職場のナミとの中出し孕ませ体験

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なみは26歳、黒髪で身長は160cmくらい。顔立ちは目鼻立ちがよく、足も長めの美人だ。胸はCカップくらい.綺麗なお椀型で色白のおっぱい。

なみは、大学を卒業し自分の一つ下の後輩として、事務職で会社に入ってきた。職場は仲が良く飲み会にも良く行った。自分は綺麗な子だとは思っていたが、とりわけ女性というより仲間の様な感じで接していた。

飲み会の誘いにも、付き合いが良く普段は隙を見せる様な事も無かった。清潔感があり真面目な感じは好感が持てていた。

職場の上司の送別会の後、事件は起きた。普段はお酒の量もわきまえて凛としているなみが、その日は飲み会で眠ってしまった。解散になり、起こして皆んなに謝るなみ。普段見せない酔った感じで横になってた事もあり、ブラウスがはだけ胸元の水色のブラと柔らかそうなおっぱいの谷間が目に入ってしまった。初めて見せるなみの、そんな姿にムラムラとなってしまった。

「大丈夫です」というなみにだったが、方向が近いのでタクシーで送る事になった。

タクシーでは、後部座席ですやすや寝ていた。運転手に気付かれない様、胸元を見ていた。すごく可愛いと思った。

彼氏が居るのも、聞いていたし気持ちを抑え、彼女の自宅前で降ろし帰る予定だったが、家の近くに着いたのに起きないなみ。運転手も少し困った感じ。自分も一緒に降り玄関前まで肩を持ち行った。何度も「すみません」と言うなみに対し、怒ったふりをしたものの、なみのいい香りと密着できた事が、本当は凄く嬉しかった。

「もう少し一緒に飲みましょう」というなみ。普段は絶対にこんな事は言わないし、隙を見せる様な子じゃない。

2時間くらいのんでると、フローリングで2人とも横になっていた。自分も酔ってはいたが、ドキドキが止まらない。なみのストッキングからお尻までのライン。少し近づいて小声で「大丈夫」と声をかけた。反応はない。ゆっくり背後から密着し、そっと身体に手をまわした。

ゆっくり肩から腕を撫でた、可愛いさ愛おしい気持ちとエッチな気持ちが交錯していた。暫くすると、身体を反応させ息づかいの変化があった。感じてるんだ。

自分もスイッチが入り胸を優しく触った。だめと言いながらもなみの腰は動きに合わせてゆっくり動いていた。

遠慮していた手も、なみの胸にいきゆっくりと優しくおっぱいを揉んだ。時折、エッチな声が漏れてしまうなみ。普段とは別人かとも思った。

しばらく胸を愛撫したあと、腰を撫でて恥骨あたりに手を伸ばした。少し盛り上がった恥骨、ショーツの境から手を入れようとしたら、首を横に何度か振った、ダメという言葉はないが、エッチな息遣いと、腰の動きで十分感じている事は明らかだった。「今日だけお願い」と伝えると、暫く固まっていたが、小さく頷いてくれた。

ショーツの中へ手を滑りこませた。フワフワした陰毛、さらに奥に手を伸ばすと、波はビクンとなり「アッ」っと声を出してた。それまで、我慢してた声が漏れてしまった感じだった。

膣の入り口付近に行くと、凄く濡れていて、ショーツも濡れているのがわかった。入り口は少し開いた状態で愛液が溢れてきていた。

指を1本優しく入れ、ゆっくり愛撫、乱れてきたので2本入れて激しく掻き回すと、「ダメ」といいながらも、なみの手は自分のちんぽの所を撫でていた。ストッキング、ショーツ、スカートを外し、上着は捲り上げ、ブラのホックを外した。入れたい気持ちを我慢して、おっぱいを舐め回した。

自分もズボンとパンツを脱ぎ、抱き合った。キスをしたり、首筋にキスしたり、おっぱいにキスして舐めたり、幸せな気持ちだった。身体を密着させ動いていると、時折ちんぽはなみのマンコの入り口付近に当たっていて、その度になみは、ビクビクなっていた。

横向きで抱き合いキスをしていると、なみの方から足を絡ませて、チンポの位置に自分のマンコの持ってくる様、腰を調整してる様に動かしてていた。すごく淫乱な感じで、普段とのギャップに興奮した。

暫くすると、丁度ちんぽの先っちょの所が、なみの入り口に少し入っていた。ヌルヌルで暖かい感じで、先の方だけ包まれた感じだった。

なみは、凄く感じている。そこからは、自分からゆっくり挿入した。なみは、ガクガク、小刻みに痙攣していた。ゴムも付けていない、彼氏もいるのにナマでセックスしているなみは、すごくいやらしい感じだった。なみは、腰を浮かせたり、たまにマンコの中がギュッと伸縮したり絶頂を迎えそうな感じだった。

自分も早く動かすと、出そうだったので、ゆっくり動いていたが、なみのマンコの動き、ナマの暖かさで「イキそう」と伝えると、また小さく頷いて、自分を抱きしめキスしてきた。

キスをしながら自分はなみの中へ射精していた。射精するとなみも「イク」って言って、ビクビク身体を痙攣させた。SEXの動きというより、中に射精されたチンポのビクビクした動きと、中出しの快感で絶頂に達した様だった。

そのまま二人は眠ってしまった。

翌朝、なみは照れながら、「昨夜はすごく悪酔いして、悪い子になってしまいました、ごめんなさい」と謝ってました。

自分は嬉しかった気持ちを彼女に伝えて、彼氏には内緒だとすこし悪戯っぽい笑顔を見せてくれました。

しばらくすると、「中からまだ出てきてます」と困った顔だったので、病院で緊急避妊薬をもらいました。病院では飲み過ぎて記憶がないのに、行為をされた様話をしたとの事だった。

それから、私達の関係は普段通りにもどり、2年後彼女は当時から付き合ってる彼氏と結婚した。

完全な2人だけの秘事だが、いつか人妻になった彼女の中に、もう一度射精したいと密かに思っている。

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