本当は1話限りのつもりでしたが、続編希望が多かったので初デートの時の話をします。
私とゆうき君は付き合い始めエッチはすぐしましたが、その後、私は企業、ゆうき君は大学の準備で忙しく、4月になっても新生活に慣れるのに時間がかかり初デートは4月の中旬になりました。
私は1年間、家庭教師でゆうき君にエッチなご褒美をしていたのでデートもエッチなデートにしようと考えてました。
3月末、私は洋服屋に行きました。
新生活の為の新しい服を買う目的もありましたが、デートの為の服を買う目的もありました。
初デートの日、私は待ち合わせ場所でゆうき君を待ちました。
少しするとゆうき君がやって来ました。
「すみません、まどかさん待たせてしまって。」
ゆうき君は付き合い始めてから私の呼び方を名前で呼ぶようになりました。
「大丈夫だよ、さっき来たばかりだから。年上の私が待つのも不自然じゃないでしょ?それと今日の服装どう?」
そう言って両手を広げて見せました。
今日の私の服装は白い胸元が開いたシャツに淡いピンクの上着を着て膝上15㎝の黒いフレアスカートです。
プライベート用は胸元が閉まっていてパンツスタイルが多い私ですが、デートでは胸の谷間を見せ、風でめくれやすいフレアのようなミニスカートにしました。
「すごく綺麗です。」
「ありがと。」
すると狙ったかのようにイタズラな風が吹き、私のスカートをめくりました。
「きゃっ!」
慌ててスカートを押さえましたが両手を広げてたせいで押さえるのが遅れ白いパンツをゆうき君に見られてしまいました。
パンツはプライベートは柄付きですがデートは無地にしました。
「み、見た?」
「すみません。」
「彼氏のゆうき君になら見られてもいいんだけどね。でも初デートでいきなり見られたのは恥ずかしいな。気を取り直して早速デート始めよっか。」
そう言って私はゆうき君の腕に抱きつき私のGカップに当てました。
「まどかさん、当たってますけど。」
「嫌だった?」
「いえ、むしろ嬉しいです。」
「ならこれからもこうしてあげる。減るもんじゃないし。」
そう言って映画館に着きました。
チケットは割り勘で買いましたがポップコーンは私が払いました。
「いいんですか?」
「私は社会人で大学生よりお金あるからね。」
私達は席に座りました。
するとゆうき君は私のスカートの方を見ました。「何だろ?」
そう思い私のスカートを見るとスカートがずり上がっていて私の足がかなり際どいところまで見えていました。
「まっ、見えてないならいっか。」
そして1カップのポップコーンをゆうき君と食べました。
時々手が触れ合いますがまたそれが嬉しいです。
ポップコーンを食べ終えると私はゆうき君の手を取り私のスカートの中に入れました。
ゆうき君は「えっ?」っという表情をして私を見ました。
「そのまま揉んで。」
私はそう囁きゆうき君に私のオマンコをパンツの上から揉ませました。
最初は我慢してましたがやがて限界になり濡れる寸前でゆうき君の手を出しました。
残り時間はゆうき君の腕を私の胸元から入れブラの上から私のGカップを揉ませました。
映画が終わりと「トイレ行ってくる。」と言ってトイレに入りパンツを見ました。
すると愛液でパンツが濡れてました。
しかしこうなる事は想定済みで変えの下着を持って来ました。
私は下着の色は上下揃える派なので白いブラとパンツをビニール袋に入れ、淡いピンクのブラとパンツに変えました。
その後、飲食店で昼食を食べる事にしました。
「はい、あーん。」
「あ、あーん。」
ゆうき君は恥ずかしそうに食べました。
私は前屈みにあーんをしたのでゆうき君はチラッと私の胸を見てました。
胸の谷間が見えてる服なのでブラチラしてたと思います。
食事を終え本来ならデートは終了ですが私は
「デートの延長戦しない?」
「延長戦?」
「これからエッチしてあげるよ。」
「いいんですか?」
「初デートだから記念にね。」
「じゃあコンドーム買ってきます。」
「初デートだから生でいいよ。」
「大丈夫なんですか?」
「今日安全日だしピルもあるから。それに生が一番気持ちいいから。」
「分かりました。それとまどかさんの部屋でいいですか?」
「いいけどなんで?」
「遅くまでかかったらエッチで疲れてるまどかさんを一人で帰らせると美人だから心配しますから。」
「やっぱりゆうき君は優しいね。心配してくれてありがとう。ちょっとしたお礼だよ。」
そう言って私はGカップを押し当てるハグをしてキスをしてあげました。
私の部屋に着きました。
「お邪魔します。」
「じゃあまずシャワーしましょ。」
2人で入ってもいいのですが狭いので別々に入りました。
ゆうき君は服を脱がすのに興味があるのでまた同じ服を着ますが脱がしやすいようにボタン付きの服を着てキャミソールも脱ぎフロントホックのブラです。
シャワーを済ますと
「さっ、来て。」
私はベッドに座り、スカートをめくり足を際どいとこまで見せ誘いました。
すぐにゆうき君は私を押し倒し唇を重ねてきました。
「ん、んー。」
更に舌を絡ませてディープキスです。
「ん、ふあっ。」
「こんな美人とキスできて幸せ。」
次にゆうき君は私の上着を脱がしシャツのボタンを外しました。
淡いピンクのブラが露わになります。
「まどかさんのブラ、淡いピンク。」
「恥ずかしいからあまり見ないで。」
ゆうき君はブラを外しポロンと胸が出ました。
「まどかさんの胸大きい。何カップですか?」
「Gカップ。」
「Gカップもらいます。」
ゆうき君は私の胸を揉み始めました。
「ああん。」
「大きくて柔らかい。揉んでもっと柔らかくします。」
揉み方が激しさを増します。
「私の胸が潰れちゃうー。」
次にゆうき君は片方の乳首に吸い付いてもう片方は指で摘んで動かしました。
「吸うか引っ張れば母乳出るかな。」
「いくら頑張っても出ないよ。妊娠したら飲ませてあげるからそれまで気分で我慢して。」
次にゆうき君は私の太腿を触りました。
「まどかさんの太腿スベスベで白くて眩しい。」
「ああん。やめてえ。」
私は肌に敏感で反応が激しいです。
私のスカートをめくって淡いピンクのパンツを見られました。
「まどかさんのスカートめくれてパンツ丸見え。」
「ちょっと見ないで。」
ゆうき君は私のパンツに指をかけ脱がします。
「まどかさんノーパンだしもう濡れてる。」
ゆうき君はズボンを脱ぎチンコを出しました。
「わっ、大きい、そんなの入るかな?」
ゆうき君は私のスカートを更にめくり挿入してきます。
「スカートは?」
「スカートの中を見るのが好きなのでこのままします。」
ゆうき君は一気に私の中に入れてきます。
「痛いー、やめてー。」
ゆうき君は全部入れると振ってきます。
「あっ、なんか気持ちよくなってきたかも。」
「まどかさん逝きます。」
「私の中にゆうき君のを出して。」
ゆうき君は私の中に射精しました。
ゆうき君は抜くと私のオマンコから精液が垂れてきます。
シーツやスカートが濡れたらまずいと思い慌ててタオルで押さえました。
しかしタオルで押さえきれないので、体が疲れてましたが力を出してオマンコを押さえながら浴槽に入りました。
浴槽の中に座り込むとゆうき君を呼びます。
「ゆうき君手伝って。」
ゆうき君は私の脱ぎかけの服を脱がし私を裸にしました。
「シャワーして。」
ゆうき君は私のオマンコを指で開き精液が垂れ無くなるまでシャワーしてくるました。
「すみませんレイプみたいで。」
「仕方ないよ。ゆうき君は巨乳とスカートめくりが好きだもんね。」
体を拭いて服を着て疲れがとれるまでゆうき君は一緒に居てくれました。
ただ待っててくれるのも悪いので服の上からですが、胸を揉ませてあげました。
ゆうき君が帰った後、私は
「毎回部屋でやるの面倒だな。」
と思ったのでフェラは家でやりましたが、エッチはラブホでやるようになり、そのまま泊まることもありました。