職場の調理職員の姉さんとのリハビリ開始からの続きを書きたいと思います。
初リハビリから時間がある時にチョイチョイ会ってHをする仲になり、職場でも同僚達の目を盗んでコソコソエロプレイをしたりしてるのでまた新たなことを上げます。
今はもう無き職場(笑)ですが、仕事してる時にも姉さんが更衣室に入ったら自分だとわかるノックをすると鍵を開けてくれて、
更衣室内でフェラしてもらったり、調理場で姉さんが食事準備中に調理場に入り調理中にパンツ脱がしてバックで挿入したり、毎日顔を合わすので毎日何かしらのエロプレイをどっちかが仕掛けるといった日々を過ごしてました。
そんな中でけっこう衝撃的な出来事が初リハビリから1ヶ月位経ってから起きました。
ある日職場ではいつも通りエロプレイをして、姉さんが帰る時間になると随分ウキウキな感じでいるので「何かあるの?」と聞くと「友達と飲みでプチ合コンなの」と。
「楽しんで来て下さいな」と見送りウキウキで帰って行く姉さんを見て「いいなー」と思いながら自分は仕事をし終了して帰路に着くと姉さんからTELが来て、「今夜後で時間ある?」と言われ、特に用事もなかったので「大丈夫だよ」と答えると「後でまた連絡するから待っててね」と言われ家に帰り連絡を待っていると最初の連絡から2時間程経ってから再度連絡来て「これから合流できる?」となりOKと答え、姉さん達が飲んでる店に向かいました。
店に到着し言われた席に行くと姉さんの他に3人の女性と男が一人の計5人いて、自分が到着すると同時に男と姉さんより年上に見える女性の2人が帰って行き、姉さん含めた女性3人と自分の4人で飲む形に。
姉さん以外の女性スペックが、Aちゃん20代後半、Bちゃん30代前半、Cさん姉さんとタメでA,Bちゃんは姉さん達の飲み仲間でCさんは昔からの親友と紹介され、そのまま流れで飲み始め酔いざましのため2時間程カラオケへ5人で行くことに。
姉さん以外のこ達もみんなそれなりのルックスで自分よりも先に飲んでるのでみんなハイテンション笑 カラオケに場所移し最初ちょこっと歌ったらみんなヘバって曲を流すだけになり自分が男一人という状況でエロトークに。
Cさんには姉さんが自分との関係をある程度話しているみたいで、色々と突っ込まれ「中出しはしちゃダメよ」など言ってきたりA,Bちゃん達も「私達の方が若くていいでしょ」とかチョッカイ出してきたり、どんどんエロイ方に雰囲気が進んで行きカラオケも終了20分前になるとみんなでキスタイムに何故かなり姉さん→AちゃんBちゃんCさんの順番でループで交互にベロチュー笑
時間になりカラオケを出るとBちゃんは彼氏が迎えに来るとなり連絡先交換しサヨナラ。
姉さん自分AちゃんCさんの4人になり自分以外の3人はまだかなり酔っていて、「どうする?」と3人に聞くと姉さん以外の2人は明日仕事休みと夕方からだから何でも大丈夫と答え姉さんは「運転できそうにないから代行呼んで帰るか、職場からあまり遠くないとこで朝まで過ごすか」と言い、ならもう一件どっか行く?と言ってみたらみんなあまり乗り気ぢゃないので、この状況棒に振るのはもったいないと思い始めたので、
「職場の鍵あるから職場ならみんなで休んだり最悪風呂も入れるし行く?」と言ってみたら「大丈夫ならー」と姉さん以外の2人は答え姉さんは「鍵持ってるんだ、あそこなら使えるから行こう」と言ったので自分の車に3人を乗せ出発しました。
カラオケから職場迄がだいたい距離にして
5K位夜だから10分位で行けるので向かい到着。
早速鍵を開けて中に入りました。
周りに住宅もまああるし騒ぎ過ぎるとクレームなど会社に行くとマズいからとなり静かめに過ごそうとなりました。
中に入りあまり目立たない灯りだけ点灯しソファー、ベッドもありそれぞれ好きなポジション取りをして姉さん以外の2人は朝に他社員が出勤する前に帰宅するという流れになり姉さんは1番酔っているので「ゴメン
ちょっと先に少し寝る」とベッドに入り「起きてるなら2時間位したら一度起こして」と寝に入り、AちゃんCさんの3人で話がスタート。
Cさんがまた色々と姉さんとの話を振って来て「ここのどこでどんなプレイしたの?」とか「リアルな場所教えてよ」と元気良く話をして来るので「教えるのは全然いいですけどただぢゃ笑」「少し再現したくなっちゃいますよ思い出すと」と冗談混じりに言ってみると「何言ってんのよ笑」「早く案内しなさいよ」と真に受けてない様子。
Aちゃんも少し眠いともう1つのベッドに横になり自然とCさんと2人になり案内する状況になったので「ぢゃ案内します」とソファーから立ち上がり1番ソファーから遠い更衣室の方からと思い案内し始めました。
職場の構造的に横に長い建物で平屋だったので1番端から端へ行く感じで更衣室に連れて行き「ここが1番何かすること多い場所ですね」と説明し「例えばどんなん?」と聞いて来るので「ちょっと口だけで説明も難しいし思い出すとムラっとしちゃうんで少しは責任取ってもらえるなら」と自分が言うと「責任て笑 聞いてるんだからわかる様に教えてよ」と言うので「わかりました、わかりやすく体現解説付きで丁寧に説明させてもらいます」と言ってやりCさんは「ハイハイお願い」とイマイチ読めない感じだったけど2人きりだし他2人寝てるし攻めるかと思いあからさまなボディータッチから仕掛けると特に抵抗も文句も無し。
そのまま再現を口で説明しながらお尻を激しく触ると表情がトロンとし始めたので、
「イケるかな笑」と思い、左手でお尻を揉みながら右手で顔を自分の方に向かせ「カラオケでのキスタイムの続きを」と言ってキスするとCさん自ら俺の顔をロックして激しいベロチューをしてきました。
「姉さんから色々話聞いて私も興奮しちゃって少し味わいたいって思ってたの」なんて言って来るので自分も興奮して、そのまま服を捲り上げて姉さんよりも大きなおっぱいを揉みブラをはずしてびちょびちょになる程おっぱいを愛撫しました。
年齢の割に形のいいおっぱいで少し乳輪がうす黒く大きいのがヤケにエロく感じるおっぱいで「サイズどの位?」と聞くと「FでB91だよ、巨乳好き?」俺は「大好きっす!おっぱい星人です」「好きなだけ好きな様にして」と言われ更に加速し「ハイ」と言って執拗におっぱいを攻めました。
「姉さん胸小さいからもの足りなでしょ?」「おっぱい恋しくなったらいつでも声かけてよ、顔もチンチンもいっぱい挟んであげるから」と会ってから数時間でそんな変態な言葉をつぶやかれて俺も興奮し「恋しくなったらすぐ連絡するから、俺に攻められたくなったらすぐ連絡して」とおっぱい愛撫しながら言うと「わかったすぐする」と言い、俺の股間に手をやり「このビンビンになったの見たい、生で触らせて」とおっぱいを攻められ感じながら手際よく俺のズボンをパンツごと脱がしすぐに高速手コキして来て「舐めてもいい?もっと堅くしておっぱいに挟みたい」と言われ興奮マックスになり言われるがまま壁に立ったまま持たれかけ姉さんにも負けないテクのフェラをされビンビンになると「挟むね」と大きなおっぱいの谷間に挟まれCさんは「堅くて超いい、気持ちいい?」とパイズリしながら上目使いで聞いて来るので、その光景でもうヤバイのなんので「もうダメっす」「まだダメ」の攻防を数分繰り返し今後のおかずの為にと思い脱がされたズボンポッケからケータイ取り出しCさんのスーパー変態パイズリプレイを録画を始め録画してから5分弱で「もう本当ダメっす出ちゃう」と限界を知らせると「口とおっぱいにいっぱい出して」と言われそのまま大量射精、Cさんは俺の精子を嬉しそうに「いっぱい出たね」と笑いながら綺麗に舐めてました。「挿れて欲しかったな」と精子を舐めながら言うので、「パイズリ止めてくれなかったじゃないすか」と言うと「私昔から胸には自信あってパイズリして相手が萌えてる姿見るの好きなのよ」と笑いながら話すCさん、まだ続きますがこの日からCさんとも姉さんと同じ関係が始まりました。
射精して疲れたのでソファーの方に戻り時間をチェックすると姉さんが寝てからボチボチ2時間が経つ頃で深夜1時半位になっていてCさんが「ボチボチ1回起こしてみるか」と姉さんとAちゃんに声をかけに行くが2人とも「んー」と簡単に起きる気配無し。 自分も1発プレイして少し眠気が襲って来てたので起きないなら俺も少し寝たいなと思いながらソファーでウトウトしてちょっと寝入ったら股間がすうすうする感じがしてハッと目覚めるとCさんがまたズボンを脱がしていて俺のフニャチンに息を吹きかけたりしてケータイで撮影していました。眠くてあまり反応が鈍く「好きにしてるからゆっくり寝てていいよ」と耳元で囁かれてCさんは横でオナニーをし始めて俺のチンチン見ながらアヘアへしてました笑
それから30分程経過し強い尿意に襲われて目が覚めるとCさんはオナニーでイッたのかグッタリとソファーに下を丸出しで寝落ちしていて、俺はトイレへと思い立ち上がり更衣室の方に行きトイレに入り用を足していると「トントン」とドアノックされ「ちょっと待ってもう終わるから」と中から声を出し終わってドアを開けると姉さんが立っていて「Cのパイズリ良かった?旦那と別れて若い相手もいないから欲求不満だったでしょ?私と一緒にお互いのリハビリってことで頼むわね」「ただ偏らないでまんべんなくだよ笑」とドア開けと同時に言われ「了解っす」と言ってトイレを出ると姉さんが「ちょっと待って歯磨きするから」と更衣室に入り自分のロッカーから取り出し歯磨きを洗面所で始めたので、ぢゃあと思い鏡を見て歯磨きする後ろ姿の姉さんの後ろに立ちお尻を揉み揉みしながらズボンの中に手を入れてパンツの上からマ○コを触ってみると歯磨きしながらピクピクと身体を動かし「アン、あ ダメ」と歯磨き粉を口から垂らしてる姿が鏡に映り自分も興奮し始めると「こんなのはいつも昼間できるからまた昼間2人の時にして、今は向こう戻ろうよ」と口を濯ぎ手を引かれソファーやベッドがある方に戻るとCさんは下を丸出しで寝たままの姿でAちゃんが起きてました。
Aちゃんは「あーちょっと頭痛い、でも寝てスッキリした」とベッドから起き上がりソファーに来て座り飲み物を飲んで姉さんはまたベッドに戻り横になってました。
Aちゃんが「Cさん下丸出しで寝てたら風邪ひいちゃうからベッドで寝かせてあげようよ」と言うのでCさんに声をかけるも全然起きる気配無いので仕方なく毛布をかけてあげもう少し寝かせることに。
するとAちゃんが「トイレってどこですか?
あと歯磨きとかできるかな?」と聞いてきたので「あっちのトイレなら洗面所もあるから好きに使って」とトイレ案内しトイレ後に洗面所で歯磨きを始めました。
俺も歯磨きをと思い男更衣室内の自分のロッカーから歯ブラシを出してAちゃんがしてる後ろで歯磨きを始めるとAちゃんが終わり
「ありがとう、どうぞ」と洗面所をあけてくれて俺も口を濯いでいると「ここって何の部屋なんです?洗濯場とか倉庫?」と更衣室以外のもう一つの部屋に入りなかから聞いてきたので「そうだよ。洗濯機も乾燥機もあるから今着てるのも洗いたければ洗って乾かせるよ」と言うと「洗ってる間裸になっちゃうぢゃーん」と「でも上だけちょっと汚れたし洗うかなー、使ってもいいですか?」「どうぞどうぞ」と言うと上を脱ぎ洗濯機を操作し始めました。
大丈夫かと思い洗濯場に入ると上は脱いでルもののシャツは着たままで、ちょっと下着姿見れるかと思い期待ハズレだったが、よくよく見るとAちゃんもCさんに負けず劣らずの巨乳ちゃんで思わず「胸大きいな」と心の中で思いました。
Aちゃんは急に「彼女いるんですか?」と聞いてきたので「いないよ、彼氏いるの?」と聞き返すと「いないんですよねアハ」と答え「姉さん達とは大人の関係なんですか?」「大人の関係って?」と返答すると 「そんなハッキリと言えないよー笑」
「でも何かそういうのもいいですよねー、私も混ぜてもらおうかな笑」なんて言い出すので、「全然いいよ大歓迎、今すぐ歓迎会しちゃうけど笑」と俺が言うと「マジですかー、して下さい、ってかどんな歓迎してくれるんですか?」と言ってきたので、「ありのまましても良いならすぐさせてもらうけどいいの?」「え?何かしてもらえるなら」「ぢゃとりあえず、さっきのカラオケのキスタイムの続きするよ」とすぐさま抱き寄せてキスすると嫌がることもなく待ってましたと言わんばかりにベロチューして来ました。
「最初から激し過ぎるんですけど笑 しかもこんな所で笑」と一旦キスが止まるとAちゃんは俺に恥ずかしそうな顔で言って来るので「歓迎していいって言ったから、普通に歓迎会のオープニングしただけ」「でも今日初対面でAちゃんもノリがいいね、普段から慣れてる様に感じるよ」と言ってみると「慣れてないからぁ笑 そんな軽そうに見える?」なんて言って質問して来たから
「わかんないけど、俺はこの現実大歓迎だよ」「まだまだ足りないからキスの続きしよう」とAちゃんの唇にしゃぶり付き最初よりも激しいベロチューをし、ベロレロ音を響かせて取り憑かれた様に2人で唾液まみれになってました。
「2人とは今日もうしたの?」と聞かれ素直に「Cさんとはさっきチョロっと、姉さんとは軽くチョッカイ程度」と答え「出して無いの?」と更に被せて聞いて来るので「俺の容量が心配?それとも何か引っかかる?」とキスしながら言ってみると「色々気にはなるよー、完全に2人きりでもないしさ」「それにみんな私より先輩だし気使う部分はあるじゃん」「誰かとした後にとかも初だし、したまんまってのも若干気になるでしょ」とAちゃんは何やら衛生的なことも気になる様なので「ぢゃ一旦ストップして洗って綺麗にして来るよ」と言うと「姉さん達起きてたら何か気マズいな」と気にしてるので「ぢゃ姉さん達声かけてみて一旦シャワータイムって言ってみようか?」と提案すると「どうなっても多少気マズいからまた今度にして今日はキスだけで我慢しよう」と勝手に流れを寸断され始め、俺は興奮はしてるので「簡単にスイッチオフにはできないけど」「今度っていつかわからないし」と言うと「ここまでしてるんだからすぐだよ」と甘い声で耳元に囁いて来たので「また今ので新しいスイッチオンになっちゃったから今も先も両方じゃないとダメだわ」と言って終わりかけてたキスをまたフルスロットルに戻し激しくチューすると「ダメだよぉ」と少し消極的な感じになってるので、ビンビンに勃起したムスコにAちゃんの手を持ち移動させて状況を体現させると「凄いことになってますけど、1回は少し前にして出してるんでしょ?」と驚きながらでも抵抗せずズボンの上からでもわかるムスコをスリスリと触ってくれました。俺が「苦しいから解放しないとダメだわ」と自分でズボンのファスナーを下ろすとAちゃんは自分から「凄いね、パンツ破けそう笑 湿ってますな笑」とパンツの上からまたムスコをスリスリしてくれて「解放しまーす」とさっき迄とは違いズボンとパンツを脱がしてくれて「凄いカチカチだよ」と手で俺のムスコを握りシコシコとゆっくり手コキし始めてくれて「気持ちいいの?」とベロレロチューしながらタランとした目で俺に聞いて来るので「最高に気持ちいいよ」とシコられビクンとしながら言うと「唾垂らしてつけていい?」とキスを中断し目の前で上からビチャッとムスコに唾垂らしてくれて手コキのスピードも早くなり更にまたベロチューもし始めて手コキで昇天しそうになってると「イキそう?これでいいならイッてもいいよ、私には次迄我慢するから」とベロレロチューしながら言われ「もう少しAちゃんのことも味わいたいからまだイかない、頑張る」とヤバイのを堪えて、右手でAちゃんのミニスカの中に手を入れ左手でおっぱいを触り負けじと攻めモードに入るとAちゃんのスカートの中も湿気ムンムン、おっぱいもデカくて超柔らかくて乳首も勃起してビンビンになってました。すぐさま右手をパンツの中に入れてワレメを触るとAちゃんは「あ ふぅん あっあっ」とヨガり始め、洪水中なのですんなり指がマ○コの中に吸い込まれていきビチャッビチャッと音をたてながら指を動かすと「ダメ イッちゃうよ 久々だし私が先に出ちゃうよ」と腰をクネらせて感じているので「出していいよ、イカせてあげるよ、Aちゃんの出たら俺が全部舐めてあげるから」と更に激しくもう1本指を追加して手マンすると「ヤバイヤバイ イッちゃう あイクっ」とイク寸前に腰を抜かして全体重が俺の右手にかかり凄まじい勢いで潮吹きしAちゃんはその場に座り込み「ヤバイ立てない、足がビクビクする」と潮の上に座っているので「もったいないから俺が綺麗にしてあげるよ、舐めるよ」と有無も言わさずクンニをすると「あ いい気持ちいいもっと舐めて 私イッた後舐めてもらえるの初めてで最高」と腰をビクンビクンさせながらしっかり俺の顔を両手で押さえて「またイッちゃう…あ イクっ」とまた潮を少し吹きグッタリしながら「私ばっかりイッてゴメンね、Cさんとは何してイッたの?」なんて聞いて来たので正直に「パイズリフェラで」と答えると「挿れてないんだ、ぢゃ私欲しいんだけど」なんてエロイこと言ってるので「もちろん、その前にいっぱい俺のも舐めてよ」と座り込むAちゃんの前にムスコを持って行くとムクっと起き上がり唾をムスコに擦りつけアムアムとフェラ開始。
またまたAちゃんもけっこうなテクの持ち主でフェラが上手くて数十秒でビンビンに笑
「ピクピクしてきてるけどヤバイ?ちょっとでもいいから挿れて欲しい」とエロイ目で言われ限界もかなり近くなってたので、そのままAちゃんを立たせてスカート上げまず後ろから挿入。
肉付きが良いAちゃんなのでお尻も大きく掴みがいがあり、マ○コ中もキツメの締まりの良さでフィット感が最高笑。
腰を振ってるとプルンプルンと揺れる巨乳が最高にエロくて興奮してしまいすぐイキそうになり「イキそう イッてもいい?」とバックで腰を振り巨乳を揉みしだきながらAちゃんに言うと「待って中は今日はダメ。最高に前からも少し挿れて」と懇願されたので、Aちゃんを自分の方に向けて片足を上げて立ったまんま前から挿入。
上着も全部剥ぎ取り上半身裸にし腰を振りながら大きくて形も良い柔らかいCさんとは違い巨乳だがちょっと可愛い乳首のおっぱいを舐めまくり「そろそろ限界」と俺が言うと「口に欲しいな」とAちゃんが言うので限界迄腰を振りイク寸前にムスコを抜いてAちゃんをしゃがませて大きく開けた口にムスコを差し込み「あ出る」とイキかけると
「いっぱい出していっぱい頂戴」と言ってムスコを吸引するので大量射精をAちゃんの口の中にし、出し切った後も「お掃除するね」とお掃除フェラしてくれて俺も腰が砕けそうになりました。
「もう大丈夫だよ」とお掃除フェラを中断させようとしてもAちゃんは「もう少し」と長らくシャブってくれるので「あーヤバイチカラ抜ける」とフラフラしそうになると
「あ また少し残り出てきた笑」とフニャチンになってきてるムスコを最後に吸引。
やっとお掃除が終わると「ヤバイ疲れた、
歩けない」とまた座り込んでしまい「俺もちょっとシンドイわ」とAちゃんの横に。
そうするとAちゃんが「マジで良かったです。ありがとう…も変だけど笑 ってか明日って夜時間あったりします?」と俺にもたれかけながら聞いてきたので「夜大丈夫だよ。なんで?」と答えると「仕事の後に会いたいなと笑 Bちゃんも来ちゃうかもだけど笑」と笑いながら言い「じゃ明日夜Aちゃん仕事後に会いに行くよ」と答え「お願いします」と話をし動ける様になったので2人で姉さん達が寝てる方に戻りました。
気がつけば時間ももう朝方4時を回っていて
他の職員の出勤の関係で7時には部外者達を送り出さないといけないので「さすがに寝て寝坊したらマズいな」と思ったので、寝てる姉さん達を本気モードで起こし始めました。
かれこれ20分位経過し姉さん達がやっと目覚めたので「ボチボチ5時になるしここにいられるのもあと2時間程だから、車取り行ったりもあるしダラダラ準備しましょう」と言ってみんなそれぞれダラダラ動き始めました。
俺は眠気覚ましにシャワー浴びようと思い
3人に「シャワーしてきます」と言って1人風呂場に行き「夕方仕事終わる迄眠いなぁ
夜Aちゃんもあるし夕方から少しは寝ないとだなぁ」とか考えながら、まあまあ広い職場の風呂場でタラタラ身体を洗ったりしてました。すると脱衣所の方から何やら音がしたので「女性達が脱衣所の洗面所使ってんだな」とまったく気にせず自分のことをしていると「入るよぉ」と姉さんが来て
「私もこれから仕事だからサッパリしとかないと」とシャワーを浴び始め、時間も無いし「お先」と風呂を出て脱衣所に行くと中から姉さんが「C呼んでくれる」と頼まれたので「ヘーイ」返答しCさんに脱衣所の入口から「姉さん呼んでますよ、来て下さい」と声かけしCさんが来ました。
Cさんは「私今日休みだから帰って入るから大丈夫よ」と姉さんと会話。俺は特に何も気にせず脱衣所で服を着てると今度はAちゃんも来て「私1人にしないで下さいよぉ、明るくなってきたし」とか言いながら登場。
すると姉さんがシャワー終わり脱衣所にバスタオル1枚で登場。
「あーサッパリした。ってかさ、2人巨乳でいいよねー、私だけ無いぢゃん笑」と自虐気味に話出しCさんが「でも超美乳ぢゃん。感度もいいし、触ってあげようか笑」とか言い出し「いいよー ヤダよ」と2人でジャレ出し「Aちゃんもおいで」と加えさせ姉さんのおっぱいいじりが始まりました。
そうこうしてるうちに俺にも声がかかり、
「3人の中で誰のが1番?」とか「全部見てるでしょ」とかCさんが言い出し、Cさんが自分も含めてみんなのおっぱいを出させました。俺は「選べないよぉ、どれも特徴あっていいから」と無難な返答をすると、
「出たよ 無難なセリフ」と言い「ってかさ、もう時間も無いし最後4P的なのしちゃおうか」とエロモードになり、姉さんはまんざらでもない様子でAちゃんは年下で逆らえずって感じで4Pがあっという間にスタート笑
さすがに2発してるし、寝てないしで強い興奮は最初しませんでしたが、男1人の状況で強制的にプレイを願われ順番にベロチューをして、順番におっぱい愛撫して、順番にフェラ&パイズリもしてもらい、挿入してない2人の姉さん達に挿入をして、3発目連続4発目を姉さん達の中に出して、ケータイでしっかりハメ撮りをして時間になり部外者2人を送り長い1日が終了しました。
まだまだ今回載せてないBちゃんとのこともあり、今回の3人との続きも時間あるときにアップさせてもらうので、また良かったら見て下さい。