【第2章】福岡に移住。妊娠した娘の莉沙が、妻になって。(1) 甘えっ子のミニスカートが、フワリ

Hatch コメントはまだありません

こんばんは。

私は、離婚経験のある48歳のダメパパです。

そして、私のそばには・・・

初めての妊娠をした、娘の莉沙がいます。

もちろん、私と娘の子供です。

17歳。

157㎝。43キロ。

3サイズは87、55、82です。

以前、離婚後に私について来てくれた娘の莉沙との話をしました。

まだ、莉沙が14歳だった時に告白され、16歳の時に処女を奪ってしまいました。

それからは、莉沙と親子の枠を越え、何度も体をつなぎ、安全日には中出しをしていました。

ところが、これに不満だった17歳の莉沙が危険日に中出しを求め、とうとうやってしまいました。

今年。

莉沙の妊娠が、発覚しました。

きっと、天罰なんですね。

そして4月。

私の転勤に伴い、福岡のある都市に移住することになりました。

第2章では、娘の莉沙が妻になり、母へと変わっていく姿を綴っていきます。

ただ1つ、あらかじめお知らせしておきます。

莉沙が妊娠しているため、激しいエッチはできません。

ましてや、初めての妊娠ですから無理をさせることはできません。

その点を、ご理解いただけたらと思います。

考えた末、夏頃にスタートする予定だった第2章を、繰り上げて投稿します。

そのため、月に1度のペースで更新していきますのでよろしくお願いいたします。

※※※※※※※※※※

前にも話しましたが、莉沙を芸能人でいえば、音井結衣さんに似ています。

今は、notall(ノタル)という5人グループのメンバーです。

どんな感じなのかは、検索してくださいね。

前置きが長くなりましたが、本文に入ります。

※※※※※※※※※※

引っ越した当初は、てんやわんやでしたが。

4月後半になり、バタバタしていた生活にも、ようやく慣れてきました。

今日は、日曜日。

二人で外出し、注文したペアリングを取りに行きました。

そして、店の外に出て近くの公園まで歩き、ベンチに並んで座りました。

莉沙は、今日もポニーテール。

ふわふわの白いセーターに、膝上12㎝くらいの赤いフレアミニスカートを履いています。

そして、なぜか白いルーズソックスです。

妊娠しているために、靴はかかとの低いサンダルです。

普通ならストッキングも履きますが、今日は暖かいので生脚です。

「パパ。だぁーいすき♡。やっと、本当に夫婦になれたんだね♡」

莉沙の瞳が輝いています。

「そういえば、莉沙は妊娠4か月になるんだね」

「うん♡先週の金曜日に、定期検診を受けて来たよ。順調だって♡」

お互いに見つめ合い、そっとペアリングを左手の薬指にはめました。

「うわぁ!きれい!」

莉沙は私に寄り添い、私の肩に頭を乗せました。

「うん。すごく幸せ♡」

「じゃあ、帰ろうか」

「うん♡」

そして、立ち上がった次の瞬間。

強い風が吹きました。

莉沙のフレアミニスカートが風に煽られ、薄い青色のパンティがむき出しに。

「きゃあ!ああん・・・パパ、恥ずかしい!」

もちろん、私もそばでしっかりと見てしまいました。

幸い、日曜日でしたが子供たちはいませんでした。

「莉沙。今日のパンティは、白じゃないんだ」

「もう・・・パパぁ・・・。だけど、パパだからいいの!」

莉沙は私に腕を組み、ぴったりと寄り添いました。

そして、二人で見つめ合い、ゆっくりと歩き始めます。

その日の夕方。

私は、夕食を作っていました。

すると・・・

莉沙が、私の隣にやってきました。

いつもなら、のんびりしているはずですが。

「パパぁ。なんか、お手伝いしたいんだけど」

「そう?じゃあ、そこにあるキャベツを切ってくれるかな。初めてだから、ゆっくりでいいよ」

「うん・・・できるかな・・・」

20分程度が過ぎて・・・

「ああ、やっとできた♡」

「うん。これなら上出来」

「やったやった♡」

夕食は、ピーマンの肉詰めです。

お皿に切ったキャベツを載せ、ピーマンの肉詰めを4こずつ載せます。

最後に、タレをかけて完成です。

莉沙は、お茶碗にごはんを入れてくれました。

テーブルに並べ、二人で向き合う形に。

ところが、なぜか莉沙が私の隣に。

そして、ずっと私を見つめています。

「莉沙。何かついてる?」

「ううん。なんか、うれしくて♡」

「新婚生活って、すごくドキドキするね♡」

そして、いきなりのキス。

「莉沙!」

「わぁいわぁい♡やっちゃったぁ♡」

「やったな。じゃあ、これだ!」

私は莉沙を立たせ、思い切りミニスカートをめくりました。

公園で見た、薄い青色のパンティです。

「もう、パパったらぁ・・・♡」

顔を赤く染め、私に抱きついてきた莉沙。

「莉沙。今度は、こうしてやる!」

そして、私は莉沙を激しく抱いてキス。

「うっ、すごい♡」

何度もキスを繰り返し、私たちはベッドにもつれるように落ちました。

「好き。好き。だぁーいすき♡」

お互いに見つめ合い、再びキスを繰り返します。

そして、私は右手を莉沙のミニスカートの中に。

「ああん、パパぁ♡恥ずかしいよ♡」

莉沙のパンティは・・・

しっかりと、濡れていました。

「ああん、パパぁ♡。そこ、触っちゃ・・・♡ああん・・・♡」

莉沙の体は痙攣を起こし、何度も震えていました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「もう・・・パパぁ・・・♡イジワル・・・♡」

そして、私は莉沙に優しくキスをしました。

「好きだよ♡パパぁ♡」

やがて、莉沙はゆっくりと眠りに落ちていきました。

まもなく、ゴールデンウイークです。

そして、まもなく・・・

莉沙は、安定期を迎えます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です