義姉のパイズリ ハルカ姉を抱きたい

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僕は普通のサラリーマン(25)のヒデ、未婚彼女無しでフラれた直後。実家暮らし。

兄 ヒロ (28) 兄嫁 ハルカ(28) 甥 ゼン(7)

実家の横に一軒家を建て暮らしている。

義姉 ハルカ姉のパンティを盗んでしまった後の出来事。

休日出勤の振替日で平日のある日

家の駐車場でマイカーを洗車しているとどこかへ出掛けていたハルカ姉が帰ってきた。

特に気にとめることなく車を洗っていたら

ワンピースにレギンス姿のハルカ姉がこちらにてくてく歩いてきた。

「ヤバい…パンティ盗ったのバレたか?!」と一瞬焦りましたがどうやら頼みごとのようでセーフ!

横浜のIKEAで組み立てタイプの家具を買ってきたらしく荷おろしして組み立てて欲しいとのこと。

「ヒデくんお願い♥️組み立てて」と甘えた声でおっぱい押しつけられたら…

秒殺で「いいよ♥️」と即答。

車を中途半端にすると水滴跡ついちゃうから少し待ってもらって車は拭いておしまい。

セレナのハッチを開けると何やらデカい段ボール…

「何このデカい箱は?」と聞くと

「IKEAのデトルフ知らない?」とハルカ姉。

知らないけど「へぇ~デトルフね!」

「てかどうやって積みこんだのよ?」と聞くと

たまたま隣に停めてた人が手伝ってくれたらしく「ラッキーだった~‼️」と。

たぶんだけど…ハルカ姉のボインおっぱいの効果もあったのだろう……。

恐るべし巨乳の魔力

そして

言われるがまま段ボールをおろして兄宅へ運びいれる。

説明書読みながら組み立て開始。

4面ガラス張りの展示ケースのようだ

いかんせんガラスが重いこと…

組み立ての合間にハルカ姉のいい匂いを鼻で楽しみ、少しラフなお召し物の胸元からは谷間もチラホラ♥️。

組み立てしながら「ちょっとここおさえてて!」と言いながら説明書見るフリして後ろに回り込み

ワンピース越しにもわかる大きなお尻をじっくり観察。

ちょいちょい下ネタも挟みつつ

夫婦の夜の営みについて軽めに聞いてみたり

先日潜入した時に見つけた「ピンクローター」を頭の片隅にかすめつつ

「兄貴が忙しいから自分でしちゃってんじゃないの~?!」と軽口を叩く。

「俺がハルカ姉と結ばれてたら毎日だって抱いちゃうけどね♥️」と調子いぃこと並べてご機嫌とり。

小一時間で不慣れな日曜大工もおわり

カッコいいガラスショーケースの完成!

棚板に後付けのLED照明取り付けもしれ~っとやらされ

くたくたに…。

お昼ごはんを作ってくれると言うので

「ハルカ姉とランチデートだぁ~」とおどけてみせてポイントを稼ぐ!

スパゲッティとサラダを美味しく頂き

ハマってると言う紅茶をだしてくれた。

お茶をのみながら下らない話をしつつ目線はハルカ姉のたわわなおっぱいに釘付け。

それを知ってかハルカ姉が行動に出た

「ヒデくん紅茶おかわりは?」

「あ!のみたいな~紅茶」というと

キッチンへ向かうハルカ姉。

おかわりをいれてくれたのですが

フローリングとカーペットの境に足をとられ僕に紅茶をぶちまけ

「あちゃちゃー」と着ていた上着を脱ぎズボンもおろしてほぼパンツ一丁に。

攻めた質問たくさんしつつハルカ姉のおっぱいに見とれていて半分勃起したのを紅茶騒動で忘れてパンツ一丁…

これはマズイ。

タオルで拭いてくれてたハルカ姉も勃起には気づいたようで

「ゴメンねヒデくん」と言いながらタオルで時折ちんぽを攻めてくる。

立ち上がった状態の僕と立て膝状態のハルカ姉…

ハルカ姉の目線には半分勃起のヒデちんぽ。

照れ笑いしながら「ハルカ姉みてたらこうなっちゃった♥️」と頭をぽりぽり。

驚きつつも笑いながらハルカ姉は「悪い子だ♪」と言いながらおちんちんを軽くデコピン。

そしたら 急にハルカ姉が立ち上がって耳元で

「ヒデくん内緒だよ♥️」といいながら

しゃがむのと同時に履いていた僕のパンツを足首まで下げて

「お姉ちゃんのこと見て勃起しちゃう悪い子はどこのどいつだぁ~♥️」と言いながら

手でシコシコしてくれて…

イタズラっ娘のような眼差しでこちらを見上げ

「ヒデくんこれどうしてほしいの~?」

急な事にテンパって「ハルカ姉とエッチしたい」とストレート返球!

「んん~エッチはダメ♥️」と一刀両断。

このやり取りの間もシコシコは続いていて下手したらすぐさまイク状態。

「え~っと あっ ハルカ姉におくちでしてもらいたい♥️」と言うと

「ハイよく言えました~♥️」と言うなり

手こきでギンギンのヒデ棒を「ジュルジュポッ~」と一気におくちの中へ!

夏ごろから義姉を意識し始め憧れから異性の対象になっていたハルカ姉が…

僕のちんぽをフェラチオしている。

上からハルカ姉をみおろすと胸元がよく見える!

フェラの動きにあわせてユッサユサ揺れるおっぱい。

たまらずそーっと右手でハルカ姉の左胸にソフトタッチ♥️

すぐさま右手は逮捕され「こら♥️お姉ちゃんおっぱい触っていい!って言ってないよ」と!

「家族イベントの時によく私のおっぱい見てるもんね~」

「よそでもあんなふうにおっぱい見てるの?ダメだよ~あれは」

「兄弟そろっておっぱい好きなんだね~♥️」

穴があったら入りたいハルカ姉の強力なツッコミ!

謝るしかなく「ハルカ姉のおっぱいは魅力的だからダメと思っても目で追っちゃう、ごめんなさい」

「彼女と別れたのヒロ(兄)から聞いたけどそれぬきにしても義姉に欲情するなんて悪い子だ」と言いながら

初体感の高速手こき

腰を引こうとしたらハルカ姉の左手でお尻を軽く叩かれちんぽを突き出し体勢に。

完全にハルカ姉の支配下におかれ僕は発射を待つのみ

左手でキン玉をもみもみされ手を使わず口だけでバキューム

元彼女よりも数段上のフェラテクニック。

可愛い小悪魔のようなハルカ姉

時折耳にかけた髪の毛が僕の太ももに触れ、くすぐったくもあり

目線を変えれば揺れるデカいおっぱい

イキしうになり

「ハルカ姉イキそうゴメン おっぱい触らせて」と懇願。

ちんぽを口に含みながらコクっと頷き

許しをえたのでおっぱいをもみもみ♥️

小さな声で「ハルカ姉もぅでちゃう」と言った刹那

ハルカ姉のおくちの中に自分史上出たことない量の精子を放出。

まだハルカ姉の口の中でちんぽがビクビク脈うってる

出しきるとハルカ姉は口をすぼめながら最後の1滴まで吸いだしてくれて

目の前で「ごっくん」してくれました。

「すごい量出たね~♥️こゆいのたくさん」

「お姉ちゃんを窒息させる気かぁ~♥️」とまたちんぽをデコピン。

頭をぽりぽりしながら「ゴメン、ハルカ姉としたからこんなに出たと思う」と素直に伝えた。

このあとハルカ姉からまさかの一言

「にしても兄弟そろってチンチンの形似てるんだね~♥️面白ーい」と。

フェラしてべちゃべちゃになった口元を拭きながらハルカ姉。

大人になって兄弟でフル勃起でチンチン比べたことなんてないから言われるまで気づかなかった、少し恥ずかしい。

紅茶で濡れた服とパンツは洗濯してくれるというのでハルカ姉に預けて兄貴の服と予備の新品パンツを貰い元の状態に。

ラストに紅茶をもう一杯入れて貰い

雑談しながら

リビングでペッティングタイム。

テレビ一緒に見ながら 自分の前にハルカ姉を座らせ後ろから抱きつくように

ワンピースのボタンを何個か外して

胸がはだけてる状態の所を後ろからソフトに愛撫。

「んん~♥️」とこもった吐息が出たところでブラジャーのホックに手をかけつまみ弾く

ハルカ姉の大きな胸を包んでいたブラジャーがのホックが勢いよく外れ

見ることは叶わないと思っていたハルカ姉の生おっぱいが目の前に。

色白のEカップおっぱい

乳輪は少し大きめで薄茶

既に乳首はぷっくりとたっていて固くなってる。

ガードが緩くなってるハルカ姉

体勢を入れ替え お姉ちゃんの胸にむしゃぶりつく

「あぁぁ~♥️気持ちいぃ」と乳首をすう僕の頭をワシャワシャ撫でまわす。

おっぱいを吸われて横たわるハルカ姉

調子にのってレギンス越しにハルカ姉の秘部を触ると

「ムァン」と熱気のような暖かさ。

でもすぐさま右手は逮捕

「エッチはダメって言ったでしょ♥️」と。

軽く拗ねて 「じゃあハルカ姉のおっぱいを好きなようにしていい?」

「何するのよ?おっぱいで」

ニコニコっと笑いながら横たわるハルカ姉に跨がりEカップおっぱいでパイズリ開始。

「ハルカ姉に跨がってぇーおっぱいでこう!こうやってこう!」

と説明しながらパイズリ開始。

ハルカ姉に聞いたらパイズリはしたことないというので

ハルカ姉のパイズリバージン!ゲット。

すべすべモチモチのおっぱいにちんぽを挟み

少し苦しそうに両脇からおっぱいを寄せてちんぽを挟み込んでくれる可愛いハルカ姉。

ハルカ姉の初めてのパイズリに興奮

エッチな動画でしか見たことなかったパイズリ

大好きなハルカ姉で体験できるなんて

あっという間にイキそうになり

最高はハルカ姉の生デカぱいにぶっかけて

しごいて出てくる残り汁は絞り出しながら乳首や乳輪に亀頭で塗りつけ

2つのハルカ山脈を登板。

しでかした事に焦りつつ「ゴメンねハルカ姉」といいながらティッシュでおっぱいにぶっかけた精子をふきふき。

ハルカ姉とキスとエッチは出来なかったけど

フェラとパイズリ 口内射精に胸射。

出来たから満足!!!

身支度を整えて兄宅をあとにしました。

帰る直前「今日はいろいろありがとね、この事はふたりの秘密だからね♥️」

いいながら

ハルカ姉はほっぺたにキスしてくれました。

さんざんしたあとだからハルカ姉の口紅も既にないのでほっぺたには口紅がつくことはありませんでした。

帰り際にあの「ガラスショーケースに何飾るの?お姉ちゃんのバイブコレクション?

」と冗談で言ったら

ハルカ姉が「えっ?!何でバイブのこと知ってるの?!」みたいなキョトン顔。

僕も「えっ?!」ってなったけどこれはマズイと思ってジョークだょと。

おどけてみせた!

そう…

ハルカ姉はピンクローターどころか

バイブもあのあと購入していたようだ…

たぶんパンティとか入れてある衣装ケースに隠してあるはず。

一応人妻で義理の弟との交わりは良くないと思っていたので最終の砦としてセックスだけはしないようにと決めていたようです。

にしても 義理の弟とここまでしちゃうハルカ姉はすごいエッチ♥️だ。

もしかしたらバイブネタを上手く活用すれば

ハルカ姉とのセックスも夢じゃない?!

足りない頭で思考を巡らせ

家に戻って盗んであったハルカ姉のパンティと写真でおかわりオナニー。

はてさて ハルカ姉とこのあと セックス出来るのか

兄貴にバレてマズイ事になるのか…?!

今回はここまで。

読んでくれてありがとうございました。

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