胸チラ好きの私が知る中で過去最高のスポット(後日談)

Hatch コメントはまだありません

本編を書いてからだいぶ時間が経ちましたが・・・

過去最高のスポットを見つけ、最高に可愛い店員含む3人の美人店員の乳首撮影に成功した私たちは例のごとく以前モデル店員の胸チラを共有した

別の3人グループに過去最高スポットの件も共有した。

案の定3人は食いつきまくり・・・

「めちゃ可愛いじゃん」

「モロ見えじゃん」

「うわー3人ともいいなぁ」

「俺らも行ってみるか」とノリノリ状態でしたが

「せっかくなら長時間見たいけどさすがに俺らまでゴミ箱のサイズ測らせる作戦なんてちょっと怪しいよなぁ」

とラッキーチラを見に行くしかないことに残念がっていました。

すると頭の切れるAが

「だったらさ、同じゼミってことで一緒に行こうぜ!

俺らは前測ってもらって保留にしてあるんだから

もう一回行っても変じゃないし、

サイズもう一回確認させてくださいってくらいいけるだろ。

買うことになってもゴミ箱くらい知れてるしさ・・・」

私たちももう一度見たかったですし

「それでいこう」

と即決でした。

そして当日・・・

「やっぱりあの1番かわいい子がいいよな」

「いるかどうかは運だからなぁ」

暇な大学生と言えど6人全員が揃う日は珍しく、

早く見たい私たちからすると

その日を逃すとかなり萎える状況でした。

店につくと店員はレジに2人。可愛い子を除く、乳首ゲットの2人でした。

「あの2人、あの動画の子だよ!」

「うわー、やべえ。俺ら全員あの子たちの乳首知ってるんだよな」

「ユニフォーム緩いなぁ、これは見えそうだわ」と興奮していましたが

「メインがいねーなー」と内心がっかりしていました。

「どうする?メインいないけどあの2人のどっちかでもやってみる?」

「でも今日やっちゃったら今後メインがいたとしても

やりづらいよなー」

「んー悩みどころだなぁ」なんて話しながらいると

「いらっしゃいませー!」なんとバックヤードから品出し商品を持った

メイン店員が出てきました。全員で目を合わせました笑

環境が整った・・・

と同時に今いる美人店員3人とも胸チラ乳首動画を持っているという

不思議な征服感にドキドキが止まりませんでした。

「よし。準備いいか?いくぞ」

いよいよその時が来ました・・・

「すみませーん」

メイン「はーい!ん?あー!この前の!」

「そうなんですよ、前ゴミ箱サイズ測ってもらったじゃないですか。

それがちょっとサイズがギリギリで・・・

申し訳ないんですけどもう一回だけ測ってもらって確認させてもらえませんか?」

メイン「もちろんもちろん!少々お待ちくださいね!」

キター!!

夢の瞬間がもうすぐ来る・・・

「頼む・・・うまくいってくれ・・・」

全員が祈っているのが伝わってきました笑

メイン「お待たせしましたー!」

メインがメジャーを持って小走りで来てくれました。

メイン「こちらでしたっけ?」

「そうそう、それとこの2つもいいですか?」

メイン「もちろんもちろん」

そしてその時が訪れました・・・

メインが1つ目のゴミ箱を取り出し、測るために前かがみに・・・

ユニフォームのTシャツは何の抵抗もなく浮き上がり・・・

水色のブラが丸見えになりました。そしてブラは浮いている・・・

しかし前回と同じように測るために屈みすぎており乳首は隠れていました。

とはいえ今の状態でも乳首以外はほぼ全部見えているような状態。

全員ニヤニヤしながら顔を見合わせました。

しかも今回6人でいったことによりメインを囲むような形で作戦決行できたため

他の客や店員から隠しながらじっくりメインと話すことができました。

乳首はまだ見えていないが

1度乳首を見ている私たちは知っている・・・

少し上体が浮き上がってお辞儀くらいの角度になれば乳首が現れるはず。

2度目だとある程度見え方や乳首の位置を把握できているのでこうなれば見えるだろうということがわかるのです。

そして少し上の部分を測ろうと徐々に上体が浮いていく。

それとともにブラの形が変化しブラが浮いていき・・・

出ました・・・

無事前回生で見まくり、動画でも見まくった乳首と

生で再び対面することができました。

今回初めての3人の口はだらしなく開き、

その目に必死に焼き付けていました。

2度目のAは相変わらずスマホを思いっきり胸元に向けています。

Aのスマホを覗くと

きっちりと画面上に乳首が写り込んでいました。

なんか画面越しの撮られてる乳首も興奮するもんだなと思いました笑

作戦通り、上手くいきすぎる、見たいと思った乳首が予定通り見れる、

そんなラッキーの絶頂にいた私たちですがこの日はほんの少しだけ不運でした。上の部分を測っている時の10秒弱の間見えっぱなしだった乳首が再び隠れた後、うまくブラに隠れてしまい、顔を出さなくなってしまったのです。

相変わらず無警戒で丸見え状態を続けてくれるんですが上手いこと乳首だけ隠れ続けるのです。

あの手この手で屈ませようとすると笑ってしまうくらい思い通りに屈んでくれるんですが今日はブラの形と相性が悪いのか、乳首が隠れる・・・

んー・・・

これだけ丸見えかつ乳首も見て、撮れている以上、本来なんの文句もないはずなんですが、人間とは欲深いものでなんか物足りない気分になっていました。

他の皆も必死で覗き込んでいるんですが見えていないようです。

まあそろそろ引き時かな、と思っていた時、

Aが衝撃的な行動にでました。

「あのー、すみません」

メイン「はい?」

「胸元、気を付けた方がいいですよ・・・」

メイン「え?」

そういってメインは自分の胸元に目をやり、

あっ、という表情を浮かべさっと起き上がりました。

うそだろ、何してるんだ、皆がそう思いました。

メインは恥ずかしいような、それでいて少し引いているような気まずい雰囲気になりました。

メイン「すみません・・・ではまた何かありましたらお声かけください」

そういって元気いっぱいだったメインは

目をそらして立ち去ろうとしました。

「あ、ちょっと待ってください。申し訳ないんですけどもう正直ずっと全部見えちゃってて」

メイン「・・・」

「あくまでサイズの写真撮ろうとしただけなんですけどこんなの写っちゃってたんですよね」

そういってAは先ほどの動画のスクショをメインに見せた。

そこには胸チラし、乳首まで全部写っているメインが写っていた。

私含め、他のメンバーはあまりに唐突な行動に何も反応できずただただ無言で突っ立っていた。

メイン「え・・・」

一旦言葉に詰まったメインは

メイン「やば・・・消してください」と絞り出したような声を出した。

今思えばここでメインが大きな声を出していたり

無理やりにでもその場を逃れ、他の店員に助けを求めていたりしていたら

6人全員大変なことになっていたと思う。

「もちろん消しますが、その前に一つだけお願いします。」

メイン「いや、消してくださいよ」

「消しますよ。ただその前にもう一回だけこの体制になってもらえませんか?」

メイン「え・・・?無理」

「じゃないと消しませんよ。それに正直もうここにいる全員店員さんの乳首まで見てますから、最後にもう一回だけ見せてください。そしたらこの場で目の前で消しますから」

しばらく逡巡してから

メイン「絶対消してくださいね、どうしたらいいんですか?」

「絶対消しますから。ここを測る感じの姿勢になってください」

交渉は成立した・・・

メインは初め胸元を気にしながらも意を決したようで指定された部分を測り始めた。すると当然目の前でおっぱいは丸見えになった。

「んー、乳首見えないな」

メイン「いや、もういいでしょう」

「いや、見えないと消せないからもう少し手を前にして・・・」

そしてあれこれしていると

「あ、出た出た!」

ついに乳首が出た。

まさか本人公認で乳首が見れるとは・・・

メインはその言葉を聞いて一瞬ビクっと反応したが

覚悟を決めているんかしばらくその体制で我慢していた。

「ほら、皆も見ろよ」

その頃には私たちもAの無謀な作戦に適応し始め、

思い切って覗き見るようになっていた。

「いやー、まじやべーな」

エロスイッチの入った仲間は

「可愛い乳首だなぁ」「1cmくらいか」とわざと恥ずかしくなるような言葉をかけていた。

しばらくすると

メイン「はい、じゃあ消してください」

「いや、何勝手に終わってるんですか、あと1分やったらいいですよ」

そういって再び屈ませ、乳首を露出させた。

ここまでくるとエロスイッチは止められない・・・

「よし、じゃあ最後全員ワンタッチだけ乳首触らせて」

メイン「いや、それは絶対いや」

「そしたらもう全部終わり」

メイン「・・・」

「よしじゃあ先Bいいよ」

「まじで、大丈夫か」

「いっちゃえいっちゃえ」

そういって恐る恐るBはがら空きの胸元に手を入れメインの乳首を触った。

一瞬ビクっとしたがメインは動かない。店内でほんとに乳首触ってるよ・・・

そして私の番、Bの番を見て、触るのは大丈夫そうだと思ったので少し気が楽になった。がら空きの胸元に手を入れ、ついに乳首に到着した。少しだけ転がすと少しだけビクっとした。私の番は終わった。

そして皆が触り終え、最後にAの番

「よし、じゃあ最後ね」

メインはもう何もしゃべらない。

Aはがら空きの胸元へ手を入れ、簡単に乳首へ到達する。すると小指と親指で両乳首を刺激し始めた。メインは突然の刺激にえっという顔を浮かべ

メイン「もうさすがに終わりにしてください」と久しぶりに声を発した。

「よし、ラスト10秒」

そして半ば強引に乳首責めを続けた。

全員から軽くタッチを受けた後で少し反応してしまったのか

メインはまさかまさかで感じ始めた。

メイン「んっ、だめっ。ほんとにだめっ。」

「なんでだめなの?」

メイン「ほんとにだめっ、んっ」

「じゃあ気持ちいいからやめてくださいって言ったらいいよ」

メイン「んっ、いや、ちがっ、んっ」

「言ったら終わり、早く言って」

メイン「んっ、気持ちいいから、もうやめてください」

そこでAは手を抜いた。

「ありがとう、じゃあ消すね」

そう言って、約束通り目の前で動画を消した。

私たちは店を後にすると

店員は早歩きでバックヤードへ消えていった。

帰り道

「おいおい、やばいことになったな、大丈夫か?」

「大丈夫だろ、あんなことされておいてわざわざ自分から言えないよ」

「感じてたしな笑」

「やっぱ感じてたよな笑」

「さすがに声出して感じるのは想定外だった笑」

「これはちょっとしばらく余韻が残るなー」

そして・・・

Aは最中、当然別のカメラで動画を回していた。

指示に従って徐々に乳首が見えてくるシーン、

そして何より

「んっ、気持ちいいから、もうやめてください」

のシーンに何度お世話になったことか・・・

長くなったので今回はここまで。

少しグダグダになってしまってすみません・・・

感想お待ちしています。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です