今回は大好きな義理の妹の話です。
歳は20歳、名前は花、165㎝のCカップでとても俺に懐いている、体型はガリガリ。
前回の実妹の話からそんな日も経たない頃、親が旅行に出掛け、妹は夜勤の為2人で留守を任された時の事。
花と外食に出掛け、久々に花との時間ができ俺も凄く楽しかったし酒も進み、花も俺も良い感じに酔っぱらい、家に帰った。
家に帰ってから花に冗談半分で
「さて、お風呂入ろうか?」
って言ってみたが
「イヤだ!」
と、案の定怒られた。
まぁまぁと花をなだめてお互い風呂を済ませた。
風呂から上がった花が、
「気持ち悪い、頭痛い」
とブラの上にキャミとパンツ姿で上がってきてソファの上に倒れた。
「お兄ちゃん、なんか薬ない?死にそう!もうムリ」
そう言ってる花に
「ちょっと待ってろよ、なんか探して来るから」
と言って部屋に行き、睡眠薬の錠剤だけを持ち、花に
「とりあえずこれ飲めば頭痛は治まるかな」
と言って飲ませた。
花はその後もずっとソファの上で下着姿のまま騒いでいたので、とりあえずタオルケットをかけて部屋に行き、カメラとビデオを用意した。
そろそろかと花の様子を見に行くと静かに寝ているので、とりあえず肩を揺すってみたり、唇を触ったりほっぺたをぺしぺししたが起きない。
タオルケットを取り、キャミの上からおっぱいを触ると柔らかい感触が少し伝わってくる。
次にキャミを上に捲り、ブラを捲ろうとすると
「ん—」
と花が胸を手で押さえ寝返りをしたので慌てて離れた、
「あれ?まだ効いてないのか?早すぎたかな?」
と思い、ひとまず避難し夜中の2時位にまた花を見に行った。
すると、暑くなってきたのかキャミを脱ぎ捨ててパンツとブラだけになっていた。
時間も経ったし、酒もまだ抜けてないからもう大丈夫だろうと花のおっぱいをブラの隙間から触ってみたが反応はない。
強くおっぱいを揉んでみても、マシュマロのような柔らかい感触だけが伝わってくるだけで花は寝息を立てて寝ているので、邪魔なブラを捲ると2つのおっぱいがプルンと出てきた。
乳首は少し小さくキレイなおっぱいだ。
俺は花のおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりしたが、花はずっと無反応のまま。
それならと俺は花のパンツ越しに我慢汁が溢れている息子を出して擦り付け、おっぱいや乳首をいじった。
すると花の吐息が荒くなってきた。
スースー言っていた寝息がフーフーと変わり、花のパンツをずらしたらもうワレメはヌレヌレだった。
ワレメはキレイなパイパンで、クリは少しプックリしていて大きいが、息子を擦り付けるとクリがよく当たるせいで花のワレメからはお尻にまで愛液が溢れている。
それに、息子を動かす度にヌチャヌチャと花のワレメからはイヤらしい音が更に興奮させる。
夢中で花のワレメに息子を擦り付け続け、そのまま花の腹の上に射精し、花の口に息子を突っ込み、掃除完了。
まだまだギンギンの息子を花のワレメに入れようとするが、花の中はきつくなかなか入らない。
花の愛液で息子はもうヌルヌルだったので、少しずつ動かすと花の中に息子が入っていった。
ものすごく中が狭く、少しずつでもイキそうになるが何とか息子の半分程は入った。
ここまで入ったら花の上に被さり、腰をゆっくり動かして息子をゆっくり花の中に沈めていった。
やがて息子の先がコツっと壁に当たった。
花の子宮に着いた。
それでもまだ息子は半分ちょっとしか入っていないので、花の中は浅かった。
少し腰を動かすだけで花の子宮にコンコンと当たってしまう。
更に腰を沈めていくと、子宮を押し広げる感触が伝わってきた。
花は眉間にシワをよせていたが、起きる気配はない。
花の子宮をノックしながら腰を動かす。
すると花が
「んっ、んっ、んっ、ふぁー、あっ、あっ」
と腰の動きにあわせて花が甘い声を漏らし始めた。
花によだれが垂れる程にディープキスをしながら腰を少しずつ早く動かすと、
「あっ、あっ、あっ、んっ、んっ、んっく!ふぁーあっ」
と腰を少し浮かすとガクッと腰を下ろした。
すると、花の奥から熱いものがジワッと溢れてきた。
花はイッたみたいで、ハァハァしながらもまだ腰が少しガクガクしていた。
俺もそろそろ限界が来たので、花の腹の上に射精した。
花はまだハァハァしているが、とりあえず体をキレイに拭いて服を元に戻して部屋に戻った。
朝から花は股に違和感があると言っていたが
「俺は知らないよ!」
ってはぐらかした。
花は首を傾げながら朝風呂に行った。
コレクションが増えてきたので、次は妹2人を一気に味わってみたいと機会を待っている状態です。