冴えないサラリーマンの私が35歳でやっと結婚した相手は、女優級の美貌の持ち主です。
美しい妻の清楚なウェディングドレス姿には、みんなが驚いたほどです。
とても28歳とは思えぬ若々しい妻は、まるで結婚情報誌の紙面から飛び出したかのようなその美しい顔、モデルのような体形、もしかして女優さんですか?と言うレベルです。
そう、私の妻は20代前半の頃、女優さんでした。
ビデオカメラの前で裸になって股間を拡げ、性行為を撮影されていたAV女優さんでした。
21歳でAV業界に入る前までは、水着でグラビアなどに出ていたそうです。
24歳でAVを引退し、その1年後から私の勤務先の社長の愛人をしていました。
私は、そのあまりの美貌とスタイルに社長を心底羨ましく思っていましたが、まさか元AV女優だとは思っていませんでした。
週1回、社長が奥様の目を盗んで愛人と密会するときは、私が車を運転する車で移動していました。
その密会が奥様に知れることとなり、婿養子の社長は慌てて私に愛人を押し付けて、私の恋愛相談に乗っていたことにしました。
初めは演技でしたが奥様が乗り気になってしまい引っ込みがつかなくなっただけでなく、何と、妻は元AV女優と愛人経験者が正社員の妻となれるチャンスと捉えたのです。
そうなると、あとは私の意思次第になったのですが、私は、いくら元AV女優や愛人だったとしても、こんな別嬪さんと結婚できるならと決意して、結婚に至ったのです。
ウェディングドレスの胸の膨らみは、かつて何人もの男優が鷲掴みにして、2年間社長が揉みしだいた乳房です。
男優や社長がむしゃぶりついて、吸ったり舐めまわしたクリは真っ赤に肥大して、純白の裾から伸びる足の上の内股の奥のオマンコは、何本ものペニスを咥えこんで出し入れされ、淫蜜を垂れ流しながら痙攣し、激しく掻き回されて何度もぶちまけられたザーメンを滴らせたのです。
縄で縛られて男優にまたがり、狂ったように腰をくねらせ、赤い首輪をかけられて四つん這いで尻を突き出しペニスをぶち込まれたのです。
すべて、映像で証拠が残っています。
その上、社長に毎週抱かれていたので新妻のオマンコは既にドドメ色でした。
結婚披露宴が終わり、ホテルのスイートルームで着替えた妻のパンツはトロトロに濡れ、バスルームから出てきた妻のオマンコはヌルヌルと糸を引くほどでした。
美しい顔と若いのにドドメ色のオマンコ、そしてとびきりのセックステクのお手並みに、それまでしてきた淫乱行為が窺えました。
ただ、新婚初夜に妻が言った一言、
「私、今まで一度もしたことがないことがあるの。それは中出し・・・あなたにされるのが、生まれて初めてだったの。」
オマンコから精液を垂れ流しながら、妻が微笑みました。
「AVは性病防止に神経質だから、コンドームは必ずしてたし、愛人でも同じ・・・妊娠されたら困るから、やっぱりコンドームしてた・・・だから、プライベートで彼氏とする以外は、生でするのって殆どなかったのよ。」
現在結婚して3か月、人も羨む美人妻が元AV女優とはだれも知りません。
そして、社長に愛人がいると奥様にリークしたのが私だとも誰も知りません。
更にもう一つ、社長の愛人を引き受けた私は、社長の懐刀として優遇されているのです。