初投稿です!
今の彼女との馴れ初めです。
誰かに聞いてほしくて以前たまに見てたこちらに投稿することにしました!
彼女と出会った時、俺は童貞でした。
近所の24時間やってるジムで知り合いました。
陰キャな童貞の俺がなぜジム?と思うでしょう。まぁ聞いてくださいw
そのジムは今年にできたばかりのところで、駅からの帰り道にあるんですが、通い始めたきっかけはジムの他に簡易的な日焼けサロンがついてたからです。
俺は中学ぐらいから肌が白いことがずっとコンプレックスで、それで最初は日サロのために通おうと決めたんです。
勇気を出してジムに入ると手前に日サロマシーンがあって、お金を投入するだけであとはほぼ誰とも会話せずに使って帰れるってシステムで、めっちゃいいなぁって思いました!
陰キャな自分にも使いやすかったのでそれを週1ぐらいの間隔で続けてました。
俺は体育祭とかで1日中外にいて一時的に焼けたとしても赤くなるだけでまた少し経つと元に戻っちゃうんですよね。
そんな俺もジムに通ってるうちにあきらかに最初より黒くなって、自分で言うのもなんですが、健康的な見た目になったと思いますw
白いのも嫌だったけど松崎し〇るみたいに真っ黒になるのも御免だったので(笑)、ほどよいところで日焼けは切り上げました。
風呂あがりに自分の身体見て、今年はプール行けるかもなー!とか考えたりしてて、健康的な肌色になっただけで若干ポジティブになれた気がしました。
そうなると人間てのは不思議なもので、今度はひょろい身体ともおさらばしたいと思うようになって、今度はジムの方を利用してみることにしました。
そこで彼女に出逢ったんで、なんか不思議な感じです。
だって俺が行動したのなんかほんとに気まぐれみたいなものだったし、もしジムに行ってなかったら彼女とも知り合ってないわけで、それはすごい怖いことだなって思います。
彼女は30才で見た目はガタイがしっかりしててお母さん体型というか、一緒にいて安心感のあるタイプの女性です。
陰キャな俺は彼女を見かける度に(あ、また来てるじゃんあの人)とか思ってチラ見する程度でしたが、何度か一緒になるうちに彼女の方から挨拶してくれるようになって、話しかけてくれたのも彼女からでした。
「近くから通われてるんですか?」「そうです。仕事帰りに来れるので」「あ、私も同じですw」「そうすか、あははw」
みたいな会話をした気がしますw
その日を境に会えば話すようになって、彼女は結構お喋りな方なので俺はいつも聞き役で、へらへら笑いながら相槌打ってましたw
話しを聞くに彼女もジムは初心者らしく、ぷるぷるした二の腕がコンプレックスのようでした。
このご時世で気軽に連絡とれる友人もいなかったし、誰かとこんなに話すのは久々だと思って、彼女とのちょっとしたジムでのひとときがとても特別なものに思えてきました。
そして今年の6月だったと思うんですけど、ジムの帰り際、彼女に呼び止められて「あの~…できたらもっと仲良くなりたいなって思って、lineとかやってます?」と聞かれました!!
びっくりしすぎて軽くパニックでしたが「もちろんです!」と言って、お互い不慣れな感じでlineを交換しましたw
この出来事があって彼女は俺に好意を持ってくれてるんだとわかりました。
俺も彼女ともっと仲良くなりたいと思ってそれからほぼ毎日lineしてました。
ジムでしか会えてなかったんですけど、お互いの顔は知ってる同士だし、lineなので俺も緊張することなくコミュニケーションがとれて結果として短期間で距離が縮まった気がしてます。
彼女は猫ちゃんを飼ってるんですけど、よく俺に猫ちゃんの可愛い写真を送ってくれていました。
そんな中で一番覚えてるのが、おそらく風呂上りだと思うんですけど、濡れ髪&キャミソール姿の彼女が猫ちゃんを抱えて自撮りした写真を送ってくれたことがあったんですw
送られてきた画像を見てリアルに「うおお!!まじか!!」と奇声をあげる俺氏w
猫は一旦置いといて彼女の色んな部位を拡大して、たまらん!とか思いながらにやけまくってましたww
高画質カメラ万歳!w
それでも疑い深い童貞の俺は(気もない男にこんな画像送らないよな!そうだよな!)と何度も今までのlineを見返しながら自問自答して、結論として(これはたぶん大丈夫なやつだ!)と人生初の手ごたえを感じてましたww
そしてほんとつい最近の話なんですけど、寝る前にlineしてた時に「ちょっと話したい」と言われ、通話の最中に「○○君のこと好きになっちゃったんだけど」と告白されちゃいました!
そうそう、俺らはlineをするようになって、〇〇君、○○ちゃんと呼び合うようになって、lineだからか敬語も自然と取れました!
それでもジムで会って話す時は敬語だった気もしますけどw
余談は置いといて!
電話先とはいえ人生初の告白をされた俺氏。
びっくりしすぎてしばらく硬直しちゃいましたが何か言わなきゃと思って声振り絞るように「俺も気になってたよ!」みたいなことを言ったと思いますw
それで彼氏彼女の関係になったわけですが、ずっと実感がなく、一体これは何が変わったんだとか思ってもやもやしてました。
ちなみに彼女と付き合うにあたって、そりゃ下心もありましたけど、決してそれだけではないです。
彼女とだったら一緒に歩いてても釣り合う気がしたし、俺の中で付き合ってるビジョンがぼやぁっとだけど見えたんです。
だからそんな人と両想いになれたってことは今までの25年間の人生で1番嬉しい瞬間でもあったし、このままフェードアウトしてだめになるのだけが怖くてもっと仲良くなりたいと毎日考えてました。
ではここからは一気にタイムリーな話になりますが、先週の金曜日の夜の話しです。
その日、俺らは一緒にジムでトレーニングしてそのまま彼女を自分んちに連れ込みました!!
せっかく付き合ってるのにまだデートとかにも行けてなくて、何も進展がなくてぶっちゃけ焦ってたし、ムラムラ・・いや、もやもやしてましたw
俺としてはデート行きたいとかはあんま考えてなくて、とりあえず2人になっていちゃいちゃしたいみたいな願望があって、lineしてる時に冗談ぽく「今度うちで飲も~よ」みたいなことを言ってみたんです。
彼氏だしそれぐらい言っても普通だろうと。
そしたら彼女から「行っていいなら行くけど」って来たんで、(彼女も待ってた?)とか思いつつ、とにかくこの機を逃すまいと、ちゃんと具体的に日にちを決めて約束しましたw
それが先週の金曜というわけですね。
1人暮らしの男の家に来るからには彼女も色々と覚悟はしてるんだろうと、そう思うと俺も変なプレッシャーがあったというか、ジムで会う時とはやっぱ違う緊張感がありました。
でも実際に彼女が自分の部屋にやってくると、ここ数日間ムラムラしてた気持ちは一体何処へやらって感じで、彼女をおもてなしすることでいっぱいいっぱいな俺がいました。
彼女がリラックスして楽しそうな雰囲気だったので俺もホッとしつつ、一緒にゲームして遊んでました。
某対戦ゲームをしてたんですけど、途中で俺が「罰ゲームどうする?」とノリで言ったら「なにがいい?」と言われ「う~ん」としばらくガチで考えこんでたら彼女に「何考えてんだかw」と言われ一瞬きまずい空気になりました。
その勝負は俺が勝って「(罰ゲーム)決めた?」と言われ「じゃあハグ…したい、いい?」とごもりながら聞くと彼女は「そんなんでいいのか」とあっけらかんとしてて、俺は心の準備もできてなかったというのに彼女が横から抱き着いてきました。
俺氏、突然のことに硬直したまま動けなくなりましたw
でも彼女に抱き着かれたまま耳の近くで「いいんだよ?遠慮しなくて」と言われ俺もなんか吹っ切れました。
一度離れてもらって改めて正面から抱き合いました。
彼女はこの一連の流れが面白かったようで笑ってました。
俺はそんな余裕なんてなくて、女性を抱きしめることもたぶん人生初のことで、めっちゃ心臓バクバクでした。
でも抱き締めた彼女の体温がとても心地よくて、1分ぐらいそのままでいたら不思議と落ち着いてきました。
その時思ったまま「大好き」と彼女に言うと「うん私もだよ…○○君と一緒にいれて幸せ…」ボソボソと嬉しいことを言ってくれました。
俺は抱き合ってるだけで十分満足でしたが、ここまできたらもっと先に進まなくちゃっていうのもあって、意を決して彼女の肩を持ったままベッドに優しく押し倒しました。
そして彼女に覆いかぶさってそのままキスしました。
恥ずかしくてリアルの知りあいには絶対言えないけど、俺のファーストキスは25才の時に自分の部屋で、でしたw
自分の唇と彼女の柔らかい唇がくっついてることがすごく幸せに感じました。
さっきは抱き合ってるだけで満足だったのにキスしちゃうと(もっともっと)ってなってしまいました。
舌同士絡ませあったりして、初めてでも案外できるもんじゃんかと思いました。
その日の彼女は白地のTシャツとオレンジのロングスカートでした。
もう止まれない俺は彼女とベロチュウしながらTシャツを首辺りまでまくりあげてブラ越しの胸に顔を埋めました。
たまんない気持ちのままブラも上にずらして生の胸とご対面。
もういちいち感動なんかしてる余裕ありません。
ブラが外れて重力でだらぁんと横に拡がった両胸を中央にガっと寄せて交互に乳首を吸いまくりました!
ブチュッ!!チュブッ!!チュチュッ!!
激しく責める俺に彼女も段々と余裕がなくなってため息に交じってエロい声が聞こえてきました。
特に抵抗はされず、このまま続けていいんだと思った俺は片手で乳首を摘まみながらまたいっぱいキスして、彼女の手を持って短パンの上からチンコを握らせてみました。
理解が早い彼女は短パン越しにチンコを掴んでそのまま扱くようにゆっくり上下に動かしてくれました。
我慢できずに「舐めてほしんだけど」とお願いして、自分でパンツを脱いで彼女に勃起チンコを見せました。
ゆっくり彼女が近づいてきてドキドキして見てたら根本に手を添えて首を傾けてチンコの側面にキスされ、続けて舌先でツーっと舐められました。
俺は珍しいタイプかもしれないですが、セックスよりフェラのが憧れがあったんで、この時は冷静を装いながらも心の中では(やべーやべー)思ってて、めっちゃ感動してましたw
時々頭に電撃が走るような感覚があって、ただただ気持ちいいというよりかは結構刺激が強いものなんだなぁと学びましたw
彼女は無言ながら俺を気遣ってくれてるのがわかる優しい愛撫で、俺としては咥えてもらいたかったんですけど、恥ずかしくて彼女に言えないでいました。
そのまま堪能してると彼女が自分から先端を口に含んでくれてその瞬間「それやばいw」とちょっとオーバーめにリアクションしたら「ふふ、これがいいのねw」と口に含んだまましゃぶってくれました。
女の人が頭を上下して喉の方まで深くジュボジュボと、まさに俺の中でのフェラはこれでした。
咥えられたまま時々裏筋をベロンベロンと舐められて俺はもうだめでした。
ここで無駄にカッコつけてもあとで恥かくのは自分だと思って、意を決して彼女に「ごめん、いっちゃいそうなんだけど」と情けない声で伝えました。
「え、どうする?このまま出しちゃう?」
「うんw」
「出して~いいよ~」
彼女の優しさに涙が出そうでした。
手も使ってやってもらってすぐ逝きそうになりました。
「やばい、いきそう」
「いいよぉお口で、んぶっ」
ジュボジュボ!ジュボジュボ!
彼女の本気フェラはすごかったです。
「あぁっ、○○ちゃん、出すね!」
俺は情けない格好で情けない声をあげながら彼女の口の中に思いっきりぶちまけました。
とんでもない快感でしばらくの間、動けませんでした。
オナニーしてても射精後に動けなくなる時ってあると思うんですけど、あれのすごい版ですw
俺がボーっとしてると彼女は精子を口に溜めたまま何か俺に喋ったあと小走りで洗面所へ。
戻ってきて「全部は飲めなかった」とすごい残念そうに言われました。
「いいよ。めっちゃ気持ちよかったよ」
「飲んであげたかったの!」
彼女の中では悔しかったそうですw
でもそう言われて悪い気はしませんでした。
少しして俺がシャワーに行くと言うと彼女もきて「あとで1人で入るの寂しいから一緒に入る」とか言い出して、こいつ可愛いすぎかと思いつつ、
まだちょっと照れもあったので浴室の電気を消して一緒に入りました。
裸の彼女をチラチラ見てたら思ったよりデカいお尻が目に留まってまたムラムラしてきましたw
風呂出てお互い下着だけの格好でベッドにいて、俺からまたちょっかいを出し始めました。
キスしながら彼女のデカケツをモミモミw
柔らかくてどて~っとしてて、だらしない感じがたまらんのですw
「でっかいね~」
「あんま嬉しくないよw」
「褒めてるんだけど」
「褒めんでいいそんなとこw」
俺もそうだけど彼女も普段あんまり褒められ慣れてないんだと思います。
だからちょっとしたことでも褒められると嬉しいんですよね。
デカケツを褒められて照れてる彼女を見てとても可愛いと思いましたw
乳首舐めながらパンツの中に手入れるとむわ~と熱気を感じました。
あそこももうぐっちょぐちょになってて、入り口を探ってると簡単ににゅるんと入りました。
中もすごい熱くなってて、俺の指をぎゅうぎゅう絞めてきて、人体の神秘を感じましたw
手マンは激しくして傷つけちゃったりするのが怖くて指を入れたまま解すように中で動かしてました。
その代わり指入れながら身体中にキスしたりしてて、ふと耳にキスすると反応がよすぎて思わず笑ってしまいました。
「耳だめなの」
「そうなんだw」
さっきまでと比べてちょっと弱弱しい彼女が可愛くてもっとイジワルしたくなり、あそこに指入れたまま耳の穴に舌先をねじ込んでやりましたw
そしたら彼女この日一番の大暴れw
でも本気で嫌がってる感じじゃなかったんで、俺もムキになって彼女の頭抑えつけてさらに耳の中を舐めてあげましたw
「はぁ!!」「だめだめだ…はぁんっ!ねぇ~○○くぅ~んだめでしょ~!」
泣きそうな表情の彼女とまたベロチュウの嵐で仲直りw
甘い雰囲気の中「入れていい?」と聞くと「欲しいよ」と言われ、正常位の体勢になりました。
手マンした時ににゅるんと入っていくポイントを見つけてたので、チンコの先っぽをあてがって上下に動かしてたら思った通りにゅるんっと簡単に入ってくれました!
この瞬間、童貞だった過去の自分とはおさらばです!泣!
いっぱいキスしながら2人で何度も「好き」と言い合って、めっちゃ幸せな時間でした!
彼女のデカケツも堪能したくてバックでもさせてもらいました!
肉厚のデカケツめがけて腰をぶち当てながらガン突き!!
彼女もすごい声あげてて俺には感じまくってるようにみえました!
最後はまた正常位で繋がったままずっとベロチューしてましたw
とろんとろんになってる彼女見てなんか安心しました。
生でしてたんで事故るのが怖くて、ちょっと早めに抜きました。
彼女のおなかの上あたりに乗って彼女に応援されながら自分で扱いて胸周辺にぶっかけました。
射精の余韻に浸りながら先っぽを乳首に擦りつけてじゃれてたら「いっぱい出たね~wおいで」と言われ、彼女の顔の前まで移動すると、顔だけ起こしてすごい姿勢のままお掃除フェラしてくれましたw
「今度はちょっとだけ飲めたw」
「あはは、ありがとねw」
こうして彼女と2人キリで行われた俺の童貞卒業式は特にハプニングもなく無事終えられましたw
そのまま日曜まで彼女がいてくれたんですけど、ほとんど外出もせずご飯食べてヤッて寝るみたいなセックス漬けの2日間でしたw
お風呂でも立ちバックでやったし、お願いしてパイズリもしてもらいましたw
今週も泊まりにくるのでそれに向けて俺はあることを準備してます。
某胃腸薬を服用し始めたんです。
実は前にも飲んでたことがある市販のやつで、まだ家に残ってたんです。
知ってる人もいると思うんですけどそれ飲むと精子の量がめっちゃ増えるんですw
前はオナニーして1人で感動してたんですが、彼女ができたので大量射精を彼女にも見せたいなと思ったんですw
で、さらに1週間オナ禁して溜めに溜めた一発目の濃厚精子を彼女の口に出したいなとwww
彼女は自分で「飲みたい」と懇願するほど精子が好きっぽいのでそんなことを思いついちゃいましたw
彼女の反応も含めてまたその時のことも報告したいと思いますので是非お楽しみに!
これ書いて今めっちゃムラムラしてますが、週末のために我慢します!!
では今回はこんなところで、見てくれてどうもでした~!!