真理を職場で好き勝手にして暫く経ったある日に真理から、
「ちゃんと話合いをしたい。」
と持ちかけられた。
「良いよ。」
と返事して、真理が僕の家に来る事になった。
最初に真理の例の彼氏の事を聞かされ、やはり自己破産するしないで揉めていて、収拾が付かなくなっているらしい。
だがやはりその彼氏の事を見守りたいらしく、今後も付き合いたい気持ちでいるとか。そして僕にされた事は忘れるので、今後はもう関わらないでほしいと懇願された。
お決まりコースで、
「最後にエッチしない?」
と聞くと、
「今日生理なの・・。」
と真理が困って答えた。
「普段彼氏が生理だけどしたいって言ったら、どうしてるん?」
と空かさず聞き返した、
「それは・・。」
と返答に困る真理。
「どうしてるの??」
と再度聞くと、
「口でしたりとか・・・。」
恥ずかしそうに答える真理。
「じゃあそれやってよ。」
と言うと、
「え?」
みたいな反応だったが、それで気が済むのならと承諾を得た。
すぐにやるのでは面白くないので、真理の服を脱がせて下着姿にした。生理用なのか色が濃い青の花柄の下着だ。
真理をうつ伏せに寝かせて、背後から胸を揉んで勃起したチ◯コを真理のアナルに擦り付ける。
その後に真理の尻にパンツの上から顔を埋めた。
「ちょっと僕君止めて・・。」
真理も恥ずかしそうだ。
前戯終了でメインディッシュ。真理の口マ◯コを堪能する事にした。
「じゃあ、するよ・・。」
パクっと咥える真理。ねっとりと舌が絡み付いて気持ち良い。普通に上手い。
聞いてみたら、彼氏も結構なやりたがりのようで、真理が生理だと必ずフェラするのが日課のようだ。どうりでと納得した。
あまりに気持ち良いので、イク寸前で止めてまた気持ち良くなるのを暫く繰り返した。
真理が疲れてきたのを見計らって、イクのは言わずに口内発射した。
「ビュッ、ビュッ!」
とかなりの勢いで発射。
「!?」
と若干真理はビックリしていたが、真理は精子をそのまま全部飲み込み、最後まで吸い尽くすかのようにお掃除フェラしてくれた。
「これでもう出ないよね。」
と言って真理はそそくさと帰宅した。
その後に真理は半年程で会社を退職する事になった。表向きには転職を理由にだが、例の彼氏と結婚する方向のようだった。
辞めるまでの間、たまにせがむと仕方ないなと車の中とかでフェラしてくれた。
今は連絡も取っていない。また会いたいなと少し思っています。