俺は28歳の既婚者
元々趣味は盗撮で、
JKのパンチラや着替えなどが性的趣向。
いつも、若い女の子たちを見ると胸が高鳴る。
パンチラが見えないかな?何色の下着だろう
なんていつも想像をしている。
そんな俺にも妻がいる。
妻は24歳で年下。
その妻にはさらに妹がいる。
名前は「なる」年齢は18歳。
今年大学1年になったばかり。
元々は女子校に通っており、共学の大学へ進学した。
身長は165センチはあり、
すらっとしている。髪も少し長め。
この長めの髪もすらっとさせる印象なのだろう。
この「なる」の事を
俺はめちゃくちゃ可愛くて大好きだ。
当然俺は結婚もしている。
好きというのは色々な意味もあるが
性的なおかずとして見ているという意味だ。
「なる」は性格も明るくハキハキとしている
タイプは綺麗め系。
芸能人で言うと多部未華子みたいな感じ。
恐らく相当モテるはずだと思うし、男なら絶対にほっておけない。
ただ、女子校でもあるし、彼氏はいなかったかもしれない。
そんな男の話は聞いた事がない。
俺は「なる」とは妻の紹介で知り合った。
家族になるという意味でも、
親睦を深める形で何度か食事に行った。
そのおかげか、
俺をお兄さんのように慕ってくれる。
妻と出会った当初はJKで制服姿も見たことがあり、とても映えていて同級生にこんな可愛い人がいれば楽しかったろうな。
そんなふうに思う事もたくさんあった。
俺は一度だけスカートを履いた「なる」がしゃがんだ時に白のパンチラを見たことがある。
その経った一度パンツを見ただけではあるが、純白がこれほど似合う人はいない。
なるは、絶対に清純派だと確信した。
俺は「なる」と会った時には必ずあのパンチラを思い返してはその夜は家でオナニーをしていた。
やはり知っている人のパンチラは、とても興奮するのでおかずになる。
たぶんパンチラ好きは同じ意見ではないか?
そんなこんなで俺は妻と無事に結婚し、
「なる」が大学に入り、1人暮らしをすることになった。
それを聞いた時、きっと大学生になったら
垢抜けて、より綺麗になるだろうな
変な男と付き合うのではないか?と。
少し嫉妬と心配をしていた。
そんな感情を抱いてはいたが、「なる」が1人暮らしを始めてわずか1週間後妻に連絡があった。
某インテリアショップでタンスを購入したが
上手に作れないので俺に手伝って欲しいと。
そんな依頼だ。
当然、可愛い義理の妹のためには
当然手伝うに決まってる。
むしろ会えるのが嬉しいし、そしてあわよくば1人暮らしの「なる」の家に行けるだけでも最高だ。
部屋を物色できたら…
なんて考えたが、当然妻がいたら無理か。
それは諦めよう。
ほんとに最初はそれくらいしか思っていなかった。
しかし、あるニュースを見て自分の性的嗜好である、盗撮に対する閃きが舞い降りてきた。
そのニュースは、色々な種類の小型監視カメラが巷にはあるというもので、盗撮への対策が必要であるというもの。
本来は防犯のために使うので決して真似をしないで欲しい。
ここでは、「なる」から防犯のために頼まれて付けたのである。と言っておく。
小型カメラといってもたくさんある。
時計型カメラ、電球型カメラなど、
多くの種類があるが、俺が目をつけたのはネジ型カメラ。
お分かりの通り「なる」の部屋のタンスを俺が組み立てる中で、こっそりネジ型のカメラを埋め込むのだ。
そうすればいつでもなるの部屋を監視できるのでは?と期待をした。
簡単にうまくいかないか?と思ったが。
普通に考えて、タンスを組み立てない女の子が、わざわざタンスのネジを見る人はいないだろう。そう腹を括った。
もし成功した時は
なるの全てが手に入る
そう思うと胸が高鳴って
実行したい、絶対に見たい
その気持ちが強くなった。
俺は最高級のネジ型カメラを買いに電気街まで走った。
思いついてから行動に移すまでは一瞬だった。
怖いくらいな性欲だ。
「なる」のどんな姿が見れるのか
あわよくばの期待をしながらいざ組み立ての日を今か今かと待った。
当然自宅では事前に何度もシュミレーションと稼働チェックを、行い準備は万端になった。
カメラの稼働テストは、稼働させても全くと言って良いほどランプも光らず、これならバレないと確信した。
そして「なる」のタンスを組み立てる当日を迎えた。
俺はすごく緊張したが、
しっかりとネジ型カメラを持ち「なる」の部屋を訪れた。
「なる」は相変わらずの綺麗さだった
少し見ない間に化粧もはっきりしており、
大人っぽくなっていた。
挨拶はほどほどにして、
入るや否や俺はタンスの前に案内をされた。
もう少し話したかったな。
そうは思ったが、ネジのことを考えるといち早く取りかかる方が良いと思い、
早速俺は「なる」の棚を作り始めた。
妻と「なる」はぺちゃくちゃとお喋りをし、テレビを見たりお互いの近況をしていた。
これは俺にとっては好都合。
こちらに意識など全く目を向けてない。
たまに話しかけてくるが、一種のパフォーマンスであろう。
実際タンスを作る作業はそこそこ大変であったが、半日がかりで何とか完成した。
そして入念に用意したネジは、部屋が全体が見える位置に設置することができた。
ダンスを真四角で表すと上の角の位置。
布団とリビング、
お風呂の方向全てが見える位置。
改めてネジをみたが、カメラがあることが、小さすぎて本当にわからない。
すごい進歩だ。
「なる」は俺に対して
「自分だったら絶対できなかった。本当にありがとう。」
とても可愛い笑顔で見つめてくれた。
その言葉に興奮と罪悪感が入り混じり
股間がむずむず、ワクワクしてしまった。
もしかしたら俺のいつもと違う少し素っ気ない態度に「なる」は不思議に思ったかもしれない。
しかし、絶対に何も気付いていない。
まさか、義理兄がそのような企みをしているとは、思いもしないであろう。
俺は全く目を合わせる事はできなかった。
疲れた素振りをみせ、そそくさと「なる」の家を後にして家に帰った。
帰る途中は心が躍る気持ちを抑えつつ、
股間はずっと立ちっぱなしだった。
早く監視カメラにアクセスしたい気持ちを抑えながら、その晩、俺はパソコンからアクセスした。
「なる」の部屋は真っ暗だった。
「なる」はいなかったので、
少し残念な気持ちになった。
夜22時頃、突然画面が明るくなった。
「なる」は外出から帰ってきたようだ。
午前中に見た格好と同じであったので、
俺たちと別れた後どこかへ行ったのだろう。
それにしてもとても鮮明に映っている。
良いカメラを買って良かった。
期待で胸がいっぱいになった。
まさか見られていると思わない「なる」は、
手洗いを済ませた後、お茶を飲んだり、
少し携帯をいじったり、テレビを付けたり、
普段の日常の様子であった。
30分くらいたったころ、なるは立ち上がり、着替えを準備し始めた。
俺は悟った、そして急に胸がドキドキした。
これは風呂に入ると。そう悟っただけで、
すぐさま股間はギンギンになった。
カメラの目の前で脱いでくれ!
股間に手をあて準備をしたが、一向に現れない。
残念なことに風呂場の脱衣所で着替えたようで、いつの間にかシャワーの音が聞こえていた。
下着姿すら拝めなかったが
俺の股間はギンギンであった。
収まりの効かない俺は、風呂上がりの「なる」の濡れた髪やパジャマ姿は逆に色気を感じ、その姿と背徳感でオナニーをしてしまった。
この姿でさえも人に見せるものではない。
ある意味彼氏となる人だけであろう。
その後「なる」は疲れているからか、
あっという間に寝る準備をし始めてしまった。
俺自身も絶頂を迎えてはいたので、
また明日に期待しよう。
そう思い次の日へ備えて眠った。
次の日の朝も当然ワクワクが止まらず、
朝6時前には監視カメラへアクセスしていた。
自分で考えてもアホらしい。
狙いは1つ。
部屋で着替えるであろう瞬間だ。
それは、朝のパジャマからの着替えだ。
それであればきっと風呂場に行くこともなく
なるの着替え姿が見えるだろう。
エロについての頭はすぐに冴える。
監視を続けたが一向に眠っており中々起きない。
痺れをきらして、「なる」に電話をかけようかと思ったくらいだが、グッと堪えた。
朝9時半に「なる」は起床した。
眠そうな顔で起き上がり、
朝食を食べたり、歯を磨いたり、
俺は全ての「なる」の行動に対して
ワクワクが止まらなかった。
もちろん勃起もおさまらない。
そして起床から30分。
ついにその時は来た。
パジャマの上着に手をかけパッと脱いだのだ。
一瞬びっくりしたが、
パジャマの下は
黒のナイトブラをつけていた。
しかしとても白く、透き通ったような肌には
ハリがありとてもしなやかだった。
一瞬残念な気持ちになったが、
すぐにそのナイトブラを外した。
俺自身心の準備は全く出来ておらず、
じっくり味わいたいところではあった。
ゆっくりブラを取り少し恥ずかしがるような素振りを想像してたが、さすがにAVの見過ぎだ。
そんな事が頭をよぎったが、
「なる」の上半身には一瞬で目を奪われた。
「なる」のおっぱいはとても綺麗だった。
手に収まるくらいの大きさ。
おそらくサイズはC程度。
乳首はツンとしており。
ピンク色の乳輪。
小さめのサイズでとても可愛い乳首だった。
義理の妹とはいえ赤の他人である。
19才のこんな綺麗な人の裸を見ている。
しかも、それは自分の知り合い。
それだけでも股間は張り裂けそうだった。
なるはおっぱいを晒したまま
続けてズボンを脱いだ。
やはり想像していた通り、
そして前回見た通り清純派のパンツであった。
白を基調としており、
少しレースのデザインが入った花模様。
そのタイミングで少しタンスの方へ物を取りに来てくれたため、フロント部分をアップで見ることができた。
透けていたりはしていないが
明確に膨らみがあった。
おそらく「なる」のあそこであろう。
こんな可愛い10代の女の子の下着フロントを見れるのは本当に幸せだ。
過去のどんなものよりも興奮した。
「なる」の上半身に何もない姿。
そして、パンツ1枚の姿を見て
しごかないわけにはいかなかった。
俺は「なる」の着替え姿を見ながら、
股間をしごきまくった。
振り向いたときの締まったおしり。
そして片方だけちょっと食い込んでいた姿も
より興奮をそそった。
おしり食い込んでるよ。
綺麗だよ。
下着はやっぱり白だね。
可愛い柄だよ。
見られてるよ。
誰にも見せた事がないであろう乳首まで。
そう頭の中で呟きながら、しごいた。
「なる」が上下お揃いのブラジャーを
つけ終えた時点で果てていた。
時間にしたら1分もない。
今まで味わった事のない絶頂感と射精をして、最高の時間であった。
そして一瞬で果てた俺は、
「なる」のこんな綺麗で、誰にも見せた事ないであろう姿を見れて、本当に申し訳ない罪悪感と高揚感を感じた。
ただ、身体は正直で
着替え終わった「なる」の顔を改めてみて、すぐに勃起してしまった。
こんな気持ちの良いオナニーはない。
これ以下ではしたくない、
これからも「なる」の姿を見てオナニーをしたい。そう強く思った。
それから俺は
毎日「なる」の着替え姿を見ては、動物になったように本能でオナニーをしまくった。
基本は白基調の下着ばかりであったが
水色の少し雰囲気が違う下着を見た時も
何故かすごい興奮してオナニーをした。
「なる」は最高だ。
そして監視を続け、オナニーに明け暮れた俺は「なる」の裸以上のものを見れることを期待して、朝だけでなく夜も監視を続けた。
監視を続けて約3ヶ月経ったある日。
なるが酔っぱらって帰ってきた夜。
俺は衝撃的な光景を見てしまった。
この続きはもし希望があれば書こうと思います。ありがとうございました。