胸チラ好きの私が知る中で過去最高のスポット

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学生時代に憧れの先生の胸チラ乳首を見てから胸チラマニアになってしまい、自分が住んでいる付近のショッピングモールなど具体的に●●の●●さんは緩い服が多いとまでほぼ全てを把握しているほどになってしまいました。

まあそんなことはさておき、

そんな胸チラ大好きというよりもはや胸チラマニアな私の中でも、あそこを超えるスポットはないだろうなと今でも鮮明に記憶に残るスポットがあります。

それは大学生時代のこと…

先日書いた「モデルもやっている美人店員の胸チラ」以後に起きた出来事です。

モデル店員さんのおかげでさらに胸チラの深みにはまっただけでなく、友人A、Bと以前より平気でエロ話をするようになったことで、3人で買い物に行くと「あの子も見えそうじゃない?」「見えた見えた!」みたいな話もするようになっていました。

ある時、食器類を買いに某ショッピングセンター内の雑貨屋へ1人で行きました。

その店は初めて入ったんですが、店員は1人を除き全員若い女性。

しかもユニフォームがTシャツという胸チラ好きにはたまらない店でした。

そして暗い茶髪でショートカット、165センチほどのスッとしたクールな感じの美人店員を発見しました。

当然例外なくTシャツで胸元は空いています。

「これは気になるなぁ」なんて思っていると、普段なかなかないだろうチャンスが訪れました。

この時期は本当にツイていだと思います。

車椅子の男性と付き添いの男性が商品についてその店員に質問したのです。

しかもメインが車椅子の男性だったため、その店員さんはまさかの前屈みになりながら長時間話し始めました。

「これは!」と思い近づくと、

どうやら黒ブラで暗い胸元。

んー、やっぱり見えてもいいようにしてるのかな…

…ん?

乳首見えてる!笑

一瞬暗いと感じた胸元をよく見ると茶色の突起が思いっきり見えてました。

スッとしたスタイルで貧乳だったことが幸いでした。先日のモデル店員に続きこんなラッキーあるか!と自分に突っ込みました笑

付き添いの男性は当然胸を見て、途中、スマホを取り出してメールをする仕草をしていました。

私は後ろ側から確認すると案の定撮っていました。

私はさすがにできませんでしたが、

美人店員が胸チラ乳首を撮られているところを見て興奮していました。

さらにこの日はここで終わらなかったのです…

そんな天国タイムが終わり、再び普通に店内を見ていると、さっきまで休憩だった店員が戻ってきました。

そしてなんとこれが可愛い…

非常に可愛い…

先日のモデル店員に引けを取らないレベルで、160センチないくらいのやや小柄で細身、目がクリッとしていて、弘中アナウンサーみたいなイメージです。

胸は大きくはないけどCくらいはありそうないいサイズ。

当然Tシャツ。

これは…きた…

インナーガードしていないでくれ!!!!

心の底から願いました。

が、そんな期待をしているとその店員はレジに入ってしまい、胸チラチャンスが多い品出しには回りませんでした。

「ここに来てツイてないのかぁ」

諦めて買い物に戻りました。

その日はやや大きめのカゴを購入したんですが、私のツキはまだ残っていました。

レジを担当してくれたその店員、

大きめの袋は屈まなければ取れなかったのです。

目の前で屈みました。

予期していない私は急激に目のピントを合わせました笑

緩いTシャツは理想通りに浮き上がり、

キターーー!!

ピンクブラ全開!

が、一瞬なので乳首は当然見えず…

それでも最大級の興奮でした。

なにより胸チラの形が最高に理想的で乳首は隠れていたもののおっぱいほぼ丸見えのブラモロ。

同じ店で2人の美人店員の胸チラ、1人は乳首を見たのです。

「これは最高のスポットだ」

私はそう確信しました。

次の日、興奮冷めぬまま、例のごとくA、Bにその話をすると案の定食いついてきました。

意見は一致。

「見に行こう」と。

さらに、モデル店員の時のように作戦を立て、あわよくば撮ろうと話し合いました。

その作戦というのはゼミ室に置くゴミ箱と本のラックを探しており、長さを知りたいから測ってほしいとお願いする、というものでした。

安直ですが、屈んだ状態でメジャーを当ててくれれば絶景が待っていると思ったのです笑

そしてその日の帰りに店に行きました。

すると、昨日の乳首店員はいるものの、可愛い方の店員はいませんでした。

A「昨日いたから今日休みかぁ」

B「残念」

「でも昨日乳首見えたのあの子だよ」

A「まじ?十分可愛いじゃん」

B「1回あの子で実験してみない?軽くさ」

ということで例の作戦をその子で試すことにしました。

A「すみません、あっちに本のラックあるじゃないですか?ちょっと長さ知りたいんですけどわかりますか?」

店員「少々お待ちくださいね」

B「うまくいくかなぁ」

店員「お待たせしました、こちらですね」

クールな店員さんはあっさりと対応してくれましたが、私たちの目線は釘付けになりました。

作戦成功…

昨日と同じ黒ブラでしたが、

貧乳のせいで完全に乳首が見えている状態。

今回は皆やや冷静で目配せし、ニヤニヤしていました。

Aがメモを取るふりをしながらBが話を繋ぎます。

B「こちらは?ここの長さは?」

そんなこんなで約20分、天国タイムを満喫しました。

店を出ると

A「最高でしたな笑」

B「乳首ってあんなあっさり見えるの?笑」

「最近の乳首運やばいよ笑」

B「A撮ってた?」

A「左右バッチリピント合わせました」

B「最高笑」

「可愛い店員にもあの作戦通じたらやばいことになるな笑」

A「こんな短期間で美人店員2人の乳首撮れたのやばいな笑」

B「てか今日その可愛い子いなかったから明日はいるんじゃない?行く?」

A「あんなのみたら行くしかないだろ」

ということで次の日…

店に入るとすぐに可愛い店員が品出ししているのが目に入りました。

A「あの子?めっちゃ可愛いじゃん」

B「俺モデル店員より好きだわ」

「この前もなんやかんや乳首以外はほぼ見えたんだよ」

A「やばい予感がする笑」

さらにラッキーだったのは昨日働いていた店員たちとほとんどメンバーが違ったこと。

昨日と同じ質問をしても問題ありません。

そして…

A「すみません、長さ知りたいんですけど」

店員「はい!少々お待ちください!」

昨日の店員より愛想もいい笑

これは余裕だ笑

そう確信した。

店員「お待たせしました!こちらですね!」

どうなってるんだ最近の運は笑

作戦がバカみたいに決まっていく笑

店員が屈むとTシャツは浮き上がり、

今日は水色のブラが丸見えになった。

しかし、浮いているものの乳首が捉えられない。

9割ぽろり状態なのに…

浮いてるからいけるはずだ!

皆気持ちは諦めていなかった笑

Bと私が出来る限りの質問をする。

そのたびに店員はおっぱい丸見えのまま説明してくれる。

そして遂に…

やや高めの部分の長さを測ってもらい、

お辞儀くらいの角度になると…

茶色小粒の右乳首が露出した!

キターーー!!

Aはここぞとばかりにスマホを向けている。

が、ここぞとばかりにならなくても問題はなかった。

それをきっかけにその後乳首が見えっぱなしになったのです。

右だけでなく左も確認し、挙げ句の果てに

A「一度持ち帰りたいのでメジャー当てたまま写真撮ってもいいですか?」

こんな時こいつは本当に頭が切れる笑

公認の撮影会が始まったわけだ。

店員は前屈みになりながらメジャーを当て続け、Aは明らかに胸元に向いたカメラで撮影をする。

思わずBと私は顔を見合わせて笑ってしまった笑

店員「よろしいですか?」

A「はい、ありがとうございました」

店員「いえいえ、こちらこそありがとうございました!またよろしくお願いします!」

そうして店を出た。

A「おつかれさまでした!これは酒でも飲みたいな笑」

B「お前最後のすごかったな笑」

「最初乳首見えなくて、出た瞬間の感動やばくなかった?」

A「まじやばかったよ!でたー!きたー!って笑」

B「もちろん撮れたんだろうな?」

A「最高傑作です笑」

あとから見返すとブラモロから乳首が出る瞬間、両乳首同時に見えている瞬間、そして最後の公認撮影会では思いっきり乳首にズーム&ピントばっちりで撮影していた。

これで短期間に美人3人の乳首を撮ったしまったわけだ。

味をしめた私たちはその店のもう1人の可愛い子の乳首も撮影した。

可愛い店員は先日モデル店員の画像を共有した他の友達にも共有し、同じゼミという形で6人で作戦を決行しに行ったのは後日。

※この話はフィクションです。

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