これは俺が中学時代の話。
いつも家ではオカズにしている図書館の先生がいた
先生:身長145cm26歳ぽっちゃりJカップ
その先生の服装はゆるくいつも谷間が見えていた。
クラスの男子全員がその話題で持ち切りだった。
俺もそのひとりで、ずっとSEXしたいと考えていた。
ある日突然先生に図書館に呼ばれた。
見ていることがバレたのではないかとビクビクしていた。
図書館に入ったら、先生から「このシールを貼ってくれない?」と言われて内心ほっとした。
先生が俺の席の前に座ったら前に先生は気づいていないのかブラジャーが見えていて俺のちんこはもうビンビンだった。
シールも貼り終わって、「帰っていいよ」と
言って先生が振り返った時、俺は後ろから抱きついて、「先生のことが大好きです。SEXさせてください!」と言って先生を床に倒した。
先生は「私は別にいいんだけど、こんなに太っている私でいいの?」と言ってきたから、
「いいんです!先生はマシュマロみたいな体型だからいいんです」と言ったら先生は服を脱いで裸になった。先生のお腹は三段腹で肉塊でお尻がでかくてホルスタインみたいなおっぱいでピンクのデカ乳輪だった。
ドアに鍵をかけて、俺もズボンを脱いで、
ちんこを出した。
先生はパイズリをしてくれたくれた。
俺はすぐに逝ってしまい先生の顔にかかった。
先生のまんこは大洪水でパンツも床もびちゃびちゃだった。
「さぁ私のマシュマロおまんこにあなたの肉棒を突っ込んで!」と言ってきたからすぐに指して腰をすごく振って、中に出した。
ちんこを抜いたら血がまんこからから出てきたので、おどろいて「先生処女だったんですか!?」
て言ったら、「私も初めてだったから恥ずかしかったの誰も私とSEXしてくれる人がいなかったのよ」
と言ってテッシュで床を拭いて、まんこを拭こうとしたら「拭かなくていいよと」言ってきた。
「なんでですか?」と聞いたら「はじめて私とSEXしてくれた人だから取っておきたいの」と言った。
そのあとふたりとも着替えて別れた。
別れる前に先生が「またやろうね」と言って
「はい!」と言って帰った。