俺が中3の時に委員会で、中2の後輩として、美空(みく)という眼鏡をかけたショートの可愛い女がいた。俺は、美空で毎日シコッテいた。そして、美空が大好きだった。
ある日、委員会が長引き、放課後に美空と二人きりになった。そして、俺は言った。
「美空さん、付き合ってください。」
美空は、
「いいですよ。これから、二人の時はため口で話していいです。あと、私のこと美空か美空ちゃんって、読んでください。」
「美空、わかったよ。美空可愛い。」
「ありがとう。前から好きだったよ。」
と美空に言われて、なにもしていないのに俺の息子はギンギンになっていた。
その日は、美空と二人で帰り色々な話をした。
そして、2週間程たった日。美空にLINEで放課後に美空の家に来て欲しいと送られてきた。俺は、セックスがもしかしたら出来るかもしれないという、期待を込めて、美空の家に向かった。
美空の家につくと、
「さあ、入って。」
と言われた。美空はなんだかソワソワしていた。俺は、
「美空以外居ない?。」と聞いた。そして、美空以外は家に居ないことがわかった。それがわかった瞬間俺は理性が無くなった。
「美空、エッチしない?。」
「えっ、流石にそれは、、、。」
そして俺は強引に、美空を愛撫し始めた。
最初はディープキスからだった。
次に、美空の服を脱がせた。美空の胸はまだ小さく、マンコもまんげがチョロチョロと生えているだけだった。しかし、美空のアソコはびちょびちょに濡れていた。
「あっ、恥ずかしいから見ないで。」
「エッチで可愛いよ、美空。」
そして、美空の乳首を攻め始めた。
「アンッ、やめて、乳首弱いの。アンッ、アンッ、美空気持ちよくなっちゃう。」
「美空ちゃんを気持ちよくしてあげるよ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、乳首が固くなってきた。アンッ、アンッ、美空おかしくなっちゃいそう。」
美空の乳首はだんだんと勃起してきた。
「美空、おかしくなっちゃう。アンッ、アンッ、アンッ。」
「美空、可愛いよ。」
「あっ、あっ、あー、イクゥゥ。」
美空はイッテしまった。
「美空気持ち良かった。」
美空から聞いた話によると、美空はテニス部に所属していて、副部長をやっているそうだ。しかし、練習は参加せずにラケットでオナニーを毎回やっているそうだ。
「美空、クリトリス触らせて。」
美空に言ってみた。
「美空の事、さっきみたいに気持ちよくしてくる?。」
「クリトリス。」
「アンッ、アンッ、イクッ、イクッ、イクッ、美空おかしくなっちゃいそう、イクッ、やめて、イクッ、アンッ、アンッ、イクッ、イクッ、アンッ、イクッ、イクッ、イクッ、アァア、イグゥゥ~。」
美空はクリイキをしてしまった。髪が乱れていて可愛かった。
その2に続く