美術部の彼女は腹筋が割れた文化系とは思えない体をしていた

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変な内容に文章かもしれませんが最後までお付き合いよろしくお願いします。

中2の夏に美術部のユイと初めてのエッチをした。

中学2年の同じクラスのユイと俺は前期の委員会役員で美化委員を一緒に務めた。

毎月1回委員会があり6月の委員会で美化ポスターを学校内に貼る為、ユイと一緒にポスターを作成していたのだが、時間内に終わる事が出来ず持って帰ってやる事になった。

そこで美術部のユイの家に行けば色々道具があるので帰りに寄って作成する事にした。

ユイの家に行くと親は留守で小6の妹だけが家にいた。少し驚いたのが駐車場に筋トレマシンが色々あり親が使ってるのだと思っていた。

家に上がり俺とユイは部屋でポスターの作成をして1時間で終わり帰ろうとすると急にユイが俺に告白して来た。

ユイは家に招き入れて告白するつもりでいたらしく俺は学校であまり喋らないし友達も少なく、この春に転向してきたユイはあまり学校に馴染めてなくて俺も良く知らなかった。

俺は悩んだ末に「付き合ってもいいけど1〜2ヶ月して合わなかったら別れるかもしれないけどそれでいいならオッケー」と言った。

ユイもそれで承諾してくれた。

その日以降ユイと俺は一緒に帰ったり休みの日にデートしたりして1ヶ月が過ぎた日、学校の帰りにユイの家に寄った。

7月に入り暑さも増して、ユイの家に着いてクーラーの効いた部屋で横になっていた。

ユイは何か冷たい物とお菓子持って来ると言って1階の台所に行った。

俺はクーラーの涼しさに浸りながら横になっていたらいつのまにか寝てしまった。

10分くらい寝たと思うんだけど起きたら横でユイが制服から私服に着替えていた。

汗をかいたのかブラを外した瞬間に俺は起きてしまった。

ユイは…「へっ?」って顔をして俺はCカップくらいで乳首が少し茶色のユイのおっぱいを初めて見た。

でも俺が驚いたのはおっぱいでも乳首でもなく、ユイのお腹だった。

ユイのお腹は腹筋が少し割れていて俺はマジでビックリした。美術部のユイが陸上部並みの腹筋の割れをしていたので初めて見た異性のおっぱいより腹筋を見てしまっていた。

俺がユイに腹筋の事を聞くと「父親がプロレスや格闘技が好きだったので一緒にテレビを見ては鍛えたら女でもムキムキになれる事を知って中学に入ってから毎日1時間以上筋トレをしてる」と言った。

腕の筋肉もあり触ると固くてお腹の腹筋も固かった。

俺はユイに腕相撲で勝負するも勝てず、相撲で勝負しても勝てず、最後にレスリングで勝負をしました。

ユイはこの時上はノーブラTシャツで下はまだ制服のスカートを履いていました。

俺は制服でしたが上はカッターシャツを脱ぎ柄シャツ1枚、下はベルトが危ないので外した状態のズボンです。

ラウンド1はアッサリ押さえ込まれ負け、ラウンド2は腕を背中に押さえ込まれギブしました。最終ラウンド、ここに来て俺は変態行為を考えユイがタックルで内に入って来た瞬間スカートをめくり上げパンツの横から手を入れ尻を触りました。

ユイは「ちょっと」と言いましたがさらに俺はユイのパンツをずらしてハミケツ状態にしたら「イヤっやめてやめて!」と聞こえるがここまで来たら観客が「行けー行けー」と声が聞こえ、一気にパンツを膝までずり下ろしました。

ユイは「もうイヤだっ、ジロジロそんな所見ないでよ」と言ったがぴっちり閉じられたユイのマンコは結構毛が生えていて汗かオシッコか分からないようなツンとした匂いがした。

ユイはパンツを脱がされると力を抜いたので今度は俺が押し倒してシャツの上からおっぱいを揉みまくり「はぁー、あぁぁ」っと甘い吐息を出した。

ユイのシャツをめくり上げた所でユイが「待って」と言い出し、スカートを脱いだので俺も脱いで全裸になった。

ユイは俺のチンコを見て「これ固くなるって事は筋肉あるから?」と聞かれ「チンコが固くなるのは筋トレとかと違って興奮したからデカく固くなる」と答えた。

ユイは固くてデカくなったチンコに興味津々だった。

いよいよ初めてのエッチかと思ったらいきなりユイは全裸で俺に突っ込んで来てそのままホールドをしたままベットの上に倒された。

そしてキスしてユイの唇を味わった。デープキスの仕方もメチャクチャで舌をグチャグチャ口の中で絡めてるだけで終わった。

お互いエッチが初めてでどうすればいいのか分からずユイのパンパンの筋ケツを掴み左右に広げてバックからオマンコを舐めた。

ユイのマン毛が少し多くて口の中に入りやり難いし変な塩っぱさと臭さが混じりグロいマンコを直視出来ずに舐め続けた。

するとユイは「はぁ、はぁ、はぁ」と言っていつの間にか絶頂していた。

今度はユイを寝かしておっぱいを触ると「あぁぁ」と言って乳首をコリコリしてるとマンコから汁が出て来てた。

俺のチンコがギンギンに勃起してユイに入れていいか聞くと、大丈夫だと言ってくれた。

マンコにチンコを入れようとするも最初は上手くいかず、3回目くらいで「ニュル」っと先っぽが入り次第に入れて行くとユイの顔が我慢しているような感じになっていった。

チンコが少し入った所で変なシコリのような物に当たりユイは「痛いっ」と言い出し辞めよかと思ったけど腰を一気に下まで降ろした。

ユイは「痛たたたっ」と声を出したが俺も気遣う余裕も無くそのまま根元までずり下ろした。

完全に繋がると中はヌルッとした感触に暖かい感触が相まって締まりが良く今すぐにでもイッてしまいそうになりました。

ユイは相変わらず痛そうな顔をしてましたが動いて少しすると徐々に痛みが和らぎ始めたのか楽になったような感じだった。

入れて動いて1分くらいで出したくなり最後はユイが「うぅぅ、うぅぅ」と言ってる最中無許可の中出しをしてしまった。

中出しをしてる最中ビクビクするチンコにユイのマンコは精子を子宮に吸い取ろうとするようなギュッとした締まりが来て「マンコってスゴイ動きするな」と思った。

その後パンツとシャツを持って風呂場に行きシャワーだけ浴びてからユイの部屋に再び戻り2時間ほどベッドで寝てから夜に帰った。

ユイのムキムキボディもスゴイけどケツの締まりにマンコの締まりもキュンキュンで最高の初体験でした。

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