こんばんは。
私は、離婚経験のある48歳のダメパパです。
そして、私のそばには・・・
初めての妊娠をした、娘の莉沙がいます。
もちろん、私と娘の子供です。
17歳。
157㎝。43キロ。
3サイズは87、55、82です。
以前、離婚後に私について来てくれた娘の莉沙との話をしました。
まだ、莉沙が14歳だった時に告白され、16歳の時に処女を奪ってしまいました。
それからは、莉沙と親子の枠を越え、何度も体をつなぎ、安全日には中出しをしていました。
ところが、これに不満だった17歳の莉沙が危険日に中出しを求め、とうとうやってしまいました。
今年。
莉沙の妊娠が、発覚しました。
きっと、天罰なんですね。
そして4月。
私の転勤に伴い、福岡のある都市に移住することになりました。
第2章では、娘の莉沙が妻になり、母へと変わっていく姿を綴っていきます。
ただ1つ、あらかじめお知らせしておきます。
莉沙が妊娠しているため、激しいエッチはできません。
ましてや、初めての妊娠ですから無理をさせることはできません。
その点を、ご理解いただけたらと思います。
考えた末、夏頃にスタートする予定だった第2章を、繰り上げて投稿します。
そのため、月に1度のペースで更新していきますのでよろしくお願いいたします。
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前にも話しましたが、莉沙を芸能人でいえば、音井結衣さんに似ています。
今は、notall(ノタル)という5人グループのメンバーです。
どんな感じなのかは、検索してくださいね。
前置きが長くなりましたが、本文に入ります。
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引っ越した当初は、てんやわんやでしたが。
4月後半になり、バタバタしていた生活にも、ようやく慣れてきました。
今日は、日曜日。
二人で外出し、注文したペアリングを取りに行きました。
そして、店の外に出て近くの公園まで歩き、ベンチに並んで座りました。
莉沙は、今日もポニーテール。
ふわふわの白いセーターに、膝上12㎝くらいの赤いフレアミニスカートを履いています。
そして、なぜか白いルーズソックスです。
妊娠しているために、靴はかかとの低いサンダルです。
普通ならストッキングも履きますが、今日は暖かいので生脚です。
「パパ。だぁーいすき♡。やっと、本当に夫婦になれたんだね♡」
莉沙の瞳が輝いています。
「そういえば、莉沙は妊娠4か月になるんだね」
「うん♡先週の金曜日に、定期検診を受けて来たよ。順調だって♡」
お互いに見つめ合い、そっとペアリングを左手の薬指にはめました。
「うわぁ!きれい!」
莉沙は私に寄り添い、私の肩に頭を乗せました。
「うん。すごく幸せ♡」
「じゃあ、帰ろうか」
「うん♡」
そして、立ち上がった次の瞬間。
強い風が吹きました。
莉沙のフレアミニスカートが風に煽られ、薄い青色のパンティがむき出しに。
「きゃあ!ああん・・・パパ、恥ずかしい!」
もちろん、私もそばでしっかりと見てしまいました。
幸い、日曜日でしたが子供たちはいませんでした。
「莉沙。今日のパンティは、白じゃないんだ」
「もう・・・パパぁ・・・。だけど、パパだからいいの!」
莉沙は私に腕を組み、ぴったりと寄り添いました。
そして、二人で見つめ合い、ゆっくりと歩き始めます。
その日の夕方。
私は、夕食を作っていました。
すると・・・
莉沙が、私の隣にやってきました。
いつもなら、のんびりしているはずですが。
「パパぁ。なんか、お手伝いしたいんだけど」
「そう?じゃあ、そこにあるキャベツを切ってくれるかな。初めてだから、ゆっくりでいいよ」
「うん・・・できるかな・・・」
20分程度が過ぎて・・・
「ああ、やっとできた♡」
「うん。これなら上出来」
「やったやった♡」
夕食は、ピーマンの肉詰めです。
お皿に切ったキャベツを載せ、ピーマンの肉詰めを4こずつ載せます。
最後に、タレをかけて完成です。
莉沙は、お茶碗にごはんを入れてくれました。
テーブルに並べ、二人で向き合う形に。
ところが、なぜか莉沙が私の隣に。
そして、ずっと私を見つめています。
「莉沙。何かついてる?」
「ううん。なんか、うれしくて♡」
「新婚生活って、すごくドキドキするね♡」
そして、いきなりのキス。
「莉沙!」
「わぁいわぁい♡やっちゃったぁ♡」
「やったな。じゃあ、これだ!」
私は莉沙を立たせ、思い切りミニスカートをめくりました。
公園で見た、薄い青色のパンティです。
「もう、パパったらぁ・・・♡」
顔を赤く染め、私に抱きついてきた莉沙。
「莉沙。今度は、こうしてやる!」
そして、私は莉沙を激しく抱いてキス。
「うっ、すごい♡」
何度もキスを繰り返し、私たちはベッドにもつれるように落ちました。
「好き。好き。だぁーいすき♡」
お互いに見つめ合い、再びキスを繰り返します。
そして、私は右手を莉沙のミニスカートの中に。
「ああん、パパぁ♡恥ずかしいよ♡」
莉沙のパンティは・・・
しっかりと、濡れていました。
「ああん、パパぁ♡。そこ、触っちゃ・・・♡ああん・・・♡」
莉沙の体は痙攣を起こし、何度も震えていました。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「もう・・・パパぁ・・・♡イジワル・・・♡」
そして、私は莉沙に優しくキスをしました。
「好きだよ♡パパぁ♡」
やがて、莉沙はゆっくりと眠りに落ちていきました。
まもなく、ゴールデンウイークです。
そして、まもなく・・・
莉沙は、安定期を迎えます。