俺の思春期の頃、家に安田徳太郎著「風俗の歴史」全10巻がありました。夢中で読みふけりました。ルイ14世の時代の風俗物でした。ほとんど貴族やその婦人の銅版画のコピ-やら際どいエピソ-ドでした。中には、貴婦人が御付の女官に天蓋のベットで、浣腸させる銅版画もありました。中でも未だに興奮するのは、ルイ14世の息子の話です。この息子の御付の女官は、貴族の婦人で、知人にこう手紙で書き記したそうです。 陛下は、大便するときいつも私を呼びました。私は、陛下にいつも後ろ向きで、よもやま話をしました。陛下は、いつも声を出して、お笑いになりました。用便後わしの尻を拭けと命令されました。陛下のお尻を拭くのは、女官にとってこの世に於ける最大の名誉だったそうだ。 その後俺は、同級生と結婚しました。まじめで硬い女でした。義母に会った時一目で抱きたいと思いました。別段美人でもないし、身なりは質素でした。が、なんとなく甘えたい感じと、征服したい欲求を感じました。 或るとき、義母と二人だけの時トイレで、「義母さん紙」と呼びました。昔よくあった一段高い和式のトイレでした。義母は、うつむいたままちり紙を持ってきました。さっそく「お義母さん、拭いて」と頼みました。義母は、恥ずかしそうに拭いてくれました。手を洗ってから俺は、義母を抱いて、デ-プキスをしました。舌を絡めて、感謝と尻を拭かせた快感に酔いしれました。そして、畳の上に倒しました。おっぱいを触ったり、吸ったりしてから、ズボンとパンツを脱がせました。下半身むき出しで、アソコをなめたり、指でこすりました。そして、下半身をエビの様にまげて、舌をアソコから、尻の穴に何度も往復すると、ケイレンしてきました。 今度は、俺が下になり、下半身をエビの様にまげて、なめさせました。当然お尻から、チンボまで何度も往復させました。そして今度は、69の体位で、お互いなめました。お尻をなめて、チンボをこすられると射精寸前で、義母に入れ歯を外して口の中で、一発。そして、二発目は正常位で。 義母は、ほかの同級生もよく話に来たとのこと。それだけ、甘えたい人柄なのかも。そして、年上の熟女を、支配したい欲望を感じさせる人でした。もうこの世にはいません。