皆様、コメントやいいねありがとうございます。多くの方が続編を待ち望んでいましたので、早速投稿させて頂きます。
はじめに、嫁が私の父から受けているセクハラの詳細が知りたいとの声がありましたので、まずはそちらを書かせて頂きますが、若干前回の内容と重複するかもしれませんが、ご了承下さい。最後に私の最近のオナネタとなっている体験談を書かせて頂きます。
セクハラの定義は人それぞれですが、あくまでも私の思うセクハラ行為ですので、その辺りはご理解ください。
〜子供の沐浴〜
子供が生まれてから、基本仕事が休みの日は私と嫁、平日は嫁と父で子供をお風呂に入れていました。しかし、いつの間にか「お前は仕事で疲れてるだろ、休みの日ぐらいしっかり休め」
と言われ、ほぼ毎日嫁と父で子供をお風呂に入れるようになりました。
ある日の仕事が休みの日、嫁が父に
「お義父さん今からお風呂行ってきますね〜」
と言い、子供を抱っこしお風呂に向かいました。父は嫁の一言を聞くと、二階から急いで降りてきて常に時間を気にしている様子でした。
私はもしかしたら、セクハラ行為の一部始終を見れるかもしれないと思い、歯磨きも兼ねて、お風呂と同室の洗面所に向かいました。
歯磨きをしていると、父が入ってきて
「そろそろ終わるか?いつでも受け取れるぞ?」
と言い、タオルを持って待ち構えていました。
すると、風呂場のドアが開き中から、白いタオルで体の前面を隠したのみの嫁と体を洗った子供が出てきました。
「お義父さんお願いしまーす!」
私は、嫁がタオル一枚で父の前に出てきた事も驚きでしたが、何よりもタオルが水で濡れたのか、嫁のFカップのバストと妊娠してから黒くなった乳首と、整えられた下の毛がハッキリと浮きでていた事に驚きました。
父はそんな嫁の体を下から上になぞる様に見つめると、
「おうおう、さっぱりしたな〜」
と言うと、すぐに子供を受け取りました。父は受け取る際、見るからにわざと嫁の胸を手の甲で触り、また嫁の下乳を押し上げるようにしたため、上乳が露わになっていました。
子供を受け取ると、タオルの上に子供を寝かせ慣れた手つきで体を拭いていました。
「綺麗になったね〜、お母さんに洗ってもらえて嬉しいね」
「俊くん、お義父さん体拭くの上手いでしょ。見習ってよね」
そう言うと嫁もしゃがみ、父と子供の様子を見ていました。
すると、やけに父が嫁の方をチラチラ見るので、父の視線の方に目を向けると、嫁がしゃがんだ事によりタオルの隙間から嫁のマンコがほぼ丸見えになっていました。
私はその光景を見て、嫁のマンコを実の父親に見られた事への怒りよりも遥かに興奮の方が優っていました。
もしかしたら、何か進展があるかもしれないと思い、一度洗面所から出て、扉の前で聞き耳を立てていました。
すると中から、
「咲輝さん、息子がいたから言わなかったけど、おっぱいと陰部透けてたよ?」
「知ってますよ?ずっとお義父さん見てましたもんね!」
「ありゃ、バレてたか。咲輝さんの体につい見惚れてしまって…申し訳ない」
「何を今さら〜、今まで散々私の胸とかお尻見たり触ったりしてくせに。」
「いや、つい息子がいることを忘れて咲輝さんの体を見続けてしまったからな。怒って出て行ったかな?」
「大丈夫ですよ、夫はこんな事で怒る人じゃありませんから!」
「ならいいんだが…」
「それよりお義父さん!早く服着させてあげて!風邪引いちゃう!」
「そうだそうだ!ごめんね!」
「私はお風呂入ってから行きますね!」
「はーい、ゆっくり入りな!」
そう言うと、私は影に隠れ、父は急いで子供に服を着せに行きました。
子供を寝かしつけ、私達夫婦もベッドに入った時、嫁に今日の風呂場の事について聞いてみました。
「今日の風呂場の事なんだけどさ、いつもあんな感じでやってるの?」
「そだよ、もしかして気にしてる?」
「だってタオル一枚だったし、乳首とか下の毛透けてたよ?しかも、受け取る時どさくさに紛れて思いっきり咲輝の胸触ってたし。」
「タオル一枚なのは私が子供の沐浴が終わった後、すぐお風呂に入るため。透けちゃったのはごめんなさい、洗ってる途中でタオル落としちゃったから。私の胸触るなんて日常茶飯事だよ?今日は結構おっぱい上まで持ち上げられて、危うく乳首見えるとこだったけど。」
「父さん咲輝の体すごい見てたよ?マンコも見られてたの気づいてた?」
「確かに私の体結構見てたね。やっぱ透けてたからな。というか、マンコも私見られてた?透けた毛だけじゃないの?」
「うん、しゃがんだ時タオルの隙間から完全に見えてたよ、多分割れ目までくっきり。」
「うそ…ちょっとショックかも。でも前も言ったけど見たりするのは、しょうがないよ男だし。あと私見られたり触られたりする事に怒ってないからね。だから、俊君もお義父さんを怒らないでね。」
「それ前も言ってたけど、なんで怒らないの?」
「う〜ん、多分私お義父さんの事、本当のお父さんのように思ってるのかも。私のお父さんに裸見られたり、触られたりしても何とも思わないから、もしかしたらそれと同じ感覚かも。」
「なんとも思わない」という言葉を言われた私は、少しイタズラしてみました。
「なるほどね、じゃあ逆に父さんの体とかチンコ見ても何とも思わない?」
「それは分からないよ〜見たことないもん。」
「父さんが一緒に風呂入ろ、とか言ってきたら入る?」
「多分入るんじゃない?分からないけど。背中流し合いっこしたりして笑」
「咲輝の体に欲情して襲ってくるかもよ?」
「息子のお嫁さんにそんな事しません!そんな事されたら私も怒ります!」
「へ〜怒るんだ笑」
「うそ、怒るかは分からないけど、全力で拒むよ!でも、もしお義父さんが私に行き過ぎな事しても、俊君は怒らないでね。私がちゃんと注意するから!今の家族の関係も壊したくないし!」
「分かったよ、咲輝が父さんを実のお父さんと思ってくれるほど、頼りにしてるのであれば、ある程度のセクハラ行為には目を瞑るよ。」
「ありがとね俊くん、大概のことは私我慢できるから安心して。」
これが嫁と父が子供の沐浴をしていた時に見た初めての出来事でした。
正直、嫁がほぼ裸で子供の受け渡ししていた事には初めて見た時は驚きました。さらに、まだ嫁の胸やマンコを父に見られていないと思っていた私ですが、あの調子であれば既に全てを父に曝け出している可能性もあると思いました。
いくら息子の嫁だとしても、毎日ほぼ裸の様な姿を見せられたら、欲情し、セクハラ行為に走ると思います。この時から、嫁に対する父のセクハラ行為が過激になっていきました。
〜ゴルフの練習〜
これは私の仕事が休みの日の事でした。
1週間後に会社の中でゴルフコンペが控えていましたので、朝から素振りをしていました。
正直ゴルフに全く興味がなく、先輩に勧められ仕方なく始めたので、3ヶ月に一回気晴らしに打ちっぱに行くぐらいです。
ただ、今度ありますコンペは社員の多くが参加しますので、そこで恥はかきたくないと思い1ヶ月間みっちり打ち込み、家でも動画を見ながら素振り等していました。
今回も私が朝素振りをしていると、嫁が来まして
「私もゴルフやってみたい!振り方教えて!」
と言ってきました。とは言っても私も経験が浅いので、そんなに教えることは出来ませんでした。何となく、分かる範囲で教えていると、家の中から父が来ました。
「そんなんじゃだめだよ〜、ゴルフのスイングぐらい私が教えてあげるよ」
と言い、おもむろに嫁のクラブを握ってる手を握り
「まずは、こうやってクラブを握るんだよ」
と両手で嫁の手を握っていました。
確かに、父はゴルフは上手いかもしれません。
昔は、バブル期コースを貸し切って仲間と回っていたと言っていましたし、私も始めたては父から教えてもらっていました。
「よし、じゃあ咲輝さん握りは教えたから一回スイングしてみて」
と言われたので、一回スイングすると
「だめだめ、全然腰が入ってないし重心がブレブレだよ〜」
と言うと嫁の後ろに回りこみ、嫁の腰を両手で掴み、腰の動き、体のどこが重要なのか等々触る理由をつけ、嫁の背中や復帰、お尻回りを触っていました。
一通り教え終わると、
「じゃあもう一回スイングしてみようか」
と言われた通り、嫁がスイングすると
「おぉー、さっきより全然いいよ!咲輝さん飲み込み早いね!でも、まだ少しぎこちないね。」
と言うと嫁の後ろに回りこみ、後ろから手を回し、嫁の手の上から被せ一緒にグリップを握っていました。
「じゃあ今度は、後ろからサポートするから一緒にスイングしてみようか」
「はい!お願いします」
父はかなり嫁の体に密着しており、その中でも気になったのが、父が自分の股間を嫁のお尻に強く押し付けていました。
あまりにも、強く押し付けていたので、嫁が思わず前にバランスを崩すほどでした。その光景はまるで父と嫁が立ちバックをしているようで思わず興奮してしまいました。
また、その時嫁はジーンズのスキニーを履いていましたの父の股間が自分のお尻に当たる感触を感じていたと思いますし、父は自分の股間が嫁のお尻に食い込む感触を感じていたと思います。
「お義父さんちょっと密着しすぎじゃないですか?」
「ごめんね、腕が短いからこれくら密着しないとクラブ持てないんだわ」
「それならしょうがないですけど、前に倒れないで下さいね」
「分かった分かった。で、ここでこう振りかぶって…」
と密着レッスンを15分ほどやっていました。
「じゃ、ラスト1スイングやってみようか!」
「はい!いきますよ〜、ブゥン!」
「お〜すごい上手くなった!なぁ俊樹」
「確かに始めに比べたら遥かに上手くなってるよ、すごいな」
「やった〜!お義父さんありがとうございますね。今度みんなで打ちっぱなし行きましょ!」
そう言うと嫁は上機嫌に家に入って行きました。そして密着から離れた父の股間を見てみると、大きく膨れ上がっていました。嫁の柔らかなお尻に感じ、もしかしたら服の中でイッていたかもしれません。
また、その日の昼に嫁と、父が出かけた時間を見計らいSEXしたのですが、ショーツを脱がした際クロッチ部分がかなり汚れ、濡れていました。
もしかしたら、嫁もお尻に食い込む父のペニスに感じていたのかもしれません。
大変申し訳ありません。今回の投稿はここまでにさせて頂きます。ちょっと長文で疲れてしまいました。
当初予定していました、最近あった嫁と父のエッチな体験談についてはまた近いうちに投稿させて頂きます。
皆様温かいコメント、いいね、本当にありがとうございます。皆様からのコメント、私達家族と同様の体験談を見て楽しませて頂いてますし、また引き続きよろしくお願いします。