エリちゃんとの温泉旅行を約束していましたが、流石に「お泊り」でのチャンスはなかなかあるものではありません。
そんなある日、エリちゃんからタツルが親戚の結婚式で実家に帰る、と連絡がありました。千載一遇のチャンスとばかり「温泉行ってお泊りしよう」と誘ったらエリちゃんからOKの返事。
早速温泉旅館をチェック、カップルで泊まれる離れ・露天風呂付の部屋(少し奮発…)を発見。その旅館には露天風呂とテラスまで付いており、屋外でのエッチも楽しめそうなので、すかさず予約。エリちゃんには当日まで内緒にして、「イイとこ見つかったよ、今から楽しみにだね」ってだけ返事しておいた。
結婚式は土曜の昼からの予定らしく、タツルは金曜日に有給取って実家に戻るとのこと。エリちゃんも「週末実家に帰って家族で温泉に行く」ってことにしたと連絡があった。
タツルが週末いないので、エリちゃんを2晩可愛がってあげることにしようと、金曜の仕事帰り飲みに誘った。
飲み→ラブホでもよかったが、エリちゃん家でエッチもいいなと思い、ほろ酔い気分のエリちゃんが「これからどうする?明日旅行行くから早めに帰ろ」と言うので、
「じゃあ、ちょっとだけエリちゃん家で2次会は?」って聞くと「え~、明日もあるじゃん。それにタツに悪いよ…」って拒否るんで、「散々悪いコトしてるじゃん、ちょっとだけ飲んだら帰るから」ってことでエリちゃん渋々了承。
帰りのコンビニでビールと酎ハイ、おつまみを買いエリちゃんのアパートへ。飲み始めて間もなく、「部屋着に着替えてくるね」と言い、着替えを持ってお風呂場へ行くエリちゃん。俺はすかさず服を脱ぎ、お着換え中のエリちゃんがいる風呂場へ。
シャツやスカート、ストッキングを脱ぎ、パンツとブラだけになっていた。「ちょ、ちょっとだめだよ…」と狼狽するエリちゃんを抱き寄せキス。「ダメだよぉ…」と言いながら舌を絡ませたり、首筋を舐められてるうちにしがみついてくるエリちゃん。ブラを外され、乳首を転がされる頃には息が荒くなってくる。
そこからはお互い手慣れた感じで、互いのパンツを脱がし合い、激しいベロチューしながらの手マン&手コキ。エリちゃんの手は俺のガマン汁、俺の手はエリちゃんのマンコ汁だらけ。
お風呂場なんでいくら濡れてもお構いなし。俺はエリちゃんを浴槽の角に座らせ、片足を上げさせたままオマンコを舐め舐め。クリや尿道口を舐めながら指マンしていると、「あっ、あっ、で、出ちゃう…う、うっ、あっ、き、気持ちいぃ…ダメ、ダメ、漏れちゃうぅ~」と言いながら、エリちゃん失禁。
あたたかいオシッコが俺の胸元を直撃。俺は気にせずオシッコをしたばかりのオマンコをペロペロしてあげた。
エリちゃんのお漏らしは見たことがあったが、かけられたのは初めて。「ごめんね、気持ちよくて…出ちゃった。でも、きれいにしてもらってうれしい…。」と言うとエリちゃんは自分にボディソープを付けボディ洗いをしてくれた。
ベロチューしながらオッパイを擦り付け、念入りに。そして手首を掴み、自ら俺の手をオマンコへ誘導。「エリのオマンコで指洗ってあげるね…石鹸つけなくても大丈夫だよ…ね、ね、あぁん、指入れてぇ…」お望み通り2本で搔き回してあげました。
こうなるともう止まりません。お風呂を出て裸のまま部屋へ移動。
エリちゃんをソファーに座らせM字開脚のままクンニタイム。お尻の穴からオマンコ穴、クリまで何度も往復。エリちゃんはお尻の穴に指入れられながらのクリ舐めがお気に入り、あっという間に絶頂。
「エリ、拡げてよく見せてみろ」と命令。もちろんスマホでカシャリ。
「恥ずかしいよ…あんまり見ないでぇ…」とはいうもののしっかりオマンコ穴やお尻の穴が丸見え状態。
エリちゃんのオマンコがオチンチンを咥えたさそうにパクパクしているが、指マンでGスポ責めすると大量の潮を垂れ流し。
興奮状態のエリちゃんをベットに寝かせ、全身愛撫。部屋にあった姿見をベットのそばに置いてエリちゃんのエロ神経を刺激した。
姿見を正面にしてエリちゃんを後ろから抱きかかえ、オッパイを揉みながらベロチャーする光景にエリちゃんは大興奮。
すかさずそのまま両足を抱え、エリちゃんの耳元で「自分でオマンコ拡げて。鏡みてごらん、すげぇ格好…」と煽ると「いやぁっ、み、見ないで、恥ずかしいからダメ…」そんな言葉を無視し、二人のあられもない格好をスマホで記念撮影した。
俺はスマホをテーブルに動画モードにしたままベットに向けたままセット。そろそろ入れたくなってきたので、舐め合いっこすることにした。
エリちゃんは俺のチンチンがどうすればおおきくなるか熟知している。先っちょは勿論、カリのくびれに舌の表裏を器用に這わせ、タマを吸い、タマを揉みながら我慢汁をチュッチュッと吸い取る。俺も負けじとエリちゃんのオマンコ穴やお尻の穴に舌を差し込み、ジュジュ~とマンコ汁を吸い上げた。
たっぷり舐め合ったところで、エリちゃんを仰向けに寝かせる。そして挿入前のもう一攻撃。エリちゃんにフェラさせたまま、高速手マン。
マンコ汁まみれのビラビラとクリを同時に擦ってあげるのがエリちゃんは大好き。
しかもチンチンを咥えさせられたままの高速手マン。「ん、ん、ぐぅぁぁぁ…、ん、んぅぁ、んぅぁ、い、い、ぐぅぅ、…やぁぁぁん」と絶叫。
そのまま間髪いれずオマンコにチンチンをあてがい合体。激しいベロチューしながら出し入れするのが俺とエリちゃんのお気に入り。
エリちゃんが俺の背中に手を回し、「もっと…もっと突いて…」とせがむ。
俺は「いつもエリちゃん達が愛し合ってるベットだと興奮するよ、ベット汚しちゃうからね。」というと「だ、だめ、ごめんなさい…汚しちゃう…アン、アン…」そんな言葉も虚しく、サイドから、バックから色んな角度からオマンコを突かれ、エリちゃんのオマンコからは、ガマン汁とマンコ汁が混じった二人の愛液が漏れ、シーツを汚した。
更に背面騎乗位で下から突き上げられている姿を鏡で見せられたエリちゃん、クリを擦り上げると「いやぁぁぁ…」と言いながらお漏らし。潮?失禁?ともわからないような汁がシーツを汚した。
普段ならラストスパートを仕掛けるのだが、背徳感満載の行為なので、中出し前に再度の舐め合いっこ。
俺はさっきまで自分のチンチンが入っていたオマンコ穴を、エリちゃんは自分のオマンコに入っていた汁まみれのチンチンを夢中で貪った。「凄い…ヤラシイ…エッチな味…興奮しちゃう…」
そしていよいよラスト。俺は正常位の体勢でエリちゃんの足を拡げさせる、エリちゃんは俺の腰に手を回し、中出し合図のベロチュー。さっきの舐め合いっこでベロチューも半端ない位エロい味がした。
いつにも増してエリちゃんが舌を絡め吸ってくる。唾液を入れてやると、「ちょうだい…もっとエッチな味するのちょうだい…」とせがまれた。
「じゃあ、下の方にもあげようか?」とピストンスピードを上げる。「お、奥に…いいよ。エリの中に出して…なんか先っちょおっきくなって熱くなってきたよ…ちょうだい…」
俺は一旦チンチンを抜き、エリちゃんのオマンコを指で掻き回す。「い、いやぁ…ダメぇ…逝っちゃうぅ…」とジャバジャバ潮を垂れ流したところで、オマンコ穴の上側を擦るように奥深くチンチンをゆっくり挿し込み、子宮に先っちょをグリグリ押し付けた。
そしてエリちゃんの両肩を掴み、最後の腰振り。
エリちゃん、口を半開きで「あっ、あっ…い…くぅぅぅ」となった瞬間、俺も大量にぶちまけた。
ぶちまけた後もエリちゃんのオマンコは収縮を繰り返し、搾り取るような快感が襲い、腰がピクピクした。
ゆっくりと抜くと今まで見たことがないような量のザーメンがエリちゃんのオマンコから逆流し、二人の混合汁がシーツを汚していた。
その時エリちゃんから、「私がキレイにしてあげる」とお掃除フェラ。さっきのオシッコのお返しらしい。
自分のマンコ汁とザーメンがたっぷり付いた、タマや竿を丁寧に舐め、先っちょに舌を捻じ込み、手コキやタマを揉みを繰り返しながら残ったザーメンを全て吸い取ってくれた。これがまた電流が走るくらいの快感だった。
温泉旅行前の盛大な前夜祭?になってしまった。エリちゃんも今までにないぐらい興奮し、明日の旅行が不安になるといっていた。「なんで??」って聞いたら、これ以上のエロいことがあるのか不安だと。
でも、その後の温泉旅行もまた凄いことをするとはまだエリちゃんは知らない。
本編へ続く