これは僕が中学3年生のときの話になります。
僕が通っていた中学は生徒、先生ともにかなり顔面偏差値が高く、今思えばいい中学に通えてたなとも思います。
その中で、美術に西村(仮名)先生という28歳の先生がいたのですが、その先生も可愛いと男子の中でたびたび話題になる先生でした。
色白で小柄な先生で服のセンスがよく、隠れ巨乳で髪はロング。色は茶髪だったり、黒髪だったり。
ただ実家暮らしのため、これまで男性経験が少なく、男子生徒との接し方もおぼつかないような先生でした。
そんな先生でしたが、僕は中学2年の時に、作品の提出をめぐって揉め事を起こしてしまいました。
結局生徒指導の先生に間に入ってもらいなんとか和解しましたが、その後先生と一言も喋らなくなってしまいました。
それから学年も上がり、先生とはずーっと話さず、もうすぐ卒業の時期まで来ました。
このまま話さず卒業すると思っていたのですが、ある日、先生達へ向けた手紙を僕が集めて、西村先生のところへ提出することになりました。
昼の30分休憩の時間に集めて西村先生がいる美術室へ提出しに行き、ドアを開けると、
「んっっ♡あっ♡んんっ♡、あっっ♡」
という小さい喘ぎ声が美術室の倉庫から聞こえてきます。
僕は内心「え、?」と思いながらゆっくりドアを開けると、そこにはスカートの中に手を入れながら喘いでいる西村先生の姿がありました。
数秒後した後に先生もこちらに気づき、お互い気まずそうに数秒間目を合わせました。
沈黙が続いた後に僕が、
「先生、、これ、出しに来ました」
と集計した手紙を出すと、
「あ、、うん。ありがとう」
と先生も返してくれました。続けて、
「あの、、このこと誰にも、言わないでほしいんだけど」
と言ってきました。女の人のオナニーなんて見たくなかった僕の息子は、もうビンビンです笑
なので僕は思わず、
「わかりました。でももう我慢できないっす」
と言いながら先生に抱きつきました。
先生はオナニー中だったので、僕のスキンシップにとても感じてくれました。
クンニ中には、結構大きめの声で
「んんっ♡、あっ♡あっ♡」
と喘いでくれました。
ここまでいったら僕はもう我慢できません。
「先生、挿れていい?」
思い切って聞いてみました。もちろんゴムなんてありません。
そしたら先生は、
「いいけど、私そういうの初めてだから優しくしてね」
と返してくれました。先生は処女という事実に、僕はもう理性を保てません。
ゆっくり挿入した後、先生にピストンしまくりました。
先生は我慢できず、
「んっ、♡あっ、あっあっ♡、んっ♡」
と喘いでくれました。
最後は正常位で、
「先生、、!出すよ!」と言いながら先生のお腹にありったけの精子を出しました。
その後は予鈴がなったので、慌てて精子を拭いて、2人とも服を着て授業に戻りました。
この後先生と僕はお付き合いすることになるのですが、それはまた機会があれば。