もう、一年くらい経つと思いますが。
妻が入院してて晩御飯に困ってるだろうってことで、義母が義弟に晩御飯を持たせてくれていました。
そんなある日、義弟と酒を飲んでいると「お兄、なんか酔っぱらったら暑くなってきた」とシャツを脱ぎズボンを脱ぎ始め・・・僕は、目を疑った。
義弟は、女性ものの下着(パンティー)を履いていて、細い体に不釣り合いな乳首の大きさ。
華奢な脚は内股で、腕も脚も毛はなく、スラリとした立ち姿に思わず勃起してしまった。
義弟は、「お兄、どお?綺麗?」と僕の膝の上に座って来た。
僕は、「綺麗だよ」と、腰に手を回し背中にキスをした。
義弟は、立ち上がり振り向くとパンティーからチンポが真上に飛び出していて、僕の前に膝まづくとズボンのチャックを下げ迷う事なく僕のチンポを咥えこんだ。。
喉まで咥え、舌で舐め回し、妻にはないテクニックの応酬で耐えきれずに口の中にフィニッシュ。
義弟は「ゴクッ」と飲み干し、僕の手を引き風呂場に行くと体を洗いつつマッサージ。。。。
義弟は、乳首も鍛えていてペタンコの胸に大豆サイズの乳首がピンピンにたっている。
剃りあげられた股間も綺麗で、玉から肛門にかけても無毛でツルツルしていた。
肛門に指を入れてと頼まれて、人差し指を入れると「ゆっくり、4本入れて」と言われてドキドキしながら4本入れた。
「次は、親指を入れながら拳を越えたらグーにして一気に手首まで入れてぇ!」と義弟は、四つん這いでオシッコを漏らしながら大声で叫んだ。
僕は、必死に義弟の言った順序で親指を滑り込ませながらグーにすると、スルッと手首まで飲み込まれた。
義弟は、脚を震わせながら「中でグーパーグーパーして」「もっと、奥まで入れて長いストロークでピストンして」と時々手首を肛門で締め付けながら悶えている。
そんなあの夜が、僕らの始まりでした。
妻も元気に退院して、妻とのセックスと義弟とのプレイを両立させています。
ちなみに妻は、ゴックンはNGですが、アナル舐めや前立腺マッサージは出来るようになりました。
次は、フィストを!と思いますが。
やっぱ、フィストは義弟の技がないと意味無いです。