とある仕事での夏のイベント行事を担当した際に今年は流しそうめんの行事を行うことになった。8月のかんかん照りの晴天の日に行なった。
当日の流しそうめんの担当出勤職員は男性も女性も浴衣でとの指示があり、私も浴衣を買って職場に出かけた。
その中に若い職員は2人おり、名前は唯と瑞穂。
唯は20歳、瑞穂は24歳。
2人ともとても可愛く年も近いことから仲良しである。
男性陣は若く可愛い2人が浴衣を着るとのことでとてもテンションが上がっていた。私もその1人であった。
当日になって同フロアの唯に今日はどんな浴衣着るの?と聞くと2人でお揃いの白い浴衣を買いましたとのこと。
このときはインナーでも履いてるだろうしきっと2人で確認しあってるんだろうなと思い気にもとめずそうめんの準備をしていた。
準備も完了し、そうめんの場所に来ると唯と瑞穂はなんだかとてもそわそわしてる様子で2人でコソコソ話をしている。
小声で話しをしていたので聞き耳を後ろから立てると。
彩 「どうしよう・・・室内では平気だったのに。一緒に確認したのにやばい」
瑞穂「2人とも太陽の光で透けちゃってやばい」と・・・
一応簡単な日よけテントみたいなのがあるのだが雲ひとつない晴天の空の下では太陽の光で2人のパンツは履いてないのと同じくらいに後ろが透けてしまっている。
よりにもよって彩は可愛い熊やキリン、うさぎなどが書かれた線パンツ、瑞穂はピンクのテカパンと色や柄が入ったパンツを履いており男性陣もおおっぴらには見ようとしないがかなりチラチラ見られている。
2人は顔を真っ赤にし気休めにお尻に手を回しスカートを抑えるように隠そうとしていた。
そうこうしているうちに説明や会が始まってしまい2人は透け透けのまま流しそうめんの行事をすることに。
仕事中はお箸とおわんを持って動く為に、お尻を抑えることができず、2人は終始会が終わるまでの2時間ほど透け透けのパンツをさらけ出していた。
一般の利用客や職場のカメラマンもおり透け透けの2人は相当写真を撮られた様子。最後の集合写真ではこの2人は今こんなパンツで働いてたと思うと大変興奮した。
その後夜飲み会もありそこでもパンチラ話があるが需要があれば今後も書いていきます。