職場に来る超美人の営業担当が念押しで接待をしてくれた

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うちのに出入りしてるメーカーの女の子、すっごく可愛くて美人だ。

「お願いしますね」

とびきりの笑顔で俺に言ってくる。

俺は責任者の立場にあったから、俺に話し掛けてきたのだ。

でも俺は、

「うーん、他のメーカーさんからも話来ててね。どうしようか迷ってんだよ」

事実、同時に何社からも話をしに来られていた。

名札には瀬口とつけている彼女は困った表情で、

「ぜひ、ウチでお願いします」

これまで何度も話していて、話がどんどん進んでいたのに、ちゃぶ台返しされかねないと、焦っているのだろう。

俺は瀬口さんと何回も話していて、こんな美人と面と向かい、目を合わせ、話しているのは凄く幸せだった。時より勃起もしてしまい、バレないように振る舞った。

髪を束ねたうなじに今すぐにでも吸い付きたかった。その可憐な唇と唇を重ね合わせたかった。その華奢な身体を抱きしめたかった。タイトスカートから伸びる細い足を擦りたかった。

「明日、社で検討させてもらうよ」

「ぜひ、お願いいたしますね」

と美人が頼み込んでくる。

たまらない。

不安そうな表情になるも、すぐに輝くスマイルで、

「失礼しますね」

と立ち上がり、

「本当に、お願いしますね」

と俺をクリッとした瞳で見つめて来るので、

「そこまでして、契約して欲しいんだ」

俺は少し変な気分だったかもしれない。

「はい、ぜひ」

と頭を下げて来る。

「俺も忙しいから」

「〇〇さん、ぜひまた話をさせてください」

と必死だった。そこで魔が差した俺。

今日は金曜日だ。

明日は瀬口さんだって休みだし。

「今からは予定があるから駄目だけど。夕方会えるかな?そこで仕事の話をしてもいいよ」

「はい、ぜひ」

と言ってくれた。

カフェで待ち合わせしていると、スーツ姿の瀬口さんが現れた。昼と同じ格好だった。

仕事の範疇として来ているとまるわかりだった。

あらためて懸命に説明をしてくれる瀬口さん。

「ぜひ、お願いします」

「うーん、でも他のメーカーさんからもね……」

腕を組んで唸る俺に、瀬口さんが身を乗り出してきて、

「ぜひ、ウチで」

とじっと見つめて来る。ああ!こんな美人に懇願するように見つめられたら……。

「正直な話、他のメーカーさんからの攻勢も凄くて、こうやって2人きりで会おうって担当さんも君以外にいるし、凄く情熱も感じさせる人だっている。君からも情熱を感じさせてくれればいいんだが……。たとえば、君がこれから夜付き合ってくれるとかさ」

と言ってやると、目を大きく見開いて、驚いている様子。

暗に別のメーカーからも接待受けていると匂わせ(もちろん嘘だが)ると、瀬口さんは

頷いてから、

「わかりました」

と笑顔で応えてくれた。

それからの食事での会話も楽しんだよ。瀬口さんみたいな美人と食事するのだけでも幸せなのに、セックス出来るとなって、夢みたいだった。

瀬口さんは楽しそうに可愛く笑いながら、俺と話してくれた。

「そろそろ出ようか」

と言うと、こくりと頷く瀬口さん。

ホテルに向かうと、瀬口さんは緊張している面持ちだった。

ホテルに付き、ベッドに並んで座る。

心臓はもうバクバクだ。

「まさか、緊張してるんですか?」

と愛らしい笑顔。やばい、主導権を握られる。他のメーカーからも性接待受けてるから君もやってくれないか、と暗に匂わせて連れ込んだのに、こちらが気後れしていたんじゃ駄目だ。

肩を抱いて、タイトスカートから伸びるタイツ越しのふとももを擦る。

興奮しまくって、胸を揉む。

「あん……」

エロイ声に興奮して、

「うなじ舐めさせて」

と俺は言ってしまっていた。

「ええ?いいですよ」

こちらに白いうなじを見せて来る。そこに口づけをしてやって、舌を出して舐めた。

「あっ、やだ、くすぐったい」

びくっとして笑いながら振り返ってくる。

憧れの美人が、いつも俺に見せてきたスーツ姿のままで俺とイチャイチャしてくれる。最高だった。

「ふふ……がっつき過ぎですよ」

瀬口さんは俺の股間に手を這わせて、ズボンの上から擦り始めてくれる。

そうこうして、見つめ合って、ついに俺と瀬口さんは顔を近づけて……キスした。

柔らかくて最高だ。チュ、チュ、と軽くキスを交わして、

「うふふ」

と愛らしく微笑んでくれる瀬口さん。

その可憐な唇に俺はキスしたのだ!と喜びを味わっていると、また瀬口さんの方からキスしてきて、暗黙の了解で互いに舌を入れ絡め合った。

いつも憧れた美人と唾液を交わらすディープキスをしている事実に夢心地だった。

腕をするすると回してきて、2人で抱き合いキスを続ける。

しばらく続け、俺のチンポもそろそろきつくなってきた頃、

「じゃあ、シャワー浴びてきますね」

と微笑んで立ち上がる瀬口さん。

戻ってきた瀬口さんは、タオルを巻いていた。

俺がタオルに手をかけると、恥ずかしそうに微笑んで、するするとタオルをはだけさせ、素晴らしい肢体をさらけ出した。すらりとした手足、きゅっとしまった腰、形の良い乳房。綺麗な色の乳首。健康的な色をした絹の様な肌。

何より超美人だ。目が大きくアーモンドみたいな形で、鼻筋が整っていて、綺麗な唇をしていて、小顔の瀬口さん。

「ねえ、名前で呼んでいい?」

「いいですよ」

とまたニッコリ。

「奈津美、可愛いよ」

と唇を重ね合う。チンポもどんどんと硬さを増していき、瀬口さんの目の前でピンとはねた。

すると、瀬口さんが綺麗な手で擦り始めてくれた。

ベロチュー手コキを楽しんだ後は、フェラチオだ。

「そろそろ舐めて」

頷いた瀬口さんが、髪をかき上げパクっと咥えての亀頭への刺激を開始する。

「うわっ…すごい」

俺が思わず上げた声に、うふふ、と反応して、じゅるじゅるとしゃぶってくれる。

優しく丹念に手でしごき、舌をうねうねと亀頭や竿や玉に這わす瀬口さん。

舌も綺麗でエロイ。

しばらく美人の奉仕を堪能した。

唇を滑らせて亀頭から唇を離し、最後に亀頭に口付けをしてから、

「そろそろ、しましょうか?」

手でチンポを優しくしごきながら微笑みかけてくる瀬口さん。

「う、うん」

俺は頷いた。

起き上がった瀬口さんが、バッグから箱を取り出し、バリバリと開けてコンドームを取り出す。

「新しく買ったんですよ……」

俺がまじまじと見つめていたので、気恥ずかしそうに答える瀬口さん。

「いつも持ち歩いてるの?」

つい、訊いてしまった。

「い、いつもは……ちょっと、何言わせるんですか」

苦笑いの瀬口さんも可愛かった。

「彼氏いるの?」

俺はさらに突っ込んだ。

瀬口さんは、まじまじと俺を見つめ、神妙な表情になった後、愛らしく微笑んで、

「プライベートの事はお答えしません」

と抱きついてキスしてくれた。

「ほら、ちょっと萎えてる」

と改めてしごいてくれる。少し緊張してしまったのだろうか。

すぐに復活する息子。

「良い感じですね。寝てください」

瀬口さんが俺を寝かせる。

「ねえ、ナマは駄目?」

「それはちょっと……」

と口ごもり、そのままするすると手際よくゴムをチンポにつけてから、上に乗っかって挿入してきた。

「あ、ああん……」

凄い締りだった。

瀬口さん程の美人と、ゴム有りとはいえセックス出来るなんて、まさに天国だった。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

ぱんぱんと音を立てて、綺麗な胸を揺らしながら喘ぐ瀬口さん。

たまらず胸を揉みしだく。

「ふふ、揉んで下さい」

とニッコリ。

「ああっ、ああっ、ああんっ、ああんっ」

激しく腰を振る瀬口さん。物凄くエロティックだった。

超美人が、俺の上にまたがって、騎乗位をしてくれている。たまらない。

チンポと膣の間こそゴムで隔たれているが、広げた股の太ももが俺の身体に乗っかり、手は俺の腰辺りにそっとおいている。胸はもちろん俺が揉んでる。

さらに抱きついてくれば、ぎゅっと密着したままディープキス。これで充分だ。

最高過ぎた。

「ちゅぱ…あんっ…ちゅぷちゅぱ……どうっ、ですかっ?」

「最高」

「うふふ……」

ぱんぱんとさらにペースを上げて来る。

「もう駄目だ……」

「イキそうなんですか?いいですよこのまま……」

ラストスパートをかけてくる瀬口さん。

「奈津美、出すぞっ!」

「ふふ、どうぞっ」

ついに、俺は唸りながら精を放出した。

うわあっ、と俺が痙攣し、長い射精をしていると、

「うふふ……」

と瀬口さんは笑って俺を見つめてくれた。

「気持ち良かったですか?」

とキスしてくれる。俺は腕を回して抱きしめさらにキスをせがむ。

「うん、奈津美、すごいよ」

「○○さんったらもう」

と微笑みながらチュッとしてくれる。

舌を絡め合いながら余韻を味わう。じんわりと汗の滲んだ瀬口さんの身体……。

ゆっくりと引き抜いて、ゴムを外し、

「いっぱい出ましたね」

と先っぽを結んでから、お掃除フェラまでしてくれた。

敏感になってたチンポを刺激されるので、悶絶する俺を微笑みながら見つめ、丹念に優しくしゃぶって、ねっとりと舐り取り、エロティックに可憐な唇を拭う瀬口さん。

洗面所にいって口を漱いできて戻ってくる。

横に座ってくれるので、肩を抱く。そしてキス。

「奈津美……付き合わない?」

調子に乗って言った俺に、瀬口さんは苦笑いして、

「これ以上は越えちゃいけない線です」

と応えた。

「いいだろ……?」

と胸を揉みながらキスを繰り返す。

「駄目ですよ。そんなこと言うと、してあげませんから」

と俺の胸元にそっと手を置いて、突き放そうとする。その美しく愛らしい顔が一瞬冷たくなったかと思うと、すぐに笑顔になって、

「うふふ、ご奉仕しますから、勘弁してくださいね」

とチュッとしてきて舌を絡めて来て、しばらく密着しながらディープキスを続けた後、

唇を離して、髪をかき上げて、俺のチンポを舐め始めた。

あまりに愛おしくて、瀬口さんの頭を撫でながら奉仕を味わい続けた。

「あっ……ヤバい」

射精感がどんどん高まってきた。

「いいですよ……出してください」

と亀頭をチロチロしながら瀬口さんはいって、すぐにジュルジュルと咥え込む。

もうたまらない。

「あっ出る!」

俺は瀬口さんの可愛い口の中に精液を遠慮なくぶちまけた。

瀬口さんは、ちらっと俺を見たかと思うと、射精を受け止めながらもゆっくりねっとりと口に咥え込んでしゃぶってた。

亀頭までゆっくりと舐り取り、尿道に至るまでちゅるちゅると搾り取り、口を離したかと思うと、キスを数回繰り返して、俺がその光景を見ているのに気付きながら、微笑みながらまた咥えてくれる。

「うふふ」

最後、唇を拭う瀬口さんに、

「飲んだの?」

と訊くと、こくりと頷いて、

「すっごい濃いですね」

と笑ってくれた。

「まだ、します?」

と訊いてくる瀬口さん。

「今夜は出来る限りしたいな」

俺は即答した。

「分かりました」

と可愛くニッコリする瀬口さん。

それからも、イチャイチャしてキスし合って、身体を密着させて、フェラチオや手コキでチンポを固くしてから本番をした。

本番では、正常位、騎乗位、バック、対面座位で楽しんだ。

「あんっ、あんっ、すごい、すごいっ」

舌を絡めつつも、喘ぐ瀬口さん。

ぎゅっ、ぎゅっ、と腕や足を回して抱きついて来て、

「ああん、ああっ、あんっ、○○さん」

と最高だった。

瀬口さんは出した後ふにゃふにゃになったチンポをずっと舐めたり咥えたりしてくれて、復活してきたら

「硬くなってきましたね」

と自分からまたがって挿入して腰を振りまくったり、逆に俺から挿入したりした。

「あん、いい……」

「欲しい、挿れて……」

と瀬口さんはエロティックな声を上げ、俺は興奮しきりだった。

残念ながら全部ゴム有りだったけど、超美人とセックス出来ただけでも良しとしなければ。フェラチオ奉仕で口内射精を2回もさせてくれたし。

セックスは5回。

最後らへんはさすがに疲れたんで、

「口で抜かせて」

とフェラチオで一発。セックスは最初は正常位で頑張ったものの、やっぱり途中で、

「騎乗位で……」

「もーっ」

と瀬口さんの微笑みながらの騎乗位奉仕を楽しんだ。瀬口さんも汗でテカテカした美しい身体で、ハアハア言いながら腰振ってた。

もちろん、最後はゴムを外してからのお掃除フェラを丁寧にしてくれた。

結局、外は明るくなってた。

風呂でも身体を洗ってもらって、イチャイチャとキスをした。

ホテルから出て、別れ際に、

「では、約束通り」

と俺が言うと、

「ありがとうございます」

輝くような笑顔で瀬口さんは頭を下げ、

「ぜひ、お願いしますね」

そして、抱きついて唇を重ねて来る。俺も抱きしめ返して、たっぷり舌を絡めさせてもらった。

最後にブチュッと俺からキスをして、瀬口さんも軽くチュッと返してくれて、愛らしく微笑んでくれた。

もちろん契約は瀬口さんのメーカーを選んでさせてもらった。既に規定事項だったし、大した苦ではなかったが。

単に超絶美人とセックスしたかったが為に、ちょっと厳しいみたいな言い回しをさせてもらっただけだ。

職場に来て、丁寧にお礼を言って、お土産まで瀬口さんはくれた。

「本当に、ありがとうございます」

訊くと、ノルマがきつくて、今回でようやく達成できたらしい。

「よかったね」

「○○さんのおかげです」

「いや。君が頑張ったんだよ」

突然瀬口さんが、顔を近づけて来て、囁き声で、

「また、頑張らせていただきますね。これからもどうぞご贔屓に」

と悪戯っぽく笑う。

その晩は、たっぷりさせてもらったのは言うまでもない。

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