義父から性的虐待を受けていた女子大生をレイプした

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オヤジの事業は、オヤジが亡くなった時にすべて俺が引き継いだ。

しかし、オヤジの私的な遺品を整理する気にはなれなかった。

オヤジが死んで20年近く経って、最近ようやく整理する気になった。

先祖代々土地もちの俺の自宅は広く、オヤジの部屋は7つもあるが、オヤジがいつも女をオモチャにする部屋にしか入ったことがなかった。

初めて入ったオヤジの6畳ほどの広さの部屋は本棚で埋め尽くされていた。

本棚にはビデオテープがびっしりと詰まっていた。

タイトルのないビデオテープ。

それはオヤジが借金を盾に、女たちをオモチャにした記録だった。

その中にあった「ミホ」という女子大生の話をしよう。

今、ビデオの中でミホはオヤジの部屋で天井の磔に吊り下げられて、股間のバイブの刺激に体をくねらせている。

「お願い・・・・・・もうイカせて・・・・・・」

「おねだりの言葉は教えたはずだ」

「ハァハァ、ミホはお嬢様なのに、アン!バイブをマンコに入れられてハァハァ・・・・・・チ、チンポ欲しさに、アンアアン!!恥ずかしいおねだりをするの、アアン!!」

ミホの体がくねるたびに、大きな乳房が揺れる。

「ミホはお嬢様大学の、アアン!!二、二回生でパパは社長、アン!!社長なのに借金が返せなくてアアアアン!ミホが体で返すのアン!入れて、入れて、入れて!!!」

「おねだりが足りない」

「ま、まだおねだり、アアー!しなきゃダメなのハァハァハァ・・・・・・ミホはバイブが好き、アン!でも、でも、おじさまのチンポが、アアン!!もっと好き、好きなのハァハァ、」

甘え声で悶えるミホを写しているのはオヤジだと思う。

カメラがミホの顔に寄り、映像がピンぼけになった。

「アン・・・・・・ハァハァハァ・・・入れて・・・・・・」

バイブが引き抜かれたのだろう。

「アン!!!入ってくる、大きいのアアン!!チンポが入ってくるアアンアン!!!突いて!!ミホのマンコ突いて!!ハァーン、イイ!イイー!」

カメラが大きく揺れ、映像が乱れる。

ミホの喘ぎ声だけがはっきりと聞こえてくる。

「イキそう・・・・・・イヤ!ミホ、イッちゃう、大きいチンポでイッちゃう!イク!イク!イクーーー!!」

絶頂を告げる声がひときわ大きく流れた。

カメラはミホの足首を写し、ミホの大きな吐息と繩を解く音が流れて、崩れ落ちたミホの膝頭が映った。

「来月は息子を満足させてくれ」

「おじさまは抱いてくれないの・・・?」

すねたようなミホの甘え声。

「抱く?」

「あん!!!痛い!!」

オヤジがミホの髪を力強く掴んだのだろう。

「まだわかっていないのか。おまえは私を満足させる道具だ」

「ごめんなさい・・・・・・」

「来月は息子を満足させろ」

ビデオはそこで終わっていた。

俺はミホとの夜を思い出した。

「ミホです。おじさまから満足させろって言われました」

屈託のない笑顔でミホはそう言った。

俺は今までオモチャにしてきた女たちとあまりにも違うミホの笑顔に戸惑い、ミホを床に押し倒した。

後にも先にも、これほど自分を見失ったことはない。

「やめて!!!」

俺はミホの上に馬乗りになり、ミホの両肩を両膝で押さえた。

「やめて!レイプはイヤ!!」

俺はミホに力いっぱい何発かビンタした。

「殴らないで!!大人しくするから・・・・・・殴らないで・・・・・・」

俺は馬乗りのまま体をずらし、ミホの白いブラウスを引き裂こうとした。

「大人しく言う通りにするから・・・・・・レイプはやめて・・・・・・」

ミホはすすり泣きだした。

俺の力ではブラウスは引き裂けず、ボタンを外して前をはだけさせた。

ブラジャーをずらして、乳房にむしゃぶりついた。

「乱暴にしないで!お願い乱暴にしないで!」

その願いを無視するように、荒々しく乳房を揉み上げ、乳首を噛んだ。

「痛い!!!!!お、お願い、どんなことでも聞くから・・・・・・レイプはやめて・・・・・・」

俺は生まれて初めて、レイプの衝動に駆られた。

ミホのスカートを捲り、パンティを引き下げると、俺は手早くズボンとパンツを下ろし、ギンギンに勃起したチンポをぶちこんだ。

オヤジに似て、大きめの俺のチンポが、抵抗もなく入り、マンコの奥まで届いた。

「アン!!!イヤ、レイプはイヤなの・・・・!」

俺は激しく腰を動かした。

「ア、アン!!どうして、どうしてレイプするの・・・・・・ハァハァハァーン、ウソ、感じてなんかアン!ない、ハァーン、レイプされ、アン!!てるのにハァハァハァ・・・・・・」

俺に合わせるかのように、ミホの腰が大きく動きだした。

「イヤ!!イカされちゃう!!レイプでイカされちゃう!!!アアンアアン!!レイプでイク!!!レイプで・・・・・・アン!パパ、イッちゃう!!イクイクイク!!パパ、出して、ミホの中にいっぱい出して!!!イクッ!!」

腰を大きく突き上げて、ミホはイッた。

ミホの今の父親は実の父親ではなかった。

実の父親はミホが幼い頃にミホの母親と離婚していて、ミホの今の父親は母親の再婚相手で血の繋がりはなかった。

ミホが14歳の時に父親にレイプされた。ミホの処女は養父に奪われたのだ。

「今でもパパにレイプされるの。でもレイプされるのが一番感じるの。殴られて、服を破られると濡れるの・・・・・・」

中◯2年の小僧がミホの告白に、思わずミホを抱きしめた。

ミホとはこの一度だけだった。

俺のオヤジが話をつけて、ミホの実母は離婚した。

慰謝料は養父からガッポリせしめたらしい。

俺のオヤジは慰謝料も貸してやり、最後は借金のかたにすべての資産を奪ったらしい。

大学を卒業すると、ミホは俺のオヤジの会社に就職した。

結婚もしたが働き続け、今では俺の会社の役員を務めている。

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