職場の上司と内緒で付き合ってます(馴れ初め~初エッチまで)

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誰かに聞いてほしくてここに書くことにしました

皆さんの見様見真似ですがよろしくお願いします

僕は伸行といいます、年齢は20代後半です

今務めてる職場は結構大きい会社で、部署が分かれてるわけではないんですが数人ずつのチームになって動いています

僕が所属してるチームは男3、女2で構成されていてリーダーは30代の女性です

このリーダーともう2年ぐらい内緒で付き合っています

本名は書けないのでここでは仮に舞さんと呼ぶことにします

年齢は30代半ばです

スケートの浅田姉妹のお姉さんの方に雰囲気が似てるんです、だから舞です笑

浅田舞さんは巨乳さんで有名ですが、僕の彼女の舞さんはスレンダー体型で胸はBカップです

その代わりブリンっと迫力のあるおっきなお尻が魅力的です

普段はリーダーとか舞さんと呼んでますが二人の時は舞ちゃんって呼んでます。。

僕はもうずっとのぶちゃんって呼ばれてますね。。

舞さんは誰にでもフレンドリーな人で、上司でありながらとても親しみやすく話しやすい人です

舞さんのおかげでチームの仲も良く休日にみんなで出掛けたりすることもあります

僕と舞さんの距離が縮まったきっかけもチームのみんなと登山に行った時でした

僕は恥ずかしながらそれまで登山の経験がなくその日は歩き始めて早々に心が折れかかっていました

そしたら先頭を歩いてた舞さんが僕のもとに来てくれて一緒に歩いてくれました

他の同僚はどんどん先に進んでいってしまいチームは一時的に二手に分かれてしまいました

僕のせいで輪を乱して申し訳ないと思って舞さんに「ごめんなさい」と項垂れながら謝りました

「初めてなんだから急いで登ろうって思わなくていいよ、周りの自然見ながら楽しんで上るもんだよ」

優しい舞さんに甘えるように一歩一歩進みながら1時間近くいろんな話をしてました

「デートに登山ってどうなんですかね?」

「いいと思う、でものぶちゃんはまだ頼りないからだめだね笑」

「今日色々覚えて帰りますよ笑」

「なに、狙ってる子でもいんの?」

「いや、今後のために笑」

「違うとこにしなよ~笑、今のぶちゃん○○山でデートしてんのかって思ったら私心配でライン送っちゃうからさ笑」

「そんな心配かけちゃうならだめですね笑」

「遊園地とかにしなよ、一緒に楽しめるやつ笑」

「遊園地て笑、オレそんなイメージなんすね笑」

「それか年上の人と付き合ってデートとかは全部おまかせするかだね笑」

「そっちがいいんですけど笑」

「年上のがいいの?」

「断然年上の人がいいです笑、楽というか」

「そうなの~?、だったら私、立候補しちゃうけど笑」

「まじっすか笑」

「今日はちょっと頼りないけどね笑、でも楽しいだろうね、のぶちゃんと付き合ったら」

「虫とか出たらとってくれます?笑」

「それ条件なの?」

「必須ですね笑」

「どんだけだめなの笑」

「部屋に出たら自分が部屋出るレベルです笑」

「それ1人で暮らせないじゃん笑」

「舞さんやっつけてくれます?」

「一緒にいたら全然やるけど笑」

「おお!かっけー笑、めっちゃ頼もしいです笑」

「そんなんでいいのか君は、簡単だな笑」

「舞さんは、タイプとかあるんですか?」

「んー特にないんだよね、好きになったらその人だけってなっちゃうけど」

「なんか可愛いっすね笑。年上年下は?」

「年上の人って仕切りたがるでしょー、偉そうにされるのやだし、年下のがいいかなぁ」

「見た目は?ムキムキがいいとか」

「あ~ガリガリな人はちょっと無理かも、心配になっちゃう」

「そうなんだ笑」

「どっちかっていうとおなか出てるぐらいの人のが安心していいかな笑」

「オレじゃないすか笑」

「だね笑」

「やったー笑、顔は?」

「なんでもいいよ笑」

「オレはありですか?笑」

「うん、あり笑」

「じゃあ俺も立候補します笑」

「ふふ、今度1回デートしてみる?嫌じゃなければだけど」

「デート!はい行きます笑」

「じゃあみんなに内緒で行こう笑」

「わかりました笑」

「どっか行きたいとこある?」

「え、やっぱプールとかじゃないですか」

「ふふ、なんでプールなのよ笑」

「プールで食べるご飯おいしいじゃないすか」

「そうだけど、私水着買わなきゃいけないもん」

「えーじゃあやめときますか」

「ちょっと考える笑」

こんな密な会話をしたあと中間地点でみんなと合流しました

その後も舞さんとチラチラ目が合ってそのたびにんまり笑うので勝手にドキドキしてました

そして下山してる時に隣を歩いてるのにわざわざ「プール行こう!」とラインしてきて舞さんを見たらまたにんまり笑ってました

その翌日か翌々日の仕事終わりに、舞さんと2人でデパートに出かけました

目的はもちろん舞さんの水着選びです!

僕は単純なのでこの時にはすでに舞さんのことを意識しまくってました

なのでデートみたいだなと思って1人で浮かれてたと思います笑

水着売り場で舞さんと水着選び、楽しかったなぁ

僕に選ばせてくれてその中から舞さんが厳選して試着するって感じだったと思います

この時、僕は勝手に舞さんの着衣姿が見れるかもと期待してたのでわざとらしく試着室を覗く素振りをしてふざけてました

そしたら舞さんに「下着の上からつけてんだから、見せられるカッコじゃないよ笑」と言われ自分が無知すぎて恥ずかしくなりました笑

でも舞さんの試着を待ってる間とかはほんとにデートしてるみたいで嬉しくなりましたけどね

最終的に舞さんが選んだのは落ち着いた黄土色のシンプルなビキニでした

僕が勧めた中の一着だったので「絶対似合いますね!」と興奮ぎみに言ったら舞さんはケラケラ笑ってました

デートも今度の週末と決まり、それから数日は舞さんの着衣姿を想像しながら過ごしました笑

そんな時に僕に思ってもないサプライズがありました

会社で舞さんと2人になった時に「こないだ買った水着ちゃんと着てみたよ笑」と小声で言われました

僕が「どうでした?」と聞くと僕に見せるために写真を撮ってきたみたいでその場で画像を送ってくれたんです!

(まじか!)と思って見ると鏡越しに撮った舞さんの全身写真で一気に心臓バクバクでした笑

「一瞬裸に見えました笑」

「おい笑、ちゃんと着とるわ笑」

「はは、やっぱ似合いますねこの色」

「うん、この色で良かったと思って、のぶちゃんさすが笑」

「ははは」

舞さんを前にまじまじ画像を見てるわけにもいかずこの時は一瞬だけ見て閉じました笑

帰宅してからは部分ごとに拡大しながら舞さんの小さいながらちゃんと形がわかるバスト、引き締まったおなか、想像以上にムチムチしてた下半身、というように上から順々に見ていきました

そんなことしてたら当然ムラムラしてくるわけで僕は背徳感の中、はじめて舞さんをおかずに使いました

水着姿という普段とのギャップに興奮しまくりの僕は最後は舞さんの名前を呼びながら果てました

また別の日、今度は舞さんに「のぶちゃん水着は?」とラインで聞かれたので「見ます?笑」とふざけて返しました

そしたら舞さんから「見せて見せて」と返信がきたので当日履くつもりで用意してた海水パンツを自宅の鏡の前で履きました

どうやって撮ろうかなと思ってるうちにエロい考えが浮かんで僕はわざと3割ぐらい勃起させて少し水着に股間を食い込ませた状態で撮りました

といってもくしゃくしゃな生地なので特に違和感はなかったと思います、単に自己満でした笑

「サービスショットだね♪」

「おわいこじゃないすか笑」

「なんかいきなり当日見せるの恥ずって思ってさー笑」

「わかります笑」

「普段スーツばっかだからいきなりだとびっくりさせちゃうと思って笑、ほんとに変じゃなかった?」

「バッチリでした!」

「まぁのぶちゃん選んでくれたんだから文句ないよね笑」

「てかプールで遊ぶのがメインですから、あとご飯!」

(それなーっていうスタンプ)

「色々考えすぎてんね私、だめだわ笑」

「楽しみましょう」

「うん!」

こんな爽やかなやり取りの最中も僕はずっとチンコを握りしめてましたけどね笑

そんなこんなでデート当日を迎えました

すっかり僕のオナペットになってた舞さんと2人で会うと思うだけで気持ちが浮き立ってました

僕らは駅で待ち合わせて電車に揺られて少し遠くの某流れるプールに向かいました

舞さんはTシャツにショートパンツ姿、そしていつものリュックを背負ってまさにプールに行く人って感じの服装でした笑

舞さんは30代ですが登山服然りこういうラフな格好がすごく似合います笑

電車に揺られてる最中は舞さんのむっちりしたふとももが座ってることでさらに迫力を増してどっしりって感じになってて思わず何度もチラ見しちゃいました

あと周りからみたら僕らもカップルに見えるんだろうなと思ってすごい優越感がありました笑

プールについて水着に着替えて再度合流した時が個人的には一番緊張しましたね笑

舞さんもそわそわしてて若干照れてるように見えました

夏休み期間、さらには週末ということもあってプールはかなり混雑してました

プールの中で舞さんはしきりに僕の腕を掴んでくるので終始彼氏面して浮かれまくりでした笑

舞さんをおぶったまんま泳いだり、水の中でおなかをくすぐってとぼけてみたりもしました

舞さんも自分に合わせてはしゃいでくれて楽しい時間が最後まで続きました

ご飯にしようと一旦お互いTシャツを羽織って外にあるフードコートのような場所で食べました

舞さんにスマホを向けられポーズをとり、僕も舞さんを撮りました

帰りの電車の中で舞さんが早速ラインでアルバムを作ってくれたのでこの日撮った写真を二人でワイワイ言いながら投稿してました

帰りは車内が空いててしばらく2人ではしゃいでましたが、少しすると僕らも1日遊んだ疲れもあってまったりした雰囲気になりました

僕は舞さんに甘えたくなって寄りかかって頭をあずけました

舞さんも「疲れたよね」とか言ってそのまま肩に頭をくっつけたままにさせてくれました

そんな中で特に意気込むとかでもなく自然に言葉が出ました

「舞さん」

「んー?」

「舞さんと付き合いたいんですけど」

「は?なにを言うの急に笑」

「今日思ったんです」

「私なんもしてないけど笑」

「こないだ登山の時色々話したじゃないですか、その時からずっと意識してて、今日1日一緒にいてやっぱりいいなぁって思いました」

「それは、本気のやつなの?」

「はい」

「え、、、私はすごい嬉しいけど笑」

「ほんとですか?」

「ん。私も最近のぶちゃんのこと考えてること多かった気がするし、お互い様、笑」

「やばい、めっちゃ嬉しいです、叫んでいいですか?笑」

「今はやめとけ笑、でも仕事中目合ったらどうする?私ニヤけちゃうよ笑」

「確かに、でもなんかまだみんなに言いたくない気もする」

「しばらく黙ってようか笑、すぐ気づかれそうだけど笑」

「2人とも同じ焼け方してるって?笑」

「はは、そのバレ方はやだね笑、でも今日あんま暑くなかったから、たぶん大丈夫だよ笑」

「今日ってこのあとどうします?」

「どうしたいの?」

「このまま舞さんちついていきたい気分です笑」

「ははは、そんな?甘えたいの~?」

「はい」

そのまま誰もいない車内で舞さんと手握り合ってて、途中で僕の方が我慢できずにキスしちゃいました

舞さんが全然嫌がらないので調子にのってずっと気になってた太ももを揉み込むように撫でてたら「だめだよ笑」とストップがかかりました笑

「早く2人になりたいです」

「へへへ笑、どうすんの、そこらへんのホテル入っちゃう?笑」

「いいですよ」

「じゃあ次で降りてみる?笑」

「はい」

そのまま成り行きに任せて知らない駅で降りて二人でヘラヘラしながら近くのホテルを目指しました笑

受付とかは全部舞さんがやってくれた気がします

エレベーターの中ですでにイチャつきつつ部屋に入りました

お風呂を見てヘラヘラしてる舞さんを後ろから抱きしめました

「…もーどうったのよー?笑…」

「…好きです…」

「…んー、もー…」

舞さんの首や背中にキスしながら後ろからガシガシ胸を揉みました

残念ながら伝わってくるのはブラの感触だけでした笑

でもこの時はそんなことはどうでもよくて舞さんを好き勝手できてるってことが嬉しいっていう、もうそれだけでした

僕は硬くなったモノを舞さんのお尻の間に突き付けてグイグイ押し付けてました

舞さんはそれに気づいても「あはは笑」とまだ笑顔でしたが徐々に2人の間に会話がなくなってくるとお互いの息遣いだけが部屋に響いて特有の雰囲気になってきました

立ったまま舞さんのシャツをまくりあげてブラも上にずらすと手のひらにコリコリした乳首が当たりました

それを両手で転がしながら引き続き腰をグイグイ押し付けてました

段々力が入らなくなってきた舞さんをこちらに向かせて改めて思いっきり抱きしめてからキスをしました

僕が舞さんの口内に舌をねじ込むと舞さんも応えてくれました

この瞬間付き合ってるんだとハッとしてベッドに連れてって一気に押し倒しました

「ねぇ、ちょっと激しいよ笑」

ベットの上で舞さんに覆いかぶさるとまたお互い舌を伸ばしてレロレロとエッチなキスをしました

Tシャツとブラを全部脱がして固くなった乳首を摘まんだり引っ張ったりしてると舞さんから可愛い声が漏れてきました

舞さんは乳輪が小さく色は濃い目で、乳首はとても感じやすくて可愛いです

もっと舞さんを困らせたくなって乳首に吸い付いたまま舌先で弾くようにしながらねちっこく舐めたり唇に挟んで引っ張ったりしました

舞さんは頭を左右に倒しながら必死で声を我慢してて大変そうでした

「…やばい、めっちゃ可愛いです…」

「…急にそんなしちゃだめだって…」

「…これも邪魔です、脱がしちゃっていいですか?…」

「…もぉ、自分で脱ぐよ…」

舞さんが自らショートパンツを脱ぐのを見ながら僕も一緒にパンイチになりました

僕のパンツは勃起で張り切れんばかりになってて、さらにお漏らししたみたいに我慢汁で大きな染みを作っていました

そんな僕の下半身を舞さんは一瞬だけ見てすぐ目をそらしたように見えました

僕は舞さんをうつ伏せにひっくり返してそのままお尻を持って強引に四つん這いにさせました

ブリンっとした肉厚のお尻がすごく綺麗で最高に興奮しました

「…お尻超綺麗ですね、めっちゃ興奮します笑…」

「なんでよ、さっき散々見たのに笑」

確かに水着越しにはすでに見てましたが、ホテルのベットの上で、しかもエッチの最中に見るパンツ越しのお尻はまた格別に思えました

僕は興奮しきってて息を荒げながら両手でお尻をガっと持って自分の顔をそこかしこに擦り付けながら無我夢中で舌を這わせました

「だめだめ」言う舞さんの言葉も僕を興奮させる一方で全然止まれませんでした

「…ここ、染みになってる…」

「…んん、そんなするから、はぁ…」

パンツの染みになってる部分に指を押し当ててそのまま上下に往復させてると舞さんの腰がクネクネ動き始めました

もっとエッチな舞さんが見たくなった僕は一気にパンツをズリ下ろしておっきなお尻を両手で持ちながら湿った中心部分を舐めました

「…あぁ~ん、んん、だめぇ、はぁ~ん、あぁ~…」

舞さんの長方形に整えられたヘアーとキュッと締まったアナルを見ながら同じリズムで何度もしつこく上下に舌を動かしてたら舞さんが途中でガクガクしてそのまま逝っちゃいました

四つん這いの恰好のまま片足にパンツを引っかけてはぁはぁしてる舞さんを見て僕はすごく嬉しくなりました

敏感になってる舞さんを優しくフォローしながら今度はゆっくり指を入れてみました

舞さんは激しく出し入れされるより中に入れたままクネクネ指先だけを動かす方が反応がよく気持ちよさそうでした

理性が飛び掛かってた僕は舞さんの肉厚のお尻にかぶりつきながら必死に指を動かしました

散々責めたてたあと、また仰向けにしてキスすると舞さんは目を潤ませて僕に何か言いたげに見えました

そんな舞さんの前で勢いよくパンツを脱ぐと自分史上かなりの大きさに勃起したチンコが舞さんの顔の前に現れました

「…やばい、超ビンビンです笑…」

「…これくれるの?…」

「…はい、ちょっと舐めてから…」

「…はぁい♡…」

舞さんの顔の上に跨って自分で根本を持ってそのまま口元に誘導しました

舞さんの舌が伸びてきてチロチロと舌先で優しいフェラが始まりました

「…はぁ、やばい、はぁ…」

「…んふふ、ちゅ、ちゅ♡…」

しばらく舞さんのフェラ顔を見下ろして観察してました

僕の先っぽに舌を絡ませながら時折微笑む舞さんが可愛すぎました

「…ここも…」

「…ん、はぁはぁ///…」

調子にのった僕は舞さんの顔の上でゆっくり腰を前後に動かして先っぽ、裏筋、金玉まで全部舞さんの口元に擦り付けて舐めてもらいました

気付いたら僕の我慢汁で舞さんの顔中がテカテカしててもう最高の気分でした

舞さんは僕にやりたい放題にされても「ベトベト~笑」とへらへらしててMなのかなと思いました

また舞さんにねっとりキスしてから正常位で入れました

エロい顔した舞さんの両ほっぺを両側から抑えて舌をねじ込みながら沢山唾液を注ぎこみました

「…舞さん、超気持ちい…」

「…うぅ、やばいね…」

「…めっちゃ可愛い、大好き…」

「…私も好き、のぶちゃん…」

「…舞さんのこと独り占めできて今めっちゃうれしいです…」

「…ん、のぶちゃんのしたいようにしてね…」

「…じゃぁ俺のことだけ考えててくださいね…」

「…ん、もちろん…」

「…気持ちい?舞さん…」

「…うん、すごいきもちぃ…」

あとで考えると恥ずかしくなるような言葉もこの時はさらっと言えて終始甘々な雰囲気でした笑

舞さんがとろっとろになったところで僕は思いっきり激しく動きたくなりました

「…舞さん、後ろからしていい?…」

「…ん、して…」

「…じゃあお尻突き出して…」

「…うん…」

控えめにお尻を向ける舞さんに「もっと!こう」と思いっきり突き出すように言いました

「…はぁ、最高…」

「…うぅ///」

思いっきり僕に向けて突き出したお尻を拡げながら入口辺りにさきっぽを擦り付けて少し焦らしてから「チンコ入れるよ舞さん!」と言って挿入しました

「…ん、んん、あぁ~…」

舞さんに”ちんこ”という言葉を聞かせてると思うだけで鳥肌もんでした

自分でも恥ずかしくなってたのは秘密です笑

そんな心情を舞さんに悟られないように最初からガンガン激しく突きまくりました

僕の腰の動きに比例して舞さんの声も段々大きくなっていくのが嬉しくて最後は舞さんのお尻を掴んで引き寄せながら思いっきり腰を打ち付けてました

「はぁっ!はっ!はあっ!んっ!はっ!あぁっ!」

目の前で自分のチンコに乱れきった舞さんと仕事中のサバサバした姿を重ね合わせながらもうたまらない気持ちでした

最後はまた仰向けにして舞さんの両脚を抱えながら深くまで突いて思いっきり動きました

「…舞さん、イキそう…」

「…いいよ、我慢しないで…」

「…どこ出したらいいですか?」

「…どこでも、好きなとこ出して…」

「…じゃあ口の中でいいっすか?…」

(ゾクゾク)

「…ん、ちょうだい…」

「…全部飲むって言ってください!…」

(ゾクゾク)

「…はぁ、はぁ…」

「…言って!…」

「…全部飲むから~っ!…」

「…はぁ、舞さん、エロすぎ、はぁはぁ、出すよ!…」

「はぁっ!あぁっ!あっ!出して!あっ!」

「はぁはぁ、あぁイクッッ、口開けて!」

「へぁ~~」

ギリギリで抜いて舞さんの顔の上で思いっきり扱いてべぇ~と出した舌の上にセットして口の中に向けて発射しました

舞さんは射精が始まった瞬間「ん!」と口を閉じて全てを口で受け止めてくれていました

僕が出し終わったあとも、舞さんはしばらく顔を歪ませたまま一生懸命吸ってくれてて僕への愛情が伝わってきました

「なんとか飲めた笑」

「めっちゃ出た~笑」

「多かったよ笑、のぶちゃんのだから大丈夫だったのかな、へへ笑」

「はぁ~!気持ちよかったです笑」

「ね、やばかった、へへ笑」

全部ごっくんしてヘラヘラしてる舞さんがめちゃくちゃ愛おしく思いました

そのあともチェックアウトギリギリまでいちゃいちゃまったり過ごして「またここくることあるのかな笑」とか話してました

以上が舞さんとの馴れ初めエピソードになります

当時の画像とか見て色々思い出しながら書いてたんでもうビンビンで大変でした笑

舞ちゃんにエッチな写メ送ってもらって自己処理しようと思います笑

では今回はこのへんで失礼します

また色々聞いてください!ありがとうございました!

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