聖子VS明菜
私を選んで!日本CD大賞を巡る肉体対決!
19〇〇年の日本CD大賞は、トップアイドルの待田聖子と中林明菜が一歩も譲らず、番組開始間際になっても、審査委員会で結論が出ない。
ついに審査委員会は、ホテルのスイートルームに二人を召喚。
CD大賞をかけたエッチな審査が始まる。
約束の時間より前に到着し、長いソファーの端と端に座る二人。
目を合わせようせず、メラメラと激しいライバル心が伝わってくる。
「レコード大賞は、大人の女でなくちゃ。ガキの身体じゃ、話にならん!スリーサイズは?」
赤城審査委員長のダミ声に、ソファに離れて座る聖子と明菜は、牽制するようにお互いを横目で見る。
聖子が顎に手をあてて、媚びるように答える。
「えー、80・・・、58・・・、83かな」
明菜は睨みつけるように、「80、52、85ですけど・・・」
と答える。
「うそつけ。審査委員会をごまかすんじゃないよ!」
高田審査副委員長が、ポケットからメジャーを持ち出して実証だ。
まずは、聖子の白いドレスの上からメジャーを当てる。
フフ、聖子のやつ、少しでも数字を稼ごうと胸を張ってるぜ。
「おいおい、バスト76、ウエスト58、ヒップ83。オッパイを大きく見せたいのか」
容赦ない副委員長の言葉に、「だって事務所が勝手に・・・」#ピンク
と言い訳する聖子。
次は明菜の赤いドレスの上からメジャーを当てる。ケツは85よりもありそうだが・・・。
「バスト80、ウエスト52か、なかなかいい身体してそうだが。おー、ヒップは88だぞ。アイドル失格!」
厳しい副委員長の言葉に、明菜は頬を赤らめる。
腕を組んだ委員長が、二人を睨みつける。
「審査委員会にウソをつきやがって。ドレスを脱げよ。じゃないとわからない」
聖子「私、どうしても大賞が欲しいの。」
意を決した聖子は立ち上がり、ブラウスのボタンに手をかける。
ブラウスがはだけて、純白のシルクサテンの下着姿を審査員にさらす。
審査員3人が身を乗り出すが、「小せー、オッパイだなー」
とヤジが飛ぶと、聖子はたちまちブラウスで身体を隠す。
明菜「私、絶対負けないわ」
明菜は審査員に見せつけるように、背中に手を回してドレスのチャックに手をかける。
赤のドレスをストンと落とし、黒のレースのブラジャーとパンティ姿で、自信ありげに審査員を見まわす。
「ゴクリ」
審査員一同、言葉が出ず、ただ、生唾を飲み込む音が部屋を支配する。
明菜「私の方が大人の身体ね、どう見ても。」
明菜は、ブラウスで身体を隠す聖子を一瞥すると、腰に手を当てて自信満々に体を審査員に向ける。
「スケベな体してるじゃないか。」
「たまらんな、こりゃ。」#グリーン
審査員5人がヨダレをたらさんばかりに、明菜の周りに群がる。
「Dカップなのよ。結構、大きいんだから」
と前かがみになって深い胸の谷間を見せつける明菜。得意絶頂だったが。
「イヤだ―、もう感じちゃったー」
聖子が人差し指と中指で乳首のあたりを摘まみながら、明菜を囲む審査員の前に躍り出る。
「おー」
「感度がいいんだー」
審査員一同の視線を聖子の乳首起ちが奪う。
「感度は私の方がいいみたいね」
明菜に向かって、自らの乳首起ちをPRする聖子。
さらに、「審査員の先生に見られていると思うと、だめー」
と喘いで、審査員にアピール。
「オッパイは明菜の方が大きいけど、感度は聖子ですかな?どうします?」
「生オッパイ見ないと、わからないな」
二人の身体を嘗め回すように、眺める審査員たち。
「いいわ、オッパイには自信あるんだから・・・」
明菜は、審査員のスケベな視線を弄ぶように、微笑みながら、染みひとつない白い背中に手をまわし、ブラジャーのホックに手をかける。
「どう,私のオッパイ?綺麗?」
釣鐘型の成熟した乳房を下から持ち上げて、豊かなオッパイを見せつける明菜。
そして、桜色の乳輪とサーモンピンクの乳首をアピールするように、乳首のあたりを摘む明菜。
「おー」「うぉー」「ごくり・・・」
言葉にならず、ただただ、審査員のエロい視線を感じて、明菜は勝利を確信する。
「あーん、待って。どっちのオッパイがいいか決めて。さあ、聖子も見せなさいよ!」
自信満々の明菜が、聖子のブラジャーに手をかける。
「やめてー・・・。でも、負けたくない」
抵抗しながらも、自らブラを外した聖子は、そのまま手ブラの姿勢になった。
「そんなんじゃ、見えないじゃない。聖子先輩のオッパイ見たいな!」
なぶるように明菜は、聖子の手首を取り、オッパイを露わにする。
「えっ・・・」
「えっ・・・」
わずかな膨らみの貧乳は想定どおりだったが、シングルCD盤クラスの巨大乳輪と、黒くて長い乳首。
かわい子ぶりっ子の聖子らしからぬ、グロテスクなオッパイに、審査員も明菜も我が目を疑った。
「いやー」
悲鳴をあげて、背中を向けてしまう聖子。
「センセー、どっちのオッパイが好きなのよ。揉んで、比べてよー!」
自信満々の明菜。委員長の右手を聖子の乳房に宛がい、左手を自らの乳房に押しつける。
「どっちのオッパイが気持ちいい?」
「明菜だよ。明菜に決まってんじゃん」
「あーん、大きいオッパイ好き?」
「好きなんでもんじゃないよ。手から零れおちるこの肉感、たまらねー!」
委員長の回答に満足するたびに、明菜はのけぞり、乳房を荒々しく揉みしだくことを求める。
「でも、聖子先輩、乳輪は大きいし、乳首が黒くて長くて、グロテスクゥ―!私、乳首ピンク色だし、小さいし・・・。負けそう(笑)」
「乳輪なんかシングル盤くらいあって・・・。乳輪CD大賞だわ(笑)」
おどけた明菜のコメントに、聖子は、恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、抵抗する。
「あーん、乳首起っちゃった・・・。ほら、触ってみて、ほら、感度は私の方がいいんだから!」
「おっ、コリコリしてる!感度は聖子の方がいいかもね。でも、明菜の美乳首なら一晩中愛せるぜ」
「感度だって私よ!オッパイ持ち上げるように。もっとグルグル回して。あーん、いい。あーん。ほら、センセー私だって、乳首起っちゃった・・・。どっちを舐めてくれるの、私よね」
「私よね。私が先に感じたのよ。もうガマンできない!」
「私だって、ガマンできない。あんたの真っ黒い乳首なんかしゃぶってもらえるわけないでしょ!」
聖子が乳首を委員長の口に押しつけると、明菜も負けじと乳首を委員長の口に押しける。
「(モゴ、モゴ・・・)」
いきり立つ乳首を愛してもらおうと、委員長を挟んでもみ合う二人。空いた片方の乳房を憎しみを込めて握り合う。
「若いのに、随分と垂れてるじゃないの。みっともない」
「こんな小さなオッパイでどうやって男の人を喜ばすわけ」
二人がもみ合ううちに、委員長は二人のオッパイをチュパチュパと堪能する。
聖子の乳首の方が固く尖っていたが、チュパチュパするほど明菜の乳首が卑猥に固くなる。
「よし、乳首相撲で決着だー!」
二人の乳首を口の中で、ぶつけ合う。サクランボの茎を口の中で結べる審査委員長は、聖子の長い乳首を明菜の小さな乳首に巻きつけようと舌を丸める。
「いやーー!」
「いやーー!」
ライバルと乳首をぶつけ合う恥ずかしさと、委員長の巧みな舌さばきに、二人は軽くいってしまったようだ。
続く・・・