義母との関係3  今年のお正月

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すっかり義母の身体にハマった自分は、妻が夜勤の日は、お義母さんを呼ぶようになり

妻とするよりも回数はかなり増えていました。

お正月休みも妻の実家へ行き、義父と妻の目を盗んで、義母の臭いマンコを使いました。

義母も臭いフェチの自分に合わせて、ウォシュレットを使わず、プンプン臭わせています。

今は会ってすぐに、そのニオイ立つマンコの臭いを嗅いでやるだけで

義母は恥ずかしいと言いながらも、ウットリした目をして、マンコを濡らしています。

今は義母の方が積極的で、今回のお正月休みに義母に会ったのは

12月は忙しくて会えなかったので、久しぶりでした。

妻の実家に着いて、妻の両親に挨拶をし、妻は昔自分が使ってた今夜から泊まる部屋に

荷物を置きに行くと、義母が自分に走り寄って来て

「なんだか久しぶりね、元気だった?」と笑顔いっぱいで何かを期待してる顔でした。

トイレにお義母さんを連れ込み、チンポを取り出すと

すぐにしゃぶりついてきました。

凄い勢いで射精をさせようとしゃぶられました。

「俺のちんぽが欲しかった?」と聞くと

「欲しかったわ、凄くね」と言う義母に

「でも、お義父さんとやってたんだよね?」と聞くと

「そうだけど、しゅうちゃんとは違うから」といわれ、お義父さんとやったということに嫉妬をしてしまいました。

すると

「お母さん、ちょっと出かけてくるから」とお義父さんの声がしました。

義母は返事もしないで、ちんぽをしゃぶりつづけていました。

「出る」というと

義母は狭いトイレで立ち上がり、スカートを捲ってパンストを脱ごうとしました。

「お義父さんが使った臭いマンコには入れたくないから、口でしてよ」というと

期待してたお義母さんは、残念そうにしゃぶりだし、口に放出してトイレを出ました。

義母はその後、元気がなく、妻にも

「お母さん、具合でも悪いの?」と聞かれるほどで、そんなときに出かけてたお義父さんが帰宅しました。

妻は子供を連れて義父と買い物に出かけました。

自分は疲れてると言って行かず、義母も夕飯の準備があるからと元気がないお義母さんがいました。

みんなが出かけたあと

「お義母さん、ちょっと昼寝をするんで」というと

「お布団敷くから、ちょっと待ってて」という義母について行き

敷き終えた義母を抱き寄せました。

「これでゆっくりできるね」というと笑顔が出た義母を

裸にしました。

マンコは期待で濡れてて、いつもの臭いマンコで

それを舐めると喜んでくれました。

義父は臭いからとマンコは舐めない人らしく

マンコを舐めて欲しくて、たまらなかったようでした。

両足を開き、舐めるとこを見せると、義母は興奮するようでした。

「いっちゃう、いっちゃうわ」と言って、イキました。

「しゅうちゃんのおちんぽ入れて」と言わせてます。

焦らすと、より興奮する義母に自分も興奮しました。

抱き付いてきて必死に

「ねぇ入れてよ」という義母にやっと入れてやると

イキまくるんです。

自分が最後にマンコに出すまで何度もイク義母は

出し終えると、口で綺麗にしてくれ、ティッシュは使ったことはないくらいです。

満足した義母は、笑顔が戻り、いつもの元気な義母に戻りました。

そして義母から自分のちんぽなしでは生きていけないと

今回言われました。

たまぁにでも良いから、抱いて欲しいと言われ約束しました。

その後、妻と義父が帰宅して、元気な義母を見て

妻も驚いていました。

元旦も初詣には行かないというと

義母も行かないと思ったけど、行くと言われ

「お義母さんは行かないでよ」とこっそりいうと

ちょっと困り顔でしたが、行かないでくれました。

みんなが出かけて、義母を裸にし、足を開くと

マンコは濡れてて、何かが垂れてました。

「今朝、お義父さんがしたいっていうから

断りきれなくて」といわれ、嫉妬してしまいました。

ちんぽを突っ込み

「お義父さんよりも、しゅうちゃんの方がいいわ。信じてくれる?」

言われ、お義父さんに今年最初のマンコへの中出しをさせられたので

自分はアナルへ挿入しました。

アナルでも感じる義母だけど、出すのはマンコに欲しがったけど

アナルへ出して、お口で綺麗にさせました。

愛想のいい義母は近所でも、印象の良い熟女ですが

チンポが大好きな女性です。

妻も似てるので、今後を考えると不安になります。

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