会社の同期で真里という女性がいました。真里は第2新卒で会社に入ってきたので同期だけど歳が5歳上のお姉さんだった。この時僕が22歳、真里27歳。
真里は今で言うと乃木坂の生駒里奈ちゃんみないな感じで、オタクっぽいけど可愛らしい女性だった。生活も良くて困った事が有るといつも相談に乗ってくれた。
会社に入社してしばらくして僕から、
「真里さん彼氏いるの?」と聞くと、
「うん・・。」と彼氏がいる事を知った。
正直その時はかなりショックだったけど、歳上のお姉さんだし仕方ないよなと諦めた。その後も良き同僚としての付き合いが続いた。
互いに入社して3年くらい経過したぐらいで、ある日真里から電話が有った、
「どしたの?」と聞くと、
「実はね・・。」
彼氏の事を相談されたのだが、多額の借金が発覚して自己破産寸前との事だった。そろそろ結婚も考えていたので、もうパニックになってしまったらしい。しかしお互いを想う気持ちは有るので、なんとか良い方法を模索する方向との事。
心の中で「これはチャンス。」と思ったのはもちろんだった。後日詳しく相談に乗りたいという理由を付け、真里を食事に誘う事が出来た。
夜の時間帯に食事をして、真里の話を聞いていた。食事の後も喫茶店で話をした。しかしその日の食事が合わなかったのか、僕ね身体に蕁麻疹が出てきてしまい、全身が痒くなってきてしまった。それを真里に話をすると、
「大丈夫?薬買って塗る?」と真里が言って薬局で薬を買い比較的僕の自宅が近かったので、僕の自宅に向かった。自宅は誰も居なくて真里と2人っきりだった。
「薬塗ってあげるね。」と真里が僕の身体に薬を塗ってくれた。
柔らかい真里の手でゆっくりと薬を塗られ、それだけでも少し勃起してしまう自分がいた。
しかもその上に真里のシャツから青いブラジャーに白い胸が見えていて、ジーパンからは青いパンツがハミ出ていた・・。
「今日は青い下着?」と聞くと、
「ちょっと〜、どこ見てるの?」と真里が少し警戒を含めて言った。しかしぼくの中でも何かが切れて、気付くと真里を押し倒していた。
「いやっ、僕君どうしたの!?やめて!」と真里が言ったが、口を塞ぐのも含めて真里にキスをした。
「ん〜っっ!」と真里がジタバタして拒否をするが、止まらない。次はシャツに手を入れて胸を揉んだ。ブラ越しだったが、結構揉み応えがある。。
強引にシャツを脱がせたら、先程チラ見えしていた青いブラジャーが露わになり、それをめくったら真里の茶色の乳首と初対面した。それに僕は吸い付いた・・。
「僕君・・。やめて・・。」とかなり真里の抵抗は弱まってきた。そこで間髪入れずに乳首を責めた・・。
「僕君、ダメ・・。パンツ濡れちゃって帰れなくなっちゃう。」
「それって良いって事?」真里のジーパンに手を出してかけて降ろそうとした。そうしたら、
「絶対それはダメ!!」と今までで最高の抵抗にあった。真里は僕の手を掴んで離さない。
しかしそこは僕の方が力は強い、真里のジーパンが降りて真里の青いパンツが見えた。パンツの上から真里のマ◯コを舐めて、手を突っ込んで手マンを続ける。。
「僕君、やめてくれないの?」
「最後までさせてくれたらやめるよ。」
真里はシクシクと泣いている。そこから更に手マンを続けると、ついに、
「付けて。。」と真里が言った。
僕はそそくさと部屋に有ったコンドームを付けた。
「いくよ。」とついに真里に挿入した。最高の気分で腰を振る。。真里に、
「気持ち良い?」と聞くと。
「うん・・。」と小さく頷く。
「彼氏とどっちが気持ち良い?」
「・・・。」終始無言だった。
しばらくして僕は絶頂を迎えた、「ビュッ、ビュッ!」とかなりの量を射精した。真里は、
「今日の事は誰にも言わないで・・。」とだけ言った。
後日また展開を迎えるのですが、気が向いたら書こうと思います。