です」

恥ずかしそうに、はにかんだ顔も可愛いすぎ!思わずキス。

それから、ピロートークで玲奈が

「本気で好きになっちゃったら困りますね♪」

「そんなこと言って、来月には日本にいないんだし、すぐ忘れられそうな気がするけどね」

「・・・そうかもですね」

なんだか、吹っ切れたように笑顔だった。

その後は、一緒に風呂に入りイチャイチャ。

湯船でフェラしてもらってたら、思わず暴発して口内射精してしまった。

玲奈は若干戸惑った感じだったけど、

「好きな人の精子なら飲めるよね?」

って言うと、こちらを切なそうな目で見つめながら、ゴックんしてくれた。

やっぱり玲奈はMなのか…

玲奈にリクエストして背中おっぱいしながら、シャンプーで髪を洗ってもらうと、やっぱりプロは手つきが違うし気持ちいい。

翌朝にもう一回Hして、ホテルをでて解散した。

プレイで好きって言わせてHしてたけど、だんだん本気になってしまうのは危険だと思った

実は、オーストラリア行く前にもう一度だけ会おうよって約束はしておいた。

需要があれば、その後の話も書いていきます

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