職場の生駒里奈似の同期を犯してしまった話②

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前回の話の続きですが、真里を自宅で犯してしまってから数日が過ぎました。職場で普通に顔を合わせて、普段通りに会話もして何事も無かったような感じでした。

僕の会社は隔週で土曜日出勤なのですが、土曜日は人も少なくみんな外周りに出てしまうので、会社内は非常に静かです。土曜日出社で会社の2階に誰もいないかと思いきや給湯室に真里がいた。少しイタズラしてやるかと軽い気持ちで近づいた。

後ろからまず胸を鷲掴みにして、

「真里、声出すな!」

「!?」

驚く真里。そのまま胸をモミモミする。

「僕君、止めて・・。会社内だよ。」

「2階誰もいないから大丈夫。」

と胸を揉み続け、勃起した僕のチ○コを真里のア○ルの辺りに擦り付けた。もう既に出そうだ・・。

真里のワイシャツのボタンを外し白いブラジャーの隙間に指を滑らせ乳首を愛撫した。

「あぁ・・・。」

とさすがに真里も変な気分になってきてしまったようだ。

「僕君、イヤ、本当に止めて。」

と懇願する真里。ここまできて辞められる訳がない。真里のスカートに手を突っ込んだ。

「ちょっと!!本当に大声出すし警察呼ぶよ!」

「警察なんか呼んだらこの前エッチした事とかも全部彼氏にバレちゃうよ。」

「・・・。」

真里は無抵抗になり涙ぐんでいる。そこですかさず真里のパンツを脱がし手マンした。もう既にグショグショだ。

僕のチ○コも限界なので、真里を前を向かせて向かい合う形で一気に生で挿入。キスをしながら腰を振る・・。

「うんっ、うんっ!」

お互い声にならない感じでうごめく。最高に気持ち良い。真里は泣いている。生で挿入しながら、真里の顔中を舌で舐め回し、これでもかと言わんばかりに真里を蹂躙した。

「イヤッ、イヤ。」

と僕が絶頂に達するのを感じ取ったようだったがもう遅い。「ビュッ!!ビュッー!」と凄い勢いで真里に膣内射精をした。

真里はその場で泣き崩れ座り込んでしまった。しかしこの日の僕の鬼畜は止まる事を知らず、真里のパンツを奪い取りそのまま外周りに出掛けた。

外周りから帰ったら真里は普通に仕事をしていた。ノーパンで仕事しているのかと思うとまた少し興奮した。真里はパンツ返してと言わんばかりに僕を睨んでいた。

その日の夜は真里のパンツを眺めながら、今日の出来事を思い出し家でオ○ニーした。

この話はまだ続きが有ります。要望が多ければまた書きたいと思います。最後まで読んでくれてありがとうございました。

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