今から35年ほど前、小学6年の時の話。
お楽しみ係が企画した6年生だけの夏休みに行ったイベントでの事。
小学校の校舎の周りと裏周辺を男女ペアで一周する肝試しがあってくじ引きでペアを決めた。
残念ながら好きな子には当たらなかったものの、ペアになったのは可愛いくて性格も明るいクラスで人気もある絵美という子でした。
始めに怪談話を聞いて順番にスタート。5分間隔で自分たちは5番スタートでした。
お互い手を繋ぐのですが普段女子と繋ぐ機会がなかった当時、女子と手を繋ぐだけでもドキドキしてました。
私が背が低いというのもあるが頭一つ絵美の方が背が高く、見た目は上級生と下級生。絵美はこの手のものが苦手らしく最初から完全にビビっていた。
脅かされる度に悲鳴をあげる絵美。すると中盤あたりに差し掛かった頃……
「どうしよう…トイレ行きたい…」と絵美が小声で言ってきた。
トイレと言っても校舎内に行かないといけないし途中なので先に進むしかなかった。
終盤、隠れてた幽霊(役)が飛び出してきたと思ったら顔に冷たいものが。
まさかの水鉄砲攻撃にキャーキャー叫びながら逃げた先で明らかに絵美の様子が変だった。
すると「ねぇどうしよう…オシッコ漏らしちゃった…」とまさかの告白。
嘘でしょと持ってた懐中電灯で絵美の下半身を照らす。
絵美のスカートに染みはなかったものの脚は所々濡れていて懐中電灯の光で輝いていた。
どうすることも出来ないので「急いでゴールしよ」言って先へ。
ラスト、飛び出してきた幽霊(役)に数メートル追いかけられ逃げた先で突然のフラッシュ。
逃げてるとこを写真に撮られたとこでゴールした。
絵美は恐怖のあまり涙目になっていた。
集合地点に戻る途中「トイレ行きたいんだけど…一人じゃ怖いから一緒にきてくれない?」と絵美に言われた。
濡れたパンツをどうにかしたいらしい。他の人には頼めないから言うので付き合うことにした。
1階の廊下とトイレに電気が点いてるとはいえ夜の校舎とトイレは私でも不気味で恐怖を感じた。
女子便までくると中まで一緒にきてと言うので人が居ないのを確認して女子便へ。
当時は全部がポットン便所でトイレの花子ささんの噂もあったので男の私でも入るのを躊躇うほど怖く感じたので絵美には尚更だったのでしょう。
「お願い。怖いから一緒に入って」と泣きついてきた。
まじかと思いつつも一緒に個室に入った。
狭いトイレの個室に可愛い女子と二人っきり。この後の展開を考えるとたちまちドキドキしてきた。
個室に入るなり絵美が「ゴメン、オシッコしていい?」と聞いてきた。
「えっオシッコ?」思わず聞き返した。
「うん…何かトイレに来たらまたしたくなってきちゃった」
マジで?これはチャンスと思い「出るとこ見ていい?」と聞いた。
絵美はおもらしも含め誰にも言わないと約束するならと言って見せてくれる事に。
私は間近で女子のオシッコが見れると興奮しながら便器の前に立った。
絵美は私の方向いて和式の便器を跨いだ。
「えっと…パンツだけど脱いじゃうね…」
絵美はスカートに手を入れるとパンツを脱ぎだした。白のショーツ。
30年前、女子は全員が白のショーツだった。ちなみに男子は白のブリーフ。
絵美のショーツはクロッチの部分がおしっこで黄色くなっていた。
そのおもらしショーツを見ただけでも興奮した。
パンツ持ってようか言ったが汚いからと断られ、汚物入れ(男子には無いから時々は何かと思ってた)の蓋の上にトイレペーパーをひくとその上に濡れたショーツを置いた。
そしてスカートを捲りしゃがんだタイミングで私もしゃがんだ。
絵美のアソコはツルツルで毛が全く生えていなかった。
当時はそれが何なのかも名称も知らなかったが開いたマンコからは小さいクリトリスや小陰唇も見えていた。
ちなみに当時地元では子供たちはマンコの事をまんじゅっこと言ってチンコは普通にチンチンと言ってた。
妹がいるのでマンコを見るのは初めてではないが、同級生しかも11か12のマンコに大興奮。
しかも手の届く距離に絵美のマンコがあって、今そこからオシッコが吹き出そうとしている。
私は勃起していた。
「オシッコするよ」
私は興奮と緊張が入り交じった気持ちで「うん」と答えた。
すると……
シューーーーーと絵美のマンコから黄色いオシッコが勢いよく吹き出した。
それが5秒ほど続き勢いがなくなると最後はお尻に流れたオシッコが滴となって落ちた。
ポットンなのでポチャポチャと水滴の音がした。
やがてその音もしなくなったところで「拭いていい?」と聞いた。
「うん」と言うので絵美を立たせスカートを捲ってもらう。
オシッコしてた時と違い綺麗な一本の縦筋。
ワレメの縦筋もこれはこれでとてもエロい。
私はトイレットペーパーで絵美のワレメをやさしく拭いた。
ペーパー越しとはいえ上下に動かすと何とも言えない感触が手に伝わってきた。
そしてほぼ乾いてたけど漏らした時に濡れてた内腿とか脚も拭いた。
拭いたところで私もしたくなったので「しょんべんしたくなった」と言って「見る?」と聞いた。
「うん!」と絵美はめっちゃ嬉しそうに言った。
なのでたち位置を変え私が便器を跨ぐと短パンとブリーフを下げた。
勃起した包茎チンコが露になると勃起を見るのは初めてらしく絵美は興味津々で見つめてきた。
なので「触ってみる?」と聞くと「触ってみたいけどいいの?」と言うので触らせてあげた。
始めは恐る恐るやさしいタッチで触ってきたが慣れてくると竿の上を撫でてきた。
そこで私は優しく掴んで上下に動かすよう言うと絵美はしたがって上下にしごきだした。
精通してなかったがたまたま風呂で勃起したチンコを洗ってたら今まで味わった事のない感覚に襲われ、
それ以来またその感覚を味わいたくて試行錯誤してしごいたり床に擦りつけるといいと分かり、知らぬ内にオナニーと床オナをやっていた。
でも途中で満足したのか気持ちよくなる前に「ありがとう、もういい」と言われてしまった。
仕方ないのでオシッコ見せるため便器にしゃがんだ。
絵美も私の前にしゃがんだ。
スカートでノーパンなのでマンコが見えた。
上を向いてるとオシッコが便器から出ちゃうので手でチンコを下に向けた。そしてオシッコをした。
絵美は真剣な目付きで私のオシッコでるとこを見ていた。
終わった後、チンコが萎んだので絵美は驚いていた。
そこで欲がでてきて「触ったらまた大きくなるよ」と言った。
「ほんと?」と言うので「本当だよ、触ってみ」と言うと触ってきた。
「ほんとだ。大きくなった」
再び大きくなったチンコに大層喜んでいた。
私も絵美のワレメを触りたくなり「触っていい?」と聞いた。
「うん」言うので今度は直に絵美のワレメを触った。
触るの初めてで最初はワレメを上下に撫でる感じで、そして当時は小さいチンコみたいなものと思ってたクリを指で撫で回した。
そしたら「アッ…アン…」と艶かしい声が出たので面白がって続けてたら
「もうそこやめてもらっていい」と言われ触わるのをやめた。
なので今度はおっぱいを見せてと頼んでみた。
「そろそろ戻らないと」と言われたがしつこく「少しでいいから」と言ったら見せてくれた。
当時は小6でも女子はノーブラだったので、Tシャツ1枚捲るだけでおっぱいが露になった。
張りのあるお碗型の綺麗な型したおっぱいで触ってみたいと思った。
でも「ねぇ早いとこいこ。パンツだって洗いたいし」と言われ残念ながら諦めた。
そして汚物入れの上に置いてたショーツを絵美が手にし個室を出ると廊下の手洗い場に行った。
ショーツを洗い戻ろうとしたところ、廊下で同じクラスのゆう子と容子に出くわした。
ゆう子に「トイレ行ってきたん?」と聞かれたんで答えると
2人も夜の学校のトイレが怖いらしく「絵美ちゃん、トイレ平気だった?」と聞いてきた。
絵美が「えっと…」となって一瞬私の方をみた。
それを見て勘の鋭いゆう子が「もしかしてトイレ一緒に入ったん?」と聞いてきた。
絵美も誤魔化せばいいのに隠せないと思ったのか正直に怖くて一緒に入ったことをしゃべってしまった。
更にオシッコ見たという追及にも絵美がしどろもどろなったのが仇となり結局オシッコ見せ合ったのもバレてしまった。
変態扱いされクラスしまいには全生徒にも広まったりしたら私の人生終わってしまう思ったらそうでもなかった。
ゆう子も容子もこの話に興味津々でどこまで見たとか触ったりしたとか色々聞いてきた。
それにこちらからは聞いてもないのに容子は従兄とオシッコの見せ合いしオシッコ直後にマンコ触られた事やゆう子は見せ合いはないけど野ションしてたとこを男子の○○に見られた話をした。
そしてその後も幼稚園の頃まで遡って男子にオシッコ見られた話するんで、皆待ってるだろうしそろそろ戻らんと的な事を言った。
すると2人も慌てて早くトイレ行かなきゃと言ったが2人に私たちもオシッコ見せるから付いてこないかと言われた。
ただ交換として「チンチンとまんじゅっこ」つまり私はチンコ絵美はマンコを見せるという条件付きで。
私はチンコ見せるだけでゆう子と容子のオシッコ見れるならと直ぐに「いいよ」と言った。
絵美はノーパンだし下手すらおもらしもバレるかもしれないのに断れる空気でもなかったので「私もいいよ」と言った。
かくして私たちは4人で女子便に行き一番手前の個室に入った。
さすがに4人だとぎゅうぎゅうでしゃがむスペースもなかった。
すると容子がいいアイデアを思いついてドア開けて3人は外から見て、オシッコはドアの方向いてすればと。
他にアイデアないし早く戻らないとだし、もしかしたら他の子が来るかもしれないとだしでとにかく早く実行することに。
まず言い出しっぺの容子がすることに。
残りの私たちは個室を出て容子の方を見た。
ドア側からだと便器が横向きなので容子は奥に立つとショートパンツのファスナーを下ろした。
容子は絵美より少し背が低く、普段は明るいけど授業だとおとなしくなる美人でもブスでもない女の子。
絵美のオシッコの事もあるが、もうこの段階で興奮し勃起していた。
容子はショートパンツとショーツを同時に下げるとしゃがんだ。
「見えてる?」言うので皆で見えてる見えてる言った。
容子のマンコも毛の無いツルツルでクリと小陰唇が見えていた。
「じゃあオシッコするよ」言うのでいいよーと言うと直ぐにオシッコがでた。
シューーーーと豪快な音と共に容子のマンコから黄色いオシッコが、でも跨いでしてないし便器から少し離れ過ぎててなかなか便器の中に狙いが定まらないのか結構便器からはみ出し結構床にしてしまっていた。。
終わると容子は尻を振るとか拭くとかもせずにショーツとショートパンツを上げると個室から「ヤバいヤバいヤバい」言いながら出てきた。
スリッパの裏(夏休みなので上履きなかった)が濡れたと騒ぐ位に容子は外してて、しゃがんでたとこを中心に床じゅうに黄色いオシッコが広がっていた。
この状態では次にゆう子が入れないので隣の個室に移動。
同じ失敗はしないよう今度は便器の縁の所ギリギリに立つとゆう子はショートパンツとショーツを下げるとしゃがんだ。
ゆう子は私よりちょっとだけ背が高くクラスでも美人な方で性格も明るく運動が得意な女の子。
そんなゆう子のマンコもツルツルで、でも絵美や容子と違いあまり開いてないというかほぼ縦筋でクリは見えるけど小陰唇は見えなかった。
私たちのしていいよの合図でゆう子はシャーーーーとオシッコした。
ゆう子の縦筋からでてる黄色いオシッコは上手いこと便器の中に入っていたが終盤、
勢いがなくなりお尻にオシッコが伝わってきた辺りから「私もヤバい」と言い出した。
結局最後辺りはゆう子も床にオシッコを垂らしてた。
そしてゆう子も終わった後振ったり拭くもせずそのまま穿いて出てきた。
次は私たちが見せる番。
でも見せる前に容子に股間の膨らみに気付かれ「せーくん(私のあだ名)もしかして勃起してる?」と言った。
どうやら容子は勃起を知ってるらしく、ゆう子は何それみたいな感じだった。
容子が簡単に説明するとゆう子も興味持ったのか2人に先に見たい言われ先にチンコ見せた。
2人ともキャー言いながらも興味津々で私の包茎勃起チンコを見てきた。
触りたいいうので2人にも触らせた。早く絵美のも見て戻らないとという思いもあるのか2人ともちょっと触っただけだった。
「じゃあ次絵美ちゃん、見せて」と言われた絵美は何のためらいもなしにスカートを捲った。
当然ノーパンなのでゆう子と容子に「パンツは?」と聞かれた。
すると絵美はあれほどおもらし誰にも言わないで言ってたのに2人におもらししたのを話てしまった。
俄然興味を示した2人にいつ、どこでと聞かれそれにも答える絵美。
もしかしたら2人のオシッコするとこを見たから話す気になったのかもしんない。
続きは戻りながらと女子便出て手洗い場に行くも、そこで結局質問責め。
2人に「絵美ちゃん漏らすとこ見たん」聞かれ私も正直に「見てない」言うと2人になぜか「見てないのかぁ」とがっかりされてしまった。
何か癪に障って「でもオシッコで黄色くなったパンツなら見た」と言ったら急に2人ともテンションが上がって「どんなんだった」とか聞いてきた。
その後も話はどんどんと変な方向に進んだ。
でなんだかんだがあって私と絵美がトイレでした事、私が絵美のマンコを拭いた事を含め9割方2人に話していた。
案の定「何それー」ってなったが軽蔑してる訳でもなく、むしろゆう子が「私も拭いてみたかった」とか言い容子も「私も絵美ちゃんのまんじゅっこ拭きたかった」とか言った。
絵美は笑ってた。
するとゆう子が「ねぇ今ちょっとだけ拭かせて」とふざけた感じでポケットティッシュを出すと絵美に迫った。
絵美も「誰か来たらどうすんのよう」とか言いながらもスカートを捲ってみせた。
するとゆう子がティッシュで絵美のマンコ拭いて絵美は「ヤ~ン」とか言って
そしたら容子もやりたくなってゆう子からティッシュを貰うと絵美のマンコを拭いた。
3人とも楽しそうだった。
そしてようやく戻ることにし廊下を歩いてるとゆう子がとんでもない事を言ってきた。
「何かさっきみたいなの面白いから今度皆でオシッコして拭き拭きしない?」みたいな事を言ってきた。
たしか拭き拭きと言ってたと思う。
「せーくんのチンチンの先っぽ拭き拭きね」とも言ってた。
全員笑ってたけど今度は容子が「だったらこれは?皆でオシッコ漏らして脱がして拭き拭き」と言った。
そしたら「そっちの方が面白そう」とゆう子が。
そこから話はどんどんと膨らみ…なんと皆でオシッコ漏らして皆で脱がしたり拭いたり着替えさせたりしようという事に。
具体的に今日の様な服でとか絵美はスカートだと濡れてないしエッチっぽいという事で私とゆう子と容子の満場一致でブルマに。
もちろん着替えも用意して、後はいつやるという話にまでなった。
そして絶対やろうねと言って皆がいるグラウンドに戻った。(因みにグラウンドでは生徒にジュースが配られてた。遅い、どこ言ってたと聞かれた)
私は家に帰ると10時回ってたが今日の事を思いながら精液のでないオナニーをした。
そして4人集まってのおもらしプレイ(ていうのかな)は夏休み中に実行された。
最後まで読んでくれてありがとうございました。