中国人の研修生を受け入れていました。
会社で毎年入れ替わり、出て行っては新しい人を補充して仕事をしながら研修すると名目の元に研修していました。
私の会社から中国人たちの寮は大変近く、よく遊びに行っていました。
若い子で20代から30代前半、みんな女性です。
ある1回の出来心から、研修生たちは私の性の捌け口となることになったのです。
彼女たちは立場上、どうしても借金してでもこちらに来ている人達なので、どうしても弱みを握られると強く言い返せないという状況でした。
私はそんな立場を利用してしまったのです。
基本的に彼女たちの寮は2人1部屋なのですが、その年は奇数になったので1人だけ個室という形になりました。
そんな夏のある日でした。
その個室の彼女は熱中症のせいか、会社を早退していきました。
私は営業で外回りをしていて、その帰りに彼女が帰っていくのを見て、何気なく事務所でその事情を聞きました。
深くは考えていなかったのですが、何故か彼女のあとを追いかけてしまったのです。
寮に入っていく彼女を見て、しばらく外でぶらぶらしていました。
何を考えているのだとその時はまだ若干正気を保っていたのですが、寮のアパートのお風呂場の明かりがついてどうやらシャワーを浴びているような音がしたのです。
ちなみに彼女はリュウさん。
リュウさんは年は25歳で結婚して、家族を残してこちらに働きに来ている、性格も大変良い女性です。
シャワーを浴びているリュウさんを想像したら、だんだん下が勃ってきて股間を触りながらシコシコ。
やばい、やりたくなってきたと、その時感情が沸いてきました。
ドアの前に立ち、チャイムを鳴らしてみました。
さすがにすぐには返事はなかったけど、しばらくしてリュウさんが
「はーい、ちょっと待ってー」
と返事をした。
慌てて体を拭いて服を来たのか髪は濡れたままで、Tシャツ姿で私の前に出てきた。
「どうしましたか?用事ですか?」
と訪ねてきたので
「体調悪いって聞いて近く寄ったから寄ってみたよ」
もちろんそれは嘘だが。
その後うまく口実をつけて家の中に入れてもらい、お茶を出してもらった。
やはり体調が悪いようで、少し話をして帰る時にドアをガチャっと閉める時にわざと鍵をかけた状態で閉めてみた。
普通ならすぐに気づいて向こうが締め直すだろうが、こっちを見送ってくれたときも若干ふらふらでドアの鍵もちゃんと確認せずに自室へ戻っていったのだ。
それから1時間くらいしてから、もしドアノブが回ったら中に入ろうと決意したが、案の定鍵はあのままだった。
そっと中に入るとリュウさんは寝室のベッドで寝ていた。
ギンギンに勃起した股間が今にも爆発しそうで、寝ているリュウさんの横でシコシコ。
そのまま我慢できなくなった自分は、ベッドの中に入ってリュウさんを抱きしめてみた。
するとさすがに目を覚まして
「えっ?何してるんですか?」
その後は想像通り彼女の立場の低さを利用して、色々と脅しながらリュウさんを抱きしめて襲ってしまった。
かなり激しい抵抗にあったが、向こうもそこまで強くは言い返せなかったのだろう。
パンツを脱がせて入れる頃には顔を背けながら必死に終わるのを耐えていた。
リュウさんは思った以上に締まりが良く、あっけなくイッてしまった。
正直昔付き合った彼女より相性は良かった。
それからというもの、彼女が研修中の間は毎週末、彼女の部屋に訪れては彼女を抱いた。
今でもあの感触は忘れられない。