肝試しに混ざり女子大生達に 続編

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境内では明るく振る舞っていたが、閉鎖工場の雰囲気に飲まれたのか怯えながらこっちに向かって歩いてくる。白いTシャツに水色のデニムホットパンツ、足元はサンダル。可愛らしい黒髪のショートカットからは清純さが伺える。まだ新入生とあってお肌もピチピチ。そんな考え事をしていたらどんどん歩いてきて、私の目の前を通過していった。

(今だ!)

そっと影から現れ背後から近寄る。心臓はバクバクだ。これからやることは列記としたハンザイなのだから。だがお酒が入った私の下半身事情と女子大生のHなカラダを目の前に、興奮が抑えられる訳が無かった。

「わ!」という声と同時に両手でムチっとしたお尻をデニム生地の上から揉みまくった。や、柔らかい。固さを全く感じないほどふわふわだ!なんてさわり心地のいいヒップなんだろう。。。待望のチカン行為にもうこの掌の感触だけでイキそうである。全神経を両手に集中させ堪能していると私はエクスタシーに到達し更に大胆な策に出た。太股に両手を這わせ、裾の隙間から両手をホットパンツの中に忍び込ませた。ムニッ。あぁー、最高だ。天国のような感触と普段街中では触れられるはずのない女子大生のお尻とパンティの温もりを堪能できているのだ。興奮しないわけがない。

「きゃーっ!」

驚きで背筋がピーンと伸び悲鳴を上げながら香緒里ちゃんは目の前に見えていた南門に向かって走りだした。その際こちらを振り返ることはなく、一目散に工場の外まで出ていったのである。びっくりしただろう。こっちも心臓バクバクで勃起しまくっている。我慢汁が溢れてきたがまだ先は長い為、オナニーは我慢して次の獲物が来るのを待った。

肝試しに混ざり込むとは、我ながらなかなかいいアイディアだ。暗いし誰だか分からないし田舎だから監視カメラもないし、正体がバレて捕まることはなさそうだ。そう確信した。

(つづく)

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