前回の続きです。
高1のときのバイト先で初めての熟女と初3Pして熟女の虜になってしまった俺は、バイトの時間が楽しみになってました。
3Pをした次の日は昼から学校に行き、終わって少し早めにバイト先に行って休憩所でタバコを吸ってると、秋山さんが休憩しにきました。
「お疲れさまでーす」
と声をかけ、携帯をイジッてると
「お疲れさま〜ちゃんと学校行ったの?(笑)」
と笑いながら言ってきたので
「さすがに起きれなくて昼から行った〜」
と答えると
「だよね〜(笑)体力使ったしね(笑)」
と笑い出し、
「昨日は乱れすぎだよね(笑)あんなに興奮したの初めてかも(笑)」
と昨晩の事を思い出しながら話してきて俺も思い出し半勃ち(笑)
「思い出したら勃っちゃうから思い出させないで(笑)」
と笑うと
「ホント若いから元気なんだね(笑)」
と言って
「ヨッシーのおち○ちん凄くキモチ良かったよ〜(笑)」
とか
「おっぱいに挟んでいっぱい舐めたかった〜(笑)」
と笑いながらワザと思い出させてきました。
「やばいって」
と言うと笑いながら横に座り
「勃っちゃったの?(笑)」
と言って俺の横に座り、胸を押し付けてチ○コをズボンの上から触りながら首筋にキスをしてきました。
その時点でゾクゾクしてフル勃起(笑)
ヒリヒリした痛みは興奮のせいか感じなくなっていて、自らズボンとパンツを下げフル勃起したチ○コを出したら秋山さんが
「昨日あんなにしたのに凄い元気ね・・・(笑)誰か来たらマズイから口でしてあげる(笑)」
と言って俺の前に移動し、机の下に隠れる形でしゃがみ込み、左手でチ○コを摩りながら持ち上げ、裏スジや袋をアイスを舐めるようにベローンと何回も舐めてきました。
そしてサオも舐め始め、一気に咥え込み、激しく舐め始め、右手で玉を揉んできてハンパない快感が襲ってきて俺は声を出してしまいました(笑)
人が来たらヤバいから、と秋山さんは激しく手コキをしながら先っぽを舐めてきて俺はイキそうになり
「やばい・・・出る・・・」
と言うと
「いいよ〜いっぱい出して・・・いっぱいちょうだい」
と言って咥えだし、激しく頭を動かし俺は
「あぁっ、イク・・・あっ・・・」
と秋山さんのクチに大量に出し、秋山さんはゆっくり頭を動かし、精子を残さず綺麗に舐めとってくれて、俺を見ながら
「飲んじゃった(笑)」
と笑ってウエットティッシュでクチを拭きました。
そして自分のいつもの席に座り
「ヨッシーを独占したかったの(笑)昨日は高坂さんいたから独占できなかったし・・・」
と話してきて
「またエッチしたいな〜昨日は家に帰ってから思い出しちゃってシャワー浴びながら1人でしたゃった(笑)」
って言ってきたので俺は
「あのあと1人でしたんすか(笑)秋山さんもエロっすね(笑)俺もまたしたいっす(笑)」
と笑いながらズボンとパンツをあげ時間になったのでお店に降りていきました。
そしたら休憩に入る高坂さんと会い、
「お疲れっす」
と挨拶すると
「ヨッシーお疲れ〜昨日はホント疲れたね(笑)あんなエッチな事したの初めてだから興奮収まらなくて寝れなかったよ(笑)ヨッシーとのエッチにハマりそう(笑)」
と言ってズボンの上からチ○コを握ってから休憩所に向かっていきました。
その時点から俺ん中で
「ヤリマン2人ゲット・・・SEXには困らない」
と思うようになり、何か吹っ飛んだ感じになって俺の方が高坂さんや秋山さんより大胆になっていました。
バイトが始まり、少ししたらレジのサポートを頼まれ、秋山さんとレジに入って仕事していたけど、客が途切れるたびに秋山さんのお尻を触ったりズボンの上からマ○コをさすったりしてると
「ヨッシーダメだよ(笑)」
と笑って怒ってきました。
それでも俺は止めずに、レジ袋を補充するのにしゃがんだ秋山さんの後ろに俺もしゃがみ、胸を鷲掴みにして揉みまくり(笑)
秋山さんは
「きゃっ!」
と一瞬大きな声を出したが必死に声を抑えてました。
客や他の人に見られたら大変なんで立ち上がり、何事もなかったようにすると秋山さんが
「もう、大胆すぎ(笑)感じちゃうでしょ(笑)」
と笑ってきたので
「感じて昨日みたいにマ○コ濡らすの?また秋山さんのマ○コに入れたいな〜」
と小声で言うと
「ヨッシーはエッチすぎるよ〜濡れてきちゃう・・・」
と少しトロ〜ンとした感じで言ってきました。
少しして高坂さんに呼ばれ、在庫チェックを手伝ってと言われて在庫置き場に行くと
「こっちこっち〜」
と言われ、奥に行くといきなり高坂さんに抱きつかれ
「ここで抱いて(笑)」
と言われ、首筋を甘噛みしてきました。
「えっ?えぇ?」
と驚くと高坂さんが
「休憩所で秋山さんにエッチな事されたでしょ?秋山さんから聞いたんだよ(笑)ずるい」
と言ってズボンの上から激しくチ○コを揉んできて
「こんなに勃ってるじゃん〜あたしに呼ばれエッチな事を期待して来たんじゃないの?(笑)」
と言ってきましたが・・・勃ってたのは秋山さんにイタズラしたからなんだよね・・・とは言えませんでした(笑)
俺は
「高坂さんがエロいから勃っちゃった(笑)昨日みたいにフェラしてよ」
と言うと
「ヨッシー可愛い(笑)秋山さんにもしてもらったんでしょ(笑)秋山さんよりキモチ良くしてあげる(笑)」
と言って俺のベルトを外し、ズボンを下げてパンツの上からサオを甘噛みし、唇でサオを挟む感じでハフハフしてきて、キモチ良すぎてフル勃起すると高坂さんは待ってたかのようにパンツを下ろし、一気に咥えてきました。
俺は腕を伸ばして高坂さんの胸を揉んで楽しんでいた・・・そしたら急に高坂さんが立ち上がり
「ヨッシー・・・あたしのも舐めて・・・ガマンできないよ・・・」
と言って自らズボンを脱ぎパンツを下ろし、細かい在庫が置いてあるテーブルにM字に座りマ○コを見せてきた。
高坂さんのマ○コはすでに濡れていて
「すごい・・・濡れてるじゃん!どうしてほいしの?」
と言って人差し指で軽く突っついたりしたら
「あんっ・・・ヨッシーいじわるしないで・・・舐めて・・・」
と言ってきたが舐めずに
「ちゃんと言わないと舐めないよ」
といじわるすると
「あたしの・・・マ○コを舐めて・・・」
と恥ずかしながら言ってくれたのでマ○コにむしゃぶりつきました。
さすがに在庫置き場で声を出せないのか必死に声を押し殺してる姿がエロくて興奮した俺は激しく舐めまくり、ワザと音を立てると高坂さんは
「あっ・・・あぁ・・・んぅ・・・あっ・・・いっ・・・イッ・・・イクっ・・・あぁ・・・イッちゃう・・・んぅ〜」
と言って足を閉じて痙攣しながイッたみたいでハァハァと肩で息をしてました。
俺は
「まだ終わらないよ(笑)チ○コほしいんでしょ?」
と聞くと素直に
「おち○ちん入れて・・・ヨッシーのおち○ちん入れて・・・」
と言ってきたので高坂さんを立たせ立ちバックで挿入〜。
「あぁ〜凄い〜キモチ良すぎる〜」
と高坂さんが声を出してきたので右手で軽く口を塞ぎ、左手をシャツの中に入れ、ブラをずらして激しく揉みながら腰を動かすと
「んぅ〜んっ〜」
と何を言ってるか分からなかったけど人妻熟女をレイプしてるみたいで興奮がやばく、すぐにイキそうになり興奮の勢いで
「ヤバい・・・高坂さんのマ○コ・・・キモチ良すぎてイキそう・・・中に出してあげる・・・」
と耳元でささやくと
「んんぅ!〜ん!んん!」
と言ってるが、何を言ってるか理解できないし、逆にマ○コが締め付けてきてキモチ良く
「あぁ・・・イク・・・あっ・・・あぁ〜」
と高坂さんに中出ししてしまい、イッても少しゆっくり腰を動かしてゆっくりチ○コを抜きました。
チ○コを抜くと高坂さんは倒れ込み肩で息をしながら
「中はヤバいよ(笑)」
と笑いながら言ってきたが
「キレイに舐めて」
とお掃除フェラを頼むと
「もう(笑)」
と笑いながらしてくれ
「もうそろそろ戻らないとね(笑)」
と笑い、マ○コをティッシュで拭きパンツとズボンを履いて
「ヨッシー中に出したからヌルヌルしてる(笑)また、しようね(笑)」
といって戻って行きました。
その後はセクハラしたりされたりでバイト終わって、休憩所で秋山さんと中出しSEXをして帰りました。
バイト期間中ほぼ毎回どちらかとエッチしたり月1で3Pしてました。
まぁ・・・中出しばかりしてたので秋山さんが妊娠して出産しましたが、
「責任は取らなくていいよ!」
って事で責任はとってません(笑)
この出来事で熟女と生中出しSEXにハマり、変態素質が目覚めたりしました(笑)