聡子に買い物に付き合って欲しいと言われ行ったばし

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桂子とセックスをした翌日、少々腰が痛いが部活の朝練後に教室へ。

授業前の朝の会中に隣に座る聡子からメモ紙を受け取った。

昨日の桂子とのセックスも見られたんではないかとビクビクしながらメモを見ると塾帰りに買い物に付き合って欲しいという内容で一安心したオレは、いいよ!とそのメモ紙に書いて聡子に渡す。

1日の授業が終わり部活練習後、一度家に帰り塾へ向かう。

塾の授業も終わり荷物をまとめているとグレーのパーカーに制服のスカート姿の聡子がオレの横に立っていて「それから私の買い物に付き合ってくれるんだよね?」と力強く言ってきた。

「もちろん・・・買い物に付き合うよ!」と言うも何の買い物なのか分からず聡子と一緒に塾を出た。

聡子は、無言のまま駅へと向かい歩いていたのでどこに何を買いに行くかを聞くが「黙ってついてきて!」としか言わないまま、切符を買わされショッピングビルが並ぶ駅まで電車で移動した。

「なぁ・・・何買いに行くんだよ!教えろよ!」と言うと先に歩いていた聡子が振り返り「まだ秘密!」と言いながら1番目に着いた店は、制服や体操着が売っている店へと入る。

聡子は何も悩ますにサクサクと品物を取り会計を済ませた後、ショッピングデパートに連れて行かれトイレ前て立ち止まり、カバンから袋を取り出しオレに渡してきた。

「えぇ!これ何?」

「今、袋中見たら怒るよ!これ着てきて!はやく!」

「言い方か可愛くないんだよなー!わかったわかった行ってくるから待ってろよ!」と男子トイレの個室に入り、袋を開けると新品のブルマが入っていた。

「これ・・・ブルマだよな・・・これ穿けというのか!」とブツブツ言いながらもズボンを脱ぎパンツの上からブルマを穿くがゴワゴワしてしまいパンツを脱ぎ直接穿くことにした。

ブルマを穿いた自分を見て「これパンツじゃないか・・・」と言いながらも少し興奮して竿が立ってきたので、慌ててズボンを穿き、パンツはカバンの中に入れて、トイレから出ると聡子が腕組みをして立っていた。

「遅くない?そんな時間かかる事じゃないでしょう?」

「だったオマエ!男子が穿くものじゃないだろ・・・」

「女子はみんな体育の授業にそれ穿いてるんだから乙女心少しはわかった?」

「買い物ってこれがしたかったのかよ!」

「そのいま穿いてるの学校でも穿いてきてね!あと、まだ買い物あるから付き合って!」

「流石に学校では無理!見られたらオレ学校行けなくなるわ・・・」

「桂子と屋上の広場でエッチした人間が何言ってるの!ついてきて!」と怒った口調でいいながらショッピングデパートを出る。

「これからどこ向かうんだよ!」

「・・・」

聡子は、無言で歩き続けひと通りの少ない道路へ出た後もひたすら歩き続け、人が少ない商店街の怪しい店の真横で立ち止まる。

「いい!これから入る店は未成年入れない店だけど私入ってみたいの!だから付き合って!」

「オマエ・・・マジかよ!」

「誰にも言わないで!桂子との約束守れるんだから私との約束も守ってよね!」

「わかったけど・・・入れてくれるかなぁ?」

「行ってみないとわからないでしょ!行くよ!」とオレの手を繋ぎ、大人のおもちゃ店の扉を開け中に入る。

「いらっしゃいませ♪」と笑顔のおじさんとおばさんが椅子に座りながら言ってきた。

ウチら2人は頭を軽く下げ、棚を見るとエロ本でしか見た事がなかったチンポの形をしたピンク、赤、紫色のバイブや女性の体の形をしたオナホールなどが並んでいるのを見て、オレは完全にフル勃起タイムにはいった。

ブルマの生地が亀頭に引っ掛かりモゾモゾしてしまっていた。

店のおばさんがウチらに近づき「何か探しているのですか?」と聞いてきた。

オレは、下を向きながら「別に・・・」と言いかけた時、聡子が「生意気な女子にお仕置きしたくて・・・何かいいのないですか?」と真っ赤な顔で言った。

するとおばさんは笑顔で、棚からピンク色をしたチンポに似た形のバイブを持ってきた。

「これすごいのよ!見ててごらんなさい!」とバイブのスイッチを入れるとバイブの先が伸びたり縮んだりしながらウネウネと音を立てて動き出す。

「す、すごいですごいね・・・痛そう・・・」といつもの強がっている聡子ではなく、緊張しているのか怖がっているのかわからなかったがビクビク震えている様に見えた。

それを見てたおばさんはニコリと笑い「このままオマンコに入れたら泣いて叫ぶからこれつけるのよ・・・」とローションのボトルを棚から取り見せてくる。

「そうなんですね・・・」と下を向きながら恥ずかしそうに言うと、おばさんは「生意気な子の名前はなんて言うの?」と優しく聞いてきた。

「桂子・・・です!いつもニコニコ男子にしてて・・・嫌いなんです!」

「えぇぇー!嘘だろ!仲良くしてるじゃん・・・」

「彼氏くんも知ってるんだね!可愛いの?」

「はい・・・」

「そうなんだ・・・彼女の前で可愛いなんて言ったらダメだよ!ほら!彼女下向いて何も言えなくなっちゃったじゃない!」

「はい・・・すみません!」

「わかれば良いのよ!私が彼女をもっと綺麗にしてあげるから見てなさい!」

「えぇ!どういうことですか?」

「いいから見てればわかるわよ!」とピンク色のバイブを聡子のスカートの上から1発で股間部分に当て、優しく腕を持ち「桂子ちゃんに挿れる前に使って確かめないと・・・」

「いやぁ!やめてください!私そうなつもりで・・・」と当てられたバイブから逃げるよう全力で抵抗するが、おばさんはニコニコしながら「バイブ当ててるだけなのに頑張って抵抗するなんて可愛い♡」と聡子の腰付近に手をまわし逃げられないように密着する。

「ほら・・・彼氏が見ている前でバイブ当てられて・・・どんな気分なの?」

「いやぁ!ホントやめてください・・・」と涙目になりながら腰を曲げ足をピクピクと震わせている姿を見て、オレは何も言えずどころかチンポはズボンの上からでもわかるぐらいに勃起してパンパンに腫れあがった。

「ほら!彼氏くんのアソコ大きくなってきたよ・・・ズボンとパンツの中で苦しそう(笑)」

「そんな・・・知らない!見たくない!」

「照れちゃって・・・可愛いわね♡お父さん!店閉めてください!」とニヤニヤしながら椅子に座っていたおじさんが立ち上がり店のシャッターを閉めに行く。

「えぇ!どうする気ですか?」と言うとニヤニヤしながらおじさんは「他のお客様が来たら彼女食べられちゃうからね(笑)」と言いながらシャッターを閉めた。

小さなお店の店内には、オレと聡子と店の男女2人だけになった。

オレは少し怖くなり「聡子!帰ろう!」と言った時には、聡子は下を向きながら膝をピクピクしながらバイブの振動に耐えていた。

「聡子ちゃんって言うんだね・・・可愛い名前♡彼氏くんもチンポ出していいわよ!」

「えぇ!何言ってるんですか!」

「ズボンの中で苦しそうにしてるでしょう?おばさんが聡子にバイブ当ててるの見て(笑)」

「そんなことないです・・・」

「2人とも素直じゃないのね・・・聡子ちゃん気持ち良くなってきたでしょう?」

「うぅぅ・・・気持ち良くなんて・・・うぅぅぁぁ!ない!」

「そうよね!まだスカートの上からだものね・・・」と、おばさんは器用に聡子のスカートを捲ると色褪せたブルマが見えた。

「あら可愛い!まだスカートの下ブルマなのね♡」と言いながらオマンコのあるあたりにバイブの先を当て始める。

「いぃぃやぁぁぁ・・・やめてください!」と腰を曲げ泣き出しそうな声で叫ぶ。

「あら・・・大きな声出したらダメよ!彼氏のチンポ挿れてる時だけにしてね(笑)」

「うぅぅ・・・警察に言いますからね!」

「あらあら・・・未成年で店に入ってきたのはあなた達でしょ?大人の世界知りたかったからなんじゃないの?」とバイブの音がウィンウィンから、聡子のマンコに押し当てられて動きがゆっくりになった音が聞こえてきた。

「いやぁ・・・パンツ食い込んでくる・・・やめてくだ・・・」

「食い込むだけじゃないでしよ?熱くなってきてるんだよね?おばさんも女だからわかるわよ!気持ち良くなった顔、彼氏くんに見せてあげたら・・・すごい可愛い顔しちゃって・・・」

「絶対にいやぁ!もう・・・ホントにやめてぇぇ!」

「わかったわ!一回やめてあげる!その代わり彼氏くんの前に行ってズボン脱がしてあげてたらね!」

「え!何でオレのズボン・・・?」

バイブの音が止まったと思ったらフラフラしながら聡子がオレの前に立ち涙目で見つめながらベルトを外しズボンを下ろす。

「オマエ何してるんだよ・・・」

「こうするしかなかったの!」とオレに抱きつく。

その時、はじめて聡子が可愛い見えた瞬間だった。

おばさんはニコニコしながらボトルに入ったローションを手に垂らし聡子の背後に立っていた。

「彼氏くん何でブルマ穿いてるの?可愛いのね・・・チンポも大きいし女子にモテるでしょう?」

「そんなことないです・・・」

「聡子ちゃん・・・バイブより大きいオチンポ挿れてるんだ・・・ローションいらなかったかなぁ・・・」

「ま、まだ・・・手と口でしかしてません」

「そうなのね・・・じゃぁ・・・」と後ろからスカートを捲り上げ、スカートが落ちてこないようにウエストのところに入れ、背後から聡子のブルマの中にローションをたっぷりつけた手を入れ一気にオマンコの割れ目へと手を伸ばした。

「つっめたぁぁぃい!うぅぅ!うぅぅ!はぁはぁ・・・ホントにやめて!いやぁ!はぁはぁ!」

ブルマの中でローションがグチャグチャと音を立てながら聡子のマンコは犯され続ける。

「私もうダメ・・・あぁぁぁぁ!あぁぁぁぁ!」と真っ赤な顔をしながら口を半開きにしながら半目状態でメスの顔になっていた。

「聡子のマンコ小さいね・・・彼氏くんのチンポ咥えられるかなぁ(笑)」

「あぁぁぁあああ・・・イタぃい!」

「仕方がないわね・・・ちょいと待っててね」とおばさんはブルマから手を取り出しローションボトルを持ってボトルの口をブルマの中に入れ一気にローションを流しこんだ。

ブルマはローションを吸い込み濡れて色が変わったブルマの中に再びおばさんは手を入れクチャクチャと音を立てながら聡子を犯していく。

「聡子ちゃん・・・力抜かないと痛いよ・・・彼氏くんのブルマにもローション入れてあげて・・・」と聡子はローションボトルを持ちオレのブルマの中に流し込んだ。

「冷た!」

「聡子ちゃんおばさんが、やってるみたいに彼氏くんのブルマの中に手入れてチンポ握って動かしってあげて・・・」

聡子は無言で、オレのブルマの中に手を入れ竿を力強い手で握った。

「はぁぁああ・・・なんだこれ・・・気持ちいいかも・・・」

「彼氏くんいい反応するのね!彼氏くんには悪いけど、聡子ちゃんの処女マンコに挿れるのはバイブね・・・」

「いや!いや!それはダメです!」

「大丈夫!痛くしないから前屈みになってお尻突き出してごらんなさい!」

「無理です!出来ません・・・」と泣き出しそうな表情でおばさんを見つめる。

「仕方がないわね・・・だったら足広げて・・・」

「いや!怖い・・・」と足を閉じるがおばさんのテクニックにより立ったままの状態で足を広げてさせられた。

おばさんはピンク色のバイブにもローションを塗り聡子のローションでベトベトのブルマのクロッチ部分を横にずらしてマンコの割れ目に突き刺した。

「ほら!痛くない・・・若い処女マンコにズッポリよ!」

「うぅぅ・・・」

「力抜いて・・・マン圧で動かなくなるからね!恥ずかしいからブルマで栓してあげるね!」

「いやぁぁ!お腹に当たってるぅぅ・・・抜いて下さい!こんなの嫌!」

「聡子ちゃんは素直じゃないのね・・・スイッチ入れるわよ!」

うぅぃぃんん!うぅぃぃん!うぅぃぃん!とバイブのスイッチ部分が円を描くようにブルマの中で動きだす。

聡子は立っているのがやっとで、前に立つオレに抱きつく。

「うぅぅ!うぅぅ・・・ねぇ・・・助けてよ!」と小声で震えて口調て言ってくる。

「どうすればいいんだよ・・・」

「・・・わからないから聞いてるんでしよ・・・バカ!うぅぅ・・・」

「2人で愛を語ってるのかしら?彼氏くん聡子ちゃんのオマンコに挿れたくなってきたんじゃない(笑)その前に聡子ちゃんおばさんの言う通りに彼氏くんのチンポ気持ち良くしてあげてね♡」

「私もう無理です・・・許してください!」

「何言ってるのよ・・・そんなこと言ってたら彼氏くんのチンポ私がもらっちゃうわよ!」

「それはダメ!絶対にダメ!」

「それならはやく彼氏くんの前にしゃがんで口開けて!」

「えぇ・・・」

「はやくしないと帰るの遅くなるわよ!」とやや強い口調で言うと、聡子はゆっくり膝を床につき口をゆっくりあげる。

「彼氏くん聡子ちゃん可愛いでしよ!ブルマ脱いでいいのよ!」

「は、はい!」とローションでベトベトしたブルマを脱ぎ天を向いてローションで光った勃起したチンポを聡子の顔の前に出す。

「立派なチンポねぇー!私が欲しくなっちゃうわ・・・」と聡子の頭を両手で軽く持ちオレのチンポに口を近づける。

「ほら・・・立派なチンポお口に咥えてあげて・・・」と言うと聡子は、オレの勃起したチンポを口に入れた。

聡子の口の中は、温かくトロトロで気持ち良くオレは思わず「うぅぅ・・・気持ちいい・・・」と叫んでしまった。

「ほら彼氏くん喜んでるわよ!もっと気持ち良くさせてあげないとね♡」と聡子の頭を両手で持ちチンポを出し入れするように動かした。

「うぅ・・・うぅ!うぅうぅ!うぇぇ・・・」と耐えきれず口からチンポを離しヨダレを垂らしながら下を向いている。

「彼氏くん我慢汁すごく出てるわよ・・・このまま挿れたら妊娠間違いないわね!」

「はぁはぁ・・・」

「聡子!オレもう我慢できねぇよ!」

「ちょっと待っててね・・・」とおばさんは再び奥の棚に手を伸ばして小さな箱を持ってきた。

「サービスね(笑)若い子達のエッチ生で見れて私も興奮したから!」

「それなんですか?」とおばさんの持つ箱が気になった。

「コンドームだと思った?これは女性の避妊具なのよ・・・聡子ちゃんちょっと立って!」と箱から一つ取り出し透明のシートを2つ折にして中指にセットする。

「聡子ちゃんブルマとパンツ脱いで・・・」と言うと聡子はゆっくりローションたっぷりのブルマとパンツを脱ぐとバイブも一緒にマンコから抜け落ちる。

「・・・」

「聡子ちゃん・・・足大きく広げて・・・素直ね・・・力抜いてね・・・まだ狭いけど・・・入ったわ!」

オレは、自然とチンポを握り一人ゆっくりシコっていた。

「初セックスは正常位がいいけど・・・立ったまま後ろから挿れてもらおうか・・・」と聡子に棚の角を両手で持たせ、足を広げて前屈みになるように背中と腰を押した。

「これで完成ね!彼氏くん聡子ちゃんの後ろにきて!」

「はい・・・これでいいですか?」

「いいわね!ちょっと竿持掴むわよ!」とオレのチンポの竿を持ち聡子のヌルヌルオマンコの割れ目に擦りつける。

「あぁぁぁん・・・」と反応したのをみたおばさんは「入り口はここね!」とチンポの先を温かいマンコの割れ目に潜らせて言う。

「ゆっくり腰を動かして聡子ちゃんの中に挿れてあげて・・・」

「は、はい!うぅ!」とゆっくりではなくあまりの気持ち良さに根元まで一気に挿れてしまった。

「うぅわぁぁ!いぃたぁぁ・・・いぃ!」

「ゆっくりって言ったのに・・・もういいわ!好きに動いて!」

「はぁはぁ!はい!聡子の中温かいしすごい閉めつけてくる・・・うぁぁああ!」と聡子の腰を掴み思いっきり腰を動かす。

「いたぁいたぁいたぃよ・・・うぅぅ!ぁぁあ!もうダメだってばぁぁあ・・・奥痛いからダメダメ!」と泣き叫ぶように言ってくるが、それが余計に興奮してしまい腰の動きは速度が上がる。

「気持ちいいぃ・・・気持ちいぃ!はぁはぁ!はぁはぁ!」

「うぅぅん!そんなはやく動かしたら私・・・壊れちゃうから・・・ダメぇえ!あああああーもう・・・」

「聡子の中に出ちゃいそう!はぁはぁ!はぁはぁ!」

「ダメ!絶対にダメだからね!はぁはぁ!はぁはぁ!」

「中に出しても大丈夫よ!聡子の中で熱い精子流し込んであげて!」

「何言ってるんですか?ダメダメダメ!」

「ダメって言うと中すごい狭くなるから言わないで出ちゃいそう・・・」

「ホントに無理だから・・・ねぇやめて!」

「そんなこと言われても無理・・・いきそうだもん・・・聡子いくよ!」

「ホントにダメだって・・・ぁぁあああああ!いやぁああああ!」

「うううぅぅああああぁ!イクイクイク!うぅぅ!うぅぅ!」

「温かいの中に・・・入ってきたんだけど・・・ホント最低なんだけど・・・はぁはぁはぁはぁ」

「2人のセックスすごい見てて興奮したわよ!彼氏くんゆっくり抜いてあげて・・・」

「は、はい!」とゆっくりチンポをオマンコから抜くて、白く濁った精子がマンコから流れ落ちてくるのが見えた。

「エロ・・・」

「聡子ちゃんどうだったの?感想は?」

「わかりません・・・ホント妊娠しないんですよねー!」

「大丈夫よ!お風呂で良く洗ってちょうだいね!今日使ったものサービスで全部あげる!」

「いいんですか?」

「いいわよ!でも、今日のこと誰にも言わない約束ね!聡子ちゃんもね!」

「恥ずかしくて言えないです・・・」

「あと、桂子ちゃん?だっけ?にはもったいないから2人で使ってね!」

「はい」

「わかりました・・・」

うちら2人はローションで濡れているブルマを穿くのは抵抗があったのでビニール袋をもらいその中にいれ、オレは直でズボンを穿く。

聡子はスカートなのでノーパンで店を出たとき、2人は手を繋いで電車に乗り帰宅した。

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